経営人財の学びLearning
Point 1
ステークホルダーへの
説明責任
人的資本開示に後継者育成の
項目
Point 2
経営者に課せられる問題は
ますます拡大
後継者育成も
経営層の
大きな課題
Point 3
役員が専門的な知見を持ち寄り、
チーム体制で経営を行う必要がある
CxO連携が
これまで
以上に重要に
-
経営人財について以下のようなお悩みはありませんか
- 後継者を育てる仕組みが整っていない
- 専門・管掌領域以外への理解が低い
- 経営に必要な知識をインプットできていない
- 選抜した次世代リーダーの施策がわからない
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日経が提供するソリューション
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多様な形式でエグゼクティブに学びを提供
Executiveの集い
日本版エグゼクティブ教育研究会(EE研究会)
人事担当者が経営人財育成・サクセッションプランの実装を学びあう2年間のプログラム
座長の伊藤邦雄先生や、第一線の経営者の方々からのインプットや、約15社の同期会員同士での議論から、人的資本経営に欠かせない経営戦略と人財戦略の同期や、その人財戦略の中核をなす経営人財の育成、サクセッションプランの在り方など企業組織のあり方を学びます。
日経エグゼクティブ・ガバナンス・プログラム(日経EGP)
新任取締役や取締役候補が、取締役としての能力向上や取締役会の機能強化について学ぶ半年間のプログラム
主席講師である伊藤邦雄先生の「財務・会計」のセッションをはじめ、第1線の講師陣から最先端のガバナンスを学びます。合宿では、事業再編やM&A、アクティビストへの対応など、実際のケースに基づいた模擬取締役会を行い、企業が直面する実際の課題に対して、同期参加者約25名が議論します。
日本版DX経営ラウンドテーブル(DXRT)
DX推進担当者が無形資産の重要要素であるDXへの取り組みを、いかに企業価値創造につなげるかを議論する半年間のプログラム
座長の伊藤邦雄先生はじめ、DX経営への取り組みが進んでいる企業の経営者や担当役員の方々からのインプットを受け、同期参加者約25名がそれぞれの企業課題や悩みを共有し、課題解決への道筋を模索する全8回のプログラムです。
※3プログラムとも、入会には一定の基準があります。詳しくはお問い合わせください。 他流試合
Leading High-Performance Team
ビジネススクールの三大国際認証を取得する名商大ビジネススクールの世界標準のプログラムをベースに、対話や意見交換をしながらリーダーとしての知見や発想を磨きます。30代前後の次世代リーダーやグローバルに活躍を目指す若手ビジネスパーソンを対象に、総合的にチームの力を引き出し、グローバルで好業績を残すためのリーダーの6つのスキルをケースメソッドで習得。英語クラスは、名商大ビジネススクールの多国籍社会人留学生と共に学ぶ。
MBA Essentials™<管理職向け総合コース>(公開講座)
MBA Essentials™は、早稲田大学ビジネススクールのMBA教育のエッセンスを気軽に体感できるプログラムです。<管理職向け総合コース>では、イノベーションや新規事業、マーケティング、ファイナンス、組織やリーダーシップ、グローバル経営など、エグゼクティブ人財にとって欠かせない知見・知識・考え方を学びます。
会社役員・経営幹部向けシリーズ
ライブ配信形式で経営幹部に必要な知識を他社の会社役員・経営幹部と学ぶプログラムです。経営戦略、人事労務などエグゼクティブ人財に必須の8テーマを半日で効率よく学んでいただけます。
企業向けMBA教育
Headspring グローバルリーダー育成プログラム (メンバー国籍を問わないすべて英語によるプログラム)
日経とFTがお届けする次世代経営人財向けリーダーシッププログラム。FTおよびIEビジネススクールの合弁会社「Headspring社」と日経が合同で提供するフルカスタマイズの経営人財向けプログラム。エグゼクティブの能力開発には、協調的で、専門的で、測定可能であることが必要であるという原則のもとに設立され、多くの実務家が講師を務めるIEビジネススクールのビジネス感覚、学術的な専門性、革新的なアプローチと、フィナンシャル・タイムズ記者のグローバルネットワーク、ジャーナリスティックなアプローチスキルを融合させた唯一無二の教育プログラムを提供します。
日経×名商大ビジネススクール (日本語によるMBA(ケースメソッド教育)※all Englishも可能)
国内唯一のMBAトリプルクラウン校である名商大ビジネススクールのケースメソッド教育を軸とした経営人財育成プログラムCorporateMBA™。名商大ビジネススクールが実施する研修領域には大きく分けて2種類が存在します。1つは管理職/候補者を対象とした「全社戦略」を扱うミッションドリブン人財育成。もう1つが「事業戦略」を扱い、新技術、新商品、新規事業、新規市場、社内ベンチャーなど新たな取り組みに挑戦するフロンティア人財を養成します。 CorporateMBA™が提供する教育は全て企業の経営課題が綴られた教材を活用したハーバード流の「ケースメソッド」。自分がケース当事者ならどのように考え行動するか?正解のない問いを徹底的に討論する体験を通じて経験値を高めます。