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ReaDに関するxiaodongのブックマーク (12)

  • 府省共通研究開発管理システム(e-Rad)とReaD&Researchmapが連携を開始

    2013年1月15日に、文部科学省が運営する府省共通研究開発管理システム(e-Rad)の刷新に伴い、e-RadとReaD&Researchmapが連携を開始しました。 これにより、以下のことが可能となったとのことです。 ・e-Rad申請時にReaD&Researchmapに登録している業績情報を利用することができる。 ・e-Radに新規登録した業績情報をReaD&Researchmapに取り込むことができる。 ・e-Radに登録している所属情報変更時に、ReaD&Researchmapの所属情報も変更することができる。 e-RadとReaD&Researchmapの連携を開始しました (ReaD&Researchmap 2013/1/17付の記事) http://researchmap.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=bb

    府省共通研究開発管理システム(e-Rad)とReaD&Researchmapが連携を開始
  • 富士通、研究業績を容易に公開できる大学向けSaaS型サービスを提供

    富士通は、国内最大の研究者業績データベース「ReaD&Researchmap」から、大学に所属する研究者の業績を容易に公開できるSaaS(software as a service)型のサービス「Ufinity研究者業績サービス」の提供を開始すると発表した。このサービスにより、大学は独自の研究者業績データベースの構築や運用が不要になり、研究者は業績情報の登録や更新を2重に行う必要がなくなるため、作業負荷を軽減できる。 この記事は会員登録で続きをご覧いただけます登録するとマイページが使えます 今すぐ会員登録(無料) 会員の方はこちら 今なら月額プランも12月31日まで無料 詳しくはこちら ▼日経クロステック有料会員になると… オリジナル記事がすべて読める 専門雑誌7誌の記事も読み放題 雑誌PDFを月100ページダウンロードできる

    富士通、研究業績を容易に公開できる大学向けSaaS型サービスを提供
  • ReaD&Researchmapが機能拡張、J-GLOBALからの業績情報取込機能等が追加

    2012年3月28日に、研究者向けサービスのReaD&Researchmapが履歴書(CV)機能の拡張を行い、J-GLOBALからの業績情報の取り込みが可能になったようです。これにより、論文情報として科学技術振興機構(JST)が資料を収集しデータベース化している1975年以降の書誌情報およびWeb of Scienceに収録されている日人著者の書誌情報を取り込むことができるようになったとのことです。また、1993年以降の国内出願特許の書誌情報が取り込めるようです。なお、CiteSeerからの取り込みは廃止となったようです。 J-GLOBALからの業績情報の取り込み機能の登載 (ReaD&Researchmap 2012/3/28付けの記事) http://researchmap.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=bbs_v

    ReaD&Researchmapが機能拡張、J-GLOBALからの業績情報取込機能等が追加
    xiaodong
    xiaodong 2012/04/01
    「Web of Scienceに収録されている日本人著者の書誌情報を取り込むことができるようになった」
  • [PDF]次期 e-Rad 構築の方向性(案)

    別紙4(資料3―1) 次期 e-Rad 構築の方向性(案) 次期 e-Rad 作業グループ 1.次期府省共通研究開発管理システム(e-Rad)構築の必要性 (1)現行システム構築の経緯 (2)現行システムの課題 (3)e-Rad などに関係する研究者などからの要望 (4)課題解決のための検討 2.次期 e-Rad 構築の方向性 (1)科学技術情報データベース等とのネットワーク構築等によるワンストップ・ サービス機能の強化 ① 研究者情報管理・公開データベースとのリンクによる申請業務の効率化 ② 研究成果データベースとのリンクによる研究成果報告のオンライン提出等 ③ 政策科学データベースへの貢献 ④ 交付申請・実績報告提出の際の e-Rad の活用促進 ⑤ 科学研究費補助金電子申請システムとの連携強化 (2)関係システム間におけるIDの統一化 3.更なる利便性向上に向けた長期的課題 1.次期

    xiaodong
    xiaodong 2012/01/02
    「次期 e-Rad 構築の方向性(案) - 文部科学省」
  • JOHOKANRI : Vol. 54 (2011) , No. 9 p.533-544

    [著者抄録]  科学技術振興機構が提供してきた研究開発支援総合ディレクトリ(ReaD)と,情報・システム研究機構が提供してきたResearchmapは2011年11月をもって正式統合を果たし,ReaD&Researchmapとして新たなサービスを開始した。稿では,研究資源・研究情報が各時代のニーズおよび技術の下でどのように収集・利活用されてきたかを概観するとともに,研究資源が発生時点からデジタルであるようなボーンデジタル時代に学術研究情報のエコシステム(循環型情報活用基盤)を今後いかに確立すべきかについて述べる。

    xiaodong
    xiaodong 2011/12/11
    新井 紀子, 坂内 悟. “研究資源・研究情報のエコサイクルの確立を目指して ReaDとResearchmapの統合がもたらすもの”. 情報管理. Vol. 54, No. 9, (2011), 533-544.
  • ReaD&Researchmap 統合に伴う重複IDの削除の方法 - 発声練習

    まとめ ReaD IDを削除しても、大学の事務からReaDへの一括データ更新には影響ない ただし、ReaD IDを削除する際は以下の手順でResearchmap IDをReaD IDと紐付ける必要がある Researchmap IDでログインする。 その画面から重複ID削除のフローに進み、ReaDのIDにログインする。 そこからReaDのIDを削除する。 はじめに かねてからアナウンスがあったとおり、日学術振興会(JST)が管理している日の公的機関所属研究者データベースReaDと国立情報学研究所(NII)が開発しているResearchmapの統合が行われ、β版が10月20日から公開されている。 ReaD&Researchmap β版の公開 2010年の3月に大学院生はみんなResearchmapに登録しようというエントリーを書いたときの登録者がおよそ1,000人強、その3か月後の6月に

    ReaD&Researchmap 統合に伴う重複IDの削除の方法 - 発声練習
  • 新世代研究基盤『ReaD&Researchmap』の公開について-広がる仲間、つながるデータ、みつかる世界-

    平成23年10月20日 科学技術振興機構(JST) Tel:03-5214-8404(広報ポータル部) 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(NII) Tel: 03-4212-2131(企画推進部) JST(理事長 中村 道治)は、情報・システム研究機構 国立情報学研究所(NII所長 坂内 正夫)と連携して、平成23年10月20日(木)からWEB上で研究者情報の無料提供サイト『ReaD&Researchmap』を公開します。 これまでJSTは「ReaD」注1)(研究開発支援総合ディレクトリ)を提供してきました。国内最大の研究者情報(約21万件)を収録し、「共同研究相手を探す」、「先行技術調査」、「委員等の人選」など、研究開発支援を中心としてさまざまな用途での利用があり、産学連携、技術移転、選考・評価、統計・調査などに貢献してきました。「ReaD」は研究者情報の収集・蓄積に注力し、大

  • 科学技術振興機構(JST)、ReaDとResearchmapの統合・システム移行に関する情報提供サイトを公開

    科学技術振興機構(JST)、ReaDとResearchmapの統合・システム移行に関する情報提供サイトを公開
  • http://researchmap.jp/bb8cis0mf-70/

    xiaodong
    xiaodong 2011/04/24
    著者IDとIRの話が一気にすすみそうな予感。
  • http://researchmap.jp/jo1q34n49-78/

  • 研究者向けサービスのResearchmapとReaDが統合へ

    2011年4月14日付けのResearchmapのお知らせによると、情報・システム研究機構(ROIS)と科学技術振興機構(JST)が、研究者向けサービスのResearchmapと研究開発支援総合ディレクトリ(ReaD)を統合することとし、2011年3月31日付けで覚書を交わしたとのことです。併せてお知らせには、統合の事実が定着するまでの期間は「ReaD&Researchmap」という名称でサービスを提供し、サービスの提供開始予定を2011年11月とすること、サービスのドメインはResearchmapのドメインであるresearchmap.jpを引き継ぐこと、サービスの提供および運用はJSTが行うこと、「ReaD&Researchmap」に蓄積される研究情報はAPIを通じて機械が自動的に収集および計算できるような方法で公開すること等が統合の概要として記載されています。 Research

    研究者向けサービスのResearchmapとReaDが統合へ
    xiaodong
    xiaodong 2011/04/20
    アルファベットは半角で。
  • johokanri.jp

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