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publishingに関するxiaodongのブックマーク (120)

  • 『電子書籍市場分析を斬る!!』

    bizmash に、電子書籍市場分析が出たが、その分析を勝手にしてみよう。 Amazon が1位。 Apple が2位 3位がkinoppy 4位が、kobo koboが、4位というのは、健闘しているように思うが、死にものぐるいの ジタバタ成果かもしれない。 kinoppy が、3位というには、まあ、順当な順位だろう。 さて、この調査の背景を調べてみると、 「この調査は2013年10月30日―11月5日の期間、インプレスR&Dが発行する 電子出版産業向け電子雑誌「OnDeck weekly」の読者を対象に実施し、 565人から回答を集めた。」 ということは、565人の分析だけなので、偏りもあるかもしれない。 少なくとも、黒澤は、このアンケートを見ていないし、回答もしていない。 アマゾンが1位の理由は、売り込み上手(推薦システムの成果でしょう。) スマホ戦略も成功しているだろう。 Kindl

    『電子書籍市場分析を斬る!!』
  • 図書館による出版活動を進める大学図書館のイニシアティブ“Library Publishing Coalition”、初のフォーラム開催へ

    図書館による出版活動を進める大学図書館のイニシアティブ“Library Publishing Coalition”、初のフォーラム開催へ
  • johokanri.jp

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  • 日本出版インフラセンター(JPO)の近刊情報センターに提供された新刊点数が全配本点数の60%に

    出版インフラセンター(JPO)が、JPO近刊情報センターに情報提供された新刊点数について、全配点数の60%を超えたとのプレスリリースを、2013年11月1日付けでだしていました。 近刊情報センターは2011年4月に正式稼働を開始しましたが、2013年9月現在、400社以上の出版社が送信者として参加しているとのことです。 なお、近刊情報センターのデータ交換はONIX3.0に則った形式で行われています。 近刊情報センター http://www.kinkan.info/ 全配点数の60%を超えました(近刊情報センター、2013/11/6付け) http://www.kinkan.info/news/全配点数の60を超えました.html JPO近刊情報センターに情報提供された新刊点数が全配点数の60%を超えました。(日出版インフラセンタープレスリリース, 2013/11/1付け) h

    日本出版インフラセンター(JPO)の近刊情報センターに提供された新刊点数が全配本点数の60%に
  • 大学・研究図書館の出版活動についてのダイレクトリーが公開

    図書館による出版活動を進める大学図書館のイニシアティブ“Library Publishing Coalition”が、2013年10月、北米を中心とした115の大学・研究図書館の出版活動について、出版物の種類や数、スタッフ、資金、将来計画等をまとめたダイレクトリーを公開しました。 Library Publishing Directory – Announcing the 1st edition of the Library Publishing Directory. (Library Publishing Coalition) http://www.librarypublishing.org/resources/directory-library-publishing-services Library Publishing Directory 2014(PDF;245ページ) http:/

    大学・研究図書館の出版活動についてのダイレクトリーが公開
  • 中国図書が世界の図書館で増加 国際的影響力拡大へ | 上海図書館

    8月30日、「2013年版世界における中国図書の影響力に関する報告」が北京で発表されました。それによると、中国語図書はこの数年間に世界各国の図書館で増加しており、国際的な影響力が年々拡大しています。 この報告の根拠となったデータは、OCLC(Online Computer Library Center)のオンライン蔵書目録です。2012年の北京国際図書博覧会開催期間中に、中国出版メディア商報(旧中国図書商報)は「世界における中国図書の影響力に関する報告—各国図書館蔵書中の中国語図書数データ分析」を初めて発表しました。その中では、世界の30以上の図書館に合計8179品目の中国語図書が所蔵されており、それら図書の出版社は361社にのぼると報告されています。 またOCLCは2012年次報告書で、世界中の図書館のうち7万4029館がOCLCのサービスを利用しており、メンバー機関になっているのは2万

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  • 非破壊型スキャナーで自炊代行に影響は? “蔵書電子化”関係者座談会(後編) 

  • 『大正新脩大藏經』刊行にまつわる苦労話

    Kiyonori Nagasaki @knagasaki せっかくの機会ですので『大正新脩大藏經』刊行にまつわる苦労話について連続ツィートしようかと思います。元ネタは主に大正新脩大藏經刊行会編『大正新脩大藏經 会員通信合』と1920~30年代に出ていた雑誌『現代佛教』です。 #大正蔵刊行 2013-06-20 21:16:44 Kiyonori Nagasaki @knagasaki 大正新脩大藏經は、大正十一年(十年の説もあり)に着手の是非についての議論が始まったそうです。既存の活版大蔵経を踏まえるなら梵写経、天平写経、敦煌写経も含めて対照校合しなければ意味がなく極めて至難の業だという認識だったそうです。 #大正蔵刊行 2013-06-20 21:16:57

    『大正新脩大藏經』刊行にまつわる苦労話
  • 電子出版プラットフォーム(Atypon Literatum)

    米国化学会、CrossRef、CNN、The New York Times などが利用する世界標準のデジタルコンテンツプラットフォーム“Atypon Literatum(アティポンリテラータム)”の日における販売、導入、運用サポートをおこなっています。 Atypon Literatumとは Atypon Literatumとは米国のAtypon Systems社が提供する学術誌や書籍、データベース、文献資料等のデジタルコンテンツをウェブサイト上で簡単に公開・管理することができるデジタルコンテンツプラットフォームです。 △トップに戻る Atypon Literatumの特徴 ローコストかつ短期間でオリジナルのコンテンツプラットフォームを構築 様々なビジネスモデルに対応 公共図書館向け、大学図書館/企業向けなど、さまざまなアクセスコントロールが可能 コンテンツ追加更新はコンテンツホルダー

  • 世界の出版情報調査総覧

    2024年6月1日に、常時SSLの設定を行ったところサイトが表示されなくなってしまったので、同年6月9日にバックアップ等から新たに作り直しました。 『世界の出版情報調査総覧』(通称 ブックサーチ)は,2012年5月21日に日図書館協会から出版されました。 出版から1年を経過 しましたので、書籍版の文を全文掲載することにしました(但し,校正で加筆修正削除した部分を全て記録していないため,書籍版と記述等が若干異なる事を前もって申し上げておきます)。全文掲載に当っては、明らかな間違い、解釈ミスについては修正・訂正を施しました。また、特に書店部分については書店個々で独立したページを設定し、修正・訂正だけではなく、補足情報(動画情報、旗艦店の場所の図示、等)も収録しました。 さて、新刊書籍扱いにも関わらず,ここに全文掲載を行うのは,矛盾するかもしれませんが、機会が得られれば、改訂版を出版したいか

  • 学術出版は生き残るか

    Online ISSN : 1347-1597 Print ISSN : 0021-7298 ISSN-L : 0021-7298

  • 蛸巻日誌 2nd 同僚が買った本がヤバい(校正的な意味で)

    2014.5.8 追記 リニューアル版が発売されていました。(電書版もあるよ) 学研ムック『自然農法でおいしい野菜づくり』 2013.6.2 追記 訂正版に交換できるみたいです。 誤植訂正版についてのお知らせ 2013.5.4 15:00追記 書籍サイトにもお詫び出ました。 誤植に関するお詫び 2013.4.30 22:00追記 現在発行されているものは「2刷」で、ダミーテキストは修正されているという情報を頂きました 全部直っているのか気になる 2013.4.30 19:20追記 電子書籍サイトにお詫びが出ました。 【お詫び】電子版一時配信中止について ある日、同僚がとんでもないを買ってしまったという話をしていた。 当人はの作りも然る事ながら内容の方がお気に召さなかった様子で、見てみたいと言う要求に対し「もう捨てるために束ねた」という。 それから数日… ようやく目にしたそのは想像を遥

  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    1月は新しいことを始めたくなる あけましておめでとうござい、ました。 気付けば年明けから既に20日が経過し、キリッとした気持ちも薄れ、もうすっかり日常の空気。 正月あたりのキリッとした雰囲気、いいよね。何かを始めたくなる。 そしてわたしが始めたのは、心にも体にもいい自炊。 去年の後半は…

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  • 初期費用4,980円で「本物の」本が出版できる驚愕のサービス

    これまで自費出版といえば 最低でも百万円単位の初期費用が必要だったと思います。 もちろん自分で書いた原稿を印刷して製して手売りするだけなら それより安く上げられるだろうし 電子書籍なら印刷代も製代も流通コストも不要ですね。 でも ISBN コードのついた紙のを、 つまり書店で売ったり図書館に置いてもらったりできるを作るには かなりのコストがかかります。 かかっていました。MyISBN が登場するまでは。 MyISBN とは 個人が手軽に、極めてローコストで自分の書籍を出版できるサービスです。 ちゃんと ISBN のついたを出せるので、 図書館に置いてもらうこともできます。 国会図書館について言えば 日国内で出版されたすべての出版物を保存することになっているので 必ず置かれることになります。 国会図書館がなくならない限り、未来永劫。 どれくらい安いか 初期費用は4,980円と格安

    初期費用4,980円で「本物の」本が出版できる驚愕のサービス
  • 在野研究の仕方――「しか(た)ない」?

    在野研究者を名乗り始めてから二年が過ぎた。「在野」というのは大学機関に属していないというくらいの意味合いであるが、大学院博士前期課程(修士課程)を修了以後、私は近代文学を専門とする自分の研究成果はweb上、つまり電子書籍販売サイト「パブー」(図版上)やインディペンデント批評サイト「En-Soph」(図版下)で全て公開してきた。 このことを人に説明すると決まっていつも「どうして大学に所属しないんですか?」と尋ねられる。実のところ、私はずっとその問いに答えあぐねていた。自分自身にとってその一連の行為が不自然とは感じられなかったから、そして、どうして自分が不自然と感じられないのかについて言語化することができなかったからだ。しかし、今回、二年間の研究成果を一冊のとしてまとめるなかで、自らを振り返り、それに付随して次第に在野で生きようと思った過去の自分を昔よりもずっと客観視できるように思えてきた。

  • 中国版本図書館のウェブサイトのアップグレードが完了 | 上海図書館

    中国図書館は先日、ウェブサイトのアップグレードを完了させ、図書館が所有する資源の検索、CIP番号の検証、全国出版社名簿、およびISBNの登録申請、CIPなど関連する業務のガイド機能を完成させました。 このウェブサイトは、業界の必要に基づき25の項目を設け、通常の項目以外に、幾つかの特別な項目が設けられたそうです。例えば、「版所蔵研究センター」の「版文化」「蔵書の展示」「版収集状況」などを反映させ、豊富な図書館所蔵の出版物と研究成果をまとめて展示したものがあります。他に、「図書管理センター」の「出版物管理業務手続き」「CIP」「所蔵版」などを反映させ、出版社が、ISBN申請や、出版社記号の変更、またCIPデータの作成と報告などの業務をする際にガイドするものも設けられました。 ISBNとCIP業務の手引きを詳しく紹介するとともに、ウェブサイトはさらにこの二大システムのクライアントダ

  • Amazon.co.jp: :

  • 取次なんていらない? 出版界の嫌われ者に宿っていたもの : 本とeBookの公園

    前回エントリーをアップした後に、文中で少しふれた電子書籍取次のBitwayが解散するんではないか、という観測記事が流れました。 ビットウェイとBookLiveが合併、業界再編に動くか 実際は解散ではないですが、ニュースを知った人の一部に流れた感情はある程度予想できます。 作家と読者がダイレクトに結びつくインターネット時代に 「電子書籍取次なんていらないんじゃないか」 いわゆる「取次不要論」です。 取次不要論は今に始まったことではありません。 取次不要論の歴史は古く、戦後のGHQ占領下の時代にまでさかのぼります。 GHQによって施行された独禁法によって、戦前の治安維持法にもとづく言論統制の役割を担っていた「出版省」とも言うべき存在の出版配給会社が「民主化するためには不要な存在だ」と見なされて、解体されました。 日配というその国策会社の元社員たちが、戦後しばらくして設立した会社が出版取次会社の

    取次なんていらない? 出版界の嫌われ者に宿っていたもの : 本とeBookの公園