2010年07月01日11:23 カテゴリiPhoneプログラム iPhone ようやくゴールが見えてきた縦書き処理。iPadやiPhone4とかに対応してるのかは疑問。 いまだかつてないほど大真面目にiPhoneプログラミングに取り組んどるんじゃなかろうか。きっと読む方も大変だよね。内容の精度の高さは置いといて…(汗) という訳で、前回の続き。こちらの大変秀逸なOpenType解説を参考に、ジリジリと実装。ついでに、Microsoftの解説ページも目を通すと出てくる用語の意味がなんとなくわかるんじゃなかろうかと。 まずは、Coverageテーブルを解釈するサブルーチン。NSArrayにして返却するようにしてみた。 -(NSArray *)coverageArray:(const UInt8* const)bytes ofs:(UInt16)CoverageOfs { NSMutableA

