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堀江さん、もしトヨタの社長だったら、どんな戦略をとりますか?(中編)

NewsPicks編集部
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コメント


注目のコメント

  • 堀江 貴文
    Interstellar Technologies K.K. Founder

    というわけでインドにきて自動車産業の未来を更に考えてます。世界遺産タージマハル構内の移動手段はラクダ車とEVでした。ガソリン車は居なかった。新興国から革新は生まれていきます。


  • 朝倉 祐介
    アニマルスピリッツ 代表パートナー

    撤退戦は本当にやりたくないもんです。考えただけで嫌だ。「自動織機」の製造から自動車製造に業態が進化したように、自己変革できるのか、またそうした変革をステークホルダーが受け容れられるのか、興味深いところです。
    自動運転などの導入によって、生活を刷新するにあたって、最大のネックは技術革新よりも規制でしょう。今は自宅に呼んだタクシーに荷物を乗せて、別の場所にいる人に届けることすらできません。東京五輪のような「祭り」が、規制をアップデートするある種の口実として機能することを期待します。


  • 占部 伸一郎
    コーポレイトディレクション Managing Director

    世間的にはビッグマウスが注目されてしまうが本当によく知っているし、半端ない情報インプットをしていることが分かるインタビュー。
    イノベーションのジレンマに陥らずに、新興勢力をM&A、自ら死ぬ気で開発するというのはあらゆるオールドエコノミーがとるべき戦略。当然自前主義からベンチャーと共創するオープンイノベーションに移行していく必要があるし、それを組織の中でやるためには、横槍を入れられない組織の作り方、社員の行動様式、評価制度などすべてを転換していく必要があると思う


  • 西村 創一朗
    株式会社HARES 複業研究家/HRコンサルタント

    これ、人材・雇用に関わる人は必読ですよ。

    これぞ機械との「共創」。テクノロジーによって職を失ったエンジニアたちが、次なるフロンティアで産業を創る。航空機から自動車へ。そして自動車からロケットへ。
    "人が余るから。それも優秀な技術者が大量に。特に高温流体を扱えるエンジニアが行き場を失う。高温流体は分子一つひとつの動きをシミュレーションする高等技術で、ガソリンエンジンの研究には必須だった。

    それが、EV化が進むことで不要になる。彼らがロケット業界にやってくる。ロケットは当分電動では飛ばないし、エンジンが必要だから。つまり、「人の移動」という視点で見ると、航空業界が戦前と似た状況に戻る。

    どういうことかというと、戦前の日本は世界最大の航空大国だった。映画『風立ちぬ』のゼロ戦なんかがいい例。ところが敗戦後、GHQ(連合国軍総司令部)の命令で航空機の製造が禁止されて、行き場を失った大量の技術者が自動車業界に流れ込んだ。"


  • 柴山 大
    negocia, Inc. 代表取締役

    堀江さんってやっぱりインタビューとか、テレビ番組とかで、ゆっくりインサイトを見ないと本質が分からない方だと本当に思います。
    NPやTwitterのコメントだと過激に見えてしまうんですよね。

    今回のインタビューですごい見てるな、と思ったのが、いわゆる自動車の高温流体、エンジン技術者。確かにもうガソリンエンジンの開発はクリーン化含めてそんなに必要ないな、と記事を見て感心。

    先日のQさまみたいなお茶目な一面が堀江さんの本質だと思う。私みたいな人間は彼から見ると議論したくない、旧体質の人間でしょうが(^_^;)


  • Kato Jun
    ユーザベース Speedaアナリスト

    面白い記事。内燃はまだ効率改善余地があるから、EVが増えても必要人員は縮小しないと自分は考えている。ただ、例えば金融工学はNASAの予算縮小で人員流入発生して進化した。また、運転が楽しみではなく機能でしかない物流・交通インフラでは自動運転進まないと未来がないというのは同意。自動運転は、非自動運転と混在することが課題で、第二東名を専用にするというのは面白い。先日流れていたBRTも専用にして、同じように平行して走っている道路があれば専用にしたり時間を区切るとかも面白いかも。


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