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  • NASAの月探査計画で「名前だけ宇宙へ」 登録すると搭乗券がもらえる | おたくま経済新聞

    ■ 名前を登録すると“月行き搭乗券”がもらえる NASAの公式サイトから名前を登録すると、Artemis II仕様の「搭乗券(Boarding Pass)」がデジタルデータとして無料で発行されます。登録された名前はデータとして保存され、2026年2月に予定されているArtemis IIミッションで、宇宙船オリオンとともに月を周回する予定です。 もちろん搭乗券は実際に使用できるわけではありませんが、それでも「名前だけ宇宙に行く」という発想がいかにもNASAらしい企画です。NASAではこれまでにも「Send Your Name to Mars(あなたの名前を火星へ送ろう)」といったキャンペーンを実施した実績があります。 ■ 漢字が想像しやすい名前は漢字で出てくる? 折角なので実際に登録してみると、少し意外なポイントに気がつきました。名前の入力欄は英語表記なのですが、発行された搭乗券は漢字で記さ

    NASAの月探査計画で「名前だけ宇宙へ」 登録すると搭乗券がもらえる | おたくま経済新聞
  • ハッブル宇宙望遠鏡が終わりの時を迎える。早ければ2029年、地球へ落下する可能性 | カラパイア

    1990年の打ち上げ以来、長きにわたって宇宙の深淵を見つめ続けてきた伝説の瞳、ハッブル宇宙望遠鏡がいよいよその旅路の終着点に近づいている。 これまでに60億km以上を航行し、人類に数々の驚きをもたらしてきたこの不屈の観測者は今、地球の大気が生む目に見えない抵抗に阻まれ、最期の時へと向かっているという。 来であれば、スペースシャトルで回収される計画だったが、シャトルの引退により帰還の道は閉ざされた。 最新の予測では、早ければ2029年、遅くとも2040年までには地球に墜落するとみられ、最も可能性が高いのは2033年頃だという。 人類に尽くした功労者の最期が悲劇にならないよう、制御不能な落下に伴う地上の安全リスクについて、現在も懸命な調査が続けられている。 任期を20年以上延長し、宇宙を観測し続ける偉大な功労者 ハッブル宇宙望遠鏡は、天文学の歴史を塗り替えた偉大な功労者だ。 全長13.1m、

    ハッブル宇宙望遠鏡が終わりの時を迎える。早ければ2029年、地球へ落下する可能性 | カラパイア
  • NASA 宇宙飛行士1人に医療上の問題 近く4人を地球帰還と発表 | NHKニュース

    NASA=アメリカ航空宇宙局は日人宇宙飛行士の油井亀美也さんが滞在中の国際宇宙ステーションで、宇宙飛行士1人に医療上の問題が発生したため、油井さんを含む4人を当初の予定より早く地球に帰還させると発表…

    NASA 宇宙飛行士1人に医療上の問題 近く4人を地球帰還と発表 | NHKニュース
  • 何のために火星移住するのか?──『科学的かつ現実的で、崇高かつロマンティックな 火星移住計画』 - 基本読書

    科学的かつ現実的で、崇高かつロマンティックな 火星移住計画 作者:ロバート・ズブリン講談社Amazonこの『火星移住計画』は長いキャリアを持つ宇宙工学者、原子力工学の博士号や熱核融合研究の分野の経験もあるエンジニア、火星協会の創設者でもあるロバート・ズブリンによる、火星移住を実行するための様々なプランについて書かれた一冊だ。 人類は火星には未だに降り立ったことがないわけだから、火星移住を実現させるためにはあらゆることを考える必要がある。どのようにして継続的に地球から物資を運び続けるのか。火星で安全な基地を立てる方法。火星のどの位置に拠点を作るべきなのか。火星で採取できる資源は何なのか。電力はどのように生み出すべきか。書はそうした一つひとつを、科学的かつ化学的に考察していく一冊だ。 火星移住が可能かどうかを検証するスタンスではなく。火星移住は可能だし、やるべきだと主張する人物による語りなの

    何のために火星移住するのか?──『科学的かつ現実的で、崇高かつロマンティックな 火星移住計画』 - 基本読書
  • JAXA | H3ロケット8号機の打上げ失敗及び対策本部の設置

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年12月22日10時51分30秒(日標準時、24時間表記)に、種子島宇宙センターからH3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げを行いましたが、第2段エンジン第2回燃焼が正常に立ち上がらず早期に停止したことから、予定した軌道に「みちびき5号機」を投入することができず、打上げに失敗しました。 搭載された「みちびき5号機」に関係する皆さま、地元をはじめご支援いただいている皆さま、国民の皆さまのご期待に応えられず、深くお詫び申し上げます。

    JAXA | H3ロケット8号機の打上げ失敗及び対策本部の設置
  • リアル月面探索ゲーム『REAL MOON』発表、Steamで無料配信へ。JAXAがゲーム会社と共同研究、精密に再現された月面で自由に動ける - AUTOMATON

    リアル月面探索ゲーム『REAL MOON』発表、Steamで無料配信へ。JAXAがゲーム会社と共同研究、精密に再現された月面で自由に動ける - AUTOMATON
  • “暗黒物質が放った可能性あるガンマ線発見” 東大研究者 | NHKニュース

    宇宙の大きな謎とされる暗黒物質=ダークマターが放った可能性のあるガンマ線を見つけたと、東京大学の研究者が発表しました。ガンマ線は銀河の周りにある球状の領域で検出されていて、今回の発見が暗黒物質の正体を…

    “暗黒物質が放った可能性あるガンマ線発見” 東大研究者 | NHKニュース
  • 暗黒物質がついに見えた!? ー天の川銀河のハローから高エネルギーガンマ線放射を発見ー | Press Releases - 東京大学 大学院理学系研究科・理学部

    DATE2025.11.26 #Press Releases 暗黒物質がついに見えた!? ー天の川銀河のハローから高エネルギーガンマ線放射を発見ー 発表のポイント 天の川銀河の中心方向に、ハロー状にぼんやりと広がるガンマ線の放射を発見しました。 その性質は、長年探し求められてきた、暗黒物質が放つと予想されるガンマ線放射によく合致しており、暗黒物質からの放射を初めて捉えた可能性があります。 今後の検証で、当に暗黒物質からのガンマ線であることが確定すれば、天文学・物理学における最大の難問の一つがついに解明されることになります。 天の川銀河の中心方向に広がるハロー状のガンマ線放射 (中央の灰色のバーは銀河面に対応する領域で、解析から除かれた領域。詳細は図1参照。) 発表概要 東京大学大学院理学系研究科の戸谷友則教授は、フェルミガンマ線観測衛星(注1)の最新データを解析し、我々が住む天の川銀河(

    暗黒物質がついに見えた!? ー天の川銀河のハローから高エネルギーガンマ線放射を発見ー | Press Releases - 東京大学 大学院理学系研究科・理学部
  • 不屈の旅人「ボイジャー1号」、ついに往復通信に丸2日かかる「1光日」の彼方へ | カラパイア

    1977年の旅立ちから幾多の困難を乗り越え、太陽系外の暗闇をたった一機で突き進む不屈の探査機ボイジャー1号。永遠の旅人となったこの機体が、また一つ偉業を達成しようとしている。 現在ボイジャー1号は、太陽圏を脱出し、星間空間を航行中だが、来年となる2026年11月、ついに「1光日」という歴史的な節目に到達する予定だ。 これは光の速さで追いかけても丸24時間かかる距離だ。往復通信に丸2日を要する未知の領域へ、ついに足を踏み入れようとしているのだ。 NASAの管制官たちは、敬意を持って、この偉大な探査機との対話を続けられるようこれまで以上に尽力している。 伝説的探査機ボイジャー1号、その旅路と現在地 ボイジャー1号がNASAのケネディ宇宙センターから打ち上げられたのは、今から48年前の1977年9月5日のことだ。姉妹機であるボイジャー2号の発射から16日後に打ち上げられた。 ボイジャー1号の当初

    不屈の旅人「ボイジャー1号」、ついに往復通信に丸2日かかる「1光日」の彼方へ | カラパイア
  • 注目集める彗星、「エイリアン」起源説でネット騒然

    【11月21日 AFP】宇宙を飛ぶ岩石か、それともエイリアンの脅威か? 彗星(すいせい)「3I/Atlas」は太陽系を猛スピードで通過しており、科学者やネットユーザーの注目を集め、さらにはリアリティー番組のスターであるキム・カーダシアンさんが米航空宇宙局(NASA)に説明を求めた。 この彗星が実は宇宙船ではないかという疑問は、カーダシアンさんのほか、米連邦議会議員や米ハーバード大学の研究者、著名な陰謀論者といったさまざまな人物から寄せられている。 しかしNASAは19日、こうした臆測が広がる中で新たな画像を公開してこの説を否定した。 発見に関わったチリの天体物理学者トーマス・プシア氏はAFPに対し、「人々がこの議論に関心を持っているのは素晴らしいことだ」としつつ、「科学的プロセスに先んじて臆測を広げるのは非常に危険で、ある程度誤解を招く」と述べ、数週間にわたり地球外宇宙船説は否定できないと

    注目集める彗星、「エイリアン」起源説でネット騒然
  • 指先で宇宙が展開。400年前の天文学者が愛用した天体の動きを追う指輪 | カラパイア

    人類は古来より円環(リング)を利用してきた。印章を刻む指輪や腕輪、死と再生、無限の象徴ウロボロス、聖人の光の輪、天体の動きを測る渾天儀(こんてんぎ)もそのうちの一部だ。 円環は単なる装飾のみならず、秘密や概念や信仰、そして宇宙の秩序を映す形としても役立っている。 博物館の収蔵品である金色の”天文環儀”も、円環で構成される道具の一つだ。 3つの円環からできているこの芸術的な天文機器は、一見すると金の指輪だが、指から外して展開すると、なんと天体の動きを模した模型へと早変わりするのだ。 400年前の天文学者たちが愛用したという、美しくも精巧な「小さな宇宙」を見ていこう。 時刻・星座を読み解ける精密な天文器具 大英博物館の収蔵品であるこの天文環儀は16世紀末、フランドル地方(現在のベルギー、オランダ、フランスにまたがる地域)で製作された。 同館では特定の名はなく、天文時計、リングダイアル、日時計(

    指先で宇宙が展開。400年前の天文学者が愛用した天体の動きを追う指輪 | カラパイア
  • ガンダムのSF技術を宇宙開発に、4年間の研究成果を披露 バンダイナムコ研究所

    バンダイナムコグループのバンダイナムコ研究所は18日、人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの世界観から着想を得た科学技術を実社会で活用しようとするプログラム「ガンダム オープン イノベーション」の成果を発表するイベントを日科学未来館(東京都江東区)で開催した。同プロジェクトは作品に登場するさまざまなSF技術に注目し、従来とは異なる視点から宇宙開発の研究する異色の試みで、国際宇宙ステーションでの実験などにもつながった。 同プログラムは2021年に発足し、東京理科大や東北大や三菱重工など、15チームが参加。月面での稲作を実現する研究やロボットの操縦技術の開発など、4つのプロジェクトが採択された。イベントは19日までで、研究成果のパネル展示のほか、ロボットを操作して宇宙ゴミを回収するシミュレーション装置も体験できる。 東京理科大らのチームは宇宙居住を可能にする環境技術の開発に取り組んだ。宇宙

    ガンダムのSF技術を宇宙開発に、4年間の研究成果を披露 バンダイナムコ研究所
  • ボイジャー1号が打ち上げから約50年経過した2026年11月に「地球から1光日」の地点に到達予定

    by NASA/JPL-Caltech, Public domain, via Wikimedia Commons NASAが1977年に打ち上げたボイジャー1号は、木星と土星およびそれらの衛星などの観測を当初の目的としていましたが、これらの目的を果たした後も宇宙空間を進み続けています。科学系メディアのIFLScienceが、ボイジャー1号は2026年11月13日に「地球から丸1光日」離れた地点に到達すると解説しています。 On November 13, 2026, A Human-Made Object Will Reach One Light-Day From The Earth For The First Time In History | IFLScience https://www.iflscience.com/on-november-13-2026-voyager-will-r

    ボイジャー1号が打ち上げから約50年経過した2026年11月に「地球から1光日」の地点に到達予定
  • 中国宇宙船に宇宙ごみ衝突か、地球帰還を延期 宇宙ステーションに半年滞在の3人

    香港(CNN) 中国の宇宙当局は5日、宇宙ステーションに滞在中の飛行士3人について、帰還に使う宇宙船に宇宙ごみが衝突した可能性への懸念から、6カ月間続く滞在を延長せざるを得なくなったと明らかにした。 3人の飛行士は5日に地球へ帰還する予定で、新たなチームに中国の宇宙ステーションの「鍵」も引き渡していた。しかし、中国国家航天局(CNSA)は5日、帰還船「神舟20号」に何らかの衝突があったことが疑われるため、帰還を延期したと発表した。 中国国家航天局は「衝突を巡る分析とリスク評価が進められている」と述べたものの、損傷の詳細や点検に要する期間については明らかにしなかった。 3人の飛行士を乗せた宇宙船は今年4月、内モンゴル自治区から打ち上げられていた。3人の帰還について別の日程は現時点で公表されていない。 中国は近年、宇宙開発の野心を急速に拡大させており、数日前には「神舟21号」の打ち上げ成功を祝

    中国宇宙船に宇宙ごみ衝突か、地球帰還を延期 宇宙ステーションに半年滞在の3人
  • この宇宙はシミュレーションの中の幻の存在ではない:ゲーデルの不完全性定理に基づく新研究が長年の論争に終止符を打つ | XenoSpectrum

    私たちのこの現実は、高度な文明によって作られた精巧なコンピューターシミュレーションかもしれない――。映画『マトリックス』で鮮烈に描かれたこの「宇宙シミュレーション仮説」は、長年にわたり哲学者や科学者、そして私たちの知的好奇心を刺激し続けてきた。しかし、この深遠な問いに、数学と物理学が「不可能である」という、極めて決定的な答えを突きつけた。カナダ、ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の研究チームが発表した最新の研究は、私たちの宇宙がシミュレーションではありえないことを数学的に証明したと主張し、科学界に大きな波紋を広げている。 哲学的問いから科学の俎上へ:「シミュレーション仮説」とは何か そもそも、なぜ私たちは「この世界は偽物かもしれない」という考えにこれほどまでに惹きつけられるのだろうか。その根源には、古代ギリシャの哲学者プラトンの「イデア論」にまで遡る、現実そのものへの懐疑がある。私たち

    この宇宙はシミュレーションの中の幻の存在ではない:ゲーデルの不完全性定理に基づく新研究が長年の論争に終止符を打つ | XenoSpectrum
  • ISS in Real Time

    Explore 25 years onboard the International Space Station.

  • 国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士滞在25周年を記念した「ISS in Real Time」、過去25年の船内記録を振り返る

    2000年11月2日、国際宇宙ステーション(ISS)に宇宙飛行士が滞在を始めました。2025年11月2日にISSの宇宙飛行士滞在25周年を迎えることを記念し、過去25年間のISS船内記録を振り返ることができるウェブサイト「ISS in Real Time」が公開されました。 ISS in Real Time https://issinrealtime.org/ ISS in Real Timeのトップページはこんな感じ。 画面左側には、このウェブサイトに含まれているデータが記載されています。25年間にわたるミッション期間9130日のうち99.28%に相当する9064日については何かしらのデータがあり、それには地球との交信を行った4739日がすべて含まれているとのこと。また、合計69の言語で行われた456万1987件の地球との電話や、8550日間で撮影された693万2274枚の写真、7711

    国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士滞在25周年を記念した「ISS in Real Time」、過去25年の船内記録を振り返る
  • 油井飛行士、HTV-Xキャッチ 日本の新型補給船がISSに初輸送:朝日新聞

    の新型無人補給船「HTV―X」が国際宇宙ステーション(ISS)に到着し、30日未明、滞在中の油井亀美也宇宙飛行士が操作するロボットアームでキャッチされた。HTV―Xは高度約400キロのISSへの…

    油井飛行士、HTV-Xキャッチ 日本の新型補給船がISSに初輸送:朝日新聞
  • 二つの明るい彗星が今月地球に接近 観測の方法を紹介

    バーチャル・テレスコープ・プロジェクトが6日に捉えたスワン彗星の画像/Gianluca Masi/Virtual Telescope Projec (CNN) 新たに発見された二つの彗星(すいせい)が今月地球に最接近し、空を駆け抜ける壮観な光景を見せてくれる。 彗星は氷、凍結したガス、岩石で構成されており、太陽などの恒星に接近すると熱によってガスや塵(ちり)を放出する。これが特徴的な尾を生み出す。 米アリゾナ州フラッグスタッフにあるローウェル天文台で小天体天文学を研究する博士研究員のチャン・キチェン氏によると、彗星「C/2025 A6 レモン」は1月3日に発見された。一方の「C/2025 R2 スワン」は、太陽に接近中の9月10日に初めて検知されたばかり。 熱心な天体観測者にとって、双眼鏡や望遠鏡で彗星を観察するには今が絶好の機会だ。両彗星とも太陽を周回する長周期の楕円(だえん)軌道を持つ

    二つの明るい彗星が今月地球に接近 観測の方法を紹介
  • 火星の内部に巨大な天体の破片が多数あると判明、45億年前に衝突

    45億年前、火星に衝突した巨大な天体の破片が、いまも火星の内部にたくさん残っていることが分かった。米火星地下探査機「インサイト」が観測した地震データなどをもとに、英米などの研究グループが解明した。火星には地表のプレート(岩板)が移動するプレートテクトニクスの仕組みが存在しておらず、同じような惑星の内部構造の理解につながるという。 火星断面の想像図(縮尺は不正確)。地殻の下にあるマントルに、太古の天体衝突でできた岩石の破片が散在している。地表の左側の明るい部分は、天体が衝突して内部に地震波が生じる様子、右側はインサイトの機体を示している(NASA、米カリフォルニア工科大学提供) 地球とは違いプレートテクトニクスがない火星では、プレートの動きで地殻にひずみがたまって起きる地震はないものの、熱や圧力で岩石が割れて起きるタイプの地震と、天体の衝突で起きる地震はあるとされる。地震で生じた波はさまざま

    火星の内部に巨大な天体の破片が多数あると判明、45億年前に衝突