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学術機関リポジトリ構築連携支援事業 第 1 期報告書 平成20年12月 国立情報学研究所 要旨 1. 今日, 機関リポジトリ(Institutional Repository)は学術情報流通における新たな潮流となっ ている。機関リポジトリとは「大学等の学術機関内で作成された,さまざまな学術情報を収 集,蓄積,発信することを目的とした,インターネット上のサーバ」である。 2. 日本における最初の機関リポジトリは 2003 年,千葉大学に設置された。その後,その数と 規模は増加を続け,本報告書執筆の 2008 年 9 月時点では 85 となっている。 3. 機関リポジトリの世界的ディレクトリである OpenDOAR には 1,220 機関が登録されてい る。国別ではアメリカ合衆国が 308 件,イギリス(132) ,ドイツ(129)となっており,日 本の数は第 4 位に相当する。 4. 日本に
北米研究図書館協会(ARL)加盟館を取り巻くデジタルリポジトリのトレンド、状況を分析・評価することを使命としていたARLデジタルリポジトリ問題タスクフォースが2009年2月3日、最終報告書「デジタルリポジトリサービスにおける研究図書館の役割」を刊行しました。 この報告書では分析に基づき、研究図書館が取るべきアクションとして、新しいパートナーシップ・連盟の構築、自機関のニーズを実際に評価した上でのサービス開発戦略の策定、リポジトリの「初期受容者」(early adopters)をリポジトリ関連サービスの開発に取り込むためのアウトリーチ・マーケティング戦略の開発などが提言されています。 The Research Library’s Role in Digital Repository Services: ARL Digital Repositories Task Force Releases
国立情報学研究所(NII)が、英国ロンドン大学における機関戦略へのデジタルリポジトリの組み込みの事例を紹介した文献と、北米研究図書館協会(ARL)による各大学学長・ディレクター等向けにeサイエンスの論点を解説した文献とを日本語訳し、公開しています。 未来を見つめて:ロンドン大学にデジタルリポジトリを組み込む(SHERPA-LEAPコンソーシアムへの報告書) http://www.nii.ac.jp/irp/2009/01/sherpaleap.html 管理職のためのeサイエンスの論点 http://www.nii.ac.jp/irp/2009/01/post_8.html 参考: 戦略的に機関リポジトリを運営する―意思決定者向けの報告書 http://current.ndl.go.jp/node/9154 ARL、管理職者向け「eサイエンスの要点」説明資料を作成・公開 http://cu
File Not Found. 該当ページが見つかりません。URLをご確認下さい。 お知らせ 事件・事故のジャンルを除き、過去6年分の主な記事は、インターネットの会員制データベース・サービスの「京都新聞データベース plus 日経テレコン」(http://telecom.nikkei.co.jp/public/guide/kyoto/)もしくは「日経テレコン」(本社・東京 http://telecom.nikkei.co.jp/)、「ジー・サーチ」(本社・東京、 http://www.gsh.co.jp)のいずれでも見ることができます。また、登録したジャンルの記事を毎日、ネット経由で会員に届ける会員制データベース・サービス「スカラコミュニケーションズ」(本社・東京、http://scala-com.jp/brain/) も利用できます。閲読はともに有料です。 購読申し込みは下記のページから
11月にボルチモアで開催された、デジタルリポジトリ会議”The SPARC Digital Repositories Meeting 2008″の講演資料、音声が公開されています。 日本からは、千葉大学の土屋俊教授と金沢大学附属図書館の内島秀樹氏の発表がありました。 The SPARC Digital Repositories Meeting 2008 http://www.arl.org/sparc/meetings/ir08/index.shtml Uchijima, Hideki et al. A usage-cengtered approach to the promotion of Institutional Repository. http://hdl.handle.net/2297/12488 Tutiya, Syun. Policy environment for bett
An institutional repository does not have its own power to attract large users, but commends user navigations to external service providers. Academics are assumed to be the primary users of institutional repository. Therefore, to gain their access, it is important to make the repository contents discoverable and accessible within their day-to-day research behavior. We have implemented "AIRway" sys
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