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SESに関するtestedqualityのブックマーク (9)

  • Amazon SESで学ぶメールのBounce(バウンス)とComplaint(苦情) - PLAY DEVELOPERS BLOG

    ソリューション技術部の杉嵜です。BMIが18.5付近で反復横跳びしています。 今回の題材はAWSAmazon Simple Email Service(SES)で、その中でもバウンス(Bounce)と苦情(Complaint)について取り扱います。Amazon SESを利用することでメール送信に関する構築や運用はかなり楽になりますが、それでも前提知識として求められることは少なくありません。その中でもバウンスメールや苦情は、SESでメールを運用する場合でも少なからず考慮が必要になるものです。これらに対する運用を疎かにするとメール送信ができなくなる恐れもあるため、仕組みを正しく理解した上でシステム設計段階から考慮する必要があります。 SESで試行錯誤する際の注意事項 メール送信時の動作 Bounce Complaint Amazon SESでの動作 サプレッションリスト SESでのEメール配

    Amazon SESで学ぶメールのBounce(バウンス)とComplaint(苦情) - PLAY DEVELOPERS BLOG
    testedquality
    testedquality 2025/04/07
    メールの知識ないままメール送信機能だけ使う方が多いSES。メールの仕組み考えたら運用体制必須なんで気軽に使うのはやめといてほしいとメールサーバ管理者は思うでございます。
  • Amazon SES バウンスメール対策(通知、収集、監視) - Qiita

    概要 Amazon SES のバウンスメールについて、インフラ観点の対策を3つ取り上げ、設定方法を紹介します。 また、AWS 側で実施している対策についても軽く紹介します。 <目次> 前提情報 実施したバウンス対策 Slack 通知 DynamoDB ログ格納 Datadog モニター AWS による対策 サプレッションリストによるバウンス抑制 ブラックリスト (DNSBL) 対策 前提情報 前提情報が不要な方はスキップしてください。 バウンスとは バウンスメールとは、何らかの原因でメールが相手まで到達できなかったメールのことです。 バウンスメールには以下の2種類があります。 一時的なエラーによるソフトバウンス(例:メールボックスの容量がいっぱいだったなど) 恒久的なエラーによるハードバウンス(例:メールアドレスが存在しないなど) https://tech.connehito.com/en

    Amazon SES バウンスメール対策(通知、収集、監視) - Qiita
    testedquality
    testedquality 2025/04/07
    バウンスメール対策をしていないSES運用者に送り付ける予定(メールサーバ管理者より)SES使うならメールの仕組みは勉強しといてくださいな!
  • AWSを不正利用された際の反省と教訓 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 反省 被害 AWSSESを利用され、約5万通のメールが不正に送信され、約10ドルの使用料が発生しました。また、焦ってルート権限のMFA設定時にアプリ(別のアプリ用の番号を選択し続ける)の選択を誤り、余計に焦ることになりました。 頭によぎった過去の悪夢 症状 DKIM設定成功通知: 不審なDKIM設定完了の通知を受け取りました(9月12日7時ごろ) 料金アラート: AWSからSESの使用料金が閾値に達したアラートが送信されました(9月13日9時ごろ) 不正なメール送信: 数万通の不正メールが送信され、料金が急増しました ドメインの登録と

    AWSを不正利用された際の反省と教訓 - Qiita
  • Amazon SES の bluk 送信にて "List-Unsubscribe" ヘッダを追加する - Qiita

    記事は、Amazon SESにて、SendBulkEmail, SendBulkTemplatedEmail, SendTemplatedEmail or SendEmail (send_bulk_email, send_bulk_templated_email, send_templated_email or send_email)を使用してメールを大量送信している方、が対象となります。 現在、GoogleYahooによる”メール送信者のガイドライン”の中で、大量メール送信者は、下記の対応が必要となっています。 Google - 1 日あたり 5,000 件以上のメールを送信する場合の要件 その中の、”簡単に登録解除できるようにする”という項目 - Google - 簡単に登録解除できるようにする の中で、 送信メールのヘッダに、List-Unsubscribe-Post及びList

    Amazon SES の bluk 送信にて "List-Unsubscribe" ヘッダを追加する - Qiita
    testedquality
    testedquality 2024/01/30
    SESが対応してくれるんだ!?ありがたい情報助かります
  • 突貫でおぼえるSPF、DKIM、DMARC | DevelopersIO

    しばたです。 昨年10月にGoogle(Gmail)および米国Yahoo!においてスパム対策の強化がアナウンスされました。 この件に関してつい先日まで他人事でいたのですが、実は全然他人事では済まないことが発覚し突貫で知識を仕入れています。 アナウンスに対する具体的な対応策についてはこちらのZennの記事を見れば全部わかる感じです。 最高ですね。 また、メール送信にAmazon SESを使っている場合はAWSのブログを確認すると良いでしょう。 「これらの記事を読み解けば万事解決!」という感じではあるのですが、私自身が学んだなかで予め知っておくと良さそうに思えた点がいくつかありました。 記事ではその辺を共有するのと、実際にAmazon SESの環境を作って動作確認をしたのでその結果も合わせて共有します。 はじめに覚えておくと良い基礎知識 Zennの記事でも詳細な解説がありますが、個人的に「最

    突貫でおぼえるSPF、DKIM、DMARC | DevelopersIO
    testedquality
    testedquality 2024/01/28
    おぼえるとタイトルにあるが、確実に理解するため丁寧に場合分けしているからこちらが勉強になります
  • AWS SESの SPF/DKIM/DMARC 設定についてドメイン認証の仕様を踏まえてポイントをまとめました。 - Mirai Translate TECH BLOG

    この記事は みらい翻訳のカレンダー | Advent Calendar 2023 - Qiita の 2 日目です。 こんにちは。プラットフォーム開発部でリードエンジニアをしている chance です。 今回は AWS SES でのドメイン認証の設定のポイントについてお話しします。 TL; DR SESではデフォルトでドメイン認証の設定がされています。単純に「ドメイン認証をPASSさせる」だけならカスタム設定は不要なのですが、「自身のドメインでのドメイン認証をPASSさせる」ための設定にはなっていません。 カスタム MAIL FROM ドメインを設定して EnvelopeFrom と HeaderFrom を揃え、DKIMで作成者署名を設定し、DMARCを設定しましょう。 はじめに AWS SES(Simple Email Service) はその名の通りEメール送信のためのマネージドサー

    AWS SESの SPF/DKIM/DMARC 設定についてドメイン認証の仕様を踏まえてポイントをまとめました。 - Mirai Translate TECH BLOG
    testedquality
    testedquality 2023/12/06
    わかりやすい。SESのデフォルト知りたかったし助かるわー
  • そのメール、本当に届いてる?Amazon SESの運用で得た監視プラクティス - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    こんにちは、kintone.comのバックエンドエンジニアをしている@ueokandeです。 いきなりですが、メールって難しいですよね。 普段HTTPに慣れていると、メール周りのプロトコルの理解は難しく、トラブルにも見舞われることも少なくないです。 またメールプロトコルの性質上、メールを送った後にもトラブルは起こりがちです。 グローバル向けkintone.comはAWSで運用しており、メールの機能はAmazon Simple Email Service(SES)を利用しています。 この記事ではkintone.comのメール基盤の全貌と、Amazon SESを利用する上での運用プラクティスを紹介します。 kintone.comとメール kintone.comでは、ユーザーの招待やkintone上の更新を知らせるためにメールを利用し、メール送信は重要な機能の1つです。 kintone.comは

    そのメール、本当に届いてる?Amazon SESの運用で得た監視プラクティス - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
  • AmazonSESから携帯キャリアメールに届く確率を上げる

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? この記事は とあるサービスを運営しています そのサービスでは、(よくある動きですが)一度ユーザ仮登録メールを送ってリンクをクリックして登録画面に遷移するような動きをします AmazonSESからこのメールを送信しているのですが、携帯キャリアのメールアドレス(特にdocomoとau)の大半が登録リンクをクリックしていない事象が発生しました どうやらそもそもメールが到着していないようです この記事はこの問題へ対処するにあたり色々調べたのでそのメモです よくあるワークアラウンド エンジニアの守備範囲としては「mydomain.netからの

    AmazonSESから携帯キャリアメールに届く確率を上げる
    testedquality
    testedquality 2019/11/16
    これキャリア携帯にアラートメール出すような仕組みにしたら困るやつですね。まだ本番でSES使ってないけど絶対対応しようと思います。
  • SendGridとAmazon SESを比較してみる - Qiita

    これはSendGrid Advent Calendar 2016の14日めの記事です。 昨日は@kikutaro_さんのSalesforceからSendGridを利用してメール送信する!でした。 SendGridエバンジェリストの@nakansukeです。今日はタイトルの通りSendGridとAmazon SESの比較をしてみたいと思います。比較と言っても価格等の公開情報や、送信前の制限解除などすぐに見つかる情報は置いておいて、サービス選定時におさえておいたほうがよい内容に絞って取り上げます。 細かな情報について、SESBlack Beltのスライドを見るのが一番早いと思います。 SendGridは、ブログ、FAQ、ドキュメントあたりをご確認ください。 SendGridエバだからといってSESをディスろうとかそういう意図は全くありませんが、もし誤っている部分があったらコメント等いただける

    SendGridとAmazon SESを比較してみる - Qiita
    testedquality
    testedquality 2017/06/30
    わかりやすい。SendGridの利点と開封率が自動で統計取れるの助かります。
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