本来は難読の漢名が都道府県・市名として定着し、違和感なく読まれている例を列挙。例:大分(おおいた)、御徒町、我孫子、札幌、神戸、渋谷、熱海、岐阜、阪(大阪由来)、兵庫、下松、苫小牧など。アイヌ語由来や表記誤り由来で本来の読みが異なる場合もある。
千葉県警松戸東署で勾留されていた20代男性が昨年9月、ビタミン欠乏症「かっけ」を発症した疑いがあることが15日、関係者への取材で分かった。署の提供した弁当の栄養不足が原因とみられる。男性はビタミン剤の投与で回復。県警は同12月末までに、弁当業者に改善を要望した。 関係者によると、男性は勾留中に受けた健康診断で手足のしびれなどを訴えた。医師は、むくみで体重が大きく増えていたことや、支給される弁当の中身が揚げ物ばかりで野菜不足だった点を踏まえ、かっけの疑いがあると診断した。 かっけは早ければ2~3週間で発症し、最終的に心不全で死亡するリスクがある。事態を問題視した医師の指摘を受け、県警は弁当業者に栄養バランスを改善するよう要望した。 千葉県警は「留置人の体調不良の原因が弁当とは断定できない」とした上で「栄養不足にならないよう、業者との連携を密にしたい」としている。 留置場の弁当が原因とみられる
このコーナーでは、2014年から先端テクノロジーの研究を論文単位で記事にしているWebメディア「Seamless」(シームレス)を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 X: @shiropen2 米ワシントン大学や米ロチェスター大学などに所属する研究者らが発表した論文「Resolving the mysteries of brain clearance and immune surveillance」は、脳の老廃物排出と免疫監視に関する最新の知見をまとめた報告だ。 臓器には老廃物を運び出すリンパ管が張り巡らされているが、脳の内部にはリンパ管が存在しない。では脳はどのようにして代謝老廃物を処理しているのか。この問いに答えたのが、2012年に提唱された「グリンパティック系」だ。 グリンパティック系とは、脳脊髄液が動脈周囲の隙間から脳内に流入し、細胞
石けん派を悩ませる「石けん置きのヌメリ」。今回は、石けんを“浮かせる”ことでその悩みを一発解決する神アイテムをご紹介!掃除の手間ゼロ、見た目スッキリ、使い勝手も抜群。洗面台の水回りストレスが激減する、話題の「浮く石けんホルダー」をライターのまいしろさんがレビューします。 石けん派の宿命とも言える悩み、それが「石けん置きのヌメリ」。 こまめに洗えばいいのですが、つい後回しにしてしまいがちですよね。 そんな私が最近出会ったのが、ダルトン(Dulton) の「マグネティック ソープホルダー」です! ダルトン(Dulton) マグネティック ソープホルダー 幅50mm 奥行65mm 楽天で見る ダルトン(Dulton) マグネティック ソープホルダー 固形石鹸ユーザーが惚れ込んだ優秀アイテム 磁石 ワンタッチ 幅50mm 奥行65mm CH12-H463 出会いは突然。友人宅で手を洗おうとしたとき
utatane @utatane1943 紅白の「うつ病を乗り越えて」みたいな紹介、絶対いらなかった。去年の特番でも最後の最後に「明けない夜はない。焦らないで」とかうつに対する無理解なナレーションでガッカリしたけれど、ここでもか。うつは乗り越えるものじゃない。何なら「乗りこなす」にして欲しい。 #サカナクション紅白 2025-12-31 21:59:19 NHK紅白歌合戦 @nhk_kouhaku 🔴第76回 #NHK紅白⚪️ ◤ 𝐏𝐞𝐫𝐟𝐨𝐫𝐦𝐚𝐧𝐜𝐞 𝐕𝐢𝐝𝐞𝐨 ◢ ⚪️#サカナクション/怪獣 ━━━━━━━━━━━━━ 2025.12.31 第76回NHK紅白歌合戦 フルパフォーマンスはこちらから👇 web.nhk/tv/pl/series-t… pic.x.com/0HvJ0AOKRO 2025-12-31 22:47:30
名古屋市内の商店街にある「豊臣秀吉」像の首が折られた事件に、愛媛県警の警察官ら男性2人が関与していた疑いが浮上し、警察が捜査していることがわかりました。 【詳しく】愛媛の警察官らが関与か 地元に怒りの声 名古屋市西区の円頓寺商店街には、名古屋にゆかりのある「豊臣秀吉」の強化プラスチック製の像が設置されていますが、8月に首が折られているのが見つかりました。 捜査関係者によりますと、現場近くの防犯カメラ映像などから、愛媛県警の男性警察官と名古屋市西区の男性が関与した疑いがあるということです。 2人に面識はなく、男性警察官は出張で愛知県に来ていて、当時、酒に酔っていたとみられています。 警察は容疑が固まり次第、2人を器物損壊の疑いで書類送検する方針です。
amanozyaku @amanozyaku_07 あ そういえば今朝3000万の薬ぶちこみました みなさんが国民健康保険を納めてくれているお陰で、親が家を売らずにすみました ありがとうございます pic.x.com/kAQjgN28lZ 2025-12-23 15:25:18 amanozyaku @amanozyaku_07 なんか突然がんになって死にかけてる18歳 VR/PC/スマホ/ポータブルオーディオ他ガジェット系の話題を広く浅く漁っています 業務用とか聞くとときめきます VRCとNIKKEの民 コミュニケーションが絶望的に苦手な人間なので自発リプ等をすることは滅多にありませんが、寂しいのでいっぱい絡みにきて下さい リンクはサブ垢です x.com/Remember_ama
まゆみ @fgXevUDJKKLBEBI 先日13歳の姪っ子に少し早いお年玉5000えんあげたら進歩がないといわれた😖 もう本気でこれからは毎年渡すのやめた。 2025-12-22 16:31:18
瀬戸口みづき🍵ロカ女12巻12/5発売中! @setoguchimizuki バリウム初体験する前に経験者から「バリウムがいかに飲みにくいか」を散々聞かされて心の準備をしてから挑んだけど、体験してきた今、むしろ特筆すべきはその後の4DXアトラクションじゃないのかと思いました 2025-12-23 13:21:10
外国人政策を巡るプロジェクトチームの初会合で発言する茨城県の大井川和彦知事=12月17日午後、茨城県庁(森山昌秀撮影) 茨城県は17日、外国人の不法就労などの法令違反や交通ルール違反への対応を強化するための全庁的なプロジェクトチーム(PT)を設置し、初会合を開いた。一部の外国人による違反行為に包括的な対策を講じることで、秩序ある共生社会の実現を図る。 大井川和彦知事は初会合で「一部の外国人によるルール違反が県民を不安に陥れている。これを看過していては真の意味での共生社会は実現できない」と強調した。 PTの正式名称は「外国人等へのルール遵守対策プロジェクトチーム」。岩下泰善副知事がPT長を務め、県民生活環境、産業戦略、総務の各部局長らで構成されている。月1回程度のペースで会合を開き、対策の検討などを行う。テーマによっては県警組織犯罪対策統括官らも参加する。 初会合では、県内在住の外国人に関す
ムッチー (ガッチー&ムッチー) @Gatchy_Mutchy 父親がバラエティ番組を敬遠してNHKやBBCみたいな番組ばかり見ていた気持ちが分かるようになってしまった。 2025-12-14 07:41:22
2025年のNHK大河ドラマ『べらぼう』は歴代ワースト2位の視聴率に終わった。しかし主演の横浜流星を始め、役者陣の演技は非常に良かったし、脚本も面白く、傑作だったという声も多い。それなのになぜ、このドラマは視聴者に届かなかったのか。技巧的な脚本か、合戦シーンがないからか、あるいは取り上げた題材か……?一方、同じく横浜流星が準主役を演じ、同時期に公開された映画『国宝』は、記録的な大ヒットとなっている。この2作品の明暗から見えてくる、現代の視聴者が求めるコンテンツの条件とは?(ライター、編集者 稲田豊史) ながら見ができない大河 NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の年間を通じた平均世帯視聴率が、歴代ワースト2位だった。ちなみにワースト1位は2020年の『いだてん~東京オリムピック噺~』だそうだ。なお筆者は『べらぼう』も『いだてん』も全話観ており、いずれも傑作だと思っている。 視聴率
ぼくは賃貸マンションに住んでいるが、大家(企業A)から7月に家賃値上げの提案をされ、ずっと交渉をしてきて、このたび家賃を据え置きのまま契約更新することになった。 企業Aからの提案は、今の家賃を30%値上げするというものだった。 弁護士にも相談したが、特別なことはしていない。 ぼくら夫婦がやったのは、ほぼただ一つだけ。 「値上げの根拠を聞く」ということだった。 それを聞いた上で、次の交渉ステージに入るつもりだったのに、その手前で終わってしまったのである。 企業Aの値上げの理由は「近隣物件の家賃の上昇」だった。 ぼくらの住んでいるマンションは古い。 周辺の地価が上がっているのはそうだったのだが、同じような条件の物件がどれくらい上がっているのか、まずはその根拠を教えてほしいということだったのだ。 企業Aは最初に「査定報告書」といういかめしい資料を送ってきた。 しかし、読んでみると、根拠が書いてな
news.yahoo.co.jp Z世代が残業をキャンセルして大変らしい。それでなくとも、理由も告げずに有給休暇をとる、注意や指摘をハラスメント扱いする、さらにはそれらが高じて、あろうことか、信じられないことに、給料が安いという理由で会社を退職するというのである。 まさに世も末だ。滅私奉公、24時間働けますか、会社は家族、血の小便が出るまで仕事しろ、といったかつての「美しい国」の労働倫理はどこへ行ってしまったのか。高市早苗でなくとも嘆かずにはいられないというものだ。 この手の話は、「最近の若者は合理的すぎる」とか「タイパ至上主義だ」という世代論に落ち着きがちだ。しかし、この断絶の正体は「合理的かどうか」などという生易しい話ではないように思う。少なくとも私たちが真に苛立ち、恐れさえ抱いているのはそこではない。 Z世代の逸話を聞くたびに私たちの胸がうすら寒くなるのは、自分たちが長年積み上げ、守
高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」との発言が「現代用語の基礎知識選 2025T&D保険グループ新語・流行語大賞」の年間大賞に選ばれたことを受け、過労死遺族らが11日、東京都内で記者会見し、受賞で多くの過労死遺族が傷ついたとして「悲痛な声があることを知ってほしい」と抗議の声を上げた。 小児科医の夫を亡くした「医師の過労死家族会」の中原のり子共同代表(69)は、高市首相が自民党総裁選出後の所属議員向けあいさつで「馬車馬のように働いてもらう」と発言したことについて、夫が生前に残した「馬車馬のように働かされて、病院に殺される」との言葉を思い出し「怒りに震えた」と訴えた。受賞に対しては「驚愕した。遺族には最大の侮辱で、深く傷ついている」と批判した。 会見では、受賞に対する過労死遺族らのコメントが紹介され「命を落とす危険もある働き方を称賛するように見え、違和感がある」「怒り心頭
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