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academicに関するts_asanoのブックマーク (2)

  • 論文の再投稿と多重投稿について - 発声練習

    まとめ 研究の完成度から、原著論文>会議録掲載論文>Letter, Communication>Short paper, Technical report>Postion Paper という関係 研究/論文内容を充実させ、上の完成度の論文形式に直して投稿するのはOK 論文の形式や発表媒体が違っていたとしても、同一内容ならば多重投稿とみなされる可能性が高い 使用言語が違っていたとしても、同一内容ならば多重投稿とみなされる可能性がある はじめに asahi.com: 東北大総長が論文「二重投稿」? 共著者が取り下げ 東北大(仙台市)の井上明久総長が共著者として2007年に学会誌に掲載された論文が、08年の国際会議でも発表され、共著者が会議の報告集から論文を取り下げたことが9日分かった。多くの学会が不正行為の一つとして禁じている論文の「二重投稿」にあたるとして、研究者から批判の声があがっている。

    論文の再投稿と多重投稿について - 発声練習
  • 論文の種類(My Open Archive 対応版) - 発声練習

    以前書いたエントリー 論文の種類の違いをMy Open Archiveの坂東さんに気に入っていただき、投稿できる論文の種類で使っていただきました。 2008年8月8日版の投稿できる論文の種類ですとちょっと違うところがあるかなと思うので修正案を出したいと思います。メールでやりとりすればよいのですが、ブログでやるのもいいかなと思いまして。 学術論文とは? 大きく分けて原著論文、調査論文(レビュー論文)、学位論文(卒業論文、修士論文、博士論文)に分けられる。 原著論文とは、ある一つのトピックについて書かれた論文のこと。原著論文として認められるトピックは分野ごとに違うが、多くの場合、問題点、目的、解決方法、結果が含まれていなければならない、また、新規性と独創性が要求される。多くの分野では、学術雑誌に掲載されたフルペーパー(後述)を原著論文という。ただし、いくつかの分野では国際・国内会議の会議録(P

    論文の種類(My Open Archive 対応版) - 発声練習
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