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AEIに関するunyounyoのブックマーク (5)

  • kom’s log - アメリカン・エンタープライズ・インスティチュート主催2006年10月25、26日の東京におけるミーティングに関して。

    きっこの日記とか、森田実さんとかが、「アメリカは日中国戦争させようとしている」という話を書いていて気になっていた。 2005年10月25日、26日、ブッシュの支持基盤であるネオコン派の政治家、知識人が集まるワシントンの政策研究所、AEI・アメリカン・エンタープライズ・インスティテュートが主催して、日の国会議事堂裏のホテル、キャピトル東急で、「政策研究集会」が開かれた。テーマは、「日中国を、どのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り」である。 参加者はAEI所長クリストファー・デムス、次期総理・安倍晋三、鶴岡公ニ(外務省、総合外交政策局審議官)、山口昇(防衛庁、防衛研究所副所長、陸将補)、民主党・前党首・前原誠司、その他自民、民主の複数の議員。テーマは「有事、戦争に、どう対処するか」では無く、「中国と日を、どのようにして戦争に持って行くか」である。 きっこの日記 以下、副

    kom’s log - アメリカン・エンタープライズ・インスティチュート主催2006年10月25、26日の東京におけるミーティングに関して。
  • 世の中の仕組みと人生のデザイン l 橘 玲 | DPM(ダイヤモンド・プレミアム・メールマガジン)

    経済的独立すなわち自由は、世の中の仕組みを正しく理解し、最適な人生の戦略をデザインすることで、もっとも確実に達成できる。 世の中(世界)はどんな仕組みで動いているのだろう。そのなかで私たちは、どのように自分や家族の人生を設計(デザイン)していけばいいのだろうか。経済、社会から国際問題、自己啓発まで、さまざまな視点から「いまをいかに生きるか」を考えていきます。質問も随時受け付けます。 橘 玲の最新刊『幸福の「資」論 あたなの未来を決める「3つの資」と「8つの人生パターン」』好評発売中! 「幸福な人生」を送るために幸福を定義すると基盤となるのは3つの資。その組み合わせで8つの人生パターンが考えられる。あなたが目指すべきはどの人生パターンか? ダイヤモンド社から発売中!(1,650円 税込) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【DIAMOND PREMIU

    世の中の仕組みと人生のデザイン l 橘 玲 | DPM(ダイヤモンド・プレミアム・メールマガジン)
  • アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって 分断されている【追記】 – 橘玲 公式BLOG

    ZAi Onlineにチャールズ・マレーの『階級「断絶」社会アメリカ』について書いた。 「アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって 分断されている」 詳しくは上記の記事を読んでいただくとして、ここではの中で使われている図版をいくつか紹介してみたい。書のいちばんの魅力は、膨大な社会調査の統計をグラフにすることでアメリカ社会の現実を“見える化”したことだからだ。 マレーは、アメリカの白人を認知能力(知能)で分類し、上位20%が住むベルモントと、下位30%が住むフィッシュタウンという架空の町を設定する。そしてこの2つの町で、「結婚、勤勉、正直、信仰」という“幸福の条件”がどのような異なるのかを比較した。 ここでは、「結婚」の項目を紹介する。まずは、1960年から2010年の半世紀の、ベルモント(知識層)とフィッシュタウン(労働者層)の既婚率(結婚して離婚していないひとたちの割合)の変化。

    アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって 分断されている【追記】 – 橘玲 公式BLOG
  • 内藤正典データルーム-中東・西欧マンスリー-2006年5月18日-ソマリア出身女性議員の予期せぬ退場

    http://www.global-news.net/ency/naito/ 一橋大学大学院社会研究科 内藤正典データルーム ...内藤正典による中東・西欧マンスリーを中心としたニュース解説、「イスラームによるヨーロッパへの挑戦」をテーマのもと COEプロジェクトにおいて制作した、各国政治家へのインタビュー、イスラーム組織の実態などの映像コンテンツの一部を紹介するサイトです。 反イスラームの旗手 アヤーン・ヒルシ・アリというソマリア出身の女性議員がオランダにいた。ソマリアで、父親から虐待され、望まぬ結婚を強いられ、夫からも虐待を受け、それを『従属=Submission』という映画作品で公開した。監督は、テオ・ファン・ゴッホ。彼は、この作品でムスリムを貶めたとして、激しい敵意にあい、2004年にモロッコ出身の急進的イスラーム主義者の青年によって殺害された。この事件は、日でも大きく報道さ

  • 血塗られたキリスト教徒狩りが始まった

    大きな犠牲 カイロで起きたイスラム教徒との衝突で死亡したコプト教徒の葬儀(昨年3月) Amr Dalsh-Reuters 欧米諸国でイスラム教徒が襲撃されたという話や、昨年の「アラブの春」の民衆革命でイスラム教徒が独裁者と勇敢に戦ったという話は、しばしば話題になる。 しかしその陰で、まったく別の戦いが起きている。その知られざる戦いでは、何千人もの命が奪われている。 世界のイスラム諸国で、多くのキリスト教徒が信仰を理由に殺されているのだ。拡大を続けるこのジェノサイド(大量虐殺)に、世界はもっと危機感を抱くべきだ。 イスラム教徒を犠牲者や英雄扱いする描き方は、真実のせいぜい一面しか伝えていない。西アフリカから中東、南アジア、オセアニアに至るまで、イスラム教徒が多数派を占める国々では近年、少数派のキリスト教徒に対する暴力的迫害が頻繁に起きるようになった。 政府や政府の息の掛かった勢力が教会を焼き

    unyounyo
    unyounyo 2012/04/25
    言動も扱いもソマリ系のフィフィ?/id:goldhead>「対テロ戦争」の加害者とイスラム系勢力の被害者が違う場合も多いからな。
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