『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day
共同調査パートナー 各メディア・研究機関や大学・学術機関と共同企画調査を実施しています。 有益な情報を提供し、社会貢献を図ってまいります。 詳しくみる 調査結果について 最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無料で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。 自主調査 NTTコム リサーチが独自で企画・実施したアンケート調査の調査レポートです。 出典を明記していただければ、自由にご活用いただけます。 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」 共同調査 大学やメディア等と共同で企画・実施したアンケート調査結果です。 調査結果の転載等につきましては、事前にお問合せ
2 活動ミッション 博報堂のマーケティングプラナーと研究開発職員、博報堂DYメディアパートナーズのコンテンツビジネス開発の専門家などで構成された専 門チーム。独自に実施する『コンテンツファン消費行動調査』を通じて、「バラエティ・ドラマ」「アニメ・特撮」「マンガ・ライトノベル」「小説」「映 画」「音楽」「ゲーム」「美術展・博覧会」「スポーツ」「特定のタレント・人物」「遊技施設」など計11カテゴリを対象としたコンテンツファン分析 やケーススタディを通じたコンテンツヒット要因分析を行っています。本調査結果やケーススタディ分析を通じて、コンテンツを起点とした広 告コミュニケーションやビジネス設計の支援を行います。また各メンバーは、スポーツ、ドラマ、アニメ、ゲーム、音楽など、さまざまなカテゴリ の熱心なファンでもあり、コンテンツに対する豊富な知見と情熱を有しています。 主な活動テーマ ①コンテンツビ
mixi, Twitter, Facebook, Google+, Linkedin 2011年11月最新ニールセン調査。Facebookが続伸、Twitterにほぼ並ぶ 福田浩至 | 2011/12/20 12月18日に、2011年11月度のニールセン・インターネット視聴率が発表された。データ元は、ネットレイティングス社提供によるインターネット利用動向調査「Neilsen/NetRatings NetView」サービス。対象は「一般家庭および職場のPCユーザー」としている。 訪問者数でいくと、Facebookが1306万人(前月比115%)と続伸した。震災直後の4月をのぞくと前月比プラスを続けており、確実に浸透が進んでいることがわかる。Twitterは1320万人(前月比90%)、mixiは768万人(前月比92%)とともに減少傾向となったため、Facebookは国内トップであるTwit
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mixi, Twitter, Facebook, Google+, Linkedin 2011年10月最新ニールセン調査。mixiの集計方法に変更があり、推定利用者数が大幅減 福田浩至 | 2011/11/21 → 当記事に関連して、ニールセン・ネットレイティングより最新レポートが発表されましたので、その内容に従い加筆修正を加えました。下記が最新記事となります。 ・【2011年11月28日更新版】mixi, Twitter, Facebook, Google+, Linkedin 2011年10月最新ニールセン調査 11月18日に、2011年10月度のニールセン・インターネット視聴率が発表された。なお、今月からはLinkedinも比較対象に追加している。10月は、ニールセンによるmixiサイトの集計方法が変更された(詳しくは後述)ために推定利用者数が前月の1472万人から837万人と大きく
「Facebookという言葉をたくさん聞くようになったけど、実際Facebookの利用者数はどうなっているのだろう。」 この記事は上記疑問に応える記事で”Facebookの利用者数”を日本全国、また首都圏の1都3県の観点から最新の詳細なデータを明らかにしています。 ※この資料で紹介しているデータはソラソル株式会社が2011年6月27日に取得したものです。 この記事の作成にはかなり時間がかかったので是非読んでみて下さい。 日本全体のFacebook利用者を年代別にグラフにしました。 まずは日本全体のFacebook利用者を見てみますと以下の特徴がある事が分かります。 日本全体のFacebook利用者の特徴 Facebookは20代、30代の人々の利用は237万人で割合としては約7割を占める。 50歳以上の利用者は32万人で割合は約1割。年長者の利用は少ない。 Facebookの利用者は男
「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査結果 ~ソーシャルメディア(Twitter・Facebook・mixi・YouTube・ブログ・Ustreamなど) 活用割合は着実に増加、ガイドライン・人員・予算などの活用体制の社内整備が進む~ インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」(*1)を提供するNTTレゾナント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中嶋孝夫)とソーシャルメディア・コンサルティングで日本有数の実績を持つ株式会社ループス・コミュニケーションズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:斉藤 徹、以下「ループス・コミュニケーションズ」)は、「gooリサーチ」登録モニターの中からTwitter企業アカウントを保有し、通常業務でTwitterを運用する立場にある企業の担当者を対象に「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査を実施しました。 201
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Amazon・Googleの2倍以上。歴代ネット企業最速で時価総額1,000億円を超えたグルーポン 本ブログは、livedoorブログに移転致しました。 ↓移転先↓ -GaiaXソーシャルメディア ラボ @livedoor blog 2008年11月に創業したGrouponは、2010年には推定300億円(/年)以上の売上にまで成長し、 さらに、Amazon・Googleの2倍の速度で、時価総額1,000億円の価値を叩き出しました。 ▼歴代ネット企業が、時価総額1,000億円に届くまでに要した期間 (引用:日経新聞に掲載のFobesの記事より) 日本では、米Grouponの成功を追いかけるように、毎月新たなグルーポン系サービスが 立ちあがっています。 本エントリーでは、 「これからグルーポン系サービスを立ち上げようと思っている方」 「web業界のトレンドとして、フラッシュマーケティングの動
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ウェブサイト上でユーザーの好みに即した情報を提案する「レコメンド」と呼ばれるおすすめサービスでは、ユーザーの年齢や性別などの属性情報や、サイトのアクセス履歴などのパーソナル情報が利用される。しかし、こうした情報の活用に対して、一般ユーザーが感覚的に「気持ち悪さ」を感じ、不安を生じることが知られている。 今回、KDDI研究所、KDDI総研は、産業技術総合研究所と協力し、60種類の疑似サービスを開発。4422名のユーザーに疑似サービスの体験してもらい、サービスを正しく理解してもらったあとに受容性の調査を行った。 事業者の信頼性、情報開示で変わるユーザー心理 解析の結果、おすすめサービスを利用したいユーザーは37.6%、利用したくないユーザーは28.9%となった。受容性に影響を与えるサービス側の要因として、信頼度の高い事業者がサービスを提供すると利用意向が平均37.6%から55.5%まで上昇した
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