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WebComponentに関するyanbeのブックマーク (2)

  • よくある2ペインのレイアウト用コンポーネントを作りつつ、Web Componentsの仕組みを理解する|masuidrive

    よくある2ペインのレイアウト用コンポーネントを作りつつ、Web Componentsの仕組みを理解する Web Componentsを一言で説明すると「HTML/CSSが独立したカスタムタグを作れる仕組み」です。理解するには、まずは素のJavascriptだけでよくある部品を作ってみることが一番だと思います。 多くのサンプルではボタンやアイコンなどの部品を作りますが、今回はflexboxを使ったレイアウト定義のコンポーネントを作ってみます。この部分にはちょっとしたハマりどころがあるのでちょうど良い練習になります。 もう一つハマりやすいのはフォーム部品ですが、これはまた後日書きます。 この記事の前に 「今なら使えるWebComponents」を軽くでも読んでおいてもらえると嬉しいです。 2ペインのレイアウトを考える最初にWebアプリでよくある、左にナビゲーション、右にコンテンツを置く2ペイン

    よくある2ペインのレイアウト用コンポーネントを作りつつ、Web Componentsの仕組みを理解する|masuidrive
  • 今なら使えるWebComponents|masuidrive

    Web Componentsは10年ほど前に提唱されたブラウザのコンポーネント技術の総称です。自分でタグを作ってHTMLを拡張していける技術なのですが、ブラウザの対応や仕様の確定などに時間がかかり、なかなか実用に至りませんでした。 私もずっと忘れていたのですが、React/Vueに疲れたなーと考えていたところ、ふと思い出し調べ直してみると、既に安定してProduction readyなのに情報が少なくすごくもったいなかったので、自分で調べつつ色々書き残すことにしてみました。 Web Componentsの誤解名前は聞いたことはあっても使ったことがある人はまだ少ないWeb Components。私も認識違いがありました。 UIコンポーネントを作る仕組みだから自分で作ることはないCSSをページをまたがって使い回すことがあるなら楽になります CSSで!important を書いてたらWebCom

    今なら使えるWebComponents|masuidrive
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