『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day
メールマガジンの効果測定にも活用できるGoogle AnalyticsWebサイトのアクセス解析や効果測定にGoogle Analyticsを活用している方は多いと思います。同様にメールマガジンの効果測定にもGoogle Analyticsを活用できます。 Google Analyticsでは「メールマガジンに挿入しているURLのクリック数」、「メールマガジン経由で購入した商品個数や、資料請求数といったコンバージョン数」の計測はもちろんのこと、「メールマガジンのA/Bテスト」の実施も可能です。本記事ではメールマガジンに挿入しているURLのクリック数と、コンバージョン数の計測といった効果測定方法を知っていただき、メールマガジン効果の改善に役立てていただければと考えています。 関連記事:【解説】メルマガの効果測定をGoogleアナリティクスで行う方法 Google Analyticsを使用した
【EC担当者必見!】Google AnalyticsでECサイトの収益がまるわかり?!eコマーストラッキングを導入する方法 ECサイトはeコマーストラッキングを導入しましょう前回記事ではGoogle Analyticsを活用し、メールマガジンのクリック数やコンバージョン数といった各種数値を測定する方法、PDCAを回すことによるメールマガジンの効果改善について解説いたしました。 【EC担当者必見!】Google Analyticsを活用し、メールマガジンのクリックとコンバージョンを測定する方法 本記事ではさらに踏み込み、ECサイトの売上などの各種数値を測定する方法をご紹介させていただきます。 Google AnalyticsにはECサイトの分析に強い力を発揮する「eコマーストラッキング」という機能があります。Google Analyticsを使用しているECサイト担当者はできるだけ詳細分析が
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』大成功の裏側 新旧ファンを同時に動かした“360度全方位”戦略 11月19日 7:00
Google Analyticsを無料で提供するとグーグルが発表したとき、一部の人は「有料ツールはもちろん、機能の劣る無料ツールも駆逐されてしまう」と予想しましたが、実際にはそうはなりませんでした。Google Analyticsはビーコン型のアクセス解析ツールであり、解析方式が異なったり、同じビーコン型でもGoogle Analyticsを上回る性能・機能を持ったりするツールは、Google Analytics登場以降も、有料、無料を問わずそれぞれの特長を活かして生き残ったのです。 では、解析方式の違いは、Google Analyticsにどんな長所を与え、どんな短所をもたらしているのでしょうか。単なる座学では「現場でプロが培った」にはなりませんので、ASCII.jpの実データを使って説明しましょう。 Webサイトを訪れる人間ではないお客様――ロボット 「Google Analytics
毎年恒例の株式会社「HAPPY ANALYTICS」年間振り返り記事です。年末の暇つぶし的に見ていただければ!昨年の記事は以下から analytics.hatenadiary.com 【目次】 長いので3段でまとめると 簡単に自己紹介 HAPPY ANALYTICSについて 2024年の主な取り組み 稼働時間 2024年の売上・コスト・利益 2024年の振り返り 長いので3段でまとめると 1)稼働時間1,079時間(前年比+8%)。売上は5600万円(前年比-21%)。コストは4500万円(前年比-40%)。利益額は1100万円(前年比+1400万円)利益率は20%。セミナー登壇や勉強会件数は横ばい(2023年:72回、2024年:73回)。1年間育児と仕事を両立させるために稼働が重いおよび外注部分を大きく減らしました。 結果として売上-21%に対して、コストが-40%となったため利益は確
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く