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歴史は同じではないけれど、似たようには繰り返す。1930年代に戻りそうな今にしてそう思う
hamonika-koshoten.com 権威と教育 私は中学・高校と本をほとんど読まない人でした。理由は小学生の時だったか、夏休みの「自由感想文」というものに対して、教師から「これはダメだ」と言わ ...
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「人類の滅亡か、AIに対しての完全破壊戦争か」で戦争を選択したノーベル賞受賞学者に協賛する人たちが開始したAIの脳を破壊する「毒の泉」プログラム
2026/01/14 poison fountain, ジェフリー・ヒントン, 人工知能, 人類滅亡, 毒の泉
TIME プロジェクトの概要と、AI自身によるこれに対しての意見 AI については、昨年わりと記事を書かせていただきました。AI そのものというより、AI 産業の危うさなどを書いたものも多かったですが ...
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「死刑ではない実質的な死刑」社会、そして監視国家、思想統制の未来、そして現実的な生命を絶つ死刑についての Grok への質問と回答
自由が剥奪された社会の行き先 ネチネチ寿司屋の親父ことドイツの精神的指導者ボー・イン・ラー氏の(職業変えちゃったのかよ)『自由の亡霊』というものを連載させていただいています。 以下に過去分のリンクもあ ...
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ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著作『自由の亡霊』 で語られる自由の真実(パート4)
真の権威? ボー・イン・ラー氏の『自由の亡霊』のパート4です。 今回のは、前回までのものと比べると比較的わかりやすいです。前回までの『自由の亡霊』は以下にあります。 ・『自由の亡霊』(パート1) In ...
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ドラッグを含めた違法組織が肥大化していく輪廻を今まさにトランプ氏が見せてくれている
2026/01/10 アメリカ, コカイン, フェンタニル, 悪には悪をは間違いなのか, 悪の世
悪が肥大化していく輪廻 ドラッグや麻薬について、良いか悪いかといえば、悪いに決まっているのですけれど、たとえば、最近のトランプ政権は、ベネズエラ(コカイン)に続き、メキシコの麻薬カルテル ...
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子どもの架空の友だちと大人の悪魔憑き症候群に関しての論文を読み
3歳以下の子どもの「架空の友だち」たち 今年は 1月3日から搬送されて 3日ほど入院ということになっていたのですが、そのことを、一応記事でお知らせしたと思っていましたら、今日見ますと、「投稿されていな ...
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ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著作『自由の亡霊』 で語られる自由の真実(パート2)
[前回記事] ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著作『自由の亡霊』 で語られる自由の真実(パート1) In Deep 2025年12月29日 必然と偶然 いやあ、いよいよ念間津ですね(だから、読み ...
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ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著作『自由の亡霊』 で語られる自由の真実(パート1)
自由の幻影 ネンマTWO、ということで(読みにくいっつーの)、今回は時事ではなく、最近ちょっと気になっていたものをご紹介させていただこうと思いました。 以前、ボー・イン・ラー(1876年〜 1943年 ...
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金融リセットのフィナーレが近い? この異様なシルバー時代は単にクラッシュするのか社会のリセットにつながるのか? そして2026年の日本
jacquelinekooter.nl 人生で一度、雷に打たれるような確率 昨日(12月27日)、アメリカの市場で「貴金属の異様な高騰」(1日規模としては過去にほぼ例がない)が起きました。 特に、銀、 ...
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21世紀のサンタクロースはテクノロジー監視社会の中で淡々と「悪い子リスト」を構築し続けている
サタンが街にやってくる 米ラザーフォード研究所の創設者であるジョン・ホワイトヘッド氏が、最近新しい記事を投稿していました。 ジョン・ホワイトヘッド氏は、「アメリカがどんどん監視国家になっていく」ことを ...