[CSS] Creating Non-Rectangular Headers – 長方形じゃないヘッダーの作り方色々 Pocket Tweet 最近流行りの、長方形じゃないエッジを持つヘッダーの作り方が複数紹介されてます。斜めヘッダーだけでなく、ギザギザや円形なども用意されてます。imageを使う手法、SVGを使うもの、clip-pathを使うもの、border-radiusを使うもの、transform: skewを使うものが紹介されており、最後にそれぞれのメリットデメリットをまとめてある点がとってもナイス。border-radiusを使って円形にするってのは新しいなーと思いました。 Creating Non-Rectangular Headers
みなさん、会議や打ち合わせのときに議事録をとると思います。 相手との認識のズレを防いだり、決定事項を周知したりするのに非常に重要だと思います。 ただ正直、議事録とるのってめんどくさくないですか? せっかく作った議事録もあまり読まれてなかったり…なんてのもよく聞く話。 そんなめんどくさいことは機械に任せて、もっと会議に集中したいものです。 今回はまさにそんなことをしてくれる議事録自動作成AI『clarke.ai』を紹介します。 このツールは、会議の生産性を変えるかもしれません。 サマリーだけでなくToDo管理も。めちゃくちゃできる書記AI“clarke.ai” clarke.aiは会議の音声を認識・分析し、議事録を作ってくれるツールです。 しかも、ただのメモをするのではなく、会議で、何が重要で、でてきたタスクをだれがいつまでにしないといけないか、などまで整理してまとめてくれるんです! しかも
スマホのナビゲーションをどうするか、Web制作者の間で多くの議論が交わされてきました。スマホのスクリーンは小さく、掲載する情報量には限りがあるため、多くの情報を格納できるハンバーガーメニューが候補にあがるでしょう。 しかし分かりにくい、使いにくいといった問題点があります。ハンバーガーメニューに代わる、より分かりやすく使いやすいスマホ向けのナビゲーションを紹介します。
トップ トピックス 『宇多田ヒカルの「Fantôme」はなぜ大ヒットしたのか、2年間のマーケティング戦略に学ぶ』2016年11月7日開催 月例セミナーレポート 『宇多田ヒカルの「Fantôme」はなぜ大ヒットしたのか、2年間のマーケティング戦略に学ぶ』2016年11月7日開催 月例セミナーレポート イベント報告 「音作り以外のすべてを行う宣伝担当として宇多田ヒカルに関わってきた」と話すのは、ユニバーサルミュージックの梶望氏。国内外で高い評価を得ている宇多田ヒカルの新作アルバム「Fantôme(ファントーム)」だが、ヒットの裏には綿密なマーケティング戦略があった。Web広告研究会の11月月例セミナーは、「宇多田ヒカル『Fantôme』のマーケティングを通して見えた、今、戦略構築に必要なこと」と題し、宣伝担当の梶氏が、約2年にわたり実施してきたマーケティング戦略を語った。 ライバルの登場が宣伝
2017年ここ最近、よく見かけるようになったデザインのトレンドを紹介します。 トレンドの好き嫌いに関わらず、デザインのアンテナを張っておくことは大切です。今すぐに使うことがなくても、未来のプロジェクトでその知識が役立つかもしれません。 Essential design trends, January 2017 Essential design trends, February 2017 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 視線を誘導する空白スペースの新しい使い方 プロダクトの見せ方 パステルカラーはソフトに 画像のオーバーレイはダーク系 ブルータリズム テキストの新しいエフェクト 視線を誘導する空白スペースの新しい使い方 空白スペースはデザインを素晴らしくしたり、壊したりすることもあります。それが白や背景色、または文
え~、突然ですが、ブログ開設7周年記念で昨年の10月頃にアップしようと思っていた「特大ボム」をブチ込みたいと思います! 無駄に長いので、暇なときに読んでくださいね~ 『はじめに』 まず、初めにですが、私は1995年12月末にターンテーブルを購入し、それからレコード、そしてミックステープなどを趣味として購入し続けており・・・気付いたらその趣味が「20年」を超えていました! そう、実は昨年は「20周年記念の年」でした! まあ、そのことに気付いたのが既に20周年に入った去年の夏で、本人は全然自覚していなかったですが、よくも20年もこんな「趣味」を続けているな~と思っております・・・ この趣味を定義するのであれば「音楽のコレクター」なんでしょうが、レコードならまだしも「ミックステープ」が中心の一つですからね・・・極めて異端の道を走りづけています(^^;) ただ、こうして趣味が続けられたのも元気でい
コンテンツモデルは平等ではないサイトの構造や配信経路を把握するために、早期の段階でコンテンツモデルの作成が必要になります。サイトマップのような全体構造ではなく、画面ひとつひとつにあるコンテンツが何かを小さな要素まで切り取って整理することで、以下の課題が発見しやすくなります。 サイトを横断して表示されるコンテンツの形状と種類サイト外での見せ方と必要な情報(ソーシャルメディアなど)ユーザーから見えないが必要な情報(メタデータなど)CMS への格納の仕方(すべて本文は好ましくない)ページという概念から一度切り離してコンテンツについて考えるのがコンテンツモデルの良いところですが、不動産サイト、eコマースといった複雑なサイトだと、コンテンツモデルを作るのは難しくなります。まずブログのような「記事」というひとつのコンテンツタイプしかないものから練習すると良いでしょう。 例えば、WordPress や
数多くのブログで2017年のトレンドをさまざまな切り口でポストしているので、その中から特に印象的で共感がもてたものをまとめて紹介します。 注目キーワードは、コンテンツファースト、レイアウトの多様化、フラットデザインやミニマリズムの進化、アニメーションの重要性、コミュニケーション・コラボレーション、AR/VR。 2017年のトレンドカラーは、フレッシュなグリーン。 参考: 2017年のトレンドカラー「グリーナリィ」と春のトレンドカラー10色 2017年、Webデザインのトレンド 2016年に人気が高かったインターフェイスのデザイントレンド 2017年、Adobe社のデザイン予測 2017年、Web制作業界全体の流れ 2017年、注目されているデザイナー・デベロッパーのツール 2017年、WebデザインのUIにおけるトレンド 2017年、Webデザインのトレンド まずはWebデザインのトレンド
clearfixが登場してから早10年が過ぎ、お世話になった人もたくさんいると思います。 そんなclearfixさんの必要性がなくなる新しいCSSのプロパティが、2017年1月25日にW3Cのワーキングドラフトで定義されました。まだ一部のブラウザにしか対応していませんが、たった一つの指定でフロートを簡単にクリアできます。
この世界の片隅で生きていこう。でも、でも。 昨年『フリースタイルダンジョン』のヒットで「ラップ」や「MCバトル」がブームになりました。その余波でほかの番組でもフリースタイルの特集が組まれたりラップを取り入れたCMがいくつも作られたりと、2016年は確実に「ラップブームの年」でした。90年代から日本語HIPHOPを聴いてきた私としてはうれしい限り。 あとは音源でヒットが出るだけだ!という状況だったわけですが、結局世間に届くヒット曲は生まれませんでした。 もう日本語HIPHOPがメインストリームになるのは無理なのか。最近の私は諦めがちです。 本論に入る前に、語句の説明をします。 ●ラップ:リズムに乗って歌うメロディの少ない歌唱法のこと ●ヒップホップ:ラップで歌われる曲やジャンルのこと ものすごい大掴みな説明ですが、こういうことです。「ヒップホップ」は「ロック」「パンク」のような音楽ジャンルの
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