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#!/bin/bash set -u export LANG="C" function usage() { cat <<EOT Usage: bash ${0##*/} <network-SSID> <password> EOT } # 引数チェック if [ $# -ne 2 ]; then usage && exit 1; fi # Wi-Fiのデバイス名を調べる WIFI_DEV_NAME=$(networksetup -listallhardwareports | grep -w Wi-Fi -A1 | awk '/^Device:/{ print $2 }') if [ -z "${WIFI_DEV_NAME}" ]; then echo "Wi-Fi device not found!" exit 2 fi # すでに接続されていれば終了 networksetup -getai
情報検索の分野でよく使われるアルゴリズムで「TF/IDF」というものがあります。 ドキュメントの中から「特徴語」を抽出する、といったような用途でよく使われています。 TF/IDFアルゴリズムのくわしい解説はこことかここを見てください。 今回はこのTF/IDFの計算を「簡単」に実現するためのperlモジュールをCPANに上げましたので、ご紹介します。なまえはLingua::JA::TFIDFといいます。 Lingua::JA::TFIDF - TF/IDF calculator based on MeCab. http://search.cpan.org/~miki/Lingua-JA-TFIDF TF/IDF実装の困りどころ TF/IDFの実装を試みた方であればわかると思うのですが、実際にやろうとすると、TF(Term Frequency)の計算はなんら難しくありませんが、IDF(Inve
Mac OS Xを使っていないプログラマは、時間の80%を無駄にしている、かどうかは知りませんが、堅いGUIとUNIX系のコマンドラインツールを使えるMac OS Xは、開発環境として使いやすいことは確か。 が、デフォルトのままでは、Terminal.appで日本語が表示できないとか、lsやfindがGNU系じゃなくてBSD系だとか、要するにOSだってカスタマイズしてなんぼというわけであります。 というわけで、私のMac OS Xのカスタマイズをこのあたりに書いておきます。 ※2008/2/3追記: Leopard版書きました > 開発環境としてのMac OS X Leopard Terminal.app Mac OS Xにはデフォルトで「ターミナル」(/Applications/Utilities/Terminal.app)が付いてきますが、これがデフォルトではまったくイケてない。主要な
Changelog を英語で書く際に参考になるようなテンプレートをまとめてみました.git や svn のコミットログにも使えます. このエントリは今後も逐次更新を続けます(最終更新2018/11/01) リリースノートの英文についてはRelease note のための英文テンプレート集 - pyopyopyo - Linuxとかプログラミングの覚え書き -に分離しました git等のcommit メッセージにも使えます 以下,例文. バグ修正した場合 修正した場合 → fix を使うのが定番です Fixed a performance regression. (パフォーマンスが低下するバグを修正しました) Fix possible memory leak Fixed an issue where some devices would display the wrong image. (いく
にわかに Perl の学習コストについて優れた Perler のみなさんがあれこれ述べておられるので、大変勉強になります。 Unknown::Programming - 新人教育 SQLAlchemy Database Engines 日記。 (TokuLog) - Perl は学習コストが高すぎる naoyaグループ - naoyaの日記 - Perl の学習コスト SQLAlchemy Database Engines 日記。 (TokuLog) - Perlの学習コストとライブラリ naoyaグループ - naoyaの日記 - アンテナ張りまくらないとの件 subtechグループ - Bulknews::Subtech - Perl、アンテナの話 Charsbar::Note - Perlの学習コスト 上記にリンクしたエントリをまとめると、オールドファッションな書き方であれば Per
バージョン管理ツールSubversionの基礎練習です。 Windows XPのコマンドプロンプトでSubversionの基本的なコマンドを動かしていきます。 Subversionを学び始めるきっかけにどうぞ。 目次 はじめに ダウンロードとインストール リポジトリ用のディレクトリを作ります リポジトリを初期化します 新しいモジュールを作ってインポートします チェックアウトして作業開始 新しいファイルを追加します 新しいディレクトリを追加します 普段の作業はこんな風に進みます ファイル名を変更してみよう この文書に書かなかったこと 関連リンク 更新履歴 ぜひ、感想をお送りください はじめに Windows XPのコマンドプロンプトで、 バージョン管理ツールSubversionの基本的なコマンドを動かしてみましょう。 この文書の通りに実行すると、 基本的なSubversionのコマンドをひと
インタラクションデザインパターン(2) アプリケーションロールデザイン、 基礎の10パターン ソシオメディア 上野 学 2007/3/19 前回の「80年代のAppleに学ぶUIの部品化とガイドライン」では、インタラクションデザインの作業にパターンを活用することの有用性について説明しましたが、今回からは、実際にどのようなデザインパターンがあるのかを考えていきたいと思います。 私はこれまでの連載(ユーザビリティのヒント、Webアプリケーションのユーザーインターフェイス)を通して、インタラクションやユーザーインターフェイスのデザインはプログラムが出来上がってしまってから最後に付け加えるというものではなく、システムの基本的な品質を決定する重要な要素として設計の初期段階から考えなければならないものであると主張してきました。なぜなら、そのシステムが提供しようとしている機能を、画面の見た目や操作の流れ
日本語の REST のリソース集を以前作ったのだが、 日本語では一般人向けの解説がない。 sheepman 氏の REST のページはすばらしいんだけど、多少わかっている人向けだ。 市山氏のプレゼン資料は RoyF の論文を詳しく解説していてよいのだけれど、いかんせんアカデミックすぎる。 技術的な要素も抑えつつ、入門者にもわかりやすい解説はないものかと探していたのだが、みつからない。 英語の文書を訳すことも考えたんだけど、あまりよいものが見つからない。 で、結局自分で書くことにした。 最初はひとつのポストで済ませるつもりだったんだけど、書き始めたら長くなってしまったので、複数のポストに分けることにした。 えらそうなことを書いたが、内容は「ないよりマシ」といったレベルだろう。 前書きが長くなったけど(ここから始まりです。ですます調なのは入門記事だから)、 この記事(から始まる一連のポスト)は
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