カルチャー
舞台・演劇・ミュージカルの上演情報やインタビュー、公演レポート、その他アートやファッションなどの最新ニュースも
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麻雀荘オーナー役・百田夏菜子らと物語の世界観を映し出す ONE N’ ONLY関哲汰主演、山田ジャパン3月公演『9でカタがつく』妖しげなメインビジュアル解禁
2026.02.01 10:00
東京・本多劇場にて3月20日(金祝)より上演される劇団・山田ジャパンの2026年3月公演『9でカタがつく』のメインビジュアルが解禁された。 2008年に山田能龍、いとうあさこ、羽鳥由記らを筆頭に旗揚げされた山田ジャパン。同劇団による哲学的なテーマと独特のユーモアで構築された演劇は高い人気を誇り、『9でカタがつく』は旗揚げ10周年記念三連打公演の第二弾として2019年に初演された。山田ジャパンらしい独特の哲学と笑いが融合した人間ドラマで人気を博した作品となり、7年ぶりの再演となる今回は関哲汰(ONE N’ ONLY)、百田夏菜子(ももいろクローバーZ)ら新たなキャストを迎えて上演される。 物語の… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/80607/"></a>
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共演は木村了や潤花ら、コメントも到着 舞台『リプリー』が宮田慶子演出で日本初上演、上田竜也が巧妙に人を惹きつける主人公に
2026.02.01 04:00
上田竜也の主演舞台『リプリー』が5月6日(水)~24日(日)に東京グローブ座、5月29日(金)~31日(日)に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演されることが決定した。 本作は、舞台『赤シャツ』(21年)、『燐光のイルカたち』(22年)、『エレファント・ソング』(22年)、『Come Blow Your Horn〜ボクの独立宣言〜』(24年)など、ジャンルを横断して幾多の作品を手がけてきた演出家・宮田慶子が新たな視点で挑む最新作。多様な題材に向き合いながらも一貫した眼差しと表現を軸に据えてきた宮田が、自身ならではの演出で本作を立ち上げる。 原作はパトリシア・ハイ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/80645/"></a>
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チケットは本日より公式先行スタート、公演詳細も明らかに 大竹しのぶ、田村芽実、井上瑞稀、富田鈴花、今井清隆が華麗に佇む『ローズ』キービジュアル解禁
2026.01.27 04:00
5月6日(水休)より東京・日本青年館ホールにて上演されるMusical『ローズ』のキービジュアルと公演詳細が解禁。5月24日(日)の東京千穐楽後は、6月に愛知・大阪・福岡にて巡演される。 実在のストリッパーであるローズ・ルイーズ・ホヴィックの回顧録から誕生した本作は、〈究極のショービジネスマザー〉の代名詞となった母・ローズに焦点を当て、舞台で活躍する2人の娘を育てたローズの夢と努力、そしてショービジネスの苦難を愛情たっぷりに描いた名作。1959年の初演ではブロードウェイの女王と呼ばれたエセル・マーマンがローズ役を務め、その後も名だたる女優たちが演じ続け、トニー賞、ローレンス・オリヴィエ賞ベスト… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80371/"></a>
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稲葉友ら共演で福原充則が脚本・演出続投、コメントも到着 主演は安田章大から松田元太へ、演歌歌手目指す青年を泥臭く描く舞台『俺節』9年ぶり上演決定
2026.01.25 04:00
Travis Japan松田元太の主演舞台『俺節』が、6月から8月にかけて東京・福岡・大阪にて上演されることが決定した。 原作は伝説の漫画家・土田世紀の同名漫画。演歌歌手を目指す青年の泥臭くも懸命に生きる姿を描いた同作は、2012年に早世した土田の代表作の一つとして知られている。9年前にSUPER EIGHT安田章大が主演を務めた初演に続き、今回も舞台版の脚本・演出を手がけるのは、小劇場から野外劇に至るまでダイナミックかつ人間味あふれる舞台を展開する福原充則。土田作品を特徴づける荒々しさと繊細さを併せ持つ独特の筆致と溢れ出す情念が、9年ぶりに福原の手によって生身の人間たちによる熱量に満ちた演劇… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80314/"></a>
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初上演の日本版が教えてくれる“ミュージカルの本質”とは 名作映画のときめきを“いまの日本”で更新する、星風まどか×城田優共演『PRETTY WOMAN』開幕
2026.01.22 20:30
日本版初演となるミュージカル『PRETTY WOMAN The Musical』が、1月22日(木)に東京・東急シアターオーブにて開幕。初日を前にゲネプロと初日前会見が実施された。映画で親しんだ物語が、いまの日本でどう立ち上がるのか。その答えを確かめることになったゲネプロ公演。Wキャストのうち、ヴィヴィアン役を星風まどか、キット役をエリアンナ、ハッピーマン役をspiが演じたゲネプロの様子をレポートする。 本作は1990年公開の映画『プリティ・ウーマン』のミュージカル版として、シカゴにて2017年に初演が上演。その後、2024年には東京と大阪にて初の来日公演が上演されたのも、多くのミュージカルフ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80201/"></a>
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新たなペアは田村芽実×清水くるみ、コメントも到着 根本宗子×チャラン・ポ・ランタンが贈る音楽劇『超、Maria』6年ぶり復活、Wキャストで再演へ
2026.01.22 12:00
劇作家・演出家・俳優としてマルチに活躍する根本宗子と、音楽ユニットのチャラン・ポ・ランタンによる音楽劇『超、Maria』が7月に東京・I’M A SHOWにて上演されることが決定した。 完全オリジナルの音楽劇となる本作は、チャラン・ポ・ランタンのボーカルももと根本による二人芝居として2020年に初演。同じくチャラン・ポ・ランタンの小春が手がけた音楽では小春とカンカンバルカン楽団の生演奏が舞台を彩り、その後コロナ禍では配信用の新たな演出で完全無観客、カメラ1台で収録した映像が配信上演され大きな話題を呼んだ。そんな伝説的な舞台が今回は初演メンバー(もも×根本宗子)によるオリジナルペアに加え、根本と… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80235/"></a>
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9年間での転機、日向坂46卒業後に変化したアイドル観とは? 再出発した東村芽依が今、興味を向けるもの。決意をくれたファンへの感謝と同期の絆を語る
2026.01.21 17:00
今、第二の芸能人生を歩みはじめた東村芽依。2016年にけやき坂46(現・日向坂46)の一期生としてデビューし、2025年1月に日向坂46を卒業。“めいめい”の愛称で親しまれた彼女が、9年間のアイドル活動に終止符を打って間もなく1年が経つ。 グループ時代からメイクレシピが話題になるなど女性人気も高く、ステージ上では運動神経を活かしたパフォーマンスで会場の目を釘づけにするなど、ひときわ“魅せる”ことに定評があった東村は、2025年11月にツインプラネットへの所属を発表。新たな場所でも、その才能と個性を存分に発揮してくれるはずだ。 一方で、素顔はとにかく涙腺が弱い27歳。変わらず応援してくれるたくさ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79842/"></a>
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演出はウォーリー木下、3人からコメントも到着 岩本照が日本初上陸のミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』で主演、和希そらと夫婦役に
2026.01.18 04:00
岩本 照(Snow Man)の主演ミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』が9月にEX THEATER ARIAKE(EXシアター有明)で上演されることが決定した。 『タイムトラベラーズ・ワイフ』の原作はオードリー・ニッフェネガーによる同名小説。2003年にアメリカで出版されると「ニューヨーク・タイムズ」のベストセラーリストに28週連続でトップ10入りを果たし、250万部以上の売上を記録するなど多くの読者から支持を集めた。そして2009年にはブラッド・ピットらが製作総指揮を務め、レイチェル・マクアダムス、エリック・バナらの出演で映画化。日本でも『きみがぼくを見つけた日』の邦題で公開された。そ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79951/"></a>
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チケット先行受付スタート、全5公演で3年ぶりに新作披露へ 結成20年迎えるエレ片のコントライブ詳細発表、3月に東京・博品館劇場で3日間
2026.01.17 13:00
エレキコミック(やついいちろう、今立進)と片桐仁のユニット「エレ片」が、2026年3月に開催する『エレ片コントライブ「帰ってきたコントの人」』 の詳細を発表した。 今年、結成20周年の節目を迎えるエレ片の3人。前回2024年のコントライブは、もう一度見たいコントをリスナーから募集し、過去作品を”2024年バージョン”にして上演された”ベストライブ”だったが、今回は約3年ぶりとなる新作コントライブとなる。 東京・博品館劇場にて3日間で5公演が行われる今回のコントライブ。本日1月17日(土)正午配信のTBS Podcast 『エレ片のポッ!』内で詳細が発表となり、同時にe+にてチケットのプレオーダ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79918/"></a>
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俳優としての幸せを噛み締めて憧れの松尾スズキ作品に臨む 「まだまだだと思うことすら楽しい」咲妃みゆを満たす感謝、過去の自分に贈りたい言葉とは
2026.01.16 18:30
美しい人は、美しい言葉を使う。丁寧な日本語に、感謝と配慮のこもった言葉選び。咲妃みゆは、元宝塚歌劇団雪組トップ娘役という経歴にふさわしい教養と品性を備えた人だった。 しかし、今やそのフィールドは元タカラジェンヌという枠組みにとどまらない。唐十郎の名作戯曲『少女都市からの呼び声』でアングラ演劇の板に立ち、『最後のドン・キホーテ THE LAST REMAKE of Don Quixote』では現代演劇のトップランナーであるケラリーノ・サンドロヴィッチ作品に初参加。そして、1月12日(月・祝)に開幕した『クワイエットルームにようこそ The Musical』では憧れの松尾スズキとタッグを組んだ。 … <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79775/"></a>
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原作ファンを裏切らないキャスト・スタッフ陣の魅力を解説 “解釈一致すぎる”鬼太郎父と水木コンビに胸が熱くなる、舞台『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』開幕
2026.01.13 19:00
2026年1月9日、東京・サンシャイン劇場にて舞台『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』が開幕。漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、人気を博した同名アニメ映画の舞台化だ。初日に先駆け同日、公開ゲネプロと記者会見が行われた。 映画は“鬼太郎の誕生”の秘密について、かつての目玉おやじと水木との出会い、そして2人が立ち向かう運命を描いたものであり、『ゲゲゲの鬼太郎』アニメシリーズ6期の世界観の前日譚となっている。昭和31年、日本の政財界を裏で牛耳る龍賀一族によって支配されていた哭倉村。帝国血液銀行に勤める水木(村井良大)は当主・時貞の死の知らせを聞き、弔いを建前に野心と密命を… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79702/"></a>
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大人気小説の舞台化に「35歳、大学生役、頑張ります!」 伊野尾慧が悶々と生きる“冴えない大学生”に、上田誠脚本・演出『四畳半神話大系』上演決定
2026.01.11 04:00
伊野尾慧が主演を務める舞台『四畳半神話大系』が2026年5月17日(日)~5月31日(日)に新国立劇場 中劇場、6月4日(木)~6月9日(火)に大阪・東京建物Brillia HALL箕面にて上演されることが決定した。 原作は2003年に『太陽の塔』で第15回日本ファンタジーノベル大賞を受賞し、2006年『夜は短し歩けよ乙女』で山本周五郎賞や本屋大賞(2位)などを受賞した森見登美彦による同名小説。京都を作品の主な舞台とし、独自の語り口で日本の新しいファンタジーを切り拓く話題の作家の大人気小説が初舞台化される。 脚本・演出を務めるのは、2010年にフジテレビ系の深夜アニメ枠、ノイタミナで放送された… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79587/"></a>
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ヨーロッパ企画の新作舞台で感じた役者人生初の楽しさとは? 新しい現場には、いつも初心で。金子大地がマイペース主義でも“挑戦の道”を選ぶ理由
2026.01.05 18:00
俳優にとって、眼差しほど武器になるものはない。ただ、画面に現れただけで、心を射抜かれる。自然とその奥に閉ざされた感情を覗き込みたくなる。類い稀な瞳の翳りを持った金子大地は、俳優になるべくしてなった人だと思う。 けれど、本人は謙虚というよりも、むしろ自信がなさそうに「全然です、まだ」とかぶりを振る。自分の芝居に対し、納得も満足もしてない。普段は「ずっと家に引きこもっている」と恥ずかしそうに笑う。芸能人特有のきらびやかさとはまるで無縁の人だ。 そんな金子大地が挑むのが、人気劇団・ヨーロッパ企画の新作舞台『インターネ島エクスプローラー』。謎の孤島に迷い込んだ冒険家たちの物語で… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79219/"></a>
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『THEゴールデンコンビ』で存在感を増す多才派の今に迫る 知る人ぞ知る魅力から、誰もが“知るべき”魅力へ。乃木坂46・林瑠奈が探す自己表現の最高解
2025.12.15 19:00
乃木坂46の林瑠奈はなぜ、こんなにも広く深く、さまざまなカルチャーを愛せるのか? この疑問の答えは、インタビューでの全ての質問に驚くほど早く、的確な返答の中に詰まっていた。 知力と反射神経を併せ持ち、加えて勉強熱心。そのポテンシャルの高さは、11月に行われた『最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ2025』の配信記念イベントにて大きな話題となった。もちろん番組本編でも、千鳥の隣で番組サポーターの大役を担った林の存在感に惹かれた人は多いはずだ。 エンタメへの渇望だけでなく、大学で学んでいる映画づくりでは今年4月に「第5回 TYO学生ムービーアワード」の銅賞を受賞するなど、表現への思いも人一倍… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78207/"></a>
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1月には山西竜矢との対談コンテンツも公開決定 森田剛主演舞台『砂の女』公演詳細解禁、ビジュアルでは藤間爽子と重なり濃密な空気を表現
2025.12.14 10:00
森田剛が主演を務める舞台『砂の女』が2026年3月19日(木)~4月5日(日)に東京、4月8日(水)に仙台、4月11日(土)に青森、4月18日(土)~4月20日(月)に大阪で開催されることが決定し、キービジュアルが解禁された。 原作は、1962年に発表された安部公房の名作小説。物語の主人公で昆虫採集のために海際の砂丘に赴いた教師の男・仁木順平(森田剛)は、家々が砂丘に深く掘られた穴の中に建っている一風変わった村の老人に勧められ、家主の女(藤間爽子)が住む一軒に泊まることに決める。しかし、翌日目を覚ますと外に出るためにかけられていた縄梯子が無くなっており、それは砂掻きの人手を求めていた村人たちの… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78445/"></a>
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俳優としての変化を楽しみながら念願の蓬莱竜太作品へ挑む どんな役柄でも任せてよかったと言われたい。桜井日奈子が今、さまざまな“顔”を見せる理由
2025.12.12 17:00
最近、桜井日奈子が面白い。従来のような「ヒロイン」を凛と演じていたかと思えば、『マル秘の密子さん』『人事の人見』などのドラマでは、振り切ったコミカルな役で印象を残す。同時に舞台作品にもコンスタントに出演し、さまざまな演出家の薫陶を受ける日々。 そんな彼女がこの冬出演する舞台は、蓬莱竜太が作・演出を手掛けるパルコ・プロデュース2025『シャイニングな女たち』。吉高由里子演じる「金田」を中心に、社会人の現在と大学時代に所属した女子フットサル部の過去を描いた作品だ。念願だったという蓬莱作品への出演、俳優として求められることの変化……彼女の「現在地」について伺った。 蓬莱さんは観ている人を置き去りにし… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78145/"></a>
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役名など加藤シゲアキが描く世界の全貌が明らかに 大橋和也×寺西拓人W主演『AmberS -アンバース-』公演詳細解禁、2種メインビジュアルも
2025.12.05 10:00
なにわ男子・大橋和也とtimelesz・寺西拓人のW主演で、加藤シゲアキの原作・脚本により上演される『AmberS -アンバース-』の役名とメインビジュアル、上演スケジュールなど公演詳細が解禁された。 テレビ朝日が有明に開業する複合型エンタテインメント施設「TOKYO DREAM PARK」内にオープンする新劇場EX THEATER ARIAKEのこけら落とし公演として上演される本公演では、クリエイティブプロデューサー・原作・脚本を加藤シゲアキ、演出を河原雅彦が担当。また、映画『竜とそばかすの姫』で第45回日本アカデミー賞の最優秀音楽賞を受賞した岩崎太整が音楽監督、ドラマ『どうする家康』や『岸… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78063/"></a>
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前作を凌ぐ難度MAXのお題に実力派芸人8組が悪戦苦闘 『THEゴールデンコンビ2025』熾烈な戦いの舞台裏を捉えた特別映像&スチールカット8点解禁
2025.11.27 17:00
現在Prime Videoにて独占配信中の『最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ2025』の特別映像とスチールカットが解禁された。 本番組は、お笑いの最前線で活躍する実力派芸人たちが一度限りの“オリジナルコンビ”を結成し「即興コント」の頂点を決めるのお笑いサバイバル・バトルの第2弾。総額1億円規模の巨大セットとともに、一度限りの“オリジナル新コンビ”8組が優勝賞金1,000万円に挑む。11月21日(金)に配信が開始されたばかりだが、「新コンビのリアルな距離感が見えるのがすごく楽しい!」「去年も面白かったけど、これマジで面白い!」「この連休は笑って過ごせて最高」など早々に多くの反響が寄せら… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77703/"></a>
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共演は黒羽麻璃央や蓮佛美沙子ら、音楽は曽我部恵一が担当 髙木雄也がロックスター役で山本卓卓と再タッグ、白井晃演出『ジン・ロック・ライム』上演決定
2025.11.20 04:00
髙木雄也の主演舞台『ジン・ロック・ライム』が2026年3月10日(火)よりPARCO劇場にて上演されることが決定。東京公演の後は広島・愛知・大阪・福岡で巡演される。 近代演劇の父とも称されるノルウェーの劇作家イプセン(1828〜1906)が1890年に発表した『ヘッダ・ガブラー』は、封建的な社会規範に縛られた人妻ヘッダが頑迷な社会と人間関係の中で自らを貫こうと希望と絶望に揺れ動き、ついには破滅に突き進む姿を描くリアリズム演劇の傑作。今回はそんな19世紀を代表する戯曲を大胆に再構築し、今に響くリアルな会話劇として上演する。 今作の主人公は、人気ロックミュージシャンのジン。彼はライブで我を失い、そ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77417/"></a>
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“遠い説話”を現代に投影した白井晃演出×俳優陣の魅力とは その遍歴は、混沌とした世界を生きるための啓示となる。草彅剛主演舞台『シッダールタ』開幕
2025.11.19 20:30
草彅剛主演の舞台『シッダールタ』が、11月15日より世田谷パブリックシアターにて開幕。前日14日、公開ゲネプロが行われた。 この『シッダールタ』は、『車輪の下』『デーミアン』などの代表作で知られるノーベル賞作家、ヘルマン・ヘッセの同名小説を下敷きに、NHK連続テレビ小説『らんまん』の脚本などでも知られる劇作家・長田育恵が描き下ろした作品だ。 ひとりの男(草彅剛)が、世界の混沌の中で自身を見失い佇んでいる。友人のデーミアン(鈴木仁)は行動を促すが、彼は歩き出す道を見出せない。同僚のエヴァ(瀧内公美)の支えを受けながら思索の森に足を踏み入れ、やがて彼はシッダールタとなる。 古代インドに生まれたシッ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77352/"></a>
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村川絵梨、岡本玲、須賀貴匡ら実力派が集結 織山尚大主演×小川絵梨子演出で“正気と狂気”の境界を描く、舞台『エクウス』全キャスト発表
2025.11.19 18:00
先日上演が解禁された織山尚大の主演舞台『エクウス』の全キャストが発表された。 実際に起きた事件をもとにしたピーター・シェーファーによる戯曲『エクウス』は、表面的には異常犯罪を描きながら、人間の心の闇と情熱を真正面から捉えた心理劇。1973年にロンドンで初演されると“演劇史に残る衝撃作”として高い評価を獲得し、1979年にブロードウェイで上演されるとトニー賞で主演男優賞など多数部門にノミネートされ最優秀作品賞を受賞。その後世界中で上演され、2007年のロンドン・ウエストエンド公演ではダニエル・ラドクリフが主人公のアラン役を務め話題となった。なお日本では1990年に劇団四季により初演されている。 … <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77380/"></a>
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MVは番組配信日に公開、2人から喜びのコメントも到着 『THEゴールデンコンビ2025』主題歌に中島健人が参加、Mori Calliopeと初タッグで激闘を彩る
2025.11.18 12:00
11月21日(金)20時よりプライム会員向けに独占配信される『最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ2025』のテーマソングが、Mori Calliopeと中島健人の初タッグによる「Gold Unbalance feat. 中島健人」に決定した。 Amazon MGMスタジオが製作する本番組は、お笑いの最前線で活躍する実力派芸人たちが一度限りの“オリジナルコンビ”を結成し「即興コント」の頂点を決めるのお笑いサバイバル・バトル番組の第2弾。昨年配信された第一回大会はPrime Videoオリジナルバラエティ番組視聴者数の歴代No.1を記録しており、今回も総額1億円規模の巨大セットとともに、一… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77303/"></a>
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アーサー・ミラーが書いた80年前の戯曲はなぜ今響くのか? 座長・川島如恵留が体現する、誰しも思い当たる空虚さとは?舞台『すべての幸運を⼿にした男』開幕
2025.11.17 19:00
Travis Japanの川島如恵留が初単独主演を務める舞台『すべての幸運を⼿にした男』が、11月14日(金)より東京・東京グローブ座で開幕。同日に公開舞台稽古と記者会見が行われた。 アメリカ中西部の小さな町。デイヴィッド・ビーヴス(川島如恵留)は、独学で技術を身につけ、自宅の納屋で小さな自動車整備工場を営んでいる。兄・エイモス(大野拓朗)は野球選手を夢見て懸命に練習を重ねるが、一向に芽が出ない。それでも父・パターソン(羽場裕一)は兄に夢を託し続けている。恋人のヘスター(花乃まりあ)とは7年にわたって交際しているが、彼女の父から強く反対され、いまだに結婚には至っていない。裕福な商人であるJ・B… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77235/"></a>
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撮りおろし写真のコンセプトは“在ったかもしれない1日” 平手友梨奈のソロ初オフィシャルカレンダー発売決定、“少女”から“女性”への過渡期特有の感情を表現
2025.11.17 18:00
平手友梨奈の2026年オフィシャルカレンダー『SLEEPING DANCER』が12月29日(月)に発売されることが決定し、表紙カットも公開された。 ソロになって初のオフィシャルカレンダーとなる本作のキーワードは、“少女”から一人の“女性”へと移りゆく頃に生まれる特有の感情。写真は“平手友梨奈の在ったかもしれない1日”をコンセプトに撮りおろされたもので、カレンダーは広げると壁掛けタイプとして使用できる仕様となっている。 オフィシャルカレンダー『SLEEPING DANCER』は数量限定販売となり、本日11月17日(月)から予約がスタート。なお平手の最新曲「失敗しないメンヘラの育て方」を10月2… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77264/"></a>
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開幕初日は30歳の誕生日「絶対に野球ネタは入ります(笑)」 なにわ男子・藤原丈一郎セルフプロデュースの初1人舞台『じょうのにちじょう』東阪で上演決定
2025.11.16 04:00
なにわ男子の藤原丈一郎が構成・演出、出演する舞台『じょうのにちじょう』が2026年2月に上演されることが決定した。 2004年に事務所に入所し、2018年になにわ男子を結成後2021年のCDデビューまで数々の先輩グループのバックダンサーを務めたほか、バラエティ番組や舞台などで様々な経験を積んできた藤原丈一郎。現在もなにわ男子の活動のみならず、演技力とトーク力を活かしドラマ出演やラジオ番組のパーソナリティを務めるなど多方面で活躍している。そんな藤原が来年30歳という節目を迎えるにあたり、様々なパフォーマンスや劇中映像、ものまねなどやりたいことや興味のあることを詰め込んだセルフプロデュース公演に挑… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77157/"></a>
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“理想の家”に隠された秘密に翻弄される若夫婦の物語 清原果耶×井之脇海×池津祥子共演の舞台『レディエント・バーミン』来年6月上演、演出は白井晃
2025.11.14 18:00
白井晃が演出を手掛ける舞台『レディエント・バーミン Radiant Vermin』が2026年6月にシアタートラムにて上演されることが決定した。 英劇作家フィリップ・リドリー作の『レディエント・バーミン Radiant Vermin』は2015年にイギリスで初演され、日本では白井の演出により2016年に初演。夢のような家に隠された秘密に翻弄される若夫婦を中心に描く物語で、夫婦のオリーとジルを高橋一生と吉高由里子、二人の前に現れる謎めいた不動産仲介人ミス・ディーをキムラ緑子が演じ、濃密な空間で繰り広げられる先鋭的なリドリー作品は大きな話題を呼んだ。 フィリップ・リドリー作×白井晃演出による上演は… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77119/"></a>
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11月15日からはアクスタなどスペシャルグッズも販売 ミッキーマウス×King & Princeのホリデービジュアル解禁、冬の装いで“べスフレ3ショット”
2025.11.14 12:00
今年5月に始動したミッキー&フレンズとKing & Princeのスペシャルコラボレーションより、新たなホリデーシーズンのビジュアルが発表された。 2028年にスクリーンデビュー100周年を迎える永遠のエンターテイナー、ミッキーマウス。これに先駆けて2025年にミッキーとKing & Princeは、ワクワクに満ちたコラボレーションの数々で日本中に驚きと笑顔を届けてきた。このコラボレーションでは、King & Princeがミッキーの新オフィシャルテーマソング「What We Got 〜奇跡はきみと〜」を制作。日本語訳詞を手がけ音楽アレンジやMV制作にもアイデア出しから参加するなど、愛… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77091/"></a>
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乃木坂46での経験も糧に舞台『醉いどれ天使』では新境地へ 「みなさんが私の居場所を教えてくれた」阪口珠美が“自分らしく”あるために守りたいこと
2025.11.11 18:00
乃木坂46卒業から1年余り。阪口珠美は、より多彩に活躍のフィールドを広げている。 11月からは舞台『醉いどれ天使』に出演中。“世界のクロサワ”による伝説の名作の舞台化で、阪口は主人公・松永(北山宏光)の恋人でありダンサーの奈々江を演じている。その妖艶な佇まいは、アイドル時代とは別人。私たちの知らない“たまちゃん”が舞台を華やかに彩る。 なぜ阪口珠美はこんなにものびやかに自分の居場所を拡張し続けられるのか。そこには、自分らしくという信念と、居場所を見失いかけたときに支えてくれたファンへの感謝の気持ちがあった。【記事最後にプレゼント情報あり】 私がこの時代にいたら「くた……」ってなります(笑) ─… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/76813/"></a>
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出演中の劇団☆新感線公演への思い、34歳迎えた現在地とは “誰も見たことがない自分”でいたい。早乙女太一が演じ手・作り手として目指す演劇像
2025.11.07 18:00
ドラマや映画などで“静”の役柄を演じていたかと思えば、舞台上では一転、目にも止まらぬスピードの鮮やかな殺陣で観る者を魅了する。かと思えば、自身が育ってきた「劇団朱雀」を復活させてからは、大衆演劇の世界で「座長」としての顔も見せる。そんな彼、早乙女太一が今出演しているのは、劇団☆新感線の45周年興行・秋冬公演 チャンピオンまつり いのうえ歌舞伎『爆烈忠臣蔵~桜吹雪THUNDERSTRUCK』だ。 17歳のとき『蛮幽鬼』に出演して以来、今作で8作目となる新感線参加。常に新感線作品では新たな一面を見せてくれる彼だが、今作は劇団のお祭り的な興行シリーズ「チャンピオンまつり」へ初参加となり、歌舞伎一座の… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/76381/"></a>
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共演には藤間爽子ら、脚本・演出は山西竜矢が担当 安部公房の名作小説『砂の女』が森田剛主演で舞台化、来年3月より4都市で上演決定
2025.11.05 12:00
安部公房の名作小説『砂の女』が舞台化され、2026年3月4日(水)より東京、仙台、青森、大阪の4都市で上演されることが決定した。 『砂の女』は、昆虫採集に出かけた先の砂丘で砂に埋もれた女の家に閉じ込められてしまう男の姿を描いた物語。1962年に発表されると翌年には第14回読売文学賞を受賞、これまでに20以上の言語に翻訳されている。 脚本・演出は、映像監督・脚本家・舞台演出家として幅広く活躍し、長編映画『彼女来来』でJAPAN CUTS新人部門最高賞「大林賞」を受賞、ドラマ『SHUT UP』ではアジアコンテンツアワード最優秀作家賞にノミネートされるなど国内外で高く評価されている山西竜矢が務める。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/76574/"></a>