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publishに関するxiaodongのブックマーク (61)

  • 図書館員等が(英語で)出版するのに役立つ情報源23 | カレントアウェアネス・ポータル

    Open Education Database(OEDb)で、雑誌に掲載したり出版したりすることを考えている図書館員に役立つ情報源が紹介されていました。 図書館情報学分野の学術ジャーナルをまとめている“LIS Publication Wiki”、論文募集に関する情報などを掲載している“A Library Writer’s Blog”や“Emerald for Librarians”、その他、図書館員向けの執筆ガイド(書籍)や図書館情報学分野を取り扱う出版社などについて、23件の情報源がまとめられています。 23 Resources for Getting Published in the Library Field(OEDb, 2013/9/16付け) http://oedb.org/ilibrarian/23-resources-for-getting-published-in-the-

    図書館員等が(英語で)出版するのに役立つ情報源23 | カレントアウェアネス・ポータル
  • 本を発見するための「出版ハッカソン」

    5月29日〜6月1日にニューヨークで米国書籍産業最大のコンベンション、「ブック・エキスポ・アメリカ(BEA)」が開かれ、国内外から出版関係者が大勢集った。規模は毎年縮小し、地味になっていく印象があるが、一方でこれからEブックの時代に対応すべく、出版業界の礎となっていくであろうIT起業家を育てていく新しい試みも行われている。 初の「出版ハッカソン(Publishing Hackathon)」もその一つだ。ハッカソンとは、物事をやりやすくする「ハッキング」と「マラソン」をかけた造語で、かけ声の下に集まった有志のプログラマーエンジニアたちに、既存の業界がスポンサーとなって、起業をめざしてその場でサービスを実際に立ち上げてもらおう、という実験だ。 元々ニューヨークという街はウォールストリートに象徴されるように金融界の中心地で、住宅ローンのバブルがはじけた2008年のリーマン・ショックまでは、株ト

  • 国際学術情報流通基盤整備事業 | ドキュメント | NewsLetter | 特集記事

    2012年度から科学研究費の成果公開促進費のしくみが大きく改訂された。その趣旨は、複数の学術団体などが協力体制をとること、あるいはこれまでの紙媒体の学術誌に代えて電子化やオープンアクセス(無料公開)を実現することにより国際情報発信力を強化することにある。こうした取組を行う日国内の学術団体には重点的な助成が行われることになった。日のすぐれた学術研究成果の国際発信という点では、学術ナショナリズムをとなえないかぎり、おそらく異論はないだろう。日が電子媒体による学術情報発信に後れを取っていることもまた事実である。今回の改訂は、こうした前向きの趣旨にそったものと理解することができる。 しかし、最近日学術会議科学者委員会の学術誌問題検討分科会が、今回の改訂について国内の学術団体を対象に行った意識調査結果を見ると、いくつかの問題が見えてくるように思われる。まず、これまでに「学術定期刊行物」の助成

    xiaodong
    xiaodong 2013/04/14
    「科研費改訂と人文系の学術誌」「哲学系分野から見た「学術定期刊行物」から「国際情報発信強化」への科研費改革」
  • 国際学術情報流通基盤整備事業 | ドキュメント | NewsLetter | 特集記事

    学術会議 科学者委員会 学術誌問題検討分科会:林 和弘(はやし かずひろ)科学技術政策研究所 永井 裕子(ながい ゆうこ)日動物学会 谷藤 幹子(たにふじ みきこ)物質・材料研究機構 稿は、学術振興会が管轄する科学研究費補助金研究成果公開促進費「学術定期刊行物」(以降、科研費)が、平成25年度より「国際情報発信強化」と名称を変え、その支援内容も大幅に変更されたことを受け、日学術会議科学者委員会下の学術誌問題検討分科会が、日学術会議協力学術研究団体を対象として平成24年12月に実施したアンケート調査の結果を、速報としてお知らせすることを目的としている。ここでは、科研費申請直後のタイミングで、大幅改訂を学会がどのように受けとめ、どのように対応したかという点に力点を置いて学会の意識を調査している。科研費の変更内容骨子を図1に示す。これまで実質的に冊子体発行を前提とし、支援項目も

    xiaodong
    xiaodong 2013/04/14
    「科学研究費補助金公開促進費(学術定期刊行物)大改革 ―学会はどう対応したか」
  • すべての出版物をオープンアクセスで提供するアマースト大学出版局が誕生

    米国マサチューセッツ州の私立大学であるアマースト大学が、全ての出版物をオープンアクセスで提供するアマースト大学出版局(Amherst College Press)を立ち上げました。このような大学出版局は米国では初とされています。 アマースト大学出版局は、人文・社会科学分野を対象とし、査読された書籍をオンラインで無償提供していきます。この出版局は、アマースト大学図書館のBryn Geffert館長の発案によるもので、館内に設置され、資金も同館などから提供されるということです。 Amherst College Press https://www.amherst.edu/library/press FAQ(Amherst College Press) https://www.amherst.edu/library/press/faq Amherst College to launch first

    すべての出版物をオープンアクセスで提供するアマースト大学出版局が誕生
  • 変化の作用因 印刷とインターネット

    Online ISSN : 1347-1597 Print ISSN : 0021-7298 ISSN-L : 0021-7298

    xiaodong
    xiaodong 2012/07/01
    大谷 卓史. 変化の作用因 印刷とインターネット. 情報管理. Vol. 55 (2012) No. 4 P 288-291
  • 日高真子「電子ジャーナルの利用規約を考える 論文や電子的補助資料のよりよい流通と利用のために」(情報管理,Vol.55,2012)

    国内学会発行の学術論文誌において,著者以外の利用者への著作権や利用に関する情報の公開・周知は十分ではなかった。そこで,電子ジャーナル論文や論文の補助資料の取り扱いについて,ジャーナルの利用規約とコンテンツ利用の現状に関する文献調査とヒアリング調査を行った。学会の状況,学術コンテンツの利用状況および利用者の実情の3点に着目し,調査結果を踏まえ作成した利用規約ガイドライン(案)を紹介,提案する。

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  • 【レポート】米デジタル出版の最新現場──期待と不安に揺れる雑誌制作者の取り組み (1) デジタル出版を想定した記事作りも | ブック | マイコミジャーナル

    前回のレポートで雑誌の「デジタル出版(Digital Publishing)」の概要とその制作フローについて簡単に紹介してきた。今回はツールの話から少し踏み込んで、コストや制作体制など実際の制作現場の様子やそこで生じる問題について考えてみる。走り始めたばかりの世界で、新しいクリエイティブに対する期待とその反響への不安の両面で揺れる出版社の現状が見えてくるはずだ。 デジタル出版進出における戸惑い 前回のレポートで写真と動画を組み合わせて制作フローを紹介したことで、現場がどのようなツールや素材を使ってコンテンツを用意し、実際にどのようにユーザーの手元へと届けられるかのおおよその雰囲気は伝わったはずだ。こうした動画を使った解説は紙の雑誌では難しく、昔月刊誌で編集者をやっていた筆者がフローチャートやレイアウトを駆使していかにわかりやすく読者に伝えるかを悩んでいたことが、よりわかりやすい形で伝えられ

    xiaodong
    xiaodong 2010/12/31
    「露出機会の増大がデジタル出版におけるポイントの1つだといえる。」
  • 印刷大手3社、Adobe CS5による印刷入稿体制を確立

    印刷大手の共同印刷、大日印刷、凸版印刷は、Adobeのデザインスイートの最新版「Adobe Creative Suite 5」(CS5)による印刷入稿への対応を表明した。アドビ システムズが9月10日に明らかにしたもの。 日の大手印刷会社3社がCS5での入稿・出力に対応したことで、その顧客であり取引先でもある出版社やデザイン会社の業務でCS5の導入が促進されるとみられる。なお、アドビによると、9月1日時点でCS5の出力対応店数は45社58店だという。 共同印刷の斉藤康造氏(出版商印戦略企画室デジタル企画課長)は、「印刷ワークフローの高速化に加え、InDesign CS5でさらに強化された双方向機能を使った電子書籍やデジタルマガジンの製作と配信のサポートにも大きな関心を持っています」と述べている。 関連記事 ドコモ、モバイル向け電子書籍ビジネスに参入――大日印刷と提携 NTTドコモが大

    印刷大手3社、Adobe CS5による印刷入稿体制を確立
    xiaodong
    xiaodong 2010/10/09
    Adobe CS5の勉強もしないといけないですね。
  • 本の万華鏡 | 電子展示会

    ミニ電子展示「の万華鏡」は、様々なテーマに沿って、皆さまを国立国会図書館の蔵書の世界へと誘います。 気軽な読み物として、また、リンクをたどって幅広い資料を知る入り口としてお楽しみください。

    本の万華鏡 | 電子展示会
  • 総務省|デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会|デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会 技術に関するワーキングチーム(第1回)配布資料

    総務省トップ > 組織案内 > 研究会等 > デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進~ > デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会 技術に関するワーキングチーム(第1回)配布資料

    総務省|デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会|デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会 技術に関するワーキングチーム(第1回)配布資料
  • references

    参考文献紹介 江戸と中国の印刷・出版に関する読書案内 『江戸の屋さん』 今田洋三著 NHKブックス 一九七七年 活字印刷を始めた京都の書商たちが、夷子講をはじめとするいくつもの講組織をもっていたことも書いている。富田林の杉山家が江戸時代にどんなを読んだか、河内の俳諧グループがどのような範囲をもっていたか、実地調査もしている。江戸の出版の中で、とりわけ須原屋市兵衛に筆をさいていることも、面白い。私は蔦屋とその活動にも関心があるが、最初は須原屋市兵衛を追っていた。この人は利益を度外視している。思想をもった版元なのだ。須原屋市兵衛の店があったことで、江戸の人間たちはどれほど、世界に開かれた眼をもてたかしれない。そうやって見てみると、『江戸の屋さん』の魅力とは、をメディアとしてのみ見ていることではなく、そこに関わる人間をみつめている、その視線が魅力的なのだと気づいた。網羅してい

  • 87万部売れてもビンボーな理由&出版流通のしくみ – イシブログケンゴ

    よく勘違いされるんです。お金持ってると(笑)。 みなさん曰く「あんなに売れてドラマや映画にもなったんだからさぞや…」 NOOOOOOOOO!!(石丸元章風) 今日は具体的数字をあげて、 『盲導犬クイールの一生』1冊の収支と他の状況を説明したいと思います。 出版に関わっていない人には特に興味深いかと。 まず、単行の売上げ(厳密には刷り部数)は、87万部。初版が6000部でした。 初版部数が少ないので、定価は、1500円(税込)。 印税は、通常、単著ならば10%。 共著などでは、その10%を分配しますが、 配分の割合は千差万別で長引くのでまた別の機会に。 このは写真の秋元さんと僕、そして盲導犬関連団体への寄付金で、 3分の1づつとしました。 ■の総売上げ金額 1500円×87万部=13億500万 (今知ったけどこう言われるとすごい迫力!) の利益は、ざざざっくり言うと、以下の感じ。 細

    87万部売れてもビンボーな理由&出版流通のしくみ – イシブログケンゴ
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  • ジャパニーズ・ブックダム(仮称)計画案

    語のの全文検索 →一部表示サーバーをインターネット上につくる 何度か「ジャパニーズ・ブックダム」という計画をやりたい、と表明していたので、その具体的なことをできるだけ整理してみました。 「ジャパニーズ・ブックダム計画」は、日で、日語(ジャパニーズ)の(将来は雑誌や電子書籍も)のインターネット上での全文検索を可能にし、検索されたページ=の一部表示をするサーバー設置を、国立国会図書館と出版社の共同の取組みで実現しようというものです。 国立国会図書館 長尾真館長が、いわゆる「長尾プラン」を発表して、を生業にしている出版業界、書店、取次、図書館、をはじめネットワークでさまざまな発言している人たちの間でも話題になりました。この構想は、国立国会図書館が、日全国さまざまな地域に住む人たちに、ひとしく資料へのアクセスを提供するために、書籍を電子化し、利用者からの料金徴収をおこなうというも

    ジャパニーズ・ブックダム(仮称)計画案
  • 『グーテンベルクからグーグルへ ―文学テキストのデジタル化と編集文献学』 シリングスバーグ (慶應義塾大学出版会) - 書評空間::紀伊國屋書店 KINOKUNIYA::BOOKLOG

    →紀伊國屋書店で購入 昨年の出版界はGoogle Book Search問題で揺れに揺れた。11月になって公開書籍の範囲を英語圏に限定するという新和解案が出て一気に熱がさめたものの、それまでは黒船来襲もこうだったのではないかというほどの騒ぎで、たいして内容のない似たようなシンポジュウムや研究会があちこちで開かれた。 たまたまその渦中で出版されたのが書である。題名が題名だし、帯に「Googleショックの質を衝く必読書!」とあったのを真に受けて買った人がずいぶんいたようである。 しかし書はGoogle問題とは関係がない。書は『新しいカフカ』で紹介されていた編集文献学という新しい学問の日最初の翻訳である。Googleがやっているのは単に紙のを画像で公開し、出版社や書店に代わって購読料を徴収して著作権者に配るだけだが、著者のシリングスバーグが考えているのははるかに先のことである。作品

    『グーテンベルクからグーグルへ ―文学テキストのデジタル化と編集文献学』 シリングスバーグ (慶應義塾大学出版会) - 書評空間::紀伊國屋書店 KINOKUNIYA::BOOKLOG
  • 電子出版はすでに始まっている : 池田信夫 blog

    2010年03月03日01:55 カテゴリITメディア 電子出版はすでに始まっている 3月1日付で「株式会社アゴラブックス」を設立し、私が代表取締役に就任した。役員兼社員5人の超零細企業だが、4月から電子書籍の刊行を始める予定だ――といっても、設備は何もない。インフラはGoogle Appsで1人年間6000円。システム管理もすべてアウトソースするので、固定費はゼロ。失敗した場合のリスクもほとんどない。 iPadは今月下旬に日でも発売されるが、それを使って読む電子書籍が日にはほとんどない。このまま放置すると、日音楽流通や映像流通のように欧米に大きく引き離され、中国にも抜かれるおそれが強い。しかし日の業界の実態を知っている人ほど、ビジネスを始めようとしない。電子書籍は、これまで挫折に次ぐ挫折の連続だったからだ。その原因はいろいろあるが、大きくいって次の3つだろう:紙のに匹敵する見

    電子出版はすでに始まっている : 池田信夫 blog
    xiaodong
    xiaodong 2010/03/07
    流通ルートは大事。
  • 山陰中央新報 - (46)版木と出版事情

    1字ずつ活字を組む活版技術が輸入される幕末期まで、日国内の印刷、出版は職人が彫る版木が頼りだった。もっとも版木は何度も再利用され、最後は薪になったりするため、後世に残ることは珍しいという。 そんな貴重な版木が、松江市白潟町の園山興造さん(66)から昨年の暮れ、市へ多数寄贈された。天保4(1833)年の「出雲神社巡拝記」と安政4(1857)年の「出雲札観音霊場記」の2種で、それ自体が寺社や風土記の研究に欠かせない史料。併せて、当時の世相や出版事情がうかがえる。 「巡拝記」は版木75枚に及ぶ超大作で、「霊場記」は園山家の前身の尼崎屋喜三右ェ門が再版したらしい。世の中が平穏になると五街道などが整備され、お伊勢参りに代表される神社参拝が盛んになるが、二つともそうした巡礼ブームの熟成期に製作されている。 松江藩でも近世後期、出雲札三十三所巡礼(出雲札)が盛んだった。特産物や売れ筋を一覧表に

    xiaodong
    xiaodong 2010/03/05
    「巡拝記」の版木が75枚
  • 欧州の大学出版会、協力して欧州レベルの団体を設立へ

    2009年10月に開催されたフランクフルト・ブックフェアにおいて、欧州12か国から40の学術出版会の代表者が集まり、欧州レベルでの大学出版会連合(Europeana university press association)設立に向けた話し合いを持ちました。この連合を設立することにより、大学出版会の可視性の向上、情報共有・共通のトピックに関する議論・協同でのマーケティングや広報などの促進といった効果があるものとして、関係者の期待を集めています。 European university press association to be formed – Book Seller 2009/11/4付けの記事 http://www.thebookseller.com/news/101968-european-university-press-association-to-be-formed.htm

    欧州の大学出版会、協力して欧州レベルの団体を設立へ
    xiaodong
    xiaodong 2009/11/16
    日本の大学出版会もがんばってほしい。