新世代のためのデザインの教科書『FORM+CODE -デザイン/アート/建築における、かたちとコード』発売 デザイン/アート/建築分野におけるソフトウェア利用の可能性について、その歴史・理論・実践を総合的に紹介する『FORM+CODE —デザイン/アート/建築における、かたちとコード』がBNNより発売された。昨年、Processingの開発者、Casey Reasを中心に執筆された原書『Form+Code in Design, Art, and Architecture』が話題となり、この度、多摩美術大学情報デザイン学科の教授である久保田晃弘監修の元、日本語翻訳版が発売されることになった。 本書は「コード」を利用して「かたち」を生成するための考え方・技法について、「繰り返す」「変換する」「パラメータ化する」「可視化する」「シミュレートする」という5つの大きなテーマを切り口に、美術、建築、イ
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