2026年になりました。本年も引き続きシャープブログをご覧いただきますよう、よろしくお願いします。 お正月といえば当社のテレビ『AQUOS』、実は2001年1月1日に誕生(発売開始)しました。それから常に進化してきた『AQUOS』も、今年(2026年)でついに25周年を迎えます! 2001年元日に発売したのは第1号『AQUOS』<C1シリーズ>。斬新なデザインの最先端テレビの登場に、「新しい時代が始まった」と社員ながらに衝撃を受けた覚えがあります。 今回は、その第1号『AQUOS』誕生前後の歴史を中心に、『AQUOS』25周年を簡単に振り返ります。最後までご覧ください。 ■ 「テレビをすべて液晶に」 1998年に当社社長に就任した町田 勝彦は、当時、最先端技術でありトップクラスシェアを得ていた液晶事業への経営リソースの「選択と集中」を推進。同年、その液晶を用いて「国内で販売するテレビを20
九州産交バスは高速バス「ひのくに号」が熊本市の九州自動車道下り線で、25日に乗客の10代男性1人をトランクルームに閉じ込めたまま走行し、緊急停車後に置き去りにした事案があったと、26日公表した。男性 ... 記事全文を読む
NECが1991年から販促キャンペーンなどに使用しているキャラクター「バザールでござーる」が、2026年をもって“引退”することが分かった。黄色いカレンダーも26年版が最後になる。 「バザールでござーる」の「なぞなぞは地球を救うカレンダー」も2026年が最後。PDF版は公式サイトでダウンロードできる。©NEC Corporation 1994-2026. All rights reserved.(出典:バザールでござーる公式サイト、以下同) NECによると、理由は事業の変化。同社は「バザールでござーるは、NECがBtoC事業の割合が多かった時代において、個人ユーザーへの親しみやすさを醸成する販促キャラクターとして誕生しました。一方、近年は社会価値創造型企業としてBtoB事業へシフトする中で、企業イメージとの乖離(かいり)が大きくなってきたため、活用中止を決定しました」と説明する。 バザール
「本当にパニック」車が特急列車と衝突し炎上 車に乗っていた人が死亡 直前に踏切内で追突事故 近鉄京都線『新祝園駅』近くの踏切 20日午前、京都府精華町の近鉄京都線の踏切で特急列車と軽乗用車が衝突し、軽乗用車が炎上しました。 炎上した車に乗っていた人の死亡が確認されました。 警察などによりますと、午前11時すぎ、京都府精華町にある近鉄京都線「新祝園駅」近くの踏切で、軽乗用車と橿原神宮前行きの4両編成の特急が衝突したということです。 車は踏切で列車と衝突し、100m以上引きずられ炎上したということです。 火は約3時間で消し止められましたが、特急の先頭車両や京都行きの急行の側面にも延焼しました。 軽乗用車に乗っていた人の死亡が確認され、年齢や性別は分からないということです。 特急や急行の乗客、計約580人にけがはありませんでした。 (急行の乗客)「(車内は)泣いている人もいて、本当にパニックにな
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