Kenny U from halfskits → 関西は芦屋から発出するブログです。レアなフュージョンやソウルなどのアルバム紹介に加えて、いろいろな情報をご提供いたします。当方への連絡はネームカードをご参照ください! by halfskits
ヤフオクでジャンクのFM TOWNS版「レインボーアイランド エキストラ」を落札したものの、商品説明では記録面に傷多しとは説明があったとはいえ傷どころかレーベルの反射層がところどころ剥がれており、蛍光灯越しに除くとCDが虫食いのよう透けて見える、イメージ化しようにも29トラック中20トラック目でエラーが発生して読み込みが止まってしまう。吸出しに使っている「CD Manipulator」はエラーを無視して続行する機能があるので、念のためそれを有効にしてみたが210か所のエラーがログに残り、案の定問題の20トラック目を聞くと激しい音飛びで聞くに堪えない状態となっていた。 問題のFM TOWNS版「レインボーアイランド エクストラ」1992年発売のタイトルということで既に30年以上経過しているので物理的な寿命を迎えていてもおかしくない頃合い。 ケースに入れた状態ではわかりにくいが光にかざすと向こ
音楽業界、「盤」を売るためにアイドル歌手が「握手会」を開催するというのは、自分が認識している限り1980年代からあったもので。 それらのほとんどはレコード会社の地方支社と地元のレコード屋が組んで、ちょっとした都市のジャスコとかのショッピングセンターであったり街中の公園のステージで開催され、数曲披露してからの握手会(もしくは購入したシングルジャケットにサイン会)という流れ。 私も、伊藤麻衣子さんがそういうキャンペーンで四日市の諏訪公園に来たのに行っています。可愛かったです。 当然ですが当時の「熱心なファン」の中には、何枚も購入して何回も握手する人も少なからずいらっしゃいました。そこらは今とさして変わりません。 菊池桃子等ごく一部は既に1980年代半ばの時点で「全国握手会」と称して大会場に大人数を集めての握手会を開催していたようですが、そういうイベントを他歌手も続々追随してメジャーな現象になる
90年代のシングルCDメガヒット時代の主役だった、8センチCD。縦に長く手に収まりやすい形状と小さくてかわいいサイズが、30代以上には思い出深いはずだ。 写真左が8cm、右が12cmのCD しかし2000年ごろから、12センチのマキシシングルが主流となり、8センチCDは全くと言っていいほど見なくなった。 当然ながら、そんな8cmCDシングルを作ることのできるメーカーは激減。しかし、まだ製造する工場がわずかながらある。 その一つが、創業当時からのビクターブランドを守る、JVCケンウッド・クリエイティブメディア。1927年に創業し、国産第一号のステレオLPレコードも作った、日本の音楽史に欠かすことのできないレコード製作会社だ。 同社の営業部部長・山崎勝和さんに、ほぼ誰も知らないであろう8cmCDの現在地と、パッケージメディアの置かれたリアルをお話いただいた。 作るのはほとんど「旧譜の再生産」
これは1席5分で落語の面白さを体験できるビギナー向けCDシリーズ。笑福亭瓶二、古今亭今輔、立川志らら、柳家わさび、柳家小太郎、鈴々舎八ゑ馬の6名が参加し、各巻10席収められている。わかりやすいイラスト解説も付属する。
harrier a.k.a. chu @claptmania ショックな出来事... CDディスクが酸化して駄目になってる!😱 以前もあったが、、またしても⁉️😭 30年で駄目か⁉️ 別の IMMEDIATE盤も駄目なモノあり。 かろうじてBLUES ANYTIMEは助かった... 持ってるだけで聴かないと駄目だな...ケースから出さないと...ショックだ😓 古いブート盤も確認要だな。 pic.twitter.com/EDxxc37p2V 2019-02-19 22:19:25 harrier a.k.a. chu @claptmania 特に高温多湿な部屋での保管ではなく気を遣ってたつもりだったが、、、残念。 せめてこの2枚はしっかりと保管しよう。 ...50年前のレコードがなんともなくて、CDが駄目⁉️ ショック😓 pic.twitter.com/v961vvGiLa 2019
ついさっき外付けハードディスクが死んだ私にはタイムリーな話。 CDと言えば、その輝きはかつて永遠のものに思われました。人気だった90年代は、さまざまな団体がデータ保管のためCDへと移行させたものです。今となっては、正直その移行が賢い選択だったかどうかは微妙なところ。CDだってダメになるからです。しかし、どうやらダメになるCDとダメにならないCDがあるようだから困ったもので…。 CDについて調べているのは米国議会図書館。そこではCDがどれほど保つのかを研究しているのです。とはいえ、CDが最初に作られたのはたった30年ほど前の話なので、調べるのはまだ難しいのですけれど…。研究ではプロセスを早めるために、暑くて湿気の多い場所にCDを保管し、化学反応を早めその劣化具合を見ていきました。注目すべき結果の1つとして、そもそもCDの品質には大きく幅があることがわかりました。いつどこの会社が製作したCDか
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "スーパー・ハイ・マテリアルCD" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2011年4月) スーパー・ハイ・マテリアルCD(スーパー・ハイ・マテリアルシーディー、Super High Material CD, 通称・略称:SHM-CD)は、ユニバーサルミュージックジャパンの新倉紀久雄が提案し、日本ビクター(現在のJVCケンウッド・クリエイティブメディア株式会社)と共同開発した高音質音楽CDの名称。2007年11月に製品化された[1]。 材質が改善されたが、規格としては従来の音楽CDと変わらないため、既存のCDプレイヤーで再生でき
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "ハイ・クオリティCD" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2025年3月) ハイ・クオリティCD(ハイ・クオリティシーディー、英語: High Quality CD)は、メモリーテックが開発した高音質音楽CDの名称である。「High Quality CD」の略称で「HQCD」と呼ばれる。規格的には従来の音楽CDと変わらないため、既存のCDプレーヤーでもそのまま再生することができる。
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "ブルースペックCD" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2022年1月) ブルースペックCD(ブルースペック・シーディー、Blu-spec CD)は、ソニー・ミュージックエンタテインメントが開発した高音質音楽CDの名称。略称は「BSCD」。2008年12月24日に発売が開始された後、2012年12月5日には改良版のブルースペックCD2(ブルースペック・シーディー・トゥー、Blu-spec CD2)の発売が開始された。 規格的には従来の音楽CDと変わらないため、既存のCDプレーヤーで再生できる[1][2]。
スクウェア・エニックス,“絶版CD復刻キャンペーン”実施中 絶版CD復刻!キャンペーン 配信元 スクウェア・エニックス 配信日 2010/10/22 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています> あの時手に入れられなかった、あのタイトルが!? スクウェア・エニックス ミュージック 絶版CD復刻!キャンペーン開始! 11月3日まで! 「オークションで20,000円!?」そんな絶版CD達が復刻のチャンス! 「昔出た、あのサントラがほしい!」、「あのサントラ、プレミアがついて手が出せない・・・」「過去の名作ゲームの名曲が詰まったあのサウンドトラックをもう一度手に入れたい! 」・・・。 そんなみなさんからの声を実現するために、「スクウェア・エニックス ミュージック 絶版CD復刻キャンペーン」が決定! キャンペーン期間中(2010年10月22日〜11月3日まで)に、下記HPに掲載されている
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