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COVID-19に関するtestedqualityのブックマーク (11)

  • ノーベル賞生物学者、「新型コロナウイルス」流行初期にイギリス政府に提案したこととは?

    ノーベル生理学・医学賞を受賞した生物学者ポール・ナースの初の著書『WHAT IS LIFE? (ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』が世界各国で話題沸騰となっており、いよいよ3月9日に日でも発刊される。 ポール・ナースが、生物学について真剣に考え始めたきっかけは一羽の蝶だった。12歳か13歳のある春の日、ひらひらと庭の垣根を飛び越えた黄色い蝶の、複雑で、完璧に作られた姿を見て、著者は思った。生きているっていったいどういうことだろう? 生命って、なんなのだろう? 著者は旺盛な好奇心から生物の世界にのめり込み、生物学分野の最前線に立った。書ではその経験をもとに、生物学5つの重要な考え方をとりあげながら、生命の仕組みについての、はっきりとした見通しを、語りかけるようなやさしい文章で提示する。 養老孟司氏「生命とは何か。この疑問はだれでも一度は感じたことがあろう。書は現代生物学の知見を十

    ノーベル賞生物学者、「新型コロナウイルス」流行初期にイギリス政府に提案したこととは?
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    testedquality 2021/03/31
    ヤンデルさんのツイートから到着「われわれは、個人の自由を尊重しつつも、社会や地域への責任も持つ必要があります」の説明が分かりやすい。本買ってみたくなった。
  • 接触確認アプリあれば「感染2~3割防げた」福井が検証 (1/3) - ITmedia NEWS

    福井県知事は、新型コロナウイルス感染者との濃厚接触を通知する「接触確認アプリ」が感染拡大の「第1波」の時期に導入されていた場合、「感染事例のうち2~3割が発生を防げた可能性がある」との検証結果を報告した。 新型コロナウイルス感染者との濃厚接触を通知する政府主導のスマートフォン用「接触確認アプリ」(通称COCOA=ココア)。西村康稔経済再生担当相は8月4日、ダウンロードが1000万件に達したと明らかにしたが、普及が進まないのが課題となっている。そうした中、感染拡大の「第1波」の時期に接触確認アプリが導入されていた場合、「感染事例のうち2~3割が発生を防げた可能性がある」との検証結果が報告された。 発症日、接触日を当てはめ 検証を行ったのは福井県。同県では3~4月、新型コロナウイルス感染者が122人にのぼっており、これを「第1波」と捉えて感染状況を検証したところ、接触確認アプリが導入されていた

    接触確認アプリあれば「感染2~3割防げた」福井が検証 (1/3) - ITmedia NEWS
  • コロナ接触確認アプリ、行動変容を促せないんじゃないか問題をフリークスが議論する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!04 #イベントレポート #完全版

    いまだ感染拡大の勢いがとどまらない新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。厚生労働省(以降、厚労省)が2020年6月19日に公開した接触確認(コンタクトトレーシング)アプリ「新型コロナ接触確認アプリ(COCOA)」は、国民の行動を変え、感染拡大防止に寄与するのだろうか――。 稿は、公開直前の2020年6月10日に収録し、6月24日に配信したオンラインセミナー「@IT Security Live Week」の「プライバシーフリーク・カフェ リモート大作戦!」のイベントレポート完全版である。 胴元は厚労省 高木浩光(以降、高木) コンタクトトレーシングアプリのことを、民間がやっていることなので国は関係ないとか言い張ることはできたのかどうか。確かに、利用者が主体的に通知し合う仕組みとして、誰かが配って、誰も管理せずに動くシステムの場合には、国は関係ないとする形も可能ではあります。 しかし

    コロナ接触確認アプリ、行動変容を促せないんじゃないか問題をフリークスが議論する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!04 #イベントレポート #完全版
  • 個人開発者とCovid-19 Radarプロジェクト - laiso

    Endless road | During our roadtrip we turned off the highway… https://www.flickr.com/photos/98063470@N00/326044514 GitHubリポジトリ Covid19Radar に対して起ったことがかなり特殊な状況だったため、開発を追い掛けていた視線からレポートをします。 この記事の著者について 代表作のない個人アプリ開発者(かなしい) Covid-19 Radar Japan の人ではない GAFAMやCode for Japan の人でもない 4/8 Covid-19 Radarを発見する Covid-19 Radarとは、この時点ではシンガポールのTraceTogetherの日版を目指した個人開発者 廣瀬一海さんのアプリのリポジトリ 4月にContact Tracing技術について

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  • コロナ接触を通知する日本版「接触確認アプリ」を作ったのは誰か?…「6割普及」への挑戦 | Business Insider Japan

    厚生労働省は現在、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の“感染が疑われる濃厚接触”を通知する「接触確認アプリ」の開発を進めている。 開発を受注したのは日国内のベンダー。一部で「米マイクロソフトが受注した」と報道されたが、これは間違いだ。とは言え、マイクロソフトが無関係というわけではない。そこには多少事情がある。 実は、日で使われるアプリのベースとなる部分は、個人が中心となったボランティアベースのプロジェクトで、オープンソースとして開発されたものを利用している。 そのアプリは、なぜオープンソースで開発されたのか? そして、そこに人々はどう関わっているのか、開発にかかわった関係者を取材した。 接触確認アプリがどういうものか、おさらいしておこう。 接触確認アプリは、スマートフォンのBluetooth機能を使い「一定以上の長い時間、スマホを持っている人同士が近くにいた」情報を記録するア

    コロナ接触を通知する日本版「接触確認アプリ」を作ったのは誰か?…「6割普及」への挑戦 | Business Insider Japan
  • 「接触確認アプリ」を「なんか信用できない」と思う人に「26のイエスとノー」で答える

    6月19日、日でも新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する「接触確認アプリ」(COVID-19 Contact Confirming Application、通称「COCOA」)が公開された(iPhone版リンクはこちら、Android版のリンクはこちら)。 このアプリに関するAppleGoogleの共同コメントを得られた。以下に紹介する。 日の新たな生活様式の下でCOVID-19の拡大抑制を図るために、厚生労働省が提供開始した新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」 をAppleGoogleは支援致します。同アプリは、AppleGoogleのプライバシー保護技術を活用しており、利用するか否かは利用者が自由に選択でき、デバイスの位置情報を収集・使用することもありません。AppleGoogleは今後も厚生労働省及び日政府の取り組みを支援して参ります。 公開され

    「接触確認アプリ」を「なんか信用できない」と思う人に「26のイエスとノー」で答える
  • 緊急事態宣言前後の人口変動分析

    <凡例> ■ 2020/1/18(土)~2020/2/14(金)4週間の平日→平日平均 (~23時は平日、0時~は平日) ※感染拡大前 ■ 2020/4/6(月)~2020/4/7(火) ※緊急事態宣言(1) 前 ■ 2021/1/6(水)~2021/1/7(木) ※緊急事態宣言(2) 前 ■ 2021/3/1(月)~2021/3/31(水)の平日→平日平均 (~23時は平日、0時~は平日) ※前年同月の平均 ■ 2022/3/30(水)~2022/3/31(木) 注)在住者を含むデータのため、人口減少幅が少なくなっている可能性があります ※ 訪日外国人(ローミングインの利用者)は含まれません © NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 人口遷移(1時間単位) 人口 (単位:人) 時刻 (単位:時) 各日15時時点増減率 (%)03/25(金)03/26

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    testedquality 2020/05/08
    注)在住者を含むデータのため、人口減少幅が少なくなっている可能性があります そうだよね。地方は中心部でもビルの上とか住んでる人多いと思います。
  • データとグラフで見る「新型コロナウイルス」(世界版)|日テレNEWS24

    【オープンデータの仕様変更により現在更新停止中です】 マップ内をクリックすると、その地域における新規感染者・死者数の推移(7日間移動平均)が表示されます。 各国のグラフの縦軸は最大値を基に自動調整しているため、国ごとでスケールが異なる点にご注意ください。 【オープンデータの仕様変更により現在更新停止中です】 マップ内をクリックすると、その地域における新規感染者・死者数の推移(7日間移動平均)が表示されます。 各国のグラフの縦軸は最大値を基に自動調整しているため、国ごとでスケールが異なる点にご注意ください。

    データとグラフで見る「新型コロナウイルス」(世界版)|日テレNEWS24
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    testedquality 2020/05/06
    これわかりやすい表示が早い良い造り。クリックしたら絞り込めるとわかるのはTableauとかPowerBIユーザとか知っている人だと思うけど、ふとした拍子に絞り込めるとわかる気もする。
  • 【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)と戦う半導体技術(1) ~なぜ伝染しやすいのか、そして終息への道筋は

    【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)と戦う半導体技術(1) ~なぜ伝染しやすいのか、そして終息への道筋は
    testedquality
    testedquality 2020/04/24
    疑問に思っていたあたりが書かれてて、日本国内は何度もダンスをしないといけないことを認識。でも乗り越えたいな。あとPC watch この記事載せるべきって思ったの本当に偉い。
  • 0403「NY感染体験記(確定)」|qanta

    【5/7抗体検査陽性・感染確定・文末に追記あり】 「NY非常事態日報」と銘打って非常事態下のニューヨークについてレポートしよう、ということで文章を書いていたのが3月17日から19日までの3日間。無観客開催となった大相撲春場所も後半に差し掛かる頃だった。この段階ではまだ外出禁止令的なことにはなっておらず、しかし数日中にそういう状態になるだろうと言われているくらいのタイミングだった。 3/19時点でのニューヨーク市(州ではなく、市)の感染者数は1,871名。学校はすべて休校になっていたが、完全なリモート授業はこの段階では始まっていなかった。日を追うごとに非常事態の深刻度が大きくなっていく、そんな非常事態を目の当たりにして、「これは書かなきゃ」なんて思い、文章を書き始めたものだ。実際、それから約2週間経過しつつあるいま、ニューヨークの街は歴史上類を見ない封鎖状態となり(厳密には完全には封鎖にはな

    0403「NY感染体験記(確定)」|qanta
  • ある医師がエンジニアに寄せた“コロナにまつわる現場の本音”

    マスクは、「他人へのウイルス拡散防止」にはなっても、「他人から自分へのウイルス拡散防止」にはならない。こんな非対称的な論理が、なぜ成立するのだろうか――。今回のコラムは、私のこの疑問に対して、現役医師で、私の過去のコラムでも何度もお世話になっている「轢断のシバタ*)」さんが下さった、1万字以上にも及ぶメールを紹介するものです。 *)例えば、「1/100秒単位でシミュレーションした「飛び込み」は、想像を絶する苦痛と絶望に満ちていた」の回でお世話になっています。 まず、何も言わずに、以下の私の2020年3月9日の日記を読んでください。 正直に申し上げて、私は分からないので、誰か教えてください。 COVID-19の感染防止だけではなく、インフルエンザ等についても良く言われることの一つに (1)マスクは、自分がキャリア(ウイルスの運び屋)である時には、他人へのウイルスの拡散防止にはなる しかし、

    ある医師がエンジニアに寄せた“コロナにまつわる現場の本音”
    testedquality
    testedquality 2020/03/27
    こんな文章を忙しい中書いてくださる方は本当に優しいと思うんだ。真剣に手洗いおこもりがんばります。
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