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artに関するsurumeno13のブックマーク (37)

  • 仏オルセー美術館で裸露出、女を逮捕 マネ裸婦画のポーズまねる

    伊ベネチアで開かれた美術展で、エドゥアール・マネの絵画「オランピア」を鑑賞する女性(2013年4月23日撮影、資料写真)。(c)AFP/GIUSEPPE CACACE 【1月18日 AFP】仏パリ(Paris)のオルセー美術館(Musee d'Orsay)に展示されているエドゥアール・マネ(Edouard Manet)作の裸婦画の前で裸となり、この絵画に似たポーズをとって横たわった女が、公然わいせつの容疑で逮捕された。女の弁護士が17日、明らかにした。 逮捕されたのは、ルクセンブルク(Luxembourg)のアーティスト、デボラ・ドロベルティ(Deborah de Robertis)容疑者。同美術館で開かれている展示会「壮麗と悲惨:娼婦のイメージ 1850~1910年(Splendour and Misery: Images of Prostitution 1850-1910)」を訪れてい

    仏オルセー美術館で裸露出、女を逮捕 マネ裸婦画のポーズまねる
  • 【ヌード 閲覧注意】表情と姿勢だけで“結果にコミット”しちゃうシカゴ在住のフォトグラファーの作品

    ぽこみち @69pocomi 表情と姿勢などで、これだけ変わると言う記事があった。 卑屈な顔しないで、胸はって生きないと駄目だな~と思った (;^_^) pic.twitter.com/IeGBP8ce7p 2015-09-21 02:17:37 ███████████████████████████████████████ドテポキ愚者█ @sinsofsatan シカゴを拠点に活動する写真・映像作家、グレイシー・ハーゲン( @GracieHagen )の写真集からの抜粋ですね Illusions of the Body:Gracie Hagen graciehagen.com/store/illusion… twitter.com/69pocomi/statu… 2015-09-24 18:17:21 Gracie Hagen @GracieHagen Artist | Chicago-

    【ヌード 閲覧注意】表情と姿勢だけで“結果にコミット”しちゃうシカゴ在住のフォトグラファーの作品
    surumeno13
    surumeno13 2015/09/25
    ライザップのキモは姿勢だと思っていたの、自分だけじゃなかった。
  • SHUNGA 春画展 @ 永青文庫 - 日々帳

    待ちに待った邦初、春画展の開催。晩夏の目白台は永青文庫へ足を運んできました。 永青文庫は旧熊藩主細川家の屋敷跡に建てられた美術館で、改修工事が終わってさっそくの展示が、今回の春画展です。 2013年の大英博物館の春画展が好評だったニュースは聞いていて、それまでグロテスクに感じていた春画のイメージが変わったのは、私自身もこの時でした。思い返せば10代のころ、屋でうっかり春画のを開いて、ちょっとしたトラウマになったものですが、月日をへてまさか自ら春画展に行こうとは。 永青文庫、はじめて行ったのですが、ちかくには椿山荘、野間記念館があって、緑ゆたかな心地よい場所。春画展に限らず、また行きたいなと思いました。 永青文庫 ルート荒川線早稲田駅編 JR目白駅、有楽町線江戸川橋、副都心線雑司ヶ谷からわりと歩くみたいで、地図で見ていちばん近い駅、都電荒川線早稲田駅から行くことに。 都電荒川線はJR

    SHUNGA 春画展 @ 永青文庫 - 日々帳
    surumeno13
    surumeno13 2015/09/24
    おおらかさ。
  • とても石とは思えない質感とエロさがスゴ過ぎる→大理石の彫刻に圧倒される人々【画像まとめ】

    いきうめ @dilettante_k クエイローロ、コラディーニ、サンマルティーノとバロック彫刻の精華が集合したサンセヴェーロ礼拝堂を特集 I misteri della cappella Sansevero - I bizzarrobazar.com/2015/08/23/i-m… pic.twitter.com/6yyI4how3k 2015-08-27 13:02:56

    とても石とは思えない質感とエロさがスゴ過ぎる→大理石の彫刻に圧倒される人々【画像まとめ】
  • あの子が消えてしまえばいいのにと思っていた。 |アパートメント

    たとえあの子が消えても、私がその子の代わりに愛されることはなかったのだろう。 とにかく嫌いなものが多いと非常に生き辛い。 思春期の私といえば今に比べて「嫌い」が多く、また周りも等しくそうだっただろう。いろんなものや人を、容易に許せない。顔が、声が、態度が、話し方が、先生に褒められるあの子の得意顔が、彼の染めた髪が、規則に従順な彼女の長いスカートが、彼の好きな彼女が、みんな「嫌い」塗れである。他者に共感を求めて、自分中心で回っているはずの世界から排除したがる。今同じ理由で他者を嫌うか。そんなのはもう、くだらなくて泣けてくる。 誰かに自分の考えを主張する時、まずは言葉で話し、伝わらなければ怒りが生まれ、それも通じなかったら涙が流れ、声を荒げ、物を投げつけ、そのようにして気付いたら手には刃物を持っていたりする。大袈裟かもしれないけれど、自己表現の仕方がわからなくなったら暴力的になる。自分の「

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  • gooサービス終了のお知らせ | dメニュー

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    surumeno13
    surumeno13 2015/09/05
    「結婚相手の赴任先の大連に嫁ぐ前日、行きたくないと泣いたちひろは、夫に心も体も開かず2年を過ごす。夫は心優しい人だったらしいが、ちひろの拒絶に自らの命を絶ってしまう。」
  • ボストン美術館の「ラ・ジャポネーズ論争」|yuco

    アメリカのボストン美術館で、モネの絵画「ラ・ジャポネーズ」から復元した着物を羽織って、この絵の前で写真を撮りましょうというイベントが行われていたのですが、抗議を受けて中止したそうです。 この件、なかなか面白いのでまとめてみました。まず日で多くの人の目に触れたであろうヤフーニュースの記事は以下です。 米ボストン美術館の和服体験イベント、「帝国主義」批判で中止―中国紙 (Record China) - Yahoo!ニュース しかし、一部から「民族蔑視だ」、「帝国主義を連想させる」などの批判が噴出。美術館側はイベント自体を中止した。 私はこの記事を一見して、民族衣装を着てみよう系のイベントなんてたくさんあるし、ジャポニズムが西洋人の目から見た日文化なのはわかるけど、帝国主義としてイベント中止に追い込まれるほどのことなの? と思いました。 上記のヤフーニュースのコメント欄は(相変わらず)ひどい

    ボストン美術館の「ラ・ジャポネーズ論争」|yuco
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    surumeno13 2015/07/12
    「抗議している人たちのブログによると、これはモデルであるモネの妻に金髪のカツラをかぶせて娼婦風にしているそうで、当時のフランス人に受けていた芸者風に描いたとのこと。」
  • 日本初の春画展、苦難の開催 スポンサーゼロ、苦情に怯えながら

    初の「春画」展が2015年9月19日から12月23日にかけ18歳未満入場禁止を条件に、都内の永青文庫で開催されることが決まった。計画ではイギリスの「大英博物館」で開催された直後の14年1月に予定していたが、国内で受け入れる美術館が見つからずに開催が1年半伸びた。 フランスを中心に欧米の芸術家たちに多大な影響を与えた「ジャポニズム」。浮世絵の中で春画は特に驚きをもって迎え入れられ、現在でもヨーロッパでは春画は芸術品として人気を博している。しかし、発祥の地日では、長い間取り締りの対象とされタブー視されてきた。今回の永青文庫での開催でも苦情などを恐れたためか、スポンサーが1つも付いていない。 ゴッホやピカソ、マネらに影響を与える 春画は江戸時代の娯楽文化として発展し、性器を強調する形で男女の営みを描いた。庶民には版画、上流階級は肉筆画が流行した。明治になると公序良俗を乱すものとして公に出す

    日本初の春画展、苦難の開催 スポンサーゼロ、苦情に怯えながら
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    surumeno13 2015/05/23
    これだけ開催が大変なのは性的なタブーの他に日本未開の時代の産物という恥の意識もあるのかなー、とか
  • Engadget | Technology News & Reviews

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  • 成人向け漫画雑誌「COMIC LO」の秀逸すぎる表紙画像集

    メロンブックス@小倉/福岡/熊 @melon_kyusyu 【小倉店】【成年向け】日『COMIC LO 2015年3月号』入荷致しました!メロン限定特典【特製両面イラストカード】が付きます! pic.twitter.com/chVWfs847O 2015-01-21 14:54:11

    成人向け漫画雑誌「COMIC LO」の秀逸すぎる表紙画像集
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    surumeno13 2015/03/21
    二階堂とかいいちこみたいな焼酎のCMに通じるものがある。
  • 警察の男性ヌード撤去指導従わず逆手に取った愛知県美術館 | 東スポWEB

    愛知県美術館(名古屋市東区)で開催中の企画展「これからの写真」(9月28日まで)に展示している写真家・鷹野隆大氏の作品12点が、わいせつ物陳列罪にあたる可能性があるとして愛知県警が作品の撤去を求めていたことが分かった。 問題とされたのは鷹野氏が出品している50点のうち、男性の局部が映っている12点。会場は県立美術館で公共性はあるものの、展示スペースはほかの作品とはカーテンで仕切られ、係員も配置。入り口には「男性器を含む裸体写真の展示があります」と案内し「了解した方だけ入場してください。中学生以下は入場できません」とアナウンスしていた。 美術館スタッフによると「我々は作品を『わいせつな物』と考えていない。警察の撤去命令に従えば、わいせつ物と認めたことになる。作品をひっこめて問題を覆い隠すのではなく、警察の指導があったと分かるような新たな展示を作るという発想で、局部を半透明の布で覆いました」。

    警察の男性ヌード撤去指導従わず逆手に取った愛知県美術館 | 東スポWEB
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    surumeno13 2014/08/15
    薄布がかかるとむしろ隠微さが増しますね。
  • サッカー - 顔のない美女図鑑

    あの国もあの国も、さらにあの国までもが姿を消してしまうという大波乱の中……! いよいよ大詰めを迎えつつあるW杯にちなんで、サッカーを行っている美女の図である。 これまで当ブログでは、 「美女は何々が似合う!」 と、半ば強引に断言してきた。 「シンプルな装いも、装飾過剰も、共によく似合う!」 と、どっちつかずの蝙蝠的な主張を繰り広げてきた。 しかしここにおいて、 「似合わない……」 と結論せざるを得ない要素を発見してしまった。 その要素とは、 「集団競技」 である。 とりわけ、サッカーは全く似合わない! 似合わね~!! チームワーク悪そう! それにモデル体型の足の長さだと、キックの精度が低そう! 他の選手も、走らなそう! 「汗かきたくないし~」って言ってそう! しかも、ビーチサッカーで足場は悪い上に、天気は土砂降り寸前! とにかく良い要素が一つもない写真だが……。 それでも、手前の白い水着の

    サッカー - 顔のない美女図鑑
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    surumeno13 2014/07/13
    実際にあるランジェリー・フットボールもあまり色気があるものじゃないし、食い合わせ悪いかも。
  • 拘束 - 顔のない美女図鑑

    これはもともと背中シリーズで扱う予定であった写真だが、あれこれ考えているうちに「拘束」というカテゴリーの方が向いているように思われてきた。 「拘束」と言ってもガチガチにSM的な荒縄で縛り付けるのではなく、美を際立たせるために体の一部(ほぼ腕)の自由を奪う、といった趣の写真である。 この種の写真では手錠や紐やネックレスなど、拘束具のヴァリエーションも多数ある。 今回の写真はおそらくカリスマ的デザイナーか何かに「腕を背後に回して縛ること」「花を口にくわえること」を指示されたもののように見える。 素晴らしすぎて、ため息しか出てこないような発想である。 この状態で出てくるモデルを、真正面から見ている観客たちの驚きまで、はっきりわかるような気がする。 ランウェイの先端まで来て、そこでクルッと振り向いた時にまた洩れるどよめき。 という訳で「背中」「拘束」の両カテゴリーにまたがって、しかも「美腕」にも入

    拘束 - 顔のない美女図鑑
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    surumeno13 2014/07/13
    エロスを感じさせる美しさ。
  • この「オウム」が、女体に描かれてるとかいうネタwwwwww:DDN JAPAN

    DDN は 音楽 ・ 映像 に関する デジタル アート を中心に情報ミックスを配信中

    この「オウム」が、女体に描かれてるとかいうネタwwwwww:DDN JAPAN
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    surumeno13 2014/03/18
    写真の見せ方もうまい。
  • そこはかとなく色っぽい、石をギュッと縛ったピーター・ブルックボールの彫刻 写真10枚 : 小太郎ぶろぐ

    ただの石と縄との組み合わせなのに、まるで柔らかい石を縄でキツく縛ったかのようなピーター・ブルックボール(Peter Brooke-Ball)による彫刻。 硬い石のはずなのに柔らかさを感じさせ、生きているはずがないのに生命を感じさせるのが凄い。 【関連】 【画像】これ、ホントに石!?天然石を加工した伊藤博敏のアート作品10枚 【画像】小石がこんなに可愛いなんて!小さな足跡の形に集めたイアン・ブレイクの小石アート写真12枚 【画像】無数の石をぶら下げて立体を形作る、Seon Ghi Bahkのアート作品 写真20枚 【画像】石器なのに新しい!現代にも通用しそうなアートな石斧や石のナイフ 写真7枚

    そこはかとなく色っぽい、石をギュッと縛ったピーター・ブルックボールの彫刻 写真10枚 : 小太郎ぶろぐ
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    surumeno13 2014/03/18
    石で表現する生々しいやわらかさ。
  • 『大トマソン展』のお知らせ - トマソン・トーキョー

    ●タイトル 『大トマソン展』 超芸術トマソン観測センター31周年 ●主催 超芸術探査部トマソン観測センター ●概要  芸術のように世の中にとって無用でありながら芸術よりもさらに役に立たず、家や店にくっついて、あたかも芸術が展示・呈示されているかのように美しく保存されている。そういう存在を「超芸術トマソン」と名付けて、私達は1982年から、「美学校」の赤瀬川原平の「考現学工房」出身者を中心として探査と観測を続けてきました。 私達は発見された物件を記録集積する“センター”として、全国から寄せられたトマソンの報告書を永久保存することを特色としたいと考えています。発表会ではこれまでの全ての報告書ファイルの閲覧と、前回発表会以降に集積した新しい報告書の展示を行おうと考えています。 ●展示内容 1.最新の報告書を中心に未公開物件、名作などの展示を行います。 2.これまで寄せられた全ての物件の報告書

    『大トマソン展』のお知らせ - トマソン・トーキョー
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    surumeno13 2013/10/11
    31周年だそうです。「私達は1982年から、「美学校」の赤瀬川原平の「考現学工房」出身者を中心として探査と観測を続けてきました。」
  • 見送りの準備 - ohnosakiko’s blog

    これまでのところ幸運なことに私は、家族やペットなど親密な対象にある日突然死なれたことがない。祖父も祖母もほぼ平均寿命をまっとうして死に、飼い犬も老衰で死んだ。そこまで年老いていない身内の人々は、まだ皆生きている。その中で、今一番確実に死に近づいているのは、老人ホームにいる89歳の父だ。 入居して1年3ヶ月、興奮を押さえる神経系の薬のせいで半年以上前から会話がほぼできなくなり、夏以降は身体機能が徐々に低下していき、この間、医者に「年内でしょう」と言われた。 随分前から「そろそろかもね」という話は時々母としていたので、今更驚くこともない。父の遺言で通常の葬儀はしないので、改めて母と、斎場の一室ですることになっているごく内輪のお別れ会の段取りなどを相談したりする。 「お別れ会の時、親戚の人に見てもらえるようなお父さんのアルバムがあったらいいんでないの?」と夫が言った。家族のアルバムはたくさんあっ

    見送りの準備 - ohnosakiko’s blog
    surumeno13
    surumeno13 2013/10/05
    技術と、近親者であることと、肉筆と。
  • 自己表現は人を<癒す>のか? ―― 「大変な社会」を生きるために/『生きていく絵 アートが人を<癒す>とき』著者・荒井裕樹さんインタビュー - SYNODOS

    自己表現は人を<癒す>のか? ―― 「大変な社会」を生きるために 『生きていく絵 アートが人を<癒す>とき』著者・荒井裕樹さんインタビュー 情報 #生きていく絵#新刊インタビュー#造形教室 人は自己表現しながら生きている。それでは、人は自己表現しなければ生きていけないのか? 自己表現は人にとってどれだけの意味があるのか。精神科病院・平川病院のなかで営まれている<造形教室>では、「心の病」を抱えたひとびとが、アートを通じた自己表現によって自らを<癒し>、自らを支えている。『生きていく絵』(亜紀書房)は、文学研究者の荒井裕樹氏が<造形教室>への取材を通じて考えた自己表現の意味や可能性を考えまとめただ。自己表現は人を〈癒す〉ことができるのか、そして社会にとってどんな意味があるのか、お話を伺った(聞き手・構成/金子昂) ―― 最初に、『生きていく絵』はどんななのかお話ください。 簡単に説明する

    自己表現は人を<癒す>のか? ―― 「大変な社会」を生きるために/『生きていく絵 アートが人を<癒す>とき』著者・荒井裕樹さんインタビュー - SYNODOS
    surumeno13
    surumeno13 2013/09/27
    精神科病棟で活動している造形教室がもたらしているもの。アートが支えるものとは。
  • おススメの地方美術館とその収蔵品

    ぶたやま @Butayama3 大阪市立東洋陶磁美術館/白磁と青磁が大好物だでな。中国のだけじゃなくて、韓国の青磁がすごくいいと思うの。 #オススメの地方美術館とその収蔵品 2013-08-14 12:57:56

    おススメの地方美術館とその収蔵品
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    surumeno13 2013/08/15
    福島県立、新しくなったカフェもいいらしいです。海外も行ってみたいなぁ。
  • 「うちらの世界」と文化の溝 - ohnosakiko’s blog

    ネットでバカを晒す若者の話から始まって、先週は「低学歴/高学歴」話が盛り上がっていた。バカを晒す行為を学歴の高低で語るのはどうか、そういうことは学歴の高い層の中にもあるという話もあった。つまり「うちらの世界」的なものは学歴を問わずあると。 たしかに学歴の高低と「バカ」を関連づけても、あまり面白い話にはならない。にも関わらず多くの人が学歴話で盛り上がったのは、学歴の違いによる(と思われる)文化の違いがどこかにあるからだろう。その違いや溝が具体的に見え、それについて言葉を紡ぐことができるのは、比較的学歴の高い人が多いということなのだろう。 文化間の溝は昔は貴族文化、武家文化、町人文化というように階級の違いで説明できた。そして階級がなくなりそれぞれの文化がある程度混ざり合ってきた以降の時代も、厳然としてハイブロウ、ロウブロウといった文化の溝は残った。それは都市と地方の違い、もっと言えば都会者と田

    「うちらの世界」と文化の溝 - ohnosakiko’s blog
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    surumeno13 2013/08/13
    「ハイアート/大衆文化という昔ながらの断絶‥‥今はそれはほとんど消滅したが‥‥とも異なる、都会者/田舎者、学歴の高低だけでは測れない、文化資本の多寡としかいいようのない溝。」