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カメリアの記事

意味があることやないことを綴ります

日記 - 2026-01-22 そこそこの日だった

寝起き

深夜1時に起きた。1時のアラームで目が覚めた。初めてだ。

学び学び

ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則」を読み進めた。クライマックスがどうとかいう話だった。「どんなストーリーでも、結末を成功させる鍵は、観客が望むものを予想しない形で与えることにある――ウィリアム・ゴールドマン」という部分が印象深い。観客が望むものとは例えば深い納得感だろう。「ついに成った」というカタルシス。これがありきたりじゃない、意外な展開で訪れる。感動しそうな気がする。

今日はわりと読めたかなという気がしている。そんなに進んではいないけど「理解を得た」という点においては具合がいいように思う。ただ真新しい発見はなかった。普通はそんなものだろう。

この本もようやく終盤に入ってきた。長かったな、と思う。それだけ得られるものが多かったのかもしれない。新しい概念に触れたり気づきを得たりするための本だから、こんなものと言えばそうなんだろう。贅沢を言えば速読して深く理解したいのだけど、人には限度というものがある。

安上がりは難しい

部屋の湿度が高いほうが空気の質量が高く、つまり比熱が高くて暖房効率がいいと思う。だけど湿度を上げるのにも費用がかかる。手元には加熱式しかなくて電気を食いそうだ。超音波?で霧を作るタイプの加湿器のほうが安上がりではあろうけど、それ自体の値段が高い。八方ほどではないにしても四方くらいはふさがっている感じだ。あまり考えても仕方ないけど。

上がってきた

先日ChatGPTに副交感神経から交感神経に切り替えて前頭葉?の目を覚まさせる方法を教えてもらった。運動するとのことで僕はエクササイズバイクを全力ダッシュする。でもその翌日からそんなことをしなくても思考の問題が起こらなくなった。でもそれ以前に全般的なやる気が出ない。

やろうと思えば小説制作もできるっぽいけど――と、そのことを改めて確認しようと小説制作しはじめたらわりと普通に進められる。日記に書くと面倒が面倒でなくなる現象をしばしば確認していて、今回もそれのような気がする。

地に落ちた

ふと気になって下旬のカードの支払いをチェックしたら1万円足りないことが分かった。仕方ないので母に無心したわけだけど、すでに9万5000円を出してもらっていて母もショックだったようだ。圧迫されるのでつい本音で答えた結果、200万円近いローンがあることを白状してしまった。

これはストレス発散のためのショッピングで使った金だ。当時父はストレスをためていて、夜になると母に向かって怒鳴り散らしていた。その内容には僕への不満も含まれていて、僕としてはストレスが限界に達していた。

その頃のことをよく覚えていないけど包丁を振り回して暴れたり父を殺そうとして襲いかかったりしたような時期だ。そういう意味では死傷者を出さずに解決できているのはまだマシと言える。そういう事情があるので僕としては不可抗力としか言いようがないけど、僕が作った借金であることは事実だし、両親にしてみれば自分たちに原因があるとは、僕がそう訴えても思わないだろう。

そのようないろいろによって現状の精神状態はよろしくない。創作活動などやっていられない。面倒だな。

言い訳

日頃からあれやこれやと金を使っていて、毎月のように無心する僕としては心苦しい。漠然と捉えていると全く僕の不徳のいたすところなんだけど、よくよく見返してみると仕方ない出費ばかりだ。

一言で言えば「仕事をしていないと金がかかる」だ。暇なのだ。暇が苦しい。テレビを見てもつまらないし、Xもそんなに長く楽しんでいられない。Web小説はほとんど好みに合わないし、小説制作できる精神状態は長くない。結局食べるとか、何かを思いついて買うとか。

前提として「暇は苦しい」という理解が必要だ。僕としても精神状態がいいときはぼーっとしていても苦痛でない。幸福感を感じる。だけどそこまで調子がいいことはまずない。そうすると無気力無関心の時間などは苦しくて仕方ない。精神病棟に入院していたときは暇が苦しくて生き地獄を味わい電話口で母に退院させてくれと泣きついたこともある。

手前勝手なことを言うようだけど、僕はかなり耐えている。だましだまし、自分なりの幸せをつかもうと苦労している。そこへ持ってきて責められるとつらい。母や父にしても僕を責めるほかにないんだとは思う。そういう意味でいろいろ仕方ない。僕が苦しむのも両親が苦しむのも仕方ない。運命だったんだ。

プロットとは(僕の話)

過小評価

僕にはプロットを過小評価している時期があった。プロットを使う気がなく、プロットについて何も知らず、だけどなんとなく興味があった時期だ。自分の創作スタイルを否定する脅威にも感じていただろう。

だからプロットを都合よく過小評価して価値のないものと決めつけ、自分が使うに値しないと思っていた。そうやって安心したかった。今になって思えばそれら全てが間違っていた。しかも当時の僕の創作スタイルにはプロットにのめり込む萌芽があったのだ。

プロットとは

プロットにはいろいろな次元のいろいろなスタイルが存在する。覚え書き程度のものもあれば、物語の全体像から文章表現に至るまで設定するものもある。あらすじのように文章で記述するスタイルもあれば、箇条書きや箇条書きの応用のようなスタイルもある。千差万別だ。

これらのうち僕のやり方は詳細に設定するほうに片寄っている。それを基準に話をしたい。

プロット作成は物語を作る作業だ。頭の中にあるものを文字にするのではなく、キャラクターの試練を中心に諸要素を作り出して配置する。頭の中に思い浮かんでいるストーリーがあるとしても、そのままプロットにすることはない。面白いことが最重要なので面白くなるように配置する。

また、プロット作成は「物語 = 記述すべき物事」を設定する作業だ。それに対して本文執筆は記述する作業だ。記述には表現力が求められる。しかし文章表現より前の段階にある、ストーリーとしての表現はプロット作成で行う。プロット作成は本文執筆と両輪をなすクリエイティブな活動だ。

僕的なプロットの誤解

プロットはしばしば「骨格」と表される。しかしそうではない。プロットとは全裸の人間であり、装いが文章だ。プロットには骨格もあれば筋肉も内臓も皮膚もある。裸の、素の、物語だ。これに服を着せて他人に見せるに足る状態にすることが「文章で表現する」ということになる。

また、プロットは本文執筆のとき迷わないための「地図」とされる。しかしそうではない。作者にとっての最適解が描き込まれた「経路図」だと言えるだろう。本文執筆はその経路を実際に、どうやって進み、どんな景色を見て、どんな心象を抱くかを描くことだ。

プロットの実際

僕のプロットは2種類ある。概要プロットと詳細プロットだ。前者は文庫1冊10万文字くらいの長編の全体を構成するもので、後者は30分アニメ半話~1話分くらい3000~6000文字のエピソードを構成するものだ。

概要プロットではキャラクターごとのプロットや、伏線その他の構造を作るのに適した書式になっている。全体を含むひとまとまりのプロットからキャラクターごとのプロットを抜き出して表示するための記号を記入するなどして工夫している。伏線その他の構造についてはGitHubのここにまとめている。また概要プロットの例として、現時点で作りかけだがGitHubで公開しているので参考までに。

詳細プロットは今現在は模索中だ。脚本術の本「ストーリー」から得た知見を生かして、以前とはずいぶん様相が変わってしまった。シーンごとに主人公の欲求を定めたり、読者の感情的な善し悪しがプラスに動くかマイナスに動くかを考慮したりする。また、キャラクター同士のやり取りに意外性を持たせたり、前のやり取りが次のやり取りの伏線になるよう配慮したりしている。このプロットもGitHubで公開している。

おわりに

僕が誤解しているにせよ、僕のなかでは以上のようなものこそ本当のプロットだ。プロット作成は大変だからプロットなしで本文執筆ができればそういう作品も並行して進めたい。本文執筆の楽しみを得るために。だけど僕はプロットなしでは本文が書けない。

僕は表現者ではない。制作者だ。アーティストではなくクラフトマンだ。制作することが好きだけど表現したいものがあるわけじゃない。だから表現するための物語を別途作らないといけない。それがプロット作成の作業だ。

世の中にはいろんな事情の人がいると思う。自分が何をしたいのか、何を望んでいるのかを正確に認識することでよりよい創作活動ができると思う。

日記 - 2026-01-21 そこそこの日だった

寝起き

前日の深夜11時半に起きた。もう少し寝たほうがいいと思ったけど再入眠すると次に起きるのは2時すぎになる。それだとちょっと遅いよなぁと思い起きてしまった。起きた結果として眠くないし、まぁいいか、ということで。

読書より気がかりだったこと

ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則」を読み進めた。シーンの編成についての話だった。ここで「リズムとテンポ」という言葉が使われる。このことでかなり困惑した。音楽におけるリズムとテンポの概念と、脚本術におけるそれにどういう共通点があるのか分からなかったからだ。というか、そもそも音楽での概念を正確に理解しているわけじゃない。分からないはずだ。

この点について「リズムとテンポ」という語を捨てることにした。捨てるというか、この本で使われている特別な語として認識して、音楽のそれとは関連づけないことにしたのだ。そのうえで映画ではなく小説のための話として読み下すことで一応の理解を得ることができた。長い時間がかかった。

そこから先に進もうとしたけど、実は気になっていることがあった。昨日noteの記事で「プロットについて(正直、どうでもいい)」というのを読んだ。このなかに僕が作っているプロットが含まれていなかったことが気になったのだ。それで僕のプロットについて記事を書きたくなった。読書のほうは理解に時間がかかって疲れてしまったし別のことをしようということで、僕のプロットについて書くことにした。

いざやってみると

僕のプロットについて書いていたけど、前提みたいな部分で止まっている。本編である僕のプロットについてどう書こうかと思案しているところだ。これも疲れてきてあまり考えられていない。しばらく時間をあけて考え直したほうがよさそうだ。

なんせ僕のプロットをそのまま出すと量が多過ぎてお目汚しになってしまう。一部だけ取り出してもけっこうな量だ。箇条書きの応用のような書き方なので短文での改行が多い。画面にダラーッと書かれたものが並んでしまう。言葉で解説するほうがいいだろうと思っている。

体質改善?

朝食のあとは自然と小説制作に取りかかることができた。これまでは思考することを忌避していて、作業をしようとしても上手く考えることができなかった。考えるべき事柄が対岸にあるようで手が届かない。まるで他人事のようだった。それが先日から何か変わったような気がする。

それで早朝枠から引き続き少年の奴のプロットを進めた。しかし今はハウツー本「ストーリー」から取り入れた技術をシステムに変換して実装する作業も同時にやっている。そのこともあって進捗はさほどでもない。

ただ作品は良くなっていると思う。これまで気にしてこなかった、気づいていなかった事柄について配慮して展開を変更したりしている。意外性を盛り込むであるとか、前の言動が次の言動の伏線になっているとか、そういうことだ。他にもストーリー展開を考えるときの基本的な考え方・方法を大きく変更している。取り入れたものに自分のやり方をプラスして、これもシステムに変換する。面倒だけど楽しい作業だ。

エネルギー問題

10時前になって疲れが出てきた。疲れというかエネルギー不足なんだろう。考えることがおっくうに感じられる。ひとまず終了してタバコを買いに近所のコンビニに行ってきた。徒歩で行くんだけど、ぼたん雪が降っていて傘が必要かとも思ったけどやめておいた。雨と違って付着しないものもあるし。結果的に大丈夫だったし。

それにしても、制作したり読書したりするエネルギーが切れていて創造的なことができない。日記は書けているから、日記を書くのにはあまり頭を使わないんだろう。

エネルギー切れとはいえ血液検査の結果からは常に血糖値が高いことが分かっている。血糖を血管の外側に取り込むことができないんだろう。インスリンの問題っぽいのでインスリンの材料になる物質のサプリを飲んでいるけど不十分だ。インスリンを増やす薬があるそうだから医師に相談したほうがいいかな。

日記 - 2026-01-20 そこそこの日だった

寝起き

深夜3時に起きた。最初は12時半に目が覚めて、机に着いて寝てしまった。今日は気分がシャキッとしない。

思いどおりいかないことが多い。これは僕の普通じゃない、と思いたい。だけど、この思いどおりいかないのが僕の普通なんだ。こういう状態のなかで結果を出していかないといけない。こういう状態で出る結果が僕の普通の結果なんだ。

手間がかかるものだ

なんとなく小説制作を始めた。少年のやつのプロットだ。先日から使っているアンビエントのアプリで集中できそうな音を流して作業した。そのせいかいつになく集中できた。集中したかった理由は、作業に集中していればタバコの本数が減るだろうという考えだ。でもタバコは減らなかった。

制作で今日やったのは設定だ。ヒロインは身分を隠している、または捨てているけど王女で、ヒロインを知る貴族が登場するエピソードだった。そこでヒロインの本名や母国や貴族の名前やなんかを決めないといけなくなってやっていた。そんな大した作業でもないと思っているけど、この名前とかを決めるのは妙に体力を使う。疲れてしまった。

エピソードのプロットが完成したかな、というところだった。だけど思い出してしまった。「ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則」に書いてあった内容を盛り込むよう検討しないといけない。キャラクター同士のやりとりは前のやりとりに伏線があるものだ、とのことで、伏線になっているか、または伏線になっていないなら伏線になるように手を加えないといけない。なかなか容易でないものだ。

ままならないなぁ

朝食してからもすぐに集中して作業に戻った。副交感神経が優位になって頭が働かないということはなかった。早朝枠から小説制作していたからだろうか。それともアンビエントがよかったのか。どちらにせよ今のところは都合がいい。だけど妙に疲れていて8時半にはいったん終了した。

ハウツー本「ストーリー」にあった項目を加えるのを忘れていて後でやらないといけない。何するにもゆっくりだな。これが僕のペースだ。

いらんこと?をした

しばらくXしてから小説制作を再開した。伏線云々の作業をやっているうちに展開として面白みに欠ける部分が見つかったのでその修正をしていた。同じ意味のことを繰り返していたのだ。構成を大きく変えないといけないかと心配したけど上手くいった。

そんなこんなで疲れが出てきたし昼食の時間が迫ってきていたので午前中の作業は終了した。それでちょっと思い立って?マウスの裏にある滑るパーツに、もっとよく滑るシールを貼った。滑り過ぎて操作しにくいくらいだ。それが木目の机の上でなんだから、よく滑るマウスパッドで利用すると大変そうだ。ゲーマーの人はそういうのでやってるのかなぁ。

疲れてきていて

昼食のあとは疲労に対する忌避感が出ていた。それに眠気がある。眠気はだんだん強くなってくるような気がした。それで頭部うっ血法で眠気を払ってからエクササイズバイクをこいだ。足が疲れていて全力ダッシュはせず快速でこぐ程度にした。でもすぐ足の痛さが我慢できなくなった。

運動したことが功を奏したのか小説制作に戻る気分になった。それで続きをやっていた。これまで気にかけていなかった「意外性」の項目を設けて意外性のある展開を心がけることにした。一挙手一投足に意外性が出せればいいと思う。

日記 - 2026-01-19 そこそこの日だった

寝起き

前日の10時半に起きた。早過ぎだけど目が覚めてしまって、なんとなくタバコを吸ったら起きてしまった。

深夜12時。なんだか調子が上がってこない。元気がない。やる気もイマイチ。エクササイズバイクをこいだり、ストレッチをしたり、頭部うっ血法をやったりしたけど効果がない。コーヒーを追加してもボヤンとしている。

ヒゲと髪を剃ってきた。髪は昨日剃ったんだけど剃り残しがあって早く剃ってしまわないと電気カミソリで剃れなくなるという思いから早く剃りたかった。こんなに早い必要はないけど、気がかりだったので。歯磨きもして、気分的にはスッキリしただろうか。

暗に示すということ

サブテキストで書く脚本術 (映画の行間には何が潜んでいるのか) 」を読み進めた。ジャンルが示すサブテキストの話だった。ゾンビ映画が人間のつきない欲求を表しているとか、スポーツ映画のスポーツは人生を表しているとか、みたいなことを言っていた。別の本の著者は、物語は人生の隠喩だと言っていたけど、そっちのほうが納得感はあるかなぁ。でも物語のジャンルのように強調して示される部分には確かに人生と言うよりもっと局所的で具体的な物事について表している気もする。

あまり読まないうちにつまらなくなって終了した。やっぱり調子がイマイチだな。そんな日もあるだろうし、朝食をすれば解消されるかもしれない。

剃髪からの物欲

頭を剃るのと0.8mmでも髪があるのとでは全然違う。0.8mmでもあれば髪は立っているので肌に直接触れることがない。だけど剃ってしまえばダイレクトだ。

空気の触れ方も違って感じる。中国では砂漠にわずかなワラを植え込むことで風の50%を防げているらしい。流体力学的に髪があると頭の表面を流れる風に違いが出るはずだ。そのあたりが頭に感じられているのだと思う。なんか無防備な感覚がある。

お坊さんのいくらかは剃髪しているけど、帽子もかぶらずに大変だな、という気がする。僕は帽子が欲しい。イスラムワッチというのがいい。

僕のやり方

小説制作していた。早朝枠は読書に当てることにしているけどなんとなく気乗りがしないし、小説制作の気分になったので。それで少しプロットを進めたけど、プロットを作るうえで必要な情報を小説制作の補助サイトで得ようとしたら表示されないので、補助サイトのプログラムを修正する作業をした。簡単に直ったけど。

プロットはここしばらく読んでいる「ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則」に書かれているのに沿ったテンプレートを作っていて、そこに情報を当てはめていくと自然と面白い展開になるという美味しい流れになっている。

物語には新規性のあるアイデアも重要だけど、面白く感じる定番のリズムに合わせるのも重要だ。アイデアがパッとしなくてもいいリズムが作れれば面白い作品は書けると思っている。僕に突出したアイデアはないけど、そんなとがった作品にしたいわけじゃないし問題ない。

毎度の思わぬ落とし穴

気づけばエネルギー切れで思考も運動もパフォーマンスが低減してきていた。そうなると意味のあることはできないのでXをして過ごした。時間つぶしか。

朝食をするとエネルギーが復活する。モヤシやハムとか目玉焼きしか食べていないのに午前中を過ごすエネルギーになるのだから不思議なものだ。

小説制作への取っかかりで面倒くささがあってモタついたけど、なんとか始めることができた。しばらくはやっていたんだけど気づいたら小説制作のツールであるテキストエディタの設定をいじっていた。そんなことで時間が経ってしまった。よくあることだ。制作活動を快適にするための作業だけど思いどおり設定できないと多大な時間がかかってしまう。いかんなぁ。

うーん

午前中は結局ダラダラしたり少し小説制作をやったり、とりとめのない時間だった。今日という日の僕のコンディションが変だ。なんとなくいつもと違う。こんな日もある。そんなことを毎日思っている気がしないでもない。

おかしな一日だった

昼食してから眠くて寝た。起きたら2時だった。変な心持ちで普通じゃない。自分の世界じゃないところに迷い込んだような異質感がある。昼寝をすると寝起きの調子がけっこうバラバラでパルプンテみたい。それともバシルーラ?