Azure Resource Manager は、Azure のデプロイおよび管理サービスです。 お使いの Azure アカウント内のリソースを作成、更新、削除するために利用できる管理レイヤーを提供します。 デプロイ後にリソースを保護および整理するには、アクセス制御、ロック、タグなどの管理機能を使用します。 次のビデオでは、Resource Manager の基本的な概念について説明します。 一貫性のある管理レイヤー ユーザーが Azure API、ツール、または SDK のいずれかを介して要求を送信すると、その要求はリソース マネージャーによって受信されます。 要求は、認証および承認された後、適切な Azure サービスに転送されます。 すべての要求は同じ API を介して処理されるため、すべての異なるツールで一貫した結果と機能が得られます。 次の図は、Azure の要求の中で Reso
注意書き)2021/11/26 この記事はもともと 2021 年 2 月に書かれたものですが、この 9 カ月間に色々アップデートがあったので、諸々 書き直しました! 差分の気になる方は GitHub の commit log に。(この記事は git 管理されています) 2021 年 11 月末現在で最新の情報を書いています。 『無料で手早く作る:Teams で動く FAQ bot 開発』について書きました! ただ、これは(ハンズオン資料としても使って欲しいので)スクショを大量に入れたら めちゃくちゃ長くなってしまったので 前編 と 後編 に分けました! 登場人物 Azure Cognitive Service for Language の question answering 機能でナレッジベースを作り Visual Studio でクライアント (bot) を開発し それを Micro
注意書き)2021/11/26 この記事はもともと 2021 年 2 月に書かれたものですが、この 9 カ月間に色々アップデートがあったので、諸々 書き直しました! 差分の気になる方は GitHub の commit log に。(この記事は git 管理されています) 2021 年 11 月末現在で最新の情報を書いています。 前編の記事 では、Azure Cognitive Service for Language でのナレッジベース作成まで完了しましたね。 この後半の記事ではクライアント (bot) のコードをガリガリ書いていきます。 事前準備 Azure で bot ホスト先を用意 Azure Cognitive Service for Language の question answering 機能でナレッジベースを作る ← ここまで完了 bot クライアント開発 (Visual
2019年4月に Bot Framework v4 Template for QnA Maker が更新され、QnA Maker と Bot Service を使ったチャットボットをサクッと作れるようになりました。試してみます。 リリースされたばかりで多少の罠とか縄とかありますが、そのうち改善されるでしょう。 目次は以下です。 QnA Maker の作成 Azure Portal で QnA Maker のインスタンスを作成 QnA のポータルで QnA の knowledge base を作成を再開 QnA Maker の発行 Azure Bot Service と連携 余談: トラブルシューティング 閑話休題 Bot Service から動作確認 終わりに 今回サクッとできるものは、Bot Service と QnA Maker を使ったチャットボットですが、イメージはこんな感じ。 簡
[速報]マイクロソフト「.NET 5」正式リリース。1つのフレームワークでWindows/Mac/Linuxのデスクトップ、サーバアプリ、Webアプリなどが開発可能に マイクロソフトは、アプリケーションフレームワークの最新版となる「.NET 5」正式版のリリースを発表しました。 .NET 5は「.NET Framework」と「.NET Core」フレームワークを統合し、その後継となるオープンソースのフレームワークです。 これにより長いあいだマイクロソフトのもっとも重要かつプロプライエタリなフレームワークだった「.NET Framework」が、その地位を正式にオープンソースの「.NET 5」へ譲ることになります。 Announcing .NET 5.0 https://t.co/dwjJTZA399 — .NET (@dotnet) November 10, 2020 .NET 5はWi
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 本記事は CogBot Advent Calendar 2017 :17日目の記事です。 2018/11/28 追記 Bot Framework V4 の発表および GA により Azure Portal の画面や操作方法が変更になっています。Azure Bot Service × Bot Framework V4 の作成方法については、Azure Bot Service × Bot Framework V4 のはじめかた (2018年12月版) をご覧ください。 2017 年 12 月にGA (プレビュー終了→一般提供開始) になった
Microsoft Cognitive Services & Bot Framework Advent Calenderは、Microsoft社が提供しているCognitive ServicesとBot Frameworkに関する技術記事を投稿するアドベントカレンダーです。 Microsoft Cognitive Servicesとは、画像認識、音声認識、自然言語処理等に対応したコグニティブAPIを提供しているサービスです。 Microsoft Bot Frameworkとは、Slack、Skype、Facebook Messenger等に対応したボットを作るためのフレームワークです。 「Cognitive ServicesのAPIを叩いてみた」、「Cognitive ServicesとBot Frameworkを連携させて面白ボットを作ってみた」等、お気軽に記事を投稿ください。 Twit
最近のチャットボットブームをうけて、自分のページにもチャットボットを埋め込みたい…なんて思った人も少なくないはず。 じつはMicrosoft Bot Frameworkを使えば、マナミさんのように、Webサイトに受け答え可能なチャットボットを埋め込む事が簡単にできちゃいます。 しかもMicrosoft Bot Frameworkといえば、AIとの連携を前提で作られているので、これから盛り上がることは間違い無し。使い方を覚えておいて損はありません。もちろんデフォルトでは人工無脳なんですけどね。 実際に埋め込んでみると、こんな感じです。 Microsoft Bot Frameworkには、Skype, FacebookMessenger, Slack, Kik… などなど。さまざまなChannelがデフォルトで用意されています。そして、そのなかにWebChatというiframeタグでチャットボ
Build Insider MEETUP with Graniというイベントで、グラニのC#フレームワーク(というほどのものはない!)の今までとこれからってのを話しました。 そのうちBuild Insiderで文字起こしとか公開されると思います。 2015年の今、どういうライブラリを選んだか、とかNLog大脱却、とかって話が見どころですかね。うちの考えるモダンなやり方、みたいな感じです。 実際、EventSourceやSemantic Logging Application Blockは良いと思いますので、触ってみるといいですね。少なくとも、イマドキにハイパーヒューマンリーダブル非構造化テキストログはないかなぁ、といったところです。 スライドにしたら判別不能になったOWINのStartup部分も置いておきます、参考までに。 // 開発環境用Startup(本番では使わないミドルウェア/設定
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