NetBeans(Plugin)の使い方です。 FulePHPの使い方はドキュメントや他の方が書いた資料を参考にして下さい。 とりあえず書いたものをアップしているので、おかしな部分があれば修正していきます。 [追記:2013/09/12] 実行時のwebルートの設定の説明を追加しました。
拡張機能をChromeに入れておけば、HTML5アプリケーションを「実行」すると、Chromeに映しだされます。 そしてブラウザ内で操作するとNetBeansでデバッグできるのです! 感動で涙が出ます! NetBeans+Chromeでデバッグ サンプルの「Responsive Rabbits」を作ってみます。 出来上がったプロジェクトを右クリックし、「実行」をしましょう。 Chromeに表示されました。 上に「NetBeans Connector」がこのタブをデバッグしています。という表示が出ています。 NetBeansで「about.js」を開き、デバッグポイントを仕掛けてみましょう。 Chromeで下記のボタンを押すと・・・ NetBeansのブレークポイントが起動しました! もちろん渡された変数の内容もポップアップで見られます。 デバッグが超ラクになりますね! NetBeans 7
NetBeans IDE にて文字コード指定してファイルを開くプラグインを作ってみました ベースは contribe の Encoding プラグインになります Project Kenai にて公開しています 主な機能は以下の通りです。 ・自動判定した文字コードでのファイルオープン (判定には、Mozilla の文字コード検出ライブラリを Java へポートした、 juniversalchardet を使用しています) ・指定文字コードでのファイルオープン ・指定文字コード、改行コードでのファイル保存 使用方法の説明は以下となります (使用は、あくまで自己責任でお願い致します) まず、NetBeans IDE へプラグインのインストールを行います メニューより「ツール > プラグイン」と選択、プラグインウィンドウが表示されたら、「設定」タブをクリックします ウィンドウ内の「追加」ボタンをク
Netbeans for PHPにPHP Smarty Frameworkがデフォルトとして入っていると思いますが、 まず、そのプラグインの追加をしておきましょう 終わりましたら プロジェクトの右クリック → 新規 → その他 → PHP にSmartyテンプレートが作れるようになるはず ファイルタイプにSmartyテンプレートを選んだら、xxx.tplというファイルが作られ、 そのファイルを編集するときのコード補完やハイライト表示などはできる。 ですが、fuelphpでsmartyファイルの拡張子がデフォで.smartyになってしまってます。 さっそく適用しましょう 1、方法一 fuel/packages/parser/view/smarty.php に extensionプロパティを変えよう public extension = 'smarty' → public extension
UnitTestについての機能を少し強化したのでその紹介です。 PHPUnitはインストール済みと仮定して話を進めます。 Step0 : PHP FuelPHP Frameworkプラグインのインストール すでにインストール済の方はプラグインのアップデートをして下さい。この機能は現在beta版としてbitbucketにて配布中ですが、問題なさそうであればプラグインポータルに公開します。 プラグインポータル bitbucket NetBeansの他のプラグインもそうですが、アップデートするときにアンインストールする必要はありません。DLしたファイルのバージョンが新しければそのままアップデートできます。 Step1 : PHPUnitの設定 ツール > オプション > PHP > 単体テスト からPHPUnitスクリプトの設定をします。 Step2 : テスト・フォルダの設定 NetBeans
私は結構エディタ難民で、HTML/CSS/PHP等をコーディングする際のエディタをWindows・Mac含め色々試してきましたが、最近は NetBeans IDE に落ち着いています。 NetBeans IDE は厳密にはエディタではなく、Windows・Mac・Linux用の無料で利用できるIDE(統合開発環境)の一種です。 ちなみに、↓のキャラクターは NetBeans IDE 日本語コミュニティの公式マスコットの「ねこび〜ん」です。 私はWordPressのテーマファイルを作成しているときに、PHPで独自のCMSを開発されている @kawagooch さんに勧められて使い始めたのですがとてもしっくりきたので、以後 HTML/CSS/PHP などWebサイトのコーディングには NetBeans IDE をメインで使っています。 私自身、NetBeans IDE を使うようになってからサ
PHPは開発が簡単とか言われますが、実際になにかWebアプリケーションを動かそうとすると、ApacheにPHPモジュールを設定してドキュメントルートを設定するなど、準備に手間がかかりました。 特に、絶対パスが使われているサイトを2つ同時に開発するという場合には、サーバーを別に用意したりポートを変えたホストを用意したりする必要がありました。 PHP5.4からは組込Webサーバーが用意されたので、ApacheなどWebサーバーを別にたてて設定する必要なくPHPのWebアプリケーションを試すことができます。 7月くらいにリリースされる予定のNetBeans7.2ではPHP5.4に対応してtraitなどの新しい文法の補完にも対応するようですが、一番ステキ機能は、PHP5.4組込サーバーへの対応だと思います。 ということで、NetBeans7.2betaとPHP5.4組込サーバーを使ってPHPをNe
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