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Researchとmobileとwebに関するwebmarksjpのブックマーク (3)

  • 総務省調査、携帯からのネット利用がパソコンを上回る

    総務省は、携帯電話やパソコンからのインターネット利用などを調査したレポート「通信利用動向調査」の結果を発表した。2005年末時点でのデータで、世帯や法人でのネット利用状況が明らかにされており、携帯電話からのインターネット利用者数が、パソコンからの利用者数を初めて上回っている。 調査は2006年1月に実施され、世帯調査の対象となったのは全国6,400世帯で、有効回答数は3,982世帯。また法人調査は企業調査(雇用者100人以上)と事業所調査(雇用者5人以上)に区分されている。調査対象数および有効回答数は、企業調査が3,000企業中1,406企業、事業所調査が5,600事業所中の2,821事業所となっている。 インターネットの利用動向としては普及率はほぼ横ばい。世帯普及率は前年より0.2ポイント増の87.0%になったほか、企業普及率は前年より0.8ポイント増の99.1%に、事業所普及率は前年よ

  • PCからのネット利用時間、初めて減少 博報堂DY調査

    博報堂DYメディアパートナーズがこのほど発表した「メディア定点調査2008」で、東京に住む人のPCからのネット利用時間が2004年の調査開始以来、初めて減少した。携帯電話からの利用時間は増えている。 調査は東京都、大阪府、高知県で15~69歳の男女に郵送で行い、1877件の回答を得た。今回、東京に住む人の調査結果を公表した。 テレビ、ラジオ、新聞、雑誌のマスコミ4媒体(4マス)とネットを合わせた1日当たりのメディア接触時間は、昨年の調査時よりも5.6分減って319.3分。このうちPCからのネット利用時間は2.4分減って59.4分、携帯電話からの利用時間は3.6分増えて17.7分だった。 4マスでは、新聞のみ0.3分増えて28.5分だったが、テレビは2.3分減って161.4分、ラジオは4.1分減って35.2分、雑誌は0.7分減って17.1分だった。 性別・年齢別で見ると、総メディア接触時間は

    PCからのネット利用時間、初めて減少 博報堂DY調査
  • オプトら、携帯電話でのインターネットおよび検索サイト利用実体を調査 - CNET Japan

    オプトとクロス・マーケティングは6月13日、20歳以上の男女を対象に実施した、携帯電話でのインターネットおよび検索サイト利用実体の調査結果を発表した。 調査方法はインターネット調査、全国の20〜59歳の男女で第3世代対応の携帯電話でのインターネット利用者を対象に、5月8日〜5月9日に実施された。有効回答数は4000だった。 調査によれば、「テレビCMを見て、携帯電話から関連サイトにアクセスしたことがあるか」という質問に対し、全体の45%がアクセスしたことがあると答えた。20歳代のアクセス率が高く、男性が58%、女性が56%だった。男性30歳代も53%と半数以上が利用経験があった。男女ともに年齢が上がるにつれて、アクセス率が下がる傾向がある。50歳代のアクセス率は他の年齢に比べると著しく低く、男性30%、女性32%だった。 「携帯電話で得た情報をもとに、パソコンで関連サイトにアクセスしたこと

    オプトら、携帯電話でのインターネットおよび検索サイト利用実体を調査 - CNET Japan
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