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programmingとsystemに関するtoriaezuのブックマーク (2)

  • マイクロソフトにおけるアジャイル開発はこんな風に進められている - Publickey

    マイクロソフトの代表的なソフトウェアは、数千人を超える開発者、数十万のソースコードファイル、数千回ものビルドを繰り返して開発される大規模なものだといわれています。 マイクロソフトのエバンジェリスト長沢智治氏は、こうした大規模な開発プロジェクトがマイクロソフト社内でどのように行われているのか、プロジェクトチームの組成から実施計画、進捗管理、バグレポートなど、その裏側を紹介するセッションをいくつかのイベントで行っています。 そこで明かされている内容は、パッケージソフトの開発だけでなく、SIerでの開発プロジェクトでも参考になる部分が多いと思われ、いつかレポート記事として紹介したいと思っていました。 今回、以前に行われたセッションビデオの存在を長沢氏ご人から教えていただいたので、開発プロセスに関する部分にフォーカスした記事としてまとめました。 記事での内容は主に、「Microsoft Tech

    マイクロソフトにおけるアジャイル開発はこんな風に進められている - Publickey
  • システム開発実践講座

    システム開発でデータベースを使う時には、売上伝票のようにデータを鑑部と明細に分けることがよくあります。 前回までに、鑑部を表形式にして、その後にテーブルの正規化を行いました。 次は明細部分の正規化が必要ですが、 その前に、今回は明細を表形式にするところから始めましょう。 これまでに行っている部分の復習です。 売上伝票を鑑部と明細部に切り分け、 関連付けるために、 明細部に「伝票No」の項目(列)を加え、 明細部の各行を、一意に識別するため、主キーとして「明細No」を加えた状態がこれです。 ・明細部 *一意とは、同じデータが他に無く、重複しないことです。 *主キー(primary key)とは、レコードを「一意」に識別するためのフィールドです。 *明細部での 伝票No は主キーではなく、外部キーなので、重複してもOKです。 思い出しましたか? やっと準備が整いましたw リレーショナルデータベ

    システム開発実践講座
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