
【PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~】
1/31 :今回はスタジオに株式会社アトラエ PMM 川上 佑貴さんをお招きします。
川上さんは学生時代に、新卒採用領域の学生団体の立ち上げを経験。2021年に岡山大学理学部物理学科を卒業後、新卒としてアトラエに入社。入社後は、ビジネス版マッチングアプリ「Yenta」のiOSエンジニア、事業開発、事業部付けの採用責任者などを経験。現在は、チームサクセスプラットフォーム「Wevox」のプロダクトマーケティングマネージャーに従事しています。
そんな企業と求職者の「本質的なマッチング」を追い続ける川上さんに深堀していく内容はというと…。
・そもそも本質的なマッチングとは?~その就活、「就社活動」になってない?…
・「受かろう」と思った時点で本気のマッチングは成立しない?…
・全員人事になるための「知的ワイルド」と「野心的チームプレイヤー」の立ち位置…
…などなど、「本質的なマッチング」の定義を、学生や自社での採用基準を照らし合わせながら深堀します。答えや結論がない就職活動において自分の「信念」を見つけること、それをどうやって持ち続けるかは十人十色。だからこそ自分に合ったやり方を追求することの重要性を改めて考えさせられます。