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Securityとhttpに関するwushiのブックマーク (2)

  • Basic 認証情報が ISO-8859-1 から UTF-8 によるエンコードに変わりました (影響あり) | Firefox サイト互換性情報

    Firefox は従来、Basic HTTP 認証リクエスト用のユーザー名とパスワードに ISO-8859-1 文字エンコーディングを採用していました。Firefox 59 以降、フランス語のアクセント記号付き文字など非 ASCII 文字が適切にエンコードされるよう、Authorization ヘッダーに UTF-8 が採用されます。 あなたのサイトがユーザーの認証情報に英数字や一般的な記号のみを許容している場合、この変更は何ら問題となりません。しかし、非 ASCII のユーザー名やパスワードを受け入れているサイトは ISO-8859-1 と UTF-8 の両方に対応するよう更新する必要があり、さもないとユーザーのログインに問題が生じる可能性があります。 Google Chrome は既に UTF-8 を採用しているため、RFC 7617 で指摘されているように、人気のアプリケーションフレ

    Basic 認証情報が ISO-8859-1 から UTF-8 によるエンコードに変わりました (影響あり) | Firefox サイト互換性情報
    wushi
    wushi 2018/04/11
    まず認証情報に非ASCII文字を使おうという発想がなかった
  • 細かすぎて伝わらないSSL/TLS

    ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog 「細かいと言うより長いよね」 はじめに こんにちは。ATS の脆弱性を発見した小柴さんや ATS に HTTP/2 の実装を行っている大久保さんと同じチームの一年目、匿名社員M さんからいじられている新人です。今回ありがたい事に、こういったすごい方々を含めモヒカン諸先輩方より「何か書かないの?」「いつ書くの?」という数々のプレッシャーお言葉をいただきました。 というわけで、SSL/TLS の Session 再開機能に関して書いていこうかと思います。 SSL/TLS は機密性、完全性そして真正性に対して安全な通信を行うための仕組みです。しかし、この仕組みは暗号技術を多用し特に接続において複雑なプロトコルを用い、Client, Se

    細かすぎて伝わらないSSL/TLS
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