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econometricsとBOJに関するryozo18のブックマーク (2)

  • 大和総研 / 量的緩和はどの経路で効果があったのか

    ◆量的緩和政策については、多くの論文があるが、その多くが、量的緩和が生産や物価に与える影響の経路について議論し、全体としての効果を分析したものは少ない。 ◆そこで量的緩和の指標となるマネタリーベースと生産との統計的関係を検証したところ、関係があるとなった。次に、その経路を検証すると、資産価格を通じる経路、それに準じて銀行のバランスシートを通じる経路が重要という結果になった。 ◆2001年以降の量的緩和政策が経済にプラスの影響を与えている以上、1990年代の早期に量的緩和を行えば、当然にそれは経済にプラスの影響を与えていただろう。すなわち、長期にわたる景気低迷を緩和する手段として金融政策は有効であったと考えられる。 PDFファイルで公開いたします。なお、PDFファイルをご覧頂くためには、 「Get Adobe Reader」 のボタンをクリックして、「Adobe Reader」をダウンロード

    ryozo18
    ryozo18 2008/05/01
    量的緩和政策の波及経路分析
  • http://www.doblog.com/weblog/myblog/72014/441

    ryozo18
    ryozo18 2008/04/18
    全要素生産性の分析からもデフレが観測できる/あと日銀の内部の政治力学にも変化あり?という推測も
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