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reviewに関するthiswholeworldのブックマーク (53)

  • How Grizzly Bear Became Everyone's Favorite New York Band -- New York Magazine - Nymag

  • 『1408号室』を見たゼ! - 空中キャンプ

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    thiswholeworld 2008/11/24
    間違いなく怖そうで、すごく観たくない・・・
  • http://d.hatena.ne.jp/zoot32/20080615

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    thiswholeworld 2008/06/15
    最後は薄目あけながらみました。
  • 「ペット・サウンズ」/ジム・フジーリ - 空中キャンプ

    ビーチ・ボーイズの最高傑作である「ペット・サウンズ」を題材に書かれたテキスト。著者のジム・フジーリは米小説家で、ほんらいはミステリ小説を書いている方です。とてもおもしろく読めた。ビーチ・ボーイズ*1というバンドのマジックを、きわめて詩的にテキストへと落とし込んでいるあたりにはぐっときました。装丁には「ペット・サウンズ」のジャケットが転用されている。これがちょうおしゃれ! 日語訳は村上春樹がおこなっています*2。 わたしももちろん「ペット・サウンズ」はだいすきなのだが、なにか特別なできごとがあったときにだけ聴こうとおもって、ふだんはなるべく聴かないようにしている。なんというか、もったいなくて聴けないのだ。たとえば、仕事帰りにひとりで牛丼をべて、コンビニでなんとなく雑誌を立ち読みしてから部屋に戻ってくるような日に、「ペット・サウンズ」が聴けるだろうか。なにしろそこには、イノセンスや憧れや生

    「ペット・サウンズ」/ジム・フジーリ - 空中キャンプ
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    thiswholeworld 2008/03/14
    スマイリースマイル版のウィンドチャイムスはかなりいい曲。
  • ニコニコ動画「ジーザス・キャンプJESUS CAMP」&東京ドームのビリー・グラハム(追記含)

    2006年度のアカデミー長編ドキュメンタリー賞を惜しくも逃した傑作「JESUS CAMP ジーザス・キャンプ」がニコニコ動画にあがってるよ 監督はRachel GradyとHeidi Ewing 日語版はたぶん、今のところココでしか見られないかと 「考えてみてください 60万人の子供たちがうそを教えられているんですよ 25%のアメリカ人が 自分は福音派キリスト教徒だと およそ8000万人ですよ かれらは非常にかたくなで アメリカの権力の中に押し入ろうとしています 彼らの居心地のいい政府を作ろうとしているグループの行動心理なのです 結局は‭、教会と政府との距離が徐々に縮まっていくと思いますよ」 福音派で一番有名な権力者といえばジョージ・ブッシュ ボール紙で作られた彼の立像に手を伸ばす子供たち、学校に行かない「神の兵士」の映像は、このドキュメントの白眉であります 学生時分の女友達が福音派のプ

    ニコニコ動画「ジーザス・キャンプJESUS CAMP」&東京ドームのビリー・グラハム(追記含)
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    thiswholeworld 2008/02/04
    信じる人は暑苦しい
  • 構造化するウェブ

    構造化するウェブ 2007-12-11-1 [BookReview] 興味のある分野なので読んでみました。 ■岡嶋裕史 / 構造化するウェブ ウェブがどこから来て、どこへ行くのか、 過去から未来へと紡がれるウェブの進化の系譜を、 技術に基づいてできるだけ平易に解説していく。(p.7) という方向性のです。 「技術に基づいて」というところがポイントですね。 「ウェブ進化論」[2006-02-08-4]などのと比べ、より技術的な内容に比重が置かれています。 とはいえ、難しい説明はありません。 Webまわりの技術に苦手意識がある方でも安心して読めます。 逆に言うと、この分野にある程度詳しい人にとっては簡単すぎかと。 扱われているテーマは、 疎結合と密結合、SOA、モジュール化、オブジェクト指向、 セマンティックウェブ、XML、ウェブ2.0、ウェブサービス、 マッシュアップ、AJAX、SOAP

    構造化するウェブ
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    thiswholeworld 2007/12/11
    「セマンティックウェブは「挫折」」
  • 「プロジェクト・ブック」はスゴ本

    建築デザイナー向けだが、システム屋のわたしにも効果大のスゴ書は、建築タイポロジーの解説ではないし、建築デザイン・テクニック集でもない。仮に書が建築デザインについての形式論・類型論だったなら、わたしにとって、何の役にも立たないだろう。 しかし、デザイナーとしての才能やテクニックに関係なく、つくるキモチに焦点を当てている。たとえば、場のつくりかた、発意の仕方、他者との共有方法を理解することで、どういう瞬間にプロジェクトが「まわって」いるかを感じとれる。いちいち具体的で、かつ、そのままITプロジェクトにハマる。 デザインプロジェクトに効く63のキーワードと、現場の会話ログを追いかけるうちに、プロジェクトを「まわす」のに建築もシステムも大差なく見えてくる。つくる「モノ」は違えども、つくる「コト」は同じなのだから。 ■1 場所をつくる 大きなテーブル、広い壁、ライブラリー、気持ちのいい椅子

    「プロジェクト・ブック」はスゴ本
  • 「のはなし」/伊集院光 - 空中キャンプ

    伊集院光のエッセイ80をまとめた新刊。いやー、これはおもしろい。声だして笑ったなー。職のモノ書きでも、ここまで笑える文章を書ける人はなかなかいないのではないだろうか。太田光もラジオで絶賛していましたが、たしかにこれはいい。渋谷パルコではさっそく平積みで売っていて、わたしはパルコでこのを買ったけど、あのおしゃれな空間は伊集院というキャラクターにまったくそぐわなくて実によかった。気がつくと、なんだかあっという間に読了してしまった。 このエッセイは、携帯電話会社がメールマガジンとして配信していた素材をまとめている。「週三回の配信、一度につき400字以上」というのが、連載の条件だったという。考えてみると、これはかなりしんどい。伊集院は、この連載を750回ほど続け、その中の80をよりすぐって一冊のにした。すごいよね、週三回のペースで750回続けるというのは(月に13回と仮定して、58ヶ月=

  • 404 Blog Not Found:書評 - モバゲータウンがすごい理由

    2007年07月22日08:30 カテゴリ書評/画評/品評 書評 - モバゲータウンがすごい理由 献御礼。 モバゲータウンがすごい理由 石野純也 我々が知らないもう一つのWebの世界が、ここにある。 書、「モバゲータウンがすごい理由」は、DeNAの稼ぎ頭、モバゲータウンだけではなく、現在のケータイWebをとりまく状況を、1978年生まれの著者が解説した一冊。なぜ著者の生年まで書いたかといえば、ケータイWeb的に「あちら側」世代ぎりぎりだからだ。それより前に生まれた者は、「ふつうのWeb」的には「あちら側」でも、ケータイWeb的には「こちら側」。1969年生まれの私も、例外ではない。 目次 - MYCOM BOOKS - モバゲータウンがすごい理由 〜オジサンにはわからない、ケータイ・コンテンツ成功の秘けつ〜より 序 章 ケータイ・コンテンツ市場の勝ち組「ディー・エヌ・エー」 ミクシィを

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    thiswholeworld 2007/07/22
    ケータイWebは暗黒大陸
  • 書評 - ボクがライブドア社長になった理由 : 404 Blog Not Found

    2007年03月24日03:25 カテゴリ書評/画評/品評 書評 - ボクがライブドア社長になった理由 ライブドアが行ったM&Aには賛否両論があるが、絶対に正解だったものが少なくとも一つある。 ボクがライブドアの社長になった理由 平松庚三 弥生の買収、だ。 なぜそれが正解だったか? 平松庚三その人がいたからである。 書「ボクがライブドア社長になった理由」は、株式会社ライブドア代表取締役社長である平松庚三の自伝。率直に行ってしまえば、自伝としての面白さでは前代表取締役社長の 堀江貴文の方が面白い。 しかし、今のライブドアが必要としている長は、面白い自伝を書ける人ではない。面白いサービスを提供し維持する社員たちに、存分に力を発揮してもらう人である。平松庚三ほどの適任者が他に存在するだろうか。 ソニーを出て以来、平松氏は「外様社長」を歴任してきた。合州国では比較的よく見られるこのキャリアパ

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  • わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 「アート・オブ・プロジェクトマネジメント」読書感想文(その1)

    最近、マネジメント系の仕事ばかり振られるようになったので、予習のつもりで一読 したが、これはスゴい。読んでる途中から振り返り読みを繰り返し、再読も再々読もしなければならないことに気づいた。書で紹介されるアート(技芸)は、How to モノと大きく異なり、根っこから考え→実践に適用し→フィードバックが必要なものばかり。 あ、最初に結論を述べておくと、これは今年のNo.1スゴなり。ふり返ると「No.1スゴ」の称号をいくつかの書籍につけてきたが、書は間違いなくNo.1だと言い切れる。読み手の経験に応じ、必ず得るものがある。概要はamazon紹介文をどうぞ(太字はわたし)。 「ものごとを成し遂げるためには何を行う(あるいは行わない)べきか」という実用的な視点からプロジェクトを捉えて、ものごとを成し遂げるための考え方やヒントを、スケジュール、ビジョン、要求定義、仕様書、意思決定、コミュニケー

    わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 「アート・オブ・プロジェクトマネジメント」読書感想文(その1)
  • 暴論! 続・テクノとネオアコは異母兄弟である - POP2*5

    先日、フリッパーズ・ギターを手掛けたプロデューサーのM氏にお会いした件はここで紹介した通りだが、いろいろ当時のお話を伺っていた中で、一つ興味深い話があった。フリッパーズの初期の取材に於いて、彼らのサウンドに対するマスコミの無理解が相当酷いもので、それが少なからず後の変遷に影響を及ぼしているのではないかという話である。現在、集中的に取材に応えておられるようなので、今後雑誌などのインタビューでその具体について語られていると思うので、ここでは詳細には触れない。ただ、これには私も思い当たる節がある。95年に週刊誌時代にやった「ロック25年目の功罪」という特集の中でも、日のロック史の中でフリッパーズの登場を大きく扱っているのだが、当時「すべてが英詞」でデビューしたグループというはかなり異色であった。これは、YMOがアルファレコードから登場したのと同じぐらい、ポリスターという傍流というかカウンター的

    暴論! 続・テクノとネオアコは異母兄弟である - POP2*5
  • Web2.0=商売0.0 - 書評 - 検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた! : 404 Blog Not Found

    2006年08月06日23:25 カテゴリ書評/画評/品評 Web2.0=商売0.0 - 書評 - 検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた! 番組の途中ですが、問題です。 検索エンジンが とびっきりの客を 連れてきた! 佐々木俊尚 鯖寿司、毛筆、パソコンのサポート、金庫、屋形船、倉庫、弁当、味噌、江戸切子。次の九つに共通しているのは何でしょうか。 答え:検索エンジンで上客を得た人々。 「検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた!」(以下「書」) は、「グーグルGoogle 既存のビジネスを破壊する 」(以下「グーグル」の佐々木氏が、検索エンジンで成功を納めた、地方の中小企業をレポートしたものだ。書の成功例の中に、東京に社を構える企業も、見てのとおり存在しない。こういう企業こそ、実はWeb2.0の世界で最も成功するチャンスがあるのではないか。 書を一言でまとめると「グーグル」の第

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    thiswholeworld 2006/08/07
    「ネットではいいことも悪い事も全世界に伝わる」リスクとリターン。
  • Dusted Magazine

    Listed: Stephan Mathieu Listed is Dusted Magazine’s series of music-related lists compiled by artists we admire. This week: veteran European sound sculptor Stephan Mathieu. Read this feature...

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    thiswholeworld 2006/07/18
    レビューとか。レーベルリストとか。
  • CSS Nite Vol.9 上ノ郷谷太一さん | F+R (FplusR)

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    thiswholeworld 2006/06/18
    CSS Nite Vol.9。
  • Judy is a disk slap

    Judy is a disk slap 管理人が購入したCDのきろく。 「レビュー」なんて呼べる大層なしろもんじゃないです 基的に気に入ったものしか紹介してない為ほとんどが絶賛の内容なのであしからず TOP

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    thiswholeworld 2006/06/03
    インディー系音楽レビュー
  • ソーシャルブックマークとファインダビリティ - sta la sta

    ソーシャルブックマークでタグを付けるのは、その対象を分類して整理するためで、すなわち後々でその対象を見つけやすくするためだと考える。 つまり、ソーシャルブックマークでは対象の見つけやすさが大切なわけで、今風に言えば対象のファインダビリティが高いことが重要になる。 というわけで、早速ファインダビリティとは何かを見てみると アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅 作者: Peter Morville,浅野紀予出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2006/04/01メディア: 単行(ソフトカバー)購入: 11人 クリック: 175回この商品を含むブログ (147件) を見る a. 位置特定可能な、あるいは進路決定可能な性質。 b. 特定の対象物の発見しやすさ、あるいは位置の識別しやすさの度合い。 c. システムまたは環境が対応している進

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    thiswholeworld 2006/05/01
    誰のためのファインダビリティなのかで、話はかなり変わってくるんだろうな。
  • ソニー、独自形状のインナーイヤーヘッドホン「MDR-EX90SL」を発表 - 日経トレンディネット

    ソニーは2006年4月3日、独自形状のインナーイヤーヘッドホン“EXモニター”「MDR-EX90SL」を発表した。携帯性や遮音性、装着性に優れた密閉型インナーイヤーに、スタジオモニタークラスの高音質を実現したのが特徴だ。希望小売価格は1万2390円で、5月10日より発売する。 MDR-EX90SLは、イヤーピースの角度を外耳道に合わせることで、外れにくく安定して装着できるインナーイヤーヘッドホン。ドライバーユニットは13.5mmで、広帯域再生と広いダイナミックレンジを実現しているという。きょう体は削り出しアルミニウム性で、音質を劣化させる不要な共振を低減して、低音域のスムーズなレスポンスとクリアな中高域を再現する。また、質感と耐久性、音質のバランスを重視した設計となっている。 きょう体内部は、理想的な音質特性を得るために内部の気密性を徹底した「密閉型音響構造」を採用。フロントガスケットとド

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    thiswholeworld 2006/04/04
    MDR-EX90SL、5/10発売、12390円。
  • 1万円から始めるFunk入門: 啓蒙かまとと新聞

    HN:LSTY(エルエスティーワイ) □名前の由来 年齢:ほぼ50歳 性別:男 ■ 趣味:著作物全般の鑑賞・飲酒 ■ いらち・いちびり・いらんこといい ■ ほしいものリスト ■ ここ以外の活動場所 Twitter: LSTYpt3 ※たまに非公開にすることがあります。 雑談と棚 : Twitcasting YouTube : Gavacho Music SBM : 小さなトカゲ展 Novel : 小説家になろう ■ 転載について:私が書いた文章はすべて転載自由ですが、出典の明記およびリンクをお願いします。 ■ コメントについて:名前(ハンドルネーム含む)を 明記していないと思われるコメントには原則として回答しておりません。 宣伝目的だと判断した場合、また記事と無関係だと判断した場合、削除することがあります。 私あるいは第三者の個人情報や個人を特定できるような情報が含まれている場合、該当部

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    thiswholeworld 2006/03/10
    allofmp3で買い求めるなら2000円くらいか。
  • 『HUNTER×HUNTER』 23巻 富樫義博著/偉大な物語の本質について|物語三昧

    HUNTER×HUNTER』 23巻 富樫義博著/偉大な物語の質について | 旧館:物語三昧~できればより深く物語を楽しむために 冨樫 義博 HUNTER×HUNTER NO.23 (23) 評価:★★★★★星5つマスターピース (僕的評価:★★★★★星5つ) もう評価は定まっている。 天才、富樫義博さんの最新刊。 あまりに連載は、不定期なので、無視して単行を待っている。ホント、プロとしては失格ものの最低の態度で、そういうのはまず許されないこと(僕個人としても許したくない)なのだが、、、、才能によって、全てが許されててしまう、悪い例だ(笑)。何もいえません、ここまで凄いと。 素晴らしい。このストーリーのレベルの高さでは、何もいえない。 ただ、一読者として、続きを待つのみだ。 ・・・・・このセリフ、毎回新刊が出るたびにいっている気がする(笑)。 この作品は、まごうことなき傑作で、僕にと

    『HUNTER×HUNTER』 23巻 富樫義博著/偉大な物語の本質について|物語三昧
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    thiswholeworld 2006/03/07
    ムラ意識みたいな話。出生に大きく依存する現実社会と異なって、ネット社会では価値観に比重が置かれるのだよな。