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昨年9月10日に初めて知った「セカイカメラ」。4カ月たってその現物をようやく見ることができた。期待は大きかったが、それが裏切られることはなかった。 頓智・(とんちどっと)が開発中のセカイカメラは、現実世界と仮想的な「何か」をオーバーレイさせていくAR(拡張現実)技術の1つだ。 アニメ「電脳コイル」の電脳メガネをそのままiPhoneに置き換えたようなもので、iPhoneアプリの画面からのぞくと、そこには現実の風景だけではなく、いくつかの物体が漂ってみえる。それが「エアタグ」だ。 セカイカメラは、iPhoneなどのデバイスに組み込んだアプリケーションと、そのバックエンドでエアタグを配置するためのコミュニケーションシステムと言える。利用者は、iPhoneなどにインストールしたセカイカメラのアプリを起動し、そのデバイスを目の前にかざすことで、その画面を通して、その場所にひも付けされた情報エアタグを
セカイカメラを使っているところを動画で撮ってきました。 また、トンチドットの井口氏と赤松先生にも再度お話させてもらったのでお読みください。 これまでのエントリ Sekai Camera – セカイカメラ 世界初お披露目 | AppBank Sekai Camera Hands On – セカイカメラを触ったよ。 | AppBank ekai Camera rooms part1 2009/2/18 Sekai Camera rooms part2 2009/2/18 Sekai Camera セカイカメラ rooms part3 2009/2/18 セカイカメラについて井口社長と赤松先生と話をすることができたので下に覚えていることをまとめます。 セカイカメラのリリース後のロードマップ 井口氏より、リリース時のセカイカメラは現在想定しているゴールから5%ほどの実現度で世の中に出る。絶対座標だ
Sekai Camera – セカイカメラ 世界初お披露目 | AppBankの続き、実際に触ったセカイカメラのスクリーンショット集と解説です。 エアタグ、ローディング中。。。 追い質問とYoutube動画はここから Sekai Camera セカイカメラについて追加情報 動画投稿予定地 | AppBank エアタグが見えますね。ゆらゆら揺れています。上には緯度経度が表示されていますがテスト用に表示しているとのこと。 エアタグをタップするとこう、Roomsのイベントマスコット君です。会場内どこにいってもさまよっているとのこと。 Photoをタップするとこのフレーム内でエアタグ用写真を撮ることができる。切り撮るスピードは0.1秒くらいでさっと処理されます。 切り撮った写真はこれだよって固定されています。 アプリの世界感をすんなりと理解してもらうために、デモ用のセカイカメラのメイン機能はテキス
iPhoneカメラを通して見える世界にエアタグという情報タグをさまよわせるセカイカメラ、実機を触らせてもらいました。 代々木スタジアムのRoomsというファッション関係のトレードショーで、ソフトバンクさんより提供された50台以上のiPhoneを使ってデモされています。 展示社のブースには予めエアタグが付与されていて、参加者のみなさんは会場をまわりながらそのブース内の情報を楽しんでいます。 Wifiでも3Gでもじゃんじゃんエアタグが流れるように出現し、それらがiPhoneの画面上で処理されますね。こりゃ、テッククランチべた褒めですね。理解しました。 実際のクリアなスクリーンショットはこちらから。 Sekai Camera Hands On – セカイカメラを触ったよ。 | AppBank 追い質問とYoutube動画はここから Sekai Camera セカイカメラについて追加情報 動画投稿
解せない。 なぜ「エコが大事」と省エネを叫びながら、クリスマスイルミネーションをありがたがるのか。割りばしがもったいないと「マイはし」を使いながら、プレゼントという過剰包装・過剰消費に走るのか。この不景気に。 つまり言いたいのはこういうことだ。何がクリスマスイブだ。暮れの押し迫った忙しい時期の、単なる平日じゃないか。仕事も忘年会も重なる多忙な状況の中、「お先に~♪」とか言ってさっさと帰る予定のあるやつらに、ねたみのネガティブ光線を浴びせてやる。くそくそくそう。 1人きりのクリスマスをWebで公開始めてからはや6年。記者も30歳になった。そうさ三十路さ。くそ、なんで今年も1人なんだ。マジな話、クリスマスは毎年つらいんだ。いろんな意味で。しかも今年は左手骨折してるのに。 いや違う。今年は違うのだ。今年こそ、1人じゃないのだ。記者にはいつも一緒にいてくれる友だちができたのだ。フフフ諸君、うらやま
話題のマーカレスARのソースコードがついに公開されたので、さっそく動かしてみました。 この動画が再現できるわけではないですが、VSLAMによる3D空間のマッピングと4つの目玉のモデル(研究室のトレードマークらしい)の描画までを行うことが出来ます。 Parallel Tracking and Mapping、略してPTAMだそうです。 Georg Klein Home Page 配布ページ 詳細は工学ナビさんへ 以下、備忘録的なもの。 環境はWindowsXP、VisualC++ 9.0 Express Edition。 コンパイルしたり、パスを通したり、知識がないとかなり大変。 必要なもの IEEE1394のカメラ PTAM(PTAM.zip) GLEW(glew-1.5.0-win32.zip) Lapack and BLAS (shared-libs.zipとheaders.tar.g
「まだ見ぬご主人さまにはやくお仕えしたいんです」――芸者東京エンターテインメントは、手に持った棒で画面の中の“電脳メイド”をつついたり、その姿をさまざまな角度から眺めたりして楽しめる「電脳フィギュア ARis(アリス)」を、9800円で10月19日に発売すると発表した。アリスの声には「コードギアス 反逆のルルーシュ」のヒロインC.C.(シーツー)役のゆかなさんを起用した。 1.5センチ角のプラスチック製「電脳キューブ」×1本と、キューブを先端に付けた長さ10センチの「電脳スティック」×1本、カード×3枚などをセットにした商品。Webカメラと無償配布する専用ソフトを組み合わせて遊ぶ。 PCにソフトをインストールし、Webカメラの前に電脳キューブを置くと、PCに表示したWebカメラ画像上に、3Dの電脳メイドさん「ARis」が、電脳キューブの上に立った姿で現れる。電脳スティックをキューブの上で動
話題のPTAM(http://www.robots.ox.ac.uk/~gk/PTAM/)で遊んでみました。ステキなサウンド:Re:nG様sm3914876 ステキなMQO読み込みcppソース:工学ナビ様 ステキなミクのMQOモデル:三次元CG@七葉様 これまでにつくったものmylist/7023672 【10/3追記】たくさんのご視聴ありがとうございます。PTAM(Parallel Tracking and Mapping for Small AR Workspaces)はオックスフォード大学のGeorg Kleinらによる研究です。論文やプログラムのソースコードはhttp://www.robots.ox.ac.uk/~gk/PTAM/で入手することができます。この動画はPTAMのプログラムをベースに、工学ナビ様(http://www1.bbiq.jp/kougaku/)で配布されている
昨年のISMAR'07でベストペーパーに輝いたGeorg Klein氏の論文 「Parallel Tracking and Mapping for Small AR Workspaces」の ソースコードがついに公開になりました! masayashi君ヨカッタネ! 『攻殻機動隊』『電脳メガネ』どころではない拡張現実感技術の現在 | 王様の箱庭 Parallel Tracking and Mapping for Small AR Worspaces 一度は「ソース公開の話はなかったことに」みたいな展開がありましたが, オックスフォード大学直属の会社との間で権利の整理ができたようで, 非商用ライセンスの下でソースを利用することができます. Georg Klein Home Page http://www.robots.ox.ac.uk/~gk/ ソース配布ページ http://www.robo
Parallel Tracking and Mapping for Small AR Workspaces - Source Code PTAM (Parallel Tracking and Mapping) is a camera tracking system for augmented reality. It requires no markers, pre-made maps, known templates, or inertial sensors. If you're unfamiliar with PTAM have a look at some videos made with PTAM. Here you may download a reference implementation of PTAM as described in our ISMAR 2007 paper
Mac、iPhone、iPod、歌声合成、DTM、楽器、各種ガジェット、メディアなどの情報・雑感などなど NEW:20分で理解するSekai Camera〜セカイカメラ関連記事のまとめに、新たな関連記事まとめを作りました。 追記(2009-10-31):仮想現実に関するTwitterアカウント「ar_onetopi」をOneTopiで始めました。セカイカメラをはじめとするAR関連の最新トピックを追いかけています。まとめページはこちら。 これはきょうのAppleの発表もぶっとぶほどすごいことなのかも。世界カメラ「Sekai Camera」。SekaiCameraとの表記もありCEOの井口氏はセカイカメラと言っているので、日本語表記は「セカイカメラ」かな? まずはYouTubeの動画をどうぞ。 TechCrunch 50で、日本企業のTonchidot(頓智・)がプレゼンテーションして絶賛され
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Two Works by J.S. Everington: CELLULAR RESONANCE and OBSCURA Enjoy this presentation of 2 of the early (1920-30) works of obscure ORE. City inventor J.S. Everington. Cellular Resonance investigates the earliest stages of electrochemical life. Obscura observes and reports on the invisible energy of the Aether. Sponsored in part by the Portland Natural History Museum. Cellular Resonance features a t
電脳フィギュア ARisは「バーチャルなフィギュアを現実世界に登場させる、世界初の一般向け拡張現実(Augmented Reality)エンタメソフトウェア」というふれこみで、今秋に発売する予定。1.5センチ角のプラスチック製「電脳キューブ」と、キューブを先端に付けた長さ10センチの「電脳スティック」で構成され、Webカメラと無償配布する専用ソフトを組み合わせて遊ぶ。 PCにソフトをインストールし、Webカメラの前に電脳キューブを置くと、PCに表示したWebカメラ画像上に、3Dの電脳メイドさん「ARis」が、電脳キューブの上に立った姿で現れる。電脳スティックをキューブの上で動かせばメイドさんをつついたり、服を脱がしたり着せたりできるというわけ。体をつつくと数百種類のせりふをランダムに話す。 電脳キューブと電脳スティックの各面に貼り付けてある記号のような模様が仕組みのカギだ。模様はキューブの
2009-04-21「ARisオフィシャルガイドブック」発売決定!予約サイトはコチラ 2009-04-12朝 6:20-6:30 テレビ東京「ブランニュー」 電脳フィギュアARisが取り上げられます。 2008-12-25冬コミ出展のお知らせ 西4階企業ブース ブースNO 932 皆様のお越しをお待ちしております。
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