NEW! バイクニュース 提携メディア 砂漠でも立証された270°位相の爆発だとグリップが強く、オンロードでは2気筒の旋回加速で曲がれるを実感!【ライドナレッジ184】 2026年1月15日 ほとんどの2気筒が270°位相を採用する理由は? 大型バイクでは、4気筒エンジンより2気筒を搭載したモデルのほうが多い。最高速度など絶対パフォーマンスは4気筒のほうが稼げるが、300km/hオーバーのスリルより街中からワインディングまで、扱いやすく楽しめるほうが選ばれる時代。 その2気筒、実はほとんどが270°位相クラ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事砂漠でも立証された270°位相の爆発だとグリップが強く、オンロードでは2気筒の旋回加速で曲がれるを実感!【ライドナレッジ184】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 2本出しRGV250Γ(VJ22A)がロードゴーイングの条件では傑出した完成度!【このバイクに注目】 2026年1月14日 90°Vツインの熟成と車体の剛性バランス調整で路面のグリップ感が半端なく頼もしいコーナーリングが楽しめた! 1983年、レーシングマシンのレプリカブームへとエスカレートさせたのは、衝撃のアルミフレームにレーシングマシンのフォルムを纏ったスズキRG250Γ。 車名に世界GPワークスマシンの称号だったΓ(ガンマ)を冠した、... RIDE HI 3 3 共有共有する記事2本出しRGV250Γ(VJ22A)がロードゴーイングの条件では傑出した完成度!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア ZZR1200はフラッグシップZZR1100のCD値最優先をライダープロテクション寄りへ進化させたフォルム!【このバイクに注目】 2026年1月13日 独創のモノコックZX-12Rとの棲み分けでツアラー要素の完成度を高める! 1990年の登場以来、フラッグシップといえばZZRと定番扱いされるほど、世界中でヒットしたZZR1100の後継として、2002年にリリースされたZZR1200。 実は2000年にデビューしていたZX-12Rが、本来はZZR1100の位置を継ぐ存在... RIDE HI 0 0 共有共有する記事ZZR1200はフラッグシップZZR1100のCD値最優先をライダープロテクション寄りへ進化させたフォルム!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
バイクニュース 提携メディア スズキのVツインSV400は少数派を覚悟しながらコストをかけ趣味性とパフォーマンスで秀逸な仕様に!【このバイクに注目】 2026年1月12日 アルミのトレリスフレームとビッグボア・ショートストロークの瞬発力で、4気筒勢と並ぶスポーツ性の高さを知る人は少ない…… 1990年代の国内400スポーツは、並列4気筒(直4とも呼ぶ)のネイキッド・ブームで、スポーツ性や趣味性を追求するモデルが極端に少なくなった。 そこへ1998年にスズキが水冷DOHCの400ccVツイ... RIDE HI 1,900 0 0 共有共有する記事スズキのVツインSV400は少数派を覚悟しながらコストをかけ趣味性とパフォーマンスで秀逸な仕様に!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア VT250Fは打倒2ストの勢いとレーシーの意味を初めて一般ライダーが自覚したセンセーショナルバイクだった!【このバイクに注目】 2026年1月11日 90°V型2気筒でDOHC8バルブの水冷!! しかも大型バイクで経験のない先鋭メカニズムだらけ! 1982年5月、ホンダはバイク界を震撼させるすべてに斬新な250ccバイクをリリースした。 この当時、250ccといえば1980年にヤマハがRZ250をデビューさせ、水冷2ストエンジンの大型バイクを追いかけ回すパフォーマン... RIDE HI 1,600 0 2 共有共有する記事VT250Fは打倒2ストの勢いとレーシーの意味を初めて一般ライダーが自覚したセンセーショナルバイクだった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア XJ400は背面ジェネレーターで'80年代4気筒の基本構成を先取りして大ヒット!【このバイクに注目】 2026年1月10日 ヤマハ初の400cc4気筒は念願だった4st.エンジンのトップセラーに! 1980年、ヤマハは400ccクラスで同社で初の4気筒となるXJ400をリリース。 このクラスは1974年のホンダCB400フォアで途絶えた4気筒を、カワサキが1979年にZ400FXで復活、DOHCと人気の角Zフォルムで圧倒的な人気だった。 X... RIDE HI 0 1 共有共有する記事XJ400は背面ジェネレーターで'80年代4気筒の基本構成を先取りして大ヒット!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 目覚めたHONDA!そんな閃光を感じたCB750Fの衝撃!【このバイクに注目】 2026年1月9日 新作CB750K内覧でヨーロッパから全否定され急遽追加した「F」デザインが世界中で大ヒット! 1969年にリリースされた、量産車では世界初の4気筒、CB750FOURから10年が経とうとしていた1978年、ホンダは久しぶりのビッグバイク勝負球に自信を漲らせていた。 しかしそのDOHC化した真新しいCB750Kを、ヨーロ... RIDE HI 1,100 0 0 共有共有する記事目覚めたHONDA!そんな閃光を感じたCB750Fの衝撃!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 2本サスに変えたBALIUS-IIは250ネイキッドで硬派を貫いた!【このバイクに注目】 2026年1月8日 他の250ネイキッドがニュアンスを込めた次世代チャレンジする中、ひたすらオートバイらしさの追求でライダーの心を捉えたカワサキ! 1989年のZEPHYR(ゼファー)をきっかけに、レーサーレプリカのブームは終焉を告げ、カウルのないフォイルムをネイキッドと呼ぶカテゴリーが誕生、瞬く間に中心的存在となった。 続いて1991年... RIDE HI 1,900 0 0 共有共有する記事2本サスに変えたBALIUS-IIは250ネイキッドで硬派を貫いた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 過度に軟派なイメージがFZX250 ZEALの魅力を損なった?!【このバイクに注目】 2026年1月7日 若者のライフスタイルに嗜好を意識してデザイン! 1985年、ヤマハは初の16バルブDOHC250cc4気筒PHAZERを発売、それはハイエンドな性能を目指しながら2ストのレプリカとは趣を異にしたスーパースポーツ・デザインだった。 しかし400ccではじまった4スト4気筒レプリカのブームは既に250ccへ波及、ヤマハも1... RIDE HI 0 0 共有共有する記事過度に軟派なイメージがFZX250 ZEALの魅力を損なった?!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア KR250は前後(タンデム)に気筒を繋ぐカワサキしか発想しない特異な2スト・レプリカ!【このバイクに注目】 2026年1月4日 世界チャンピオンの前後2気筒を後ろ気筒で嵩上げして前後長を短縮! 1984年、カワサキは初の2スト250レプリカとなるKR250をリリース。 それは1970年代後半に世界GPでタイトルを獲得した、KR250/350ワークスマシンに倣ったタンデムツイン、単気筒を前後に連結した特異なエンジン・レイアウトを採用していた。 4... RIDE HI KR250 1,800 0 1 共有共有する記事KR250は前後(タンデム)に気筒を繋ぐカワサキしか発想しない特異な2スト・レプリカ!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 提携メディア 洗車時、拭きあげる順番にこだわっていますか? 2026年1月3日 洗車は、汚れを落とすという意識だけでなく、トラブルを発見する意識で行いたい! 昔から“洗車はメンテナンスの第一歩”といわれるくらい、愛車を快調に保つうえで大切なこと。バイク用品店では洗剤やワックスなど様々な洗車用ケミカルが販売されており、樹脂や塗装、カラーなどに合わせて使い分ければ、本当に美しく仕上げることができる。 ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事洗車時、拭きあげる順番にこだわっていますか?-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア PROJECT BIG-1のコンセプトは「大きく、強く、逞しい存在感」【このバイクに注目】 2025年12月30日 ホンダのビッグバイクを辿って気づいた魅了される強さ! PROJECT BIG-1……1992年にデビューしたホンダの巨大な水冷ネイキッド、CB1000 SUPER FOURの開発スローガンだった。 この1990年代を迎えるにあたって、日本国内で主流となったネイキッドバイクの次世代を考えたとき、あらためてCB750フォア... RIDE HI CB1000スーパーフォア(ビッグワン) 2,500 0 0 共有共有する記事PROJECT BIG-1のコンセプトは「大きく、強く、逞しい存在感」【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア ヤマハSRV250はベテランの所有欲をそそる大型バイク・クオリティでフィニッシュにこだわった!【このバイクに注目】 2025年12月29日 XV250 Viragoの60°Vツインをクランクから新設計、走りを楽しめるロードスポーツへと磨き上げる! 1992年にリリースされたSRV250は、個性的な60°Vツインのロードスポーツ開発というテーマの他に、もうひとつの課題と取り組んでいた。 SRV250のターゲットユーザーはキャリアのある年齢層で、大型バイクの経... RIDE HI SRV250 15,000 0 0 共有共有する記事ヤマハSRV250はベテランの所有欲をそそる大型バイク・クオリティでフィニッシュにこだわった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 提携メディア タイヤのサイドウォールがひび割れた…… 2025年12月27日 しばらくバイクに乗ってなかったら、「あ~ サイドがひび割れてる!」なんてことはないだろうか。こうなるとなんか急にバイクが年取ったみたいで、気分が落ちてしまう。特にサイドウォールがひび割れやすいのはなぜなのだろうか? ひび割れの原因 サイドウォールはトレッドコンパウンドとは違った役割を担っている。車体の荷重を支え、路面と... RIDE HI 31,000 0 0 共有共有する記事タイヤのサイドウォールがひび割れた……-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
パーツ・用品 提携メディア フルードカップ・カバーというレース関係者にはお馴染みのタオル地のバンドは何のため?【ライドナレッジ】 2025年12月25日 レースはブレーキオイル(フルード)が漏れる? MotoGPマシンやスーパーバイクなどレーシングマシンのコックピットを覗くと、ブレーキのマスターシリンダー横にある、いわゆるブレーキオイルカップに、何やらタオル地が巻かれているのに気づく。 無地だったりDUCATIやHRCにヤマハ音叉のロゴと様々だが、いったい何のためなのか... RIDE HI 3,600 1 0 共有共有する記事フルードカップ・カバーというレース関係者にはお馴染みのタオル地のバンドは何のため?【ライドナレッジ】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア この軽さ、レーシングマシンのハンドリング、すべてが未体験の衝撃だった!【このバイクに注目】 2025年12月24日 オイル噴射で熱を吹き飛ばす油冷とアルミフレームで達成した179kg! ’80年代、国産バイクではあり得なかったクリップオンハンドルとフルカウルに先鞭をつけ、全メーカーを巻き込んだレプリカブームを牽引したのはスズキだった。 憧れのレーシングマシンに乗る夢をかなえてくれる、そんなメーカーを目指そうと思いきった改革を成し遂げ... RIDE HI 1,200 1 1 共有共有する記事この軽さ、レーシングマシンのハンドリング、すべてが未体験の衝撃だった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア GS1000Sは4スト最後発のスズキが瞬時に頂点で肩を並べた象徴だった!【このバイクに注目】 2025年12月22日 パフォーマンスと信頼性アピールで欠かせなかったレース・イメージ! 1976年、スズキは日本4メーカーの中で4スト化が最後発となっていたが、カワサキZ1~Z2に遅れること2年でDOHC4気筒のGS750をリリース。 併行してトップエンドで肩を並べる1,000ccの開発も進めていて、1978年にGS1000が登場した。 空... RIDE HI 2 0 共有共有する記事GS1000Sは4スト最後発のスズキが瞬時に頂点で肩を並べた象徴だった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア GPz400をクラス定番イメージにまで高めた丁寧なつくり込み!【このバイクに注目】 2025年12月21日 Z400FXの手堅さにカワサキの次なる世界観で共有したカウルデザイン 1983年、カワサキはGPz1100を筆頭に、ハーフカウルでフロントビューがスラントしたデザインを750や400まで採り入れ、空冷4気筒のラインナップで次世代イメージの刷新をはかった。 時代はホンダV4をはじめ、パワー競争で水冷化がはじまろうとしてい... RIDE HI 1,500 0 0 共有共有する記事GPz400をクラス定番イメージにまで高めた丁寧なつくり込み!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア GSX-Rは400初のアルミフレームで何と152kgの軽量!【このバイクに注目】 2025年12月20日 レーシーなフィーチャーが居並ぶ本モノ感が半端なかった! 1984年、スズキはGSX-R(400の排気量記号を車名につけず本命感を漂わせていた)リリース。 前年に2ストローク250ccのRGΓ(ガンマ)がまさかのオールアルミ製フレームで、それまでのレーシーな雰囲気のマシンとは一線を画してライバルを慌てさせたのに続くセンセ... RIDE HI 1,600 0 0 共有共有する記事GSX-Rは400初のアルミフレームで何と152kgの軽量!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア CBR250RR(MC22)は20,000rpm常用クリアしてから19,000rpmレッドゾーン設定した自信の超々高回転!【このバイクに注目】 2025年12月19日 250ccに扱いやすい軽快感と安定性のため剛柔を分散させたLGCフレーム! ホンダはマルチシリンダー(多気筒)高回転化はお家芸。1960年代に世界GPを制覇した原動力は125cc5気筒や250ccの6気筒など、一連のイメージで世界初の量産4気筒のCB750フォアを生み世界のマーケットを牽引していた。 それが1980年代... RIDE HI 0 0 共有共有する記事CBR250RR(MC22)は20,000rpm常用クリアしてから19,000rpmレッドゾーン設定した自信の超々高回転!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存