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Designとtoolに関するyoshiwebのブックマーク (6)

  • モックアップをツールで作成!ぶれないデザインを生み出す方法を解説

    4.ツール選定までのスケジュール案 いいツールを選ぶためには、スケジュール感を持って進めることも大事です。 いくつか無料トライアルから始めるかと思いますが、通常の仕事を行いながらツール選定するのは時間がかかります。計画的に進め、最短でツールを選定しましょう。 <ツール選定スケジュール案> 2月 優先順位の洗い出し 3月 ツールのトライアル〜ツールの選定 4月 運用開始 ※もし自社サーバーでの導入を検討される場合は、より長い期間の確保が必要です。 5.モックアップ作成ツールのご紹介 では最後にツールのご紹介をします。主要なツールはこちらに網羅されていますので、下記のリストから検討を始めてみてください。 5-1. オンラインツール 5-1-1. moqups ユーザー数:100万人以上 プラン:登録不要で無料で利用できるが一部機能制限あり 料金:月額約¥1,500〜 特徴:UI英語だが、あら

    モックアップをツールで作成!ぶれないデザインを生み出す方法を解説
  • iPhone/iPadアプリデザインで使っているツール

    企画やらUIを考えるツール iPhone Idea Sheet(PDF) 三階ラボさんのアイデアシート(PDF)。 iPhoneの枠だけじゃなく、ナビゲーションバーやタブバー、ステータスバーが書きやすいように、うっすら線が入っていてGOOD。 印刷して何枚か持ち歩いている。何か作りたいなーどうかなーと思ったら、手書きでワーっと書く。このシート自体が美しいので、いいもの作れそうな気がしてくる。 紙なので、対面でのブレストやら打ち合わせしながら書き込みやすい。 Cacoo(Web) UIの構想がまとまってきたら、Cacooで清書してチームで共有。 iPhoneの各パーツのステンシルが揃っているので、きれいに、わかりやすく作れる。SkypeミーティングのときにみんなでCacoo触りながら話したりとかしている。 Interface HD(iPad App) iPad上で、iOSパーツを組み合わせて

    iPhone/iPadアプリデザインで使っているツール
  • WEB制作、プロの無料サービス活用術 第1回 - MdN Design Interactive

    作業効率がアップする隠れた使い方教えます! WEB制作、プロの無料サービス活用術 ──デザインに使えるツール(1) クラウド隆盛の昨今、ソフトウエアと同等か、それ以上に便利な機能を持ったオンラインサービス/ツールが豊富に取りそろってきた。記事では、オンラインサービスの中でも無料利用が可能なものを選りすぐり、Web制作を6つのシーンに分類してより快適に作業するための 82の活用術の中から、Web制作に使えるデザインに特化した無料オンラインツールの活用法を13点紹介する。デザインの幅を広げ、Webサイトの質を高める実践方法を試してほしい。 Tweet [technique 01] オンラインで格的な画像編集をする 「pixlr」 [technique 02] 繰り返し用の背景画像を作成する 「Tiled backgrounds designer」 [technique 03] カラーパター

    WEB制作、プロの無料サービス活用術 第1回 - MdN Design Interactive
  • 写真を一瞬でクールに出来るPhotoshopアクションが色々:phpspot開発日誌

    写真を一瞬でクールに出来るPhotoshopアクションが色々なエントリが公開されていたのでご紹介。 次のように、写真をクリック数回で素晴らしく加工できてしまうアクション配布サイトがまとまってます。 リンク先は以下のエントリから参照してください。 The Big Collection Of Amazing Photoshop Actions | Flash, Design, Vector, Photoshop, Adobe Tutorials | GraphicMania.net 関連エントリ 1クリックで写真の印象を簡単に変えてしまうPhotoshopアクション集 デザインを高速に行える技巧的なPhotoShopアクション集 PhotoShopのアクションやシェイプなどリソース一杯「Ladyoak.com」

    yoshiweb
    yoshiweb 2009/08/22
    アクション
  • ロゴ画像の“データがない!”を一瞬で救う超便利ツール (1/2)

    Webサイトのロゴを作る時は、Photoshopのようなビットマップデータではなく、Illustratorで扱うようなベクターデータのほうが何かと便利だ。画質を落とさずに拡大縮小をはじめとするさまざまな加工ができるし、印刷物などWeb以外の用途にも流用が利く。実際、多くの方はそうしているだろう。 ところが、これが他人から指定されたロゴを使う場合はそうはいかない。「ビットマップデータしかない」、あるいは「名刺や封筒に印刷されたものしか残っていない」なんてケースもざら。やむを得ず、名刺をスキャンして下絵にして、Illustratorを使ってトレースして……といったステップを踏むことになると、時間も手間もかかって面倒だ。 そこで活用したいのが、ビットマップ画像をベクター画像に変換してくれる自動トレース機能。たとえば、CS2以降のIllustratorには、「ライブトレース」という機能が搭載されて

    ロゴ画像の“データがない!”を一瞬で救う超便利ツール (1/2)
  • kuler

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