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linuxとcolinuxに関するuzuki-firstのブックマーク (8)

  • coLinux id:naoyaさんの記事の補足 - ブログ日記

    WEB+DB PRESS Vol.40 作者: 後藤章一,竹端進,角谷信太郎,池邉智洋,松永充弘,永安悟史,高林哲,児玉サヌール,田中ばびえ,たつを,小飼弾,宮川達彦,竹下肯己,角田直行,きたみりゅうじ,尾島良司,和田啓,田中邦裕,山陽平,伊藤直也,天野仁史,繁田卓二,江川崇,長谷川裕一,日Springユーザー会(JSUG),小山哲志,猪股健太郎,高井直人,吉田和弘,高橋征義,桐山俊也,川村丹美,西澤晋,ひろせまさあき,WEB+DB PRESS編集部出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2007/08/24メディア: 大型購入: 3人 クリック: 49回この商品を含むブログ (45件) を見るの「Linux開発環境」という記事。「編集の方に煽られた」と言うぐらいで、id:naoyaさんにとっては、やや出涸らし気味のネタながら、よくまとまっているので紙媒体で出たのは便利。 Linux

    coLinux id:naoyaさんの記事の補足 - ブログ日記
    uzuki-first
    uzuki-first 2007/09/04
    colinuxの設定補足
  • livedoor Techブログ : coLinux あれこれ

    はじめまして。ライブドアで開発をやっておりますにぽたんと申します。 すいません。なんか書けって言われてスッカリ忘れてまして、書き忘れてました。 唐突ですが、皆さんは coLinux って使ってたりしますか? 私は主に開発する環境を coLinux + debian という環境に置いてあります。 のですが、昔は TAP や WinPcap とかを使って、ややこしい設定をチマチマやって coLinux からネットに接続していましたが、会社で接続したり、自宅から接続したりすると、どうもうまく認識してくれなかったりして、その都度 coLinux を再起動させたりしていましたので、非常に面倒でした。 最近の coLinux には SLiRP というネットワークインターフェースがあって、以前はとても不安定でしたが今ではかなり安定して接続することが可能なので、最近はもっぱら SLiRP にしています。

    uzuki-first
    uzuki-first 2007/07/26
    colinuxの新しいネットワーク設定について。
  • 旧FC2無料ホームページスペース サービス終了のお知らせ

    下記の「旧FC2無料ホームページスペース」は2025年06月30日をもちましてサービスを終了いたしました。 FC2WEB http://www.fc2web.com GOOSIDE http://www.gooside.com k-free.net http://www.k-free.net Easter http://www.easter.ne.jp 55 STREET http://www.55street.net ZERO_CITY.com http://www.zero-city.com OJIJI.NET http://www.ojiji.net K-Server http://www.k-server.org Zero-yen.com http://www.zero-yen.com KTNET http://www.kt.fc2.com Finito http://www.fi

    uzuki-first
    uzuki-first 2007/04/28
    colinuxのサービス化について。これはかなりイイ機能だ。すばらしい
  • coLinuxのメモ - coLinuxのインストール (その5): ネットワークの設定

    下記の「旧FC2無料ホームページスペース」は2025年06月30日をもちましてサービスを終了いたしました。 FC2WEB http://www.fc2web.com GOOSIDE http://www.gooside.com k-free.net http://www.k-free.net Easter http://www.easter.ne.jp 55 STREET http://www.55street.net ZERO_CITY.com http://www.zero-city.com OJIJI.NET http://www.ojiji.net K-Server http://www.k-server.org Zero-yen.com http://www.zero-yen.com KTNET http://www.kt.fc2.com Finito http://www.fi

    uzuki-first
    uzuki-first 2007/04/03
    colinuxのネットワーク設定。なんとかうまくノートのようにしょっちゅう変わるIPでもできるようにしたい
  • coLinuxとVMware+Linux、GUI環境をXmingとNXとVMwareとの比較 - モーグルとカバとパウダーの日記

    はてな質問向けに書いたのが終わってたので、こっちに。 自分は、WinXP+coLinux+Debianという環境を利用しています。 元々VMwareを利用していましたが、coLinuxに乗り換えました。 coLinuxにしたのは、coLinuxのほうが軽そうだったことと、質問者さんと同様、サーバテスト用途として使うため、GUIが不要だったためです。 パフォーマンスについては、以下のサイトでカーネルコンパイルで検証されていました。 まあ、構造からいってcoLinuxが有利なのは当たり前なのですが、やはりそういう結果となっています。(でもカーネルコンパイルで一番成績良かったのははVirtual PCとのこと) バーチャルマシン ベンチ - PukiWiki http://circle.cc.hokudai.ac.jp/ryu/pukiwiki/index.php?%A5%D0%A1%BC%A5

    coLinuxとVMware+Linux、GUI環境をXmingとNXとVMwareとの比較 - モーグルとカバとパウダーの日記
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    uzuki-first 2007/03/22
    ベンチマークの結果などまとめ
  • @IT:仮想化技術のアプローチと実装(2/2)

    仮想化技術のアプローチと実装 ~ VMwareから要注目技術Xenまで ~ みやもとくにお<[email protected]> 2005/2/8 仮想化技術の各種アプローチ 仮想化技術の実現方式は1つではない。オープンソース/プロプライエタリを問わず、現状で入手/使用可能なものを分類/列挙すると、以下のようになる。 ユーザープロセスによる仮想ハードウェアの実装 汎用OS上でハードウェアそのものをエミュレートする。何をエミュレートするかは実装によってかなり差がある。 例えば、VMwareはx86環境上でPC/AT互換機をエミュレートするため、アーキテクチャはx86で一貫している。それ故に、純粋な演算についてはエミュレートする必要がなく、実行速度はネイティブ環境に匹敵する(実際には、演算データの読み込みに必要なディスクI/O、結果の表示に必要なグラフィック描画といったオーバーヘッドが発生

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    uzuki-first 2007/03/22
    仮想化技術の種類についてのお話。知らない仮想化ソフトがいっぱい。xenってすげーの?vmwareでよくね?
  • ITmedia エンタープライズ:第2回 Windows上でLinuxを走らせてみよう――coLinux (1/3)

    第2回 Windows上でLinuxを走らせてみよう――coLinux:新入学生/新社会人応援企画(1/3 ページ) Linuxを使ってみたいとは思っても、Windowsから完全に移行するのはまだ早いかなとお考えのあなた。Windows上でLinuxを動作させることができるcoLinuxを使ってまずはLinuxに触れてみてはいかがでしょうか。 前回は、Linuxを始めるにあたって、どういったディストリビューションを選択すべきかを考えました。とはいえ、すぐにWindowsを捨ててLinuxに走ってしまうことをためらう方も少なくないと思います。そこで今回は、Windows上でLinuxを動作させることができるcoLinuxを紹介します。 coLinuxのインストール coLinuxは、Windows上で動作するようにパッチが当てられたLinuxカーネルと、Windows用のデバイスドライバから

    ITmedia エンタープライズ:第2回 Windows上でLinuxを走らせてみよう――coLinux (1/3)
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    uzuki-first 2007/02/24
    ほしかった記事。でもなー、もう少しネットワークのことを書いてほしかった。あと、次回のはてなプログラマの開発環境がきになる
  • colinuxのイメージを拡張とswapを使う方法

    以前書いたエントリでcolinuxをインストールして使っていたのですが、デフォルトで使用するdebianのイメージは1GBしかなく、つまりcolinuxで使用するディスク容量が1GBということになります。 これだといろんな開発に必要なツールを入れたり、apacheとかmysqlを入れたらあっというまに90%に達っしてしまったのでこりゃいかんとイメージを拡張することにした。でもwindows側のマシンの容量を圧迫するので、あまり大きくはできなかった…。とりあえず2GBにしてみました。 まずはイメージの拡張から。大きな流れとしては DOSで新しい2GBのイメージの空イメージを作成 colinuxでそれをフォーマットしてマウント 元のデータを新しいイメージの方にコピー 新しい方で起動 これだけです。 では始めましょう。新しく使用するイメージファイルを作成します。これはwindows側でDOS窓で

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    uzuki-first 2007/01/22
    イメージの容量の拡張方法。
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