システム開発や保守、運用の現場においてドキュメントは必須のものです。 しかし、ドキュメントの作成・維持には多くのパワーがかかるため、ドキュ メントが存在しない、資料が古いままになっているなどといった現状を多く 耳にします。 本勉強会ではこれらのドキュメントでよく利用される「図」にフォーカスし、 みるみるうちに図を作成できる「blockdiag」をご紹介します。 「blockdiag」はシンプルなテキスト記述からブロック図、ネットワーク図などの 画像ファイルを出力可能なオープンソースの画像生成ツールです。書き やすさ、メンテナンスしやすさを中心にデザインされており、図を作るのに 配置や並べ替えに苦労する必要はありません。 blockdiagのサンプルはこちら このような特徴を持つ「blockdiag」と、シンプルな記述でドキュメントを作成 するツール「Sphinx」を組み合わせることによって
The document discusses the use of Sphinx for documentation generation in various programming environments, particularly with Python. It includes installation instructions, examples of usage, and different output formats like HTML, PDF, and ePub. Additionally, it mentions various Sphinx extensions and tools for enhanced functionality.
渋日記@shibu.jp 渋川よしきの日記です。ソフトウェア開発とか、ライフハックを中心に記事を書いていきます。 BPStudy #30に登壇してきました。ネタはSphinxの紹介です。資料はこちらにあります。Slideshareに上げてみたけど、固定長フォントが崩れて、ソースコードがうまく表示されないという、チュートリアルのテキストとしては大問題な感じだったので、ドキュメントがアップできるようになったというGoogle Docsを利用しました。いいですね、これ。Slideshareみたいに、ビュー数とか、ソーシャル機能がないのはちょっと寂しいけどね。 結果としては、Sphinxの良さを伝えることができたかな、と思っています。すごく反応して拡張機能に手を染め始めた人もいるし、僕自身も、Sphinxを紹介する武器として、今回スライドを作ることができたので、今後はいろんなところで生かして行きた
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