今回はUnityでKeynoteやPowerpointにあるようなプレゼン資料を作るプロジェクトの紹介です。 もはやPowerPointに切り替える必要はない… そうだ、Unityでプレゼン資料を作ろう 使い方を見てみる 発表者ノートは?プレゼンの残り時間の確認は? その他 もはやPowerPointに切り替える必要はない… 説明会や勉強会等で資料を作成すると、よく「Keynote(PowerPoint)とデモ用の何か(自分の場合はUnityエディター)の切り替え」を行います。 これが中々の曲者で、一旦Keynoteをプレゼンモードから戻すと現在進行中の時間がリセットされ、のこり時間を見失う事があります。発表中で上がっている時や、時間がズレてる時は特に。 他にもPowerPointとUnityエディターを行ったり来たりすることで、誰かが何かの問題を起こすかもしれません。これはとても難しい問
先日DroidKaigiで登壇したのだが、緊張して胃がキリキリしていた。人前で話すのは、何度やってもなかなか慣れるものではない。 中でも緊張のピークは、自分のセッションの直前の数分である。 この待ってる時間一番きつい— こにふぁー (@konifar) 2018年2月9日 めちゃくちゃ静かなのだ。緊張が張り詰めているのだ。この状態で話し始めたらどう考えても最初から最後まで空気がヤバくなる、そんな予感がするのだ。 どうしようかと思っていたところへ、主催のmhidakaさんが「イェーイ!!!」と言いながら入ってきて、2人でちょっとした小噺をすることになった。「いやぁ、iOSの審査大変だったね」「ほんとですよ。なんで1万円も払ってこんな目に合わないといかんのかって話ですよ」などと適当に話しているうちに、会場内の空気が和らいでいくのを感じた。とてもとても感謝している。 思うに、登壇の空気感というの
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