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1月

22

Hatena Engineer Seminar #36 プロダクトを支えるAI編

主催 : 株式会社はてな

Hatena Engineer Seminar #36 プロダクトを支えるAI編
ハッシュタグ :#hatenatech

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募集内容

オンライン参加枠

無料

参加者数
45

申込者
bandokoichi
モーリ
fumiharu
Gotanda
みはるん
Ryo
fmkzkbys
nutslove
matcha334
yamada
申込者一覧を見る
開催日時
2026/01/22(木) 14:00 ~ 15:20
募集期間

2025/12/26(金) 17:31 〜
2026/01/22(木) 15:20まで

会場

オンライン

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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イベントの説明

Hatena Engineer Seminar #36では、「プロダクトを支えるAI」をテーマに、「はてなCMS」「toitta」「Mackerel」の3つの法人向けサービスを担当するエンジニア4名が登壇します。

コーディングエージェントなど手元の生産性を高める利用ではなく、サービスにAIを組み込むことによって事業の価値を高める取り組みについて各エンジニアが発表します。 実際にAIと向き合いつつ価値を高める現場でのリアルな取り組みの実態や、次々登場する新しい技術をどのように自分たちのプロダクトにフィットさせているかの技術的な詳細をお話する予定です。

開催はオンラインです。みなさまのご参加をお待ちしております。

Hatena Engineer Seminar とは

Hatena Engineer Seminar は、はてなのサービスを開発する上で、エンジニアがどのような事を考えているのか、どのような働き方をしているのかを語るイベントです。過去にも様々な技術レイヤーやサービスを軸としたテーマなどで開催してきました。

イベント概要

  • 日時: 2026年1月22日(木) 14:00-15:20(予定)
  • 参加費: 無料
  • 開催形式: オンライン配信 YouTube Live 『HatenaTech チャンネル
    • 開催当日に connpass に登録されているメールアドレスや X の @hatenatech アカウントにて配信 URL を共有いたします
  • ハッシュタグ: #hatenatech
    • ブログを書く際や SNS投稿の際に ぜひお使いください

発表内容詳細

LLMを「機能」として組み込む技術:「Figma to はてなCMS」におけるプロンプトエンジニアリングからAIエージェント構築にわたる精度向上の軌跡

id:nanimono_demonai / https://x.com/NanimonoDaemon

「はてなCMS」には、FigmaでデザインしたページをAI(LLM)を活用して直接取り込む機能が実装されています。この発表では、単なるAIチャットの延長線上ではない「実用的なアプリケーション機能」としてLLMを組み込むためのプロセスを紹介します。デザインからコードへの変換精度をどう高め、どのような検証を経てリリースに至ったのか。開発現場での試行錯誤と解決策を紐解きます。

新規事業 toitta における AI 機能評価の知見

id:pokutuna / https://blog.pokutuna.com/

新規事業「toitta」(インタビュー分析サービス)には複数の AI 機能があります。これらを「動く」プロトタイプレベルからリリースできる品質へ引き上げる過程で課題だったのが、プロダクトの期待を捉えた LLM 出力の評価整備です。まだ定番の方法がない中、評価にどう取り組んできたか、1年間の試行錯誤から得た知見を共有します。

AI によるインシデント初動調査の自動化を行う AI インシデントコマンダーを作った話

id:azukiazusa / https://azukiazusa.dev/

サーバー監視ツール Mackerel の障害対応を効率化するために開発した AI インシデントコマンダーについて紹介します。Mastra フレームワークを活用し、アラート発生時のログ分析やメトリクス確認などの初動調査を、複数の専門 AI エージェントが協調して自動で実行する仕組みを構築しました。最後に AI エージェントを構築した上で得られた品質を保証する実装についても触れたいと思います。

Mackerel MCPを使ってAIでISUCONに挑戦する

id:momochi29 / https://tjmtmmnk.hatenablog.com/

決められたルールの上でパフォーマンスをいかに向上させられるかを競うISUCONというコンテストがあります。このISUCONの過去問題を題材に、Mackerel MCPを活用することで、AIがどこまで改善できるのかを試しました。この発表では、Mackerel MCPの使い方を解説し、AIがどのように改善を進めたかを振り返ります。

タイムテーブル

(※ 内容は変更になる可能性がございます)

時刻 id タイトル
14:00 id:daiksy 開会のご挨拶
14:05 id:nanimono_demonai LLMを「機能」として組み込む技術:「Figma to はてなCMS」におけるプロンプトエンジニアリングからAIエージェント構築にわたる精度向上の軌跡
14:25 id:pokutuna 新規事業 toitta における AI 機能評価の知見
14:50 id:azukiazusa AI によるインシデント初動調査の自動化を行う AI インシデントコマンダーを作った話
15:05 id:momochi29 Mackerel MCPを使ってAIでISUCONに挑戦する
15:15 id:daiksy 閉会のご挨拶

諸注意

みなさまのご参加をお待ちしております

発表者

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フィード

yktu

yktu さんが Hatena Engineer Seminar #36 プロダクトを支えるAI編 を公開しました。

2025/12/26 17:31

グループ

Hatena Engineer Seminar

株式会社はてなが主催する技術勉強会です

イベント数 79回

メンバー数 3831人

終了

2026/01/22(木)

14:00
15:20

募集期間
2025/12/26(金) 17:31 〜
2026/01/22(木) 15:20

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会場

オンライン

オンライン

オンライン

参加者(45人)

bandokoichi

bandokoichi

Hatena Engineer Seminar #36 プロダクトを支えるAI編 に参加を申し込みました!

Gotanda

Gotanda

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fumiharu

fumiharu

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モーリ

モーリ

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matcha334

matcha334

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yamada

yamada

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みはるん

みはるん

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fmkzkbys

fmkzkbys

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Ryo

Ryo

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nutslove

nutslove

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参加者一覧(45人)

キャンセルした人(2人)

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