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techとscienceに関するryozo18のブックマーク (5)

  • 世界最小「原子1個分の薄さ」のトランジスターを開発 | WIRED VISION

    世界最小「原子1個分の薄さ」のトランジスターを開発 2008年4月18日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (0) Alexis Madrigal Photo:マンチェスター大学、メゾスコピック物理学グループ 英国の研究チームが、厚さが原子1個分、幅が原子10個分という世界最小のトランジスターを発表した。 現在、シリコンベースの電子技術では32ナノメートルのトランジスターが最先端とされているが、新しく発表されたこのトランジスターは、その3分の1の大きさということになる。 マンチェスター大学所属の研究者で、『Science』誌に発表されたこのトランジスターに関する論文の共同執筆者でもあるKostya Novoselov氏は、「これは、あらゆる半導体工場で使用可能な、標準的なトップダウン・アプローチを採用した、分子電子工学だ」と述べた。[量子ドットの産業的な大量生成には、バ

  • 史上最強の錯体 : 有機化学美術館・分館

    3月27 史上最強の錯体 cucurbiturilという化合物が注目を集めるようになっています。グリコウリルと呼ばれる単位が数個メチレン単位を介して環状につながったもので、全体として上下の底が抜けた樽状の構造をとります。カボチャの形にも似ているため、その学名cucurbitaceaeから名前を取ったことは以前にも紹介しました。 この化合物は筒状構造の中に他の小分子を取り込むため、超分子化学分野でいう「ホスト分子」として働きます。特に筒の上下の入口には多数のカルボニル酸素が並んでいるため、正電荷を持った化合物、特に適当な長さのジアミンなどをよく取り込むことが知られています。図では上下のアンモニウム塩部分を、カルボニル酸素がしっかりと捕らえています。 cucurbituril錯体 最近大阪大学の井上佳久教授らのグループは、フェロセンの上下にアンモニウム塩(下図)を取りつけたような誘導体が、cu

    史上最強の錯体 : 有機化学美術館・分館
    ryozo18
    ryozo18 2008/03/28
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  • FPN-ゼイヴェル・大浜史太郎社長へのインタビューを読んだ

    2.ビジネスリサーチの情報収集 デスクトップ調査 の基〜アニュアルレポートなど公開情報から… デスクトップ調査 とは、主にインターネットなどを使用して、公開情報を調査して整理・分析を行うものです。「CIAも収集する情報の95%が公開情報」ということで、情報不足とい… 2021.01.28 2021.05.13 1915 view コラム〜リサーチャーの日常 人生を通じてマッチクオリティーを追求する 知識の幅が最強の武器になる というで初めて知った「 マッチクオリティー 」という言葉は、経済学の用語で、ある仕事をする人とその仕事がどれくらい合っているか、その人の能力… 2021.05.04 2021.05.13 295 view 2.ビジネスリサーチの情報収集 日常的な情報収集・整理術(Feedly+Dropbox) 【 ビジネス 情報収集 と 情報整理 の基 】いま目の前にあるリサー

    FPN-ゼイヴェル・大浜史太郎社長へのインタビューを読んだ
  • GPS と物理

    GPS(Global Positioning System) は人工衛星のネットワークを使った全世界的 測位システムで、位置、時間、速度を手軽かつ正確に 計測できるものです。元来はアメリカ国防省が軍事用に開発したものですが、一部は 民間用に公開され、航空、船舶の航法用のみならず、カー・ナビゲーションシス テムで広く使われるようになりました。また、GPS 受信機内蔵の携帯電話、デジタルカ メラも出てきました。他に精密測量用途にも使われつつあります。 実は GPS には特殊相対性理論、一般相対性理論、量子力学など物理の基原理が関係しています。

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