Niwa @nitasuniwa 数ヶ月前から海外で「liminal space」なるものが流行ってて、例えば…誰もいない夜の街やショッピングモール、写真にある空き部屋を見ると何とも言えない感覚になるその場所のことを指すらしい。日本語の情報が少ないのでまだあまり浸透してない?流行ってほしい fandamにscpみたくまとめたサイトある pic.twitter.com/L65nug5Bo1 2021-09-07 20:48:41
取材・文/伊藤誠之介 “ダークソウルおじいちゃん”は、“ガルパンおじいちゃん”でもあった!?――本日はよろしくお願いします。こちらのお部屋でふだん、ゲームをプレイされているんですね? 加三清さん(以下、加三): そうそう。座椅子を置いて、半分寝っころがりながら。 テレビの前に座椅子を置いて、くつろぎながらプレイするのが加三スタイル。この半分寝っ転がってるような姿勢が、一番リラックスしてプレイできるらしい。――ゲームを並べられている棚を拝見すると、初代のプレイステーションからPS2、PS3と、本当にいろんなゲームをプレイされているんですね。PS3が2台置かれていますが? 加三: PS3は最初、初期型でやってたんやけど、壊れてしまいよって。そやから今は、新しいPS3でやってる。初期型やないと、PS2のゲームがでけへんから、修理できるもんなら直したいんやけどな。 ――ここに置かれているゲームはど
今週のお題「ゲーム大好き」 utakata.hatenablog.jp この記事があまりに僕のマイコンゲーマー魂に突き刺さりすぎて、僕も昔のマイコンゲームについて、無性に語りたくなってきました。 僕自身のマイコン遍歴は、初代シャープX1(テープ版)から、X1G(5インチFD×2)、X68000(初代)、途中に質屋で見つけたMSX2を買ったりもしているのですが、基本的には「シャープひとすじ」のマイコン人生でした。 メインストリームのNEC系、PC88シリーズや、FM7になぜ行かなかったのか、今となっては自分でもよく思い出せないのですが、X1の性能に惹かれた、というか、なんか当時の僕にとっては、シャープのマイコンが、とてもかっこ良かったんですよ。 X1は、テープの性能が良すぎて、なかなかフロッピーディスクへの移行が進まず、結果的にメディアの転換期に乗り遅れた、なんて話もありますが、当時としては
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