HOMEライフスタイル【メールの乗っ取りに注意!】gmailアカウントを守るアプリを使えば、簡単にセキュリティ対策ができます♪
Nexus 7 をいじり倒して1週間が経過した。 だいぶ使い方がまとまってきたので、「これは入れておけ!」ってアプリをいくつか紹介したいと思う。 今までiPhone派の人間だったので、アプリによってはiPhoneアプリと比較しながらまとめていきましょう。 マルチメディア周り AirDroid ワイヤレスでPCとAndroid間でファイルの受け渡しができる。 これさえあれば、USBケーブルでわざわざ接続してファイルの転送……なんて必要はなくなる。 更には、クリップボードも共有できるし、ストレージ情報を把握することもできる。 素晴らしいのは、PCのOSは何でも良い点。 もしiPhoneでこのようなアプリが出たとしても、対応するのはMacくらいだろう(ここまで強烈なアプリは出そうにないが……) しかし、AirDroidならWebベースでアクセスするので、Linuxであっても問題無い。 AirDr
Google では、IPSOS、モバイルマーケティング協会(MMA)と協力して、世界 30 カ国、30,000 人のスマートフォンユーザーを対象に、スマートフォンに関する大規模な行動・意識調査を行いました。本日より、同調査結果を日本でも公開いたします。 この調査は、スマートフォンの普及率、利用状況・シーン、使用用途、オンラインコマース(情報収集と購入行動)、広告への反応の5 つのカテゴリに分かれており、Our Mobile Planet サイトで、自由に調査結果をご覧いただくことができます。 調査結果から、日本に関する興味深い結果をご紹介します。 日本のスマートフォンユーザーがインストールしているアプリ数は平均 45 個で、調査対象の30 カ国中で最多でした。日本のスマートフォンユーザーで、毎日 4 回以上モバイルインターネットを利用していると答えた人は 68%で、これはアジアにおいてもっ
アップル、今度はAndroidに全面戦争...そもそもAndroidのベースを作ったのはアップルで、特許侵害に当たると提訴!2011.09.12 19:00 なんだかアップルの露骨な攻撃姿勢が止まりませんね~ なにがなんでもサムスンの「Galaxy」シリーズのAndroidタブレットやスマートフォンを撃退するとの強い意志で動いてきたアップルですが、もうそのターゲットはサムスン1社だけでは収まらなさそうですよ。この世からすべてのAndroid搭載機を消し去らんとせんばかりの勢いで突き進んでいる感じですね! このほどアップルが米国際貿易委員会(ITC)に提出した訴状によれば、あのAndroidの父としても知られるアンディ・ルービンさんは、元々はアップルでエンジニアとして勤めた経歴の持ち主なのですが、そもそものAndroidのベースとなっているAPIは、彼がアップル勤務時代にアイディアを得たもの
NewsRack縦画面には縦ならではの使い勝手がある! 縦画面はこちら、基本的には横画面と同じですが、ペインが無い分、広々と集中して読めるのがメリットかな。 縦画面のみの特典として、Unread選択時に、上にある未読アイテム、下にある未読アイテム数表示と移動が行えます。 このボタンがエレガント。RSSジャンキー心をくすぐります。 NewsRack、細やかな配慮。なじませる演出。 NewsRackの良い点として、知らず知らずに細かい調整ができることが挙げられます。必要な場所に適切なボタンがあります。Unreadのボタンの位置もうまいですよね。 こちらはフィードの順序をマニュアルで並び替えしている所。ここに”Edit”ボタンを置いているのがにくい! UnreadやStarなど、ペインの中で表示されているリンクと概要をすべて送ってくれる Send Link 機能がイカス!朝刊夕刊編集に使える!!
12月に入ってから、グーグルはビックニュースを連発していた。 3日に公開した日本語入力システム「Google日本語入力」を皮切りに、7日にはリアルタイム検索サービスと画像を使った検索サービス「Google Goggles」を、英語向けサービスとして発表。8日にはGoogle Chromeで、Windows向けの拡張機能とMac版をリリースした(以上、すべてベータ版)。 そうした中で、iPhoneユーザーが絶対に注目しておきたいのが、7日に登場した「Google 音声検索」の日本語対応だ。現在はiPhoneとドコモの「HT-03A」といったAndroidで使える。 新要素のラッシュで埋もれてしまった感があるが、これはiPhoneの使い方を大きく変えるかもしれない重要な発表だ。音声入力というと、まだ「これからの技術」と考えている人も多いはず。しかし、このGoogle音声入力は、日本語の認識精度
5月末から6月にかけて、米国出張で2週間ほどAndroid端末を使う機会があった。使ってみると、同世代のスマートフォンとして競争相手であるiPhoneとの違いにいくつか気付いた。ここでは、私が気付いた両者の違いをざっくり主観を交えてまとめてみたい。 Android端末とiPhoneは、ケータイ、あるいはスマートフォンという文脈で考えれば、違いより、むしろ似ているところのほうが多い。両者とも、主にPC向けとして進化したモダンなOSとWebブラウザを搭載していて、タッチパネルを生かしたUIも同様だ。アプリケーションプラットフォームが開放されており、個人でもアプリ開発が可能という点も同じだ。Windows MobileやSymbian OSでも個人開発者によるアプリ開発は不可能ではなかったが、SDKの入手のしやすさや取っつきやすさ、ポータル的なマーケットの有無など違いは大きかった。iPhone向
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