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copyrightとshogiに関するryozo18のブックマーク (10)

  • 2ch名人 : 将棋連盟が棋譜の著作権を主張 2ch住民の問い合わせメールに将棋連盟から返信

    将棋連盟が棋譜の著作権を主張 2ch住民の問い合わせメールに将棋連盟から返信 2012年02月27日23:10 将棋ニュース コメント( 17 ) Tweet ここまでの経緯 ニコニコ動画の将棋動画が日将棋連盟の申し立て(棋譜の著作権侵害等)により大量削除 ↓ 棋譜に著作権はないという意見が大勢を占める将棋ファンの間で物議を醸す(棋譜に著作権があるかどうかは判例がないため、実際はグレー) ↓ 日将棋連盟にメールで問い合わせをする←いまここ 将棋連盟が棋譜の著作権を主張 ニコニコ動画の将棋動画が大量粛清 http://blog.livedoor.jp/i2chmeijin/archives/3418957.html 565:名無し名人:2012/02/26(日) 13:55:39.13 ID:Yu33Svkx 日将棋連盟に問い合わせのメール送ってみた。 566:名無し名人:2012/0

    ryozo18
    ryozo18 2012/02/28
    "どうも連盟が著作権と呼んでるものの実体はプロ棋士のパブリシティ権ぽいな" この解釈がいまのところ妥当なラインかな
  • 日本将棋連盟による「棋譜の著作権」の主張について - 勝手に将棋トピックス

    将棋連盟がニコニコ動画上の将棋関連動画を削除 の続きです。 今回の動画削除に関して、将棋関連動画を削除することが将棋界においてどのような意味を持つのか、という点と、それに伴う権利の主張が正当かどうかという2つの問題が考えられます。より重要なのは前者だと思いますが、今日は後者に関連して、私が以前から関心を持っている「棋譜の著作権」に関する話題について書きます。前者についても、後日書きたいと思います。 棋戦ごとの違い 2ちゃんねるの書き込みで指摘があって気づいたのですが、削除された動画が扱っていたどの棋戦の棋譜だったかによって、削除され具合に明らかな差が見られます。具体的には、名人戦・順位戦と王位戦・女流王位戦が目立ち、残りは非公式対局((将棋) 羽生善治×渡辺明 (次の一手名人戦) 前編、郷田真隆 × 三浦弘行 (解説:藤井猛) 1/3など)が主です。名人戦・順位戦が多いのは、名人戦七番

    日本将棋連盟による「棋譜の著作権」の主張について - 勝手に将棋トピックス
  • 将棋連盟が棋譜の著作権を主張し始めた? ニコニコの将棋動画が次々と削除される 将棋速報FUZIP

    1 :名無し名人:2012/02/22(水) 05:27:03.05 ID:EbueKcOu ニコ動 将棋列伝 ゴキ中第01回 王位戦 羽生-佐藤 解説:勝又清和 http://www.nicovideo.jp/watch/sm10987140 この動画は公益社団法人日将棋連盟の申立により、著作権侵害として削除されました。 対象物: 棋譜 将棋解説番組に著作権はあるというのは理解できるのだが、対象物を「棋譜」としているのは納得できない。 公益社団法人である将棋連盟は、棋譜に関する著作権のスタンスを明確に発表してもらいたい。 46 :名無し名人:2012/02/23(木) 06:13:19.22 ID:nQXPZf4+ ↓の動画は棋譜をソフトで再生しただけで、消されてますよ。 棋譜を再生するのが著作権侵害というのは酷すぎるでしょ・・・ http://www.nicovideo.jp/wat

    ryozo18
    ryozo18 2012/02/27
    「コンピュータであらゆる局面の解析をした結果」とかを公表されて著作権主張されたら日本将棋連盟のほうが詰むんじゃないか?
  • 「自由な世界で将棋を指し続けようぜ」とニール・ヤングは歌った(ウソ) - YAMDAS現更新履歴

    ニコニコ動画で「羽生対中川」戦を見た - My Life Between Silicon Valley and Japan 先週、おそらく梅田さんの意図しない形で反響を呼んだエントリであるが、その反応を読んで、みんなマジメだなー、と思ってしまった。 当方は doublecrown さんの「窪田義行氏が学級委員長すぎる件」に尽きると思うんだけどね。 ここにも書いた通り、窪田義行のコメントを見たときには頭に血がのぼり、「日将棋連盟なんてさっさと潰れて、大半の棋士は路頭に迷えばいかがですか」と罵倒コメントを書きそうになり、人様のブログでそれやっちゃいかんと思い止まったものだ。 個人的には窪田義行の慇懃無礼さが癪に障った。過去将棋を愛し棋士と親交をもったものの、将棋連盟や棋士に嫌気がさして離れていった文化人が何人もいるが、その理由の一端を見た思いである。 今回の件を受けて窪田義行は、「新たな時を

    「自由な世界で将棋を指し続けようぜ」とニール・ヤングは歌った(ウソ) - YAMDAS現更新履歴
    ryozo18
    ryozo18 2007/10/22
    贔屓の引き倒しにならないよう
  • 日本将棋連盟が大和証券杯の棋譜を著作物と主張 - 勝手に将棋トピックス

    利用規約(大和証券杯ネット将棋公式ホームページ) 大和証券杯ネット将棋の会員登録のときに承諾が必要なクラブ大和証券杯規約とは別に、大和証券杯ネット将棋公式ホームページでは「利用規約」なるものが存在しています。会員規約とは別に利用規約を設ける意味もよくわからないというのはともかくとして、目立たないところにあるので読んでいない方が多いと思いますし、そういう状態では有効とはいいにくいように思うのですけども、その内容には今までなかったようなものが含まれています。 第5条 コンテンツの取り扱い サイト上のコンテンツ(棋譜、文章、画像、情報もしくはソフトウェア等を含みます)(以下、コンテンツといいます)は、すべて連盟あるいはスポンサーの著作物です。 利用者が、利用規約に違反し、コンテンツを改変、複製、頒布、送信、表示、実行、出版、使用許諾、移転、譲渡することおよび派生的な著作物を作成することは

    日本将棋連盟が大和証券杯の棋譜を著作物と主張 - 勝手に将棋トピックス
    ryozo18
    ryozo18 2007/03/22
    将棋連盟は色んな話について法律の専門家にきちんとアドバイスをしてもらうべきなんじゃないだろうか?
  • 国会会議録検索システム

  • 囲碁や将棋の棋譜の著作権って、あるんですか? あるとしたら、誰にですか? - Yahoo!知恵袋

    質問日時: 2005/10/1 12:15:09 解決日時: 2005/10/1 16:24:24 回答数: 1 閲覧数: 482 ソーシャルブックマークへ投稿: Yahoo!ブックマークへ投稿 はてなブックマークへ投稿 (ソーシャルブックマークとは) ID非公開さん ありません。 棋譜は野球のスコアブックと同じ事実を記録しただけのもので 著作権法で保護する対象にはなりません。 将棋連盟は「ある」と主張していますが、著作権を管轄している 文化庁によると「ない」と明言しています。 世界的に見てもチェスの棋譜に著作権はありませんし、 連盟自体も「ない」であろうことには気付いていますが、 棋譜の新聞への掲載を制限しないと新聞社がスポンサーに ならなくなる可能性があるため「掲載権」という言葉を作りました。 「月刊棋譜」は勝手にプロの棋譜を売ってますが、 連盟はこれを訴えることは

  • 棋譜 - Wikipedia

    この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "棋譜" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2015年12月) 棋譜(きふ)とは囲碁・将棋・チェスなどのボードゲームにおいて、互いの対局者が行った手を順番に記入した記録を指す。また同時に、棋譜が記入された用紙(つまり棋譜用紙)を意味する時もある。

    棋譜 - Wikipedia
  • 将棋の棋譜に著作権はない

    将棋の棋譜には著作権があるのか、といったことはいろいろなところで議論されています(「日語のリンク」参照)。多くの人が混乱している様子が見えます。世界的に多くの人が指しているチェスの世界では、棋譜に著作権がないとされています。そこで、欧米における棋譜と著作権の解釈について知るべく、The Shogi Discussion Listにて棋譜と著作権について議論をしました。その議論は、以下からすべて読むことができます。簡潔にまとめると、このようになります。 棋譜は創作物(creation)ではなく事実の記録(facts)であるため、チェスの棋譜は著作物であるとはみなされない。 棋譜に対するコメントは著作物であるため、コメントが入った棋譜も著作物となる。したがって、コメントつきの棋譜を再配布するときには、元の棋譜からコメントを取り除かなければ、著作権侵害となる。 FIDE(世界チェス協会)が、数

  • 棋譜と著作権にまつわるMEMORANDUM - もずいろ

    このページの文章をお読みになる前に このページでは、棋譜と著作権との関わりについて、素人のたわごとを述べています。 著作権法に照らして問題のない行為であっても、民法や不正競争防止法など他の法律に抵触する可能性が残っていることに留意して下さい。 近年、知的財産制度に世界的な注目が集まるにつれて、著作権も大きな変容の時期を迎えています。著作権法の改正事項すべてを追いかけることは筆者には無理ですので、最新の情勢とは異なるかもしれないということを念頭に置いてお読み下さい。 このページの文章は2002年夏から2003年春にかけて書かれました。その後の話題については、棋譜の扱いに関するトピックスをご覧下さい。 関連するページへのリンクなどは棋譜と著作権にまつわる資料集をご覧下さい。 このページの文章に関する批判・疑問・意見・誤りの指摘などは[email protected]もしくは掲示板までどうぞ。 目次

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