タグ

testingとtipsに関するsatrexのブックマーク (11)

  • パフォーマンスモニタの"Pages/sec"の意味について

    こんにちは。 Memory\Pages/sec については、sin260 さんの投稿の、 "ページファイルへの書込・読込以外に、通常の実行モジュール読込やデータファイルの読込・書込等でも増加するもの" が正しい理解です。 チャブーンさんが紹介している、"http://www.computerworld.jp/topics/mws/182829-2.html" の解説は誤りなので注意が必要です。 まず、Microsoftの記事によると、Memory\Pages/secは次のように解説されています。 端的に言うと、"メモリ上に存在しないデータが要求された結果、ディスクからのread/writeが発生した"率がこのカウンタです。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc778082(WS.10).aspx Shows the rate, in i

  • パフォーマンスカウンタのデータ収集を「logman」コマンドで制御する【Windows OS】

    対象:Windows XP/Windows Vista/Windows 7、Windows Server 2003/Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2 GUIでパフォーマンスカウンタデータを収集するのは面倒! Tech TIPS「パフォーマンスカウンタのデータをスケジュールに従って収集する」「パフォーマンスカウンタのデータをスケジュールに従って収集する」では、パフォーマンスモニタ管理ツールを使って、システムのパフォーマンスカウンタの値をスケジュールに従って収集する方法を紹介した。 しかし、これらはGUIで操作するツールであり、対象となるコンピュータやカウンタの数などが多いと、いちいちマウスなどで操作しなければならず、設定/管理が面倒である。 このような場合は、logman.exeというコマンドを使えばコマンドプロンプト上からパフォーマンスカ

    パフォーマンスカウンタのデータ収集を「logman」コマンドで制御する【Windows OS】
  • Windows OSで収集したカウンタデータをパフォーマンスモニタで表示させる

    [システム モニタのプロパティ]ダイアログが開いたら、[ログ ファイル]で保存したデータファイルを指定する。 なお、CSV/TSV形式の場合は、データファイルの先頭行がヘッダ行であることを確認しておく。typeperfコマンドの出力結果をリダイレクトで保存した場合、先頭に1行だけ空行が入っていることがある。そのようなファイルはエラーとなってロードできない。typeperfに「-f」や「-o」オプションを付けてCSV/TSVファイルを作成すると正しいデータファイルが作成できるので、これを利用するとよいだろう。オプションの詳細については先のTech TIPSを参照していただきたい。 ファイルの指定 保存したデータファイルをここで指定する。テキストファイルの場合、指定できるファイルは1つだけである。 (1)[ソース]タブが選択されていることを確認する。 (2)デフォルトではこちらが選択されている

    Windows OSで収集したカウンタデータをパフォーマンスモニタで表示させる
  • Windowsのtypeperfコマンドでシステムのパフォーマンスカウンタのデータを収集する

    解説 TIPS「パフォーマンス・モニタの使い方(基編)」では、管理ツールのパフォーマンス・モニタを使って、システム内の各部に用意されたさまざまな「パフォーマンス カウンタ」の値を収集し、リアルタイムにグラフ化して表示する方法を紹介した。例えばCPUやメモリ、ネットワークの利用率、ディスクの入出力データ量などをグラフ化して、システムの動作状態をモニタしたり、ボトルネックとなっている部分を調査したりできる。 だが先のTIPSの方法では、グラフはリアルタイムに表示されるだけなので、長期に渡ってシステムの状態を監視したり、過去のある時点のデータを後で解析するといった用途には向かない。そのような場合は、カウンタの値を長期に渡って収集し、ログ・ファイルやデータベース・ファイルなどに保存しておくとよい。 カウンタの値を定期的に収集し、ログ・ファイルに記録するにはいくつかの方法があるが、TIPSでは、

    Windowsのtypeperfコマンドでシステムのパフォーマンスカウンタのデータを収集する
  • VS2008の単体テストにてテストデータを外部ファイルから設定する (Visual Studio, 単体テスト, CSV, XML) - いろいろ備忘録日記

    よく、ユニットテスト書くときに忘れるのでメモメモ。 Visual Studio 2008からProfessional版に搭載された単体テスト機能ですが 普通にユニットテストを作ると以下のようになります。 テスト対象メソッド public int Sum(int x, int y){ return (x + y); } 自動作成されたテストメソッド /// <summary> ///Sum のテスト ///</summary> [TestMethod()] public void SumTest() { Program target = new Program(); // TODO: 適切な値に初期化してください int x = 0; // TODO: 適切な値に初期化してください int y = 0; // TODO: 適切な値に初期化してください int expected = 0; //

    VS2008の単体テストにてテストデータを外部ファイルから設定する (Visual Studio, 単体テスト, CSV, XML) - いろいろ備忘録日記
  • サービス終了のお知らせ

    サービス終了のお知らせ いつもYahoo! JAPANのサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。 お客様がアクセスされたサービスは日までにサービスを終了いたしました。 今後ともYahoo! JAPANのサービスをご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。

  • OS機能によるアプリのパフォーマンス測定(1/3) - @IT

    アプリケーションのギアを上げよう ― Visual Studio 2010でアプリケーションのパフォーマンス・チューニング ― 第1回 OS機能によるアプリのパフォーマンス測定 亀川 和史 2011/04/08 「作ったプログラムが何となく遅い」「プログラムが遅いけれど、何が原因か分からない」という話をよく聞く。これに対して稿では、いくつかの典型的な例での対処方法や、実際にVisual StudioやWindowsからどのように性能測定を行うかについて紹介する。 ■OSパフォーマンス測定 完成したプログラムを負荷試験や限りなく番に近い状態で実行するとき、性能測定は行っているだろうか? テスト・ツールによっては、負荷をかけるテストと同時にアプリケーションの性能情報を採取してくれるものもあるが、Windowsの標準機能でも詳細な性能情報を取得できる。 ●パフォーマンス・モニタとは? Win

  • Silverlight 4のデータ検証 「汎用的なINotifyDataErrorInfoの実装」 - かずきのBlog@hatena

    前に汎用性の欠片も無い感じに実装して実験したINotifyDataErrorInfoですが、System.ComponentModel.DataAnnotationsと連携させる感じで汎用的に実装できます。 とりあえず、INotifyDataErrorInfoとINotifyPropertyChangedを実装したViewModelBaseクラスは、こんな雰囲気になると思います。 using System; using System.Net; using System.Windows; using System.Windows.Controls; using System.Windows.Documents; using System.Windows.Ink; using System.Windows.Input; using System.Windows.Media; using Sys

    Silverlight 4のデータ検証 「汎用的なINotifyDataErrorInfoの実装」 - かずきのBlog@hatena
  • TraceやDebugのWriteメソッドでファイルに出力する

    TraceやDebugのWriteメソッドでファイルに出力するTraceクラスのWriteメソッド(または、WriteLine、WriteIf、WriteLineIfなどのメソッド)はデフォルトでは出力ウィンドウだけにメッセージを出力します。ここでは、これをファイルにも出力する方法を紹介します。 なお、後述しますが、ここで紹介している方法はDebugクラスのWriteメソッドでも有効です。 DefaultTraceListener.LogFileNameプロパティを使用する方法簡単な方法は、DefaultTraceListenerクラスのLogFileNameプロパティに出力ファイル名を指定する方法です。Trace.ListenersプロパティのコレクションにはデフォルトでDefaultTraceListenerオブジェクトが格納されているため(名前は"Default")、これを取得し、L

    TraceやDebugのWriteメソッドでファイルに出力する
  • TraceListener クラスとは何? わかりやすく解説 Weblio辞書

    .NET Framework クラス ライブラリ リファレンス 索引トップ 用語の索引 ランキング TraceListener クラス トレース出力およびデバッグ出力を監視するリスナの abstract 基クラスを提供します。 名前空間: System.Diagnostics アセンブリ: System (system.dll 内) 構文 Visual Basic (宣言)Public MustInherit Class TraceListener Inherits MarshalByRefObject Implements IDisposable Visual Basic (使用法)Dim instance As TraceListener C#public abstract class TraceListener : MarshalByRefObject, IDisposable C

  • パフォーマンスモニタの監視項目:老プログラマーの備忘録:SSブログ

    システム監視は、監視目的(ボトルネック、エラーや使用状況の検出)を明確にしておくことです。しかし、幾つかの項目の閾値は一般的な数値として定義できますが、多くの項目はシステム運用中にデータを取得しシステムに適合できる閾値を見極めることが大事だと思います。 扱う項目や依頼数の変化と監視項目の変化のデータを取り将来起こりうるボトルネックや障害を予想する為にもデータは日々取得し日次、週次、月次、半期及び年次などで分析を行う必要があります。 監視する項目 ・CPUのボトルネックと使用状況 ・メモリのボトルネックと使用状況 ・ディスクのボトルネックと使用状況 ・ネットワークのボトルネックと使用状況 スループット スループットは単位時間(秒)当たりにシステムが実行できる処理数 ボトルネック ボトルネックは、システムが処理を行っている時にリクエストからレスポンスを返す過程で滞留を起こしスループットの低下の

    パフォーマンスモニタの監視項目:老プログラマーの備忘録:SSブログ
  • 1