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interviewに関するwwolfのブックマーク (63)

  • リーナス・トーバルズ氏「OSは誰からも見えない存在になるべき」

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 世界中のあらゆる分野で活用されるOS「Linux」。企業の情報システムでの活用はもちろん、電子機器での採用が増えるなど、私たちが触れていながら気がつかないところで着実に実績を重ねている。 Linuxの創始者であるLinus Torvalds氏が11月下旬に来日し、ZDNet Japanの1時間にわたるインタビューに応じた。インタビューの前半では、社会に欠かせない存在となったLinuxが今後、コンシューマー向け製品にどのように挑戦していくのかを語ってもらった。 まず最初に「コンシューマライゼーション」について、ポイントを二つに絞って話を聞いた。 イノベーションが起こる場所の変化:従来は、大企業や政府、軍など、大組織(エンタープライズ)での

    リーナス・トーバルズ氏「OSは誰からも見えない存在になるべき」
    wwolf
    wwolf 2011/01/02
    “不可視の調停者”…! とか言ってみると中二心を程よくくすぐる感じ。
  • グーグル共同創業者が語る、Chrome OSに取り組むワケ - @IT

    2009/07/30 ページランク(PageRank)の名称にもその名を刻む、グーグル共同創業者のラリー・ペイジ(Larry Page)氏。1973年生まれの現在36歳。120億ドル(約1兆1400億円)の資産を持つ世界有数の富豪であると同時に、グーグルを率いる主要な経営者の1人だ。 コンピュータサイエンティストで大学教授だった父親の薫陶を受け、幼少時からコンピュータに触れて育ったというペイジ氏は、根っからのエンジニアでもある。創業から10年余り、グーグルという会社はどこへ行こうとしているのか。@IT編集部は2009年7月23日、来日中だったペイジ氏にグループインタビューする機会を得た。 グーグルChrome OSに取り組むワケ ――いまグーグルについて最大の話題はChrome OSのアナウンスです。どうしてWebの世界からこの領域へ踏み込もうと考えたのですか? ペイジ氏 サーゲイやエリ

  • モバイル版「Firefox」開発の行方--モジラVPインタビュー

    Mozilla Foundationは、成功をおさめたデスクトップブラウザ「Firefox」の携帯端末バージョンの開発に長期にわたって取り組んでいる。2008年4月には、Firefoxを携帯電話やほかのハンドヘルドデバイスで使えるように新たな活動を開始し、そのプロジェクト名が「Fennec」であることを明かした。 その取り組みの成果として、「Maemo」モバイルLinux搭載のNokia製タブレット型端末「N800」シリーズ上で、アルファ版が利用できるようになっている。しかし、この近く登場する予定のブラウザは、ほかのプラットフォームで使用できることも目指している。 ZDNet UKは、バルセロナで開催されたMobile World Congressで、MozillaのモバイルビジネスのトップであるJay Sullivan氏に取材し、モバイル版Firefoxウェブブラウザの進展と針路について

    モバイル版「Firefox」開発の行方--モジラVPインタビュー
  • United States

    It might be time for IT to consider AI models that don’t stealThe major LLMs today are legal landmines, providing no visibility into training data that may violate copyrights, patents, trademarks, and more. Is there a safer option?

    United States
  • 【インタビュー】Javaがレガシーだって? 冗談じゃないよ - James Goslingが語るJavaの現在 (1) Java 7の開発ペース、ゆっくりすぎやしませんか? | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    サンフランシスコで開催されたJavaOne 2008が終わってから半年、この間、Sun Microsystemsから聞こえてくるニュースは、正直、さびしいものが多かった。「Don't be shy!」の名セリフでJavaOneを盛り上げてきたJohn Gage氏が同社を去り、そしてJavaをはじめとする同社のソフトウェアビジネスを統括していたRich Green氏までもが同社を後にした。金融機関に多くの大口顧客をもつSunは、世界的金融不況の影響をもろに受け、全世界規模での人員削減を発表している。決算の数字も正直、痛々しい。 そんな厳しい状況にある中、12月2日 - 3日、東京・六木ミッドタウンにて開催されたユーザカンファレンス「Sun Tech Days 2008 in Tokyo」(主催: サン・マイクロシステムズ)では、"Javaの父"としてその名をはせるJames Gosling

  • Mozilla Labの至宝が語る未来のFirefox

    Mozilla LabでユーザーエクスペリエンスのリードとしてUbiquityを初めとするさまざまなプロジェクトを担当するエイザ・ラスキン。ユーザーインタフェース研究の第一人者として知られる彼が未来のFirefoxについてjune29に語った。 こんにちは、june29です。Mozilla LabsからUbiquityがリリースされて約3カ月が過ぎました。この間、Ubiquityを活用するさまざまな試みがなされ、筆者も紹介記事を書かせていただきました。 今回、Ubiquityの生みの親であるMozilla Labsのエイザ・ラスキン(Aza Raskin)さんが来日されているということで、お話を伺ってきました。Mozilla LabsでユーザーエクスペリエンスのリードとしてUbiquityを初めとするさまざまなプロジェクトを担当する彼は、何と1984年生まれ。筆者と同世代です。そんな彼がU

    Mozilla Labの至宝が語る未来のFirefox
  • グーグルのオープンソースは綱渡り--クリス・ディボナ氏インタビュー - builder by ZDNet Japan

    Chris DiBona氏のGoogleのオープンソースプログラムのマネージャーという仕事は、綱渡りだ。 Googleは自社の極めて収益性の高い事業に、数多くのオープンソースソフトウェアを使っている。Googleのオープンソース関係の仕事を監督しているDiBona氏は、Googleがそれに対して同じものを返すようにしなくてはならない。テイクだけでギブがないというのは許されない。 無料のオープンソースソフトウェアの支持者は強力な味方になりうるが、声高に非難する批評家にもなりうる。例えば、GoogleがAffero GPLライセンスをサポートしていないことを非難する人もいる。このライセンスでは、そのソフトウェアを使ってネットワークサービスを行っている者は、AGPLソフトウェアプロジェクトに対して行った修正を共有しなくてはならなくなる場合がある。 しかしDiBona氏は、Googleは行った修正

    グーグルのオープンソースは綱渡り--クリス・ディボナ氏インタビュー - builder by ZDNet Japan
  • Mozilla Labsのトップが語る次世代ブラウザの姿

    先週開催されたオープンソースカンファレンス 2008に参加するため、Mozilla CorporationのバイスプレジデントでありMozilla Labsゼネラルマネジャーであるクリストファー・ビアード氏が来日した。いてもたってもいられなくなり、サイボウズ・ラボのamachangとともに同氏を訪れた。ビアード氏の口から飛び出したのは、Mozilla Labsが見据える新時代のブラウザの話だった。 注目すべきはPrismとWeave ―― Mozilla Labsはどの程度の規模で、どういった活動を行っているのでしょうか。 ビアード Mozilla Labsは、比較的近い将来――Fiefox3のような――の話と遠い将来の話、その中間点くらいにフォーカスした活動を行っています。人材についてはフルタイムの人材が5人在籍しており、ほぼ全員がエンジニアです。 今わたしたちが注力しているものにはテー

    Mozilla Labsのトップが語る次世代ブラウザの姿
  • Matzに聞いてみた:効率の良い開発についてどうお考えでしょう? - builder by ZDNet Japan

    曖昧になる技術の境界線 ウェブエンジニアを取り巻く状況は混沌としている。まずは知っておかなければ行けない分野が飛躍的に増えている。HTMLCSSJavaScriptはもちろん、ときにはRubyまでもやらなければいけない、さらにはデータベース(DB)のことも知っておかなければならない、といった具合だ。 さらには、どこからどこまでをどの技術でやるべきかという見極めも難しい。たとえば、Ajaxアプリケーションを作る際、JavaScriptを使ってフロント側で処理するのか、バックエンドでRubyで処理するのか、あるいはどこまでをバックエンドで処理すべきなのか。どこからどこまでをJavaScriptですればいいのか。そうした技術の境界は、どこにあると見るべきなのか。ウェブ開発の分野では、技術の境界が曖昧になっているのである。 この“曖昧になる技術の境界”に対して、Ruby開発者であるまつもとゆき

    Matzに聞いてみた:効率の良い開発についてどうお考えでしょう? - builder by ZDNet Japan
  • まつもと×笹田、Ruby 1.9を語る ― @IT

    2007/12/25 「そういえばあのretryの話、どう思う?」、「誰も使ってないから害悪が多いっていう話は説得力ありますよね」、「じゃあなくすか……、うん、なくしといて」、「あ、決まっちゃった(笑)」――。 まつもとゆきひろと、笹田耕一。いま、世界が注目するプログラミング言語「Ruby」の生みの親と、開発コアメンバーの2人は、こともなげにRubyの仕様を記者の目の前で変更してしまった。Rubyの開発はどのように行われ、どこへ向かおうとしているのか。現行のバージョン1.8系から大きく様変わりする次期開発版「Ruby 1.9」のリリースを12月25日に控えた2人に、師走の秋葉原で話を聞いた(文中、敬称略)。 Rubyの仕様は密室で決まる!? 冒頭に紹介した2人の会話は、「retry」というRubyの文法の2種類ある使い方のうち、これまでほとんど使われた形跡がない方を文法仕様から取り除くかど

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  • 吠えるだけじゃなくて、行動しなくちゃ──IT戦士・amachang

    ひとりで作るネットサービス──第20回目は「IT戦記」のブログで知られるamachangこと天野仁史さん(25)にお話を伺った。JavaScriptCSSを活用してブラウザだけで動くプレゼンテーション・ツールや、主要なブラウザでXpathが使えるようにする技術などを1人で開発するamachang。その背景にはどういった苦労や悩みがあったのだろうか。 「今のamachangは吠えているだけだよね」で変わる 「今のamachangは吠えているだけだよね。君の言っている理想に近づきたかったら、もっと人を巻き込まなくちゃだめだよ」。当時のamachangはmixi日記に、仕事の愚痴を垂れ流していた。自分のやりたいことが分からない、何を勉強していいか分からない、上司とうまくいかない……。そうした愚痴を書き込んでいたら、エンジニア仲間に冒頭のように言われた。ショックだった。 もっと人に会わなくちゃだ

    吠えるだけじゃなくて、行動しなくちゃ──IT戦士・amachang
  • Javaの今、JavaとRuby:JBoss Gavin King氏語る - builder by ZDNet Japan

    Java EEエンジニアであれば、Gavin King氏の名前を聞いたことがある方も少なくないだろう。Hibernate、JBoss Seamといった、Javaでは超メジャーなフレームワークを開発した人物、それがKing氏だ。 同氏は現在、「JSR-299 Web Beans」と呼ばれる標準仕様の策定に携わっている。同仕様は同氏が開発したSeamのコンセプトをさらに発展させ、Java EEの次期バージョン「6」では目玉となる技術のひとつだ。 今回は、名実ともに世界トップクラスのJavaエンジニアである同氏に、単独インタビューを行う機会を得ることができた。やはり話題はWeb Beansが中心となったが、他にもJava SEやリッチクライアント、動的言語についても語ってくれた。まさにJava開発者必見のインタビューだ。 現在、Red Hatにおいて従事されているお仕事について、差し支えのない範

    Javaの今、JavaとRuby:JBoss Gavin King氏語る - builder by ZDNet Japan
  • 【インタビュー】VxWorksとLinuxの2本柱で適切なソリューションを提供 - Wind Riverに聞く (1) Linuxとモバイルガジェットへ進出するWind River | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    「OS」というと、WindowsMac OS、Linuxなど、パソコンやサーバ向けのOSを連想する読者も多いことだろう。しかし、OSを搭載している機器は、これだけではない。身近なところでいうと、携帯電話にはじまってインターネットに接続するブロードバンドアクセスルータ、プリンタ、ゲーム機、テレビに代表される家電製品など、身の回りに溢れている電子機器(あるいは組み込み機器)にもOS――いわゆる「組み込みOS」が搭載されているのだ。 組み込みOSの中でも、高い信頼性とシェアを誇るのが米Wind Riverの「VxWorks」である。日においても、携帯電話の基地局の多くはVxWorksを採用している。そのほか、レーザープリンタや複合プリンタ、IP電話やWi-Fi電話、ブロードバンドアクセスルータ、そして高い信頼性が求められる医療機器やFA、自動車、航空、宇宙、防衛など、多くの組み込み機器でVx

  • 便利なモノにつきまとう不快さ:D・A・ノーマン氏にきく「配慮のある技術デザイン」

    人間とコンピュータの相互作用の設計に通じた人物がいるとすれば、それはDon Norman氏だ。Norman氏はNorthwestern Universityの教授であり、「The Design of Future Things」の著者、またNielsen Norman Groupの共同創設者でもある。 Norman氏は、一流のテクノロジー企業と自動車メーカーに対するコンサルティングという現在の仕事に加え、大衆に訴えかける設計を行う能力で知られたAppleのAdvanced Technology Groupのバイスプレジデントも務めた。 Norman氏は忙しい中から時間を取り、CNET News.comのインタビューに答えて、デザイナーや開発者が正しく実践していることは何か、また見落としていることは何か、消費者は技術の将来に何を期待できるかなどについて考えを語ってくれた。 ―マウスが要らなく

    便利なモノにつきまとう不快さ:D・A・ノーマン氏にきく「配慮のある技術デザイン」
  • 『これからを生き抜くエンジニアの在り方』

    mixiといえば、SNS(ソーシャル・ネットワーキング サービス)の草分け的存在でもあり、年7月末の時点で1110万人以上の加入者を持つ国内最大のSNSだ。スタートした2004年、当初、設置されたサーバーは2~3台、現在では数千台のサーバーが可動。たった一人のエンジニアが開発したシステムが3年半ほどでここまで急成長した背景には、もちろんmixiそのものが、時代の要求にピタリとマッチしたのはもちろんだが、ユーザーやクライアントが求める新しいシステム、サービスをタイムリーに提供してきた開発スピードに負うものも大きい。 たとえば、この1年を振り返り、大きなものだけを取り上げても、mixiの携帯版「mixiモバイル」、スタート直後から一気に国内最大級の投稿数を誇る動画投稿サービスの「mixi動画」、mixi上にオリジナル小説を連載し、登場人物の日記を公開する新タイプの広告企画「mixi×ドラマ」

    『これからを生き抜くエンジニアの在り方』
  • ニワンゴ技術責任者が語る、「ニコニコ動画」成功の鍵:ニュース - CNET Japan

    ニコニコ動画は、ドワンゴ代表取締役会長でニワンゴの代表取締役社長も務める川上量生氏と、ドワンゴ研究開発部 研究開発部 技術支援セクションの戀塚昭彦氏の2人が中心となって開発された。ちなみに溝口氏は「一部でニコニコ動画の仕掛け人と言われるがそんなことはなく、作っているのを横で見ていた」そうだ。 川上氏は「ユーザー代表兼プロデューサー」、戀塚氏は「達人レベルのプログラマー」という役割で、「この2人の黄金コンビが、すごい速さで開発していった」という。川上氏が「こんなことできる?」と言えば、戀塚氏が10分で実装する、といった具合だ。意思決定をする人とそれを形にする人、という少人数構成で、「極限まで効率化されたスピード開発」(溝口氏)をしていった。 「ニコニコ動画のようにエンターテインメント性の高いサービスは試行錯誤が大事になる。作っては試すということを繰り返すためには、少人数構成のほうがいい」

    ニワンゴ技術責任者が語る、「ニコニコ動画」成功の鍵:ニュース - CNET Japan
  • リチャード・ストールマン@GNUは、笛を吹く!/Tech総研

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  • 開発者が語るMonaのこれから ― @IT自分戦略研究所

    無数にある開発コミュ二ティやユーザー会といった組織。一体どんなことをしているのか。そこではどんな人たちが活動しているのだろうか……気になっている人も多いだろう。コミュニティのメンバーに話を聞き、その実像を探る。 Monaプロジェクトは、ひげぽん氏が2ちゃんねるに立てたスレッド「OSを作ろう」をきっかけとして立ち上がったプロジェクト。現在はWikiを中心に情報交換や共有を行い、開発を進めている。今回はプロジェクトリーダーのひげぽん氏とコミュニティの中心メンバーの1人で、wiki.osdev.infoという主にOS開発に関する情報を提供するWebサイトを管理している奥村氏に話を聞き、Monaの現状と目指すべき未来について語ってもらった。 ■コミュニティが形成されるまでの過程 ――2002年6月にスレッドが立ち、その1年後の2003年7月にWikiを立ち上げ、Monaの開発を進められてきたと思い

  • itojun氏インタビューYouTubeで伝えたい、IPv6のあんなことこんなこと

    萩野純一郎氏が10月29日に亡くなった。名よりも「itojun」の愛称で知る人の方がはるかに多いこともあり、ここでは敬意を込めて「itojun」氏と呼ばせていただくことにする。 itojun氏は、よく知られているように、KAME projectでIPv6プロトコルスタックの開発および公開に尽力した主要メンバーの1人で、IPv6普及に多大な貢献をした技術者だ。訃報が流れて以後、インターネット上には萩野氏を悼む声が溢れている。 itojun氏は、最近ではYouTubeで「ipv6 100の質問」をシリーズで公開し、技術者だけでなく、広く一般のユーザーにもIPv6について知ってもらおうと試みていた。誌では、10月中旬にitojun氏にYouTubeのコンテンツについて取材しており、残念ながらitojun氏に見ていただくことはできなくなってしまったが、itojun氏がIPv6普及のために何をし