Macで普段見えているファイル以外の不可視ファイル(隠しファイル)を表示するには、ターミナルを起動してコマンドで設定を変更すればOK。 defaultsコマンドを使った不可視ファイルの表示方法と、非表示に戻す方法を書いてみた。 不可視ファイルには、システムが不用意に変更して欲しくないファイルがたくさん含まれるので、これらのファイルの操作はくれぐれも気をつけて自己責任で defaultsコマンドで不可視ファイルの設定を変更する まずターミナルアプリを開いて、以下のコマンドを入力。
Macで普段見えているファイル以外の不可視ファイル(隠しファイル)を表示するには、ターミナルを起動してコマンドで設定を変更すればOK。 defaultsコマンドを使った不可視ファイルの表示方法と、非表示に戻す方法を書いてみた。 不可視ファイルには、システムが不用意に変更して欲しくないファイルがたくさん含まれるので、これらのファイルの操作はくれぐれも気をつけて自己責任で defaultsコマンドで不可視ファイルの設定を変更する まずターミナルアプリを開いて、以下のコマンドを入力。
finderでパスをコピー Macのfinderでこのファイルのパスをコピーしたいんだけどということがよくありますが、標準機能では、「右クリック」から「情報を見る」を選択して、ファイルの置かれているフォルダをコピーして、そのフォルダのパスにファイル名を加えなければならずすごく面倒ですよね。 Automatorを使えば、finderからファイルのパスを簡単にコピーできる機能を作成することができます。 設定方法 1-Automatorを起動します。 Launchpadのその他の中にあります。 2-サービスを選択します。 3-Copy to Clipboardというアクションを探します。 El Capitanでは「クリップボードにコピー」という名称になっています。 4-Copy to Clipboard(クリップボードにコピー)をダブルクリックして、右側のキャンバスに移動させる。 5-次の選択項
Automator ってなんか超高機能なマクロみたいなイメージがありますが、とても便利なのでご紹介。 もともとは、会社の上司が Windows から Mac に移行したのだけれど、"秀丸みたいに選択範囲を ruby で evalできないの" とおっしゃっており、しかも Emacs は微妙とのことなので、Automator でどうにかしてみた。Service でできるんじゃないかねと教えてくれた同僚に感謝。 追記(2013/02/24) デバッグ方法を別エントリに書きました できること 文字列選択して Ctrl+= を押すと選択文字列が ruby で実行されます。編集可能なテキストエリアならだいたい何処でも。 作り方 アプリケーション ディレクトリにある Automator を起動します。 新しくサービスを作ります ユーティリティ > "シェルクスクリプトを実行"というアクションを選んで右の
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