以下のように指定するとfloatをclearできる模様。 <div class="Box1"> <div class="L">something long text</div> <p>something short text</p> </div> .Box1{ width:400px; overflow:hidden; } .L{ width:130px; float:left; } overflow:hiddenでfloatをclearしたサンプル これで:afterでゴニョゴニョやったりclear:bothを利用しなくてもfloatがクリアできるみたいです。以下のページで知りました。 画像が消えたり、繰り返さなかったり系が解決しそうなこと overflow:hiddenって、飛び出たのクリップされるんでないの? しかし、普通に考えると、これでなぜfloatがクリアできるかは甚だ疑問です
Comments:7 MaKOTO 2007年11月15日 01:27 こういう授業を受けている生徒さん達が羨ましいです。 web制作の道へ進む生徒さんは知らず知らずの内に近道を進んでいることに気づいていると思いますが、 ネスケ4の崩壊っぷりを見せて「お前たちは幸せもんだぁ」と武田鉄矢口調で言い放って欲しいです。 ※役所関連の仕事ではネスケ4.xが対象ブラウザに入る可能性がなきにしもあらずですが・・・。 wu 2007年11月15日 12:59 MaKOTOさん、お久しぶりです! 生徒たちは「ふーん」という顔で淡々と勉強しています。(笑 テーブルデザインを知らない人は、逆にすごい素直にHTMLとCSSを覚えられるようです。 「おじさんが勉強した頃は大変だったんだぞ」みたいな時代になるのでしょうか‥ ガコブル。 sf 2007年11月21日 03:10 答えは? wu 2007
floatに起因するレイアウトくずれの多くは、floatをしかるべき場所でクリアすることによって解決する。このことを発見して以来、もっぱら空ボックスにclearを指定するという方法(<div style="clear: both"></div>)を多用してきたが、HTMLにある種の不純物が混じることに居心地の悪さはずっと感じていた(「floatを繰り返すとレイアウトがくずれる」参照)。この気持ち悪さを解消してくれるのが、clearfixというテクニックだ。 基本的な発想は上記の空ボックスによるクリアと同じだが、それをHTMLには一切手を加えず、スタイルシートだけで実現しているところに大きな特徴がある。しかし、ひとくちにclearfixといっても様々なバリエーションがあり、その記述のしかたは微妙に異なる。 例えば、clearfixの提唱者ではないかと類推されるPosition Is Ever
clearfix ネタに乗っかってみる。 スタイルシートをめぐる冒険: CSS実験室: clearfixの決定版を作る -モダンブラウザ編- clearfixはちゃんと考えられてた .clearfix:after { height: 0; visibility: hidden; content: "."; display: block; clear: both; } .clearfix { _height: 1px; min-height: 1px; /*¥*//*/ height: auto; overflow: hidden; /**/ } ホップ本でもうーたんが解説してるんだけど、構造に手を加えずに float を clear させるためのいわゆる clearfix ってやつ。結構色々なサイトで紹介されているのを目にすると思うけど、最初の content 生成して clear させる
clearfixの決定版を作るについてコメントしたのですが、なぜか僕のTypeKeyが認証失敗になってしまい、がんばって書いた文章がお伝えできず、消すのももったいないからこっちに書きます。 こんにちは。 僕も以前、clearfixの記述について、なぜあんなに複雑なのか疑問に思いました。CASE10の記述がfloatのclearに必要な最低限の記述とし、ピリオドやvisibility,heightは必要無いんじゃないかとさまざまなブラウザーで検証したのですが、contentで何かを記述しないとボックスが生成されずに正常にクリアできないブラウザーがありました。そして、生成したボックスを消すために、visibilityやheight:0が必要になりました。 モダンブラウザの中でも特にモダン(笑)なものに限ればCASE10だけで大丈夫のようです。ただやはりこういったものは出来るだけ多くのブラウザで
漬物は料理において重要なアクセントを提供します。 その酸味が、食事の味わいを引き締め、新たな深みを加える役割を果たします。 例えば、酢漬けの漬物は、独特の酸味と爽やかさで料理全体を軽やかにし、油っぽさを中和します。 これにより、食べ手の口の中をさっぱりとさせるだけでなく、食欲を増進させる効果も期待できます。 また、塩漬けの漬物もまた重要です。 塩の効果で野菜から水分を抜き、旨味を凝縮させることで、料理に深いコクと風味を加えます。 この塩味は料理全体のバランスを整え、食事を豊かにしてくれます。 漬物の酸味が生む料理のアクセントは、料理の種類や季節によっても異なります。 夏にはさっぱりとした酢漬けの漬物が、冬には塩漬けの漬物が特に重宝されます。 季節感や地域の食材と漬物の組み合わせを工夫することで、料理の魅力がさらに引き立ちます。 漬物は単なる付け合わせではなく、食事の一部としてその重要性を増
さて、上山君に質問をもらっていた件の、(私なりの)解答編。おさらいだが、質問は次のようなものだった。 4231のソースをテーブルからスタイルシートに書き換えているのですが、floatタグで英夫日記を左に寄せて、恭子日記を右に来るようにすると、恭子日記で写真がある後にclear:leftしたときに、次の行が英夫日記の下まで飛んでしまいます。 clearが一個上のfloatまでしか効かないようにするにはどうすればいいのでしょうか? まず最初に断っておかないといけないのは、ブラウザのこの「気の利かない」挙動(CSS解釈)はべつにバグなのではなくて、CSSの仕様に従った正しいものであるということ。「clear」は基本的に、それ以前にあるすべての「float」を解除する(ただしもちろん「clear: left」は「float: left」のみを、「clear: right」は「float: righ
operaでのfloatの挙動 TPLHさんでOperaでfloat要素の後続が回り込まないとのエントリーを見て、気になったことをボクもエントリーしておこう。 TPLHさんのエントリーでは以下の記述で、OperaだとBOX3が回り込まないというもの。 <div class="sample-code"> <div style="width:240px; list-style:none; margin:0; padding:0;"> <p style="border:1px #333 solid; margin:0 0 10px; padding:10px; background:#ccccff; ">BOX1</p> <p style="width:93px; height:130px; border:1px #333 solid; margin:0 10px 0 0; padding:10
「マイナスマージン」や「ネガティブマージン」で組み立てるレイアウトです。 てんぽさんの記事にあるように、floatにより発生するカラム落ちは、親のボックスが内包するこのボックスのwidthに原因があるのではなく、そのマージン辺に原因があります。 とりあえず、以下をご覧ください。 たとえば固定幅の2カラムの段組を作るときは、 <div id="content"> <div id="main"> <p>メイン的なやつ</p> </div> <div id="utilities"> <p>サブ的なやつ</p> </div> </div> こんな感じの構造になります。 これに当てこむスタイルは div#content { width: 700px; margin: 0 auto; } div#content div#main { float: left; width: 100%; } div#co
「CSSで段組したらFirefoxで背景が出ねーよっ」て話をよく聞くので色々試してみました。 コンテンツメニュー 元になるHTML 特に何も考えずfloatを使った場合 外のボックスに幅を与えてみる 一般的な解決方法 その他の解決方法 overflowを使う 最終回答 番外編 更新履歴 このドキュメントについて 元になるHTML <div id="container"> <div class="leftBox">内容</div> <div class="rightBox">内容</div> </div> 例1(ブログ) class="leftBox"のボックスの内容は「サイドバー」。class="rightBox"の内容は「記事部分」。 例2(ウェブサイト) class="leftBox"のボックスの内容は「ローカルナビゲーション」。class="rightBox"の内容は「情報」。 例3
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