How To Buy
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1 FADE TO BLACK -- ASIAN KUNG-FU GENERATION  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:21 N/A
2 MISS WORLD -- Age Factory  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:21 N/A
3 ロリータ キルズ ミー -- cinema staff  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:01 N/A
4 foolish -- DOPING PANDA  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:52 N/A
5 ミーンストリート -- People In The Box  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:41 N/A
6 SKIRT -- リーガルリリー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:06 N/A
7 スカーレット -- indigo la End  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:31 N/A
8 CRYSTAL -- ストレイテナー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:56 N/A
9 EVIL -- syrup16g  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:35 N/A
10 BOY MEETS GIRL -- MONOEYES  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:23 N/A
11 Just Kids -- PEDRO  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:13 N/A
12 斜陽 -- LOSTAGE  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:34 N/A
13 ウィノナライダー アンドロイド -- Helsinki Lambda Club  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:45 N/A
14 あと10秒で -- MO'SOME TONEBENDER  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
15 SWAN SONG -- The Novembers  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:22 N/A
Album Info

ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。

ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。

Interviews/Columns

Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

インタビュー

ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

Helsinki Lambda Clubが、5曲入りのEP『月刊エスケープ』をリリース。ここに収めれているのは、英米アジアでのライヴの経験が基となった“THE FAKE ESCAPE”“キリコ”、ヘルシンキらしさが大放出された“My Alien”、そして…

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やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!

インタビュー

やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!

昨年2023年より新体制で動き出した、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト・PEDRO。11月6日にリリースされるmini AL「意地と光」は、アユニ・Dらしさの詰まった、そしてPEDROの本質が詰まった世界中の人に聴いて欲しい作品。本作は、彼女の心…

す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

連載

す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル

インタビュー

飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル

2023年6月30日に東京・新代田Feverで開催されたシークレット・ライヴ〈午睡から覚めたこどものように〉にて活動再開を果たした、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。8月19日からは全国ツアー〈PEDRO TOUR 2023「後日改め…

Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

インタビュー

Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

Helsinki Lambda Clubがサード・フル・アルバム『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』をリリース。オトトイでは今作の魅力を伝えるべく、バンド結成10周年の日である2023年7月4日(火)に先行試聴会を開催した。リリースの約1ヶ月前に全曲を試聴…

ASIAN KUNG-FU GENERATION『サーフ ブンガク カマクラ』、ついに完結!

インタビュー

ASIAN KUNG-FU GENERATION『サーフ ブンガク カマクラ』、ついに完結!

2008年にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、藤沢駅から鎌倉駅までの全15駅を通過する、通称“江ノ電”の駅名を冠した楽曲のみを収録するというコンセプト・アルバム。当時発表された盤には10駅分の楽曲が収録されていたが、その全てを再録した音源と…

音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

インタビュー

音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

昨年7月に新木場 STUDIO COASTでのワンマン公演を大盛況で終えたHelsinki Lambda Club。その後もどんぐりず、CHAIらとコラボしたシングルを立て続けに発表し、ジャンルを横断した楽曲を幅広い層へ届けてきた。そしてこのたび、 ミニ・…

余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

インタビュー

余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

CHAI、PEAVIS、どんぐりず、Frascoを招いた3曲入りシングル『Inception (of)』を9月にリリースし、翌月から3ヶ月連続シングル配信中という、高速前進中のHelsinki Lambda Club。今回のインタビューでは3曲入りシングル…

Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

オルタナティヴ・ロック・バンドHelsinki Lambda Clubが全国3都市で開催したツアー 〈“MIND THE GAP!!”〉を無事完走!傑作アルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」をひっさげて行われたラ…

アユニ・Dが抱くPEDROへの愛──日本武道館公演に華を添えるシングル「東京」

インタビュー

アユニ・Dが抱くPEDROへの愛──日本武道館公演に華を添えるシングル「東京」

2021年2月13日には日本武道館でのワンマンライヴの開催が決定し、バンドとしての強度を増しているBiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。アユニ・Dの心の内を描いた“東京”、そしてギターの田渕ひさ子が作曲を担当した“日常”の2曲を…

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

コラム

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

インタビュー

Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

Helsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)から、『ME to ME』以来4年ぶりのフル・アルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』が到着!! 1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの…

PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート

ライブレポート

PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート

アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国9都市で開催したツアー〈LIFE IS HARD TOUR〉。セカンド・フル・アルバム『浪漫』をひっさげて行われたこのツアーを通して、PEDROの奏でる音楽はさらに強靭なバンドサウンド…

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

連載

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。ノーウェーヴ・バンドAIZのWeird Instruments担当/ライターのNord Ost(松島広人)が、2020年のムードを感じる国内インディペンデ…

PEDRO、セカンド・フル・アルバム『浪漫』最速インタビュー

インタビュー

PEDRO、セカンド・フル・アルバム『浪漫』最速インタビュー

“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROの2ndフル・アルバム『浪漫』のリリースが決定。BiSHとしての活動と並行して多忙な日々を過ごすなかで制作された今作。ギターの田渕ひさ子やドラムの毛利匠太とともに…

僕らが誰よりもロマンチックなバンド──Age Factory、新たなフェイズへ

インタビュー

僕らが誰よりもロマンチックなバンド──Age Factory、新たなフェイズへ

ストレートなバンド・サウンドと、ヴォーカル、清水エイスケの力強い歌声で聴く人の耳と心を抉る奈良発3人組ロック・バンド、Age Factory。2019年は〈DAIZAWA RECORDS〉へと新たなレーベルに籍を移し、3ヶ月連続でシングル・リリースをしてき…

PEDRO、最新EP『衝動人間倶楽部』──アユニ・Dを突き動かす衝動の正体

インタビュー

PEDRO、最新EP『衝動人間倶楽部』──アユニ・Dを突き動かす衝動の正体

“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・プロジェクト、PEDROの最新EP『衝動人間倶楽部』のリリースが決定。2020年春には、全国ツアーも決まっており、ますますPEDROとしての活動も本格化してきた。BiSHと並行して活動を行う怒涛…

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

インタビュー

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

2018年12月にいままで以上に自らの“やりたいこと”を自由に作品に落とし込み、バンドとしてさらなる進化を遂げたHelsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)。昨年はスカートやTENDOUJIをはじめ、さまざまなバンドの自主企画に迎えられなが…

リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ

レビュー

リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ

10代の頃から国内フェスや海外公演を行い、2019年春には全国7箇所ツアー〈春はあけぼのツアー〉を行うなど、いま勢いが止まらないガールズ・スリーピース・バンド、リーガルリリー。そんな彼女たちから待望の1stシングルが届いた。今作は映画『惡の華』の主題歌とし…

死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演

ライブレポート

死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演

アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国6都市で開催した初の全国ツアー〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉。1stフル・アルバム『THUMB SUCKER』リリース翌日に行われた、渋谷TSUTAYA O-EASTで…

PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」

インタビュー

PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのアユニ・Dによるソロプロジェクト、PEDROがEMI Recordsに移籍し、活動を本格的にスタートさせることを2019年3月末に発表した。2019年夏には、自身初となるフルアルバムの発売と全国ツアーの開催が予定され…

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

インタビュー

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

昨年7月に海(Ba.)が加入し再び3ピース・バンドになったリーガルリリー。彼女たちが3月14日、15日にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで開催されたアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉に出演。計3回のライヴを経て、今度は帰国後すぐに現体制初…

世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始

インタビュー

世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始

ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

インタビュー

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

自らの音楽を“ニューオルタナティヴ”と形容し、1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの影響を受けつつも、独自の活動を広げるHelsinki Lambda Clubも今年で結成5年目。そんな彼らが新たにリリースしたセカンド・ミニ・アルバム…

リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!

インタビュー

リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!

リーガルリリーが2016年から毎年リリースし、3部作とされてきたミニ・アルバム・シリーズが、2018年6月『the Telephone』のリリースを持って一旦完結した。そしてこれまでCDでのみ音源をリリースしてきた彼女たちが、このタイミングでダウンロード配…

“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

インタビュー

“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

等身大でありながら力強い歌詞、そして繊細でありながら破壊力抜群なサウンドでリスナーを魅了するロック・バンド、paionia。2008年の結成から10年の時を経て、2018年6月13日に初の1stフル・アルバム『白書』を配信開始した。今回OTOTOYではこれ…

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

インタビュー

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

国内外問わず様々なアーティストと共演し続け、今や日本を代表するバンドとなったTHE NOVEMBERS。そんな彼らが約1年半ぶりとなる新作EP『TODAY』をリリースした。メンバーが以前よりリスペクトを公言しているL’Arc~en~Cielのカバー曲も収録…

細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

インタビュー

細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

2017年に自身のレーベル〈Hamsterdam Records〉を立ち上げたHelsinki Lambda Club。これまで、1stシングルにはじまり、1stミニ・アルバム、1stフル・アルバム、1stスプリット…… と、“ファースト縛り”でリリースを…

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

インタビュー

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

いま、Age Factoryにとって大きなターニング・ポイントである。前作『LOVE』のリリース以降、“破壊的”とも称されるライヴでの圧倒的なパフォーマンスと、強烈なメッセージ性を含んだ彼らの楽曲は、多くの人に伝わることとなった。そんな彼らから、全曲セルフ…

300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

ライブレポート

300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

2017年6月30日、Helsinki Lambda Clubが自主レーベル、Hamsterdam Recordsの設立記念として、ワンマン・ライヴを行った。開場から開演までの間も、来場特典や上映会、型抜き大会などなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。ヘルシン…

【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

ライブレポート

【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

'''巷を賑わせたスプリットから2曲を配信中'''''Helsinki Lambda Club,teto / split''''【配信形態】''WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC単曲 216円(税込) / まとめ 43…

【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

ライブレポート

【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

今日も電車に乗って、携帯ニュースを開いてみる。人は世の中の過激な出来事や批判に自然と目がいく。巷を賑わすスキャンダルは皆好きなのに聞き耳立てるだけで、タブーと分かっているが故に踏み込むことは無い。こんなニュースもしばらくしたら忘れてしまうんだろうな。そう考…

Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース

インタビュー

MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース

MO’SOME TONEBENDERが前作『Rise from HELL』、通称「地獄盤」から4ヶ月振りとなる対作品、『Ride into HEAVEN』をリリース。前作がドロドロとしたガレージ、ハードコアなサウンドだったのに対し、エレクトロでかつポップな…

MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載

インタビュー

MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載

2013年12月以降、約1年強ぶりに、MO'SOME TONEBENDERがアルバムをリリースする。しかも、なんと2作連続!? その第1弾となるのは、「地獄盤」こと『Rise from HELL』。初期のモーサムを連想させるヘヴィなハードコアやガレージロッ…

Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

インタビュー

Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

インタビュー

ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

OTOTOYフジロック・レポート2014

ライブレポート

OTOTOYフジロック・レポート2014

フジロック、今年も終わっちゃったなぁ… なんて気が抜けちゃってるみなさま! そんなみなさまに、あのアツい3日間を思い出させてくれるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガー、やっと生で見られたあのグループ、たまたま通りかかって…

indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー

インタビュー

indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー

2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会

インタビュー

画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会

16人編成の嬉しいバンド・画家によるプロデュース・イベント第一弾「嬉しい音楽」がGWに開催される!! 画家+1バンド+1パフォーマー×過剰演出で送る、破壊力抜群の1日。そもそも、新代田FEVERで行われたVol.0から16ヶ月が経ち、思い出したように、Vo…

MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!

レビュー

MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!

10月14日から全国5都市を廻る『阿鼻叫喚ツアー』を行うMO'SOME TONEBENDERより、スペシャルな音源が到着! 爆発寸前の阿鼻叫喚ツアー・リハーサルで新曲「Shining」をゲリラ・シューティング。LIVEでもほとんど披露していない初公開楽曲を…

小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!

インタビュー

小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!

共にこれからの日本のバンド・シーンを担う逸材として期待されているTHE NOVEMBERSと踊ってばかりの国。今年、踊ってばかりの国のツアーにTHE NOVEMBERSが参加する形で初共演を果たした両者は、一見接点がなさそうに見えるものも、そのディープな歌…

LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー

インタビュー

LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー

LOSTAGEが3人になった。2001年に結成して以来、ずっと4人編成で音を鳴らしていたLOSTAGEから今年、中野博教(Gt.)が脱退し3人になった。〈lostage〉から〈LOSTAGE〉に名前を変えての初めての音源、しかもタイトルが『LOSTAGE』…

レーベル特集 NiW!!! records

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レーベル特集 NiW!!! records

、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー

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cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー

オルタナティヴ、エモやポスト・ロックなどの要素を含んだギター・ロック・バンド、cinema staff。6月10日にニュー・アルバム『Symmetoronica』を 残響レコードからリリースする彼らは、名古屋を中心に活動する現役大学生だ。先日、下北沢SHE…

レーベル特集 残響 RECORD

インタビュー

レーベル特集 残響 RECORD

残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…

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Rock

XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。

1 track
Rock

XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。

1 track
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リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。

2 tracks
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リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。

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XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。

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XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。

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リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。

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リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。

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Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。

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Rock

Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。

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Interviews/Columns

Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

インタビュー

ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

Helsinki Lambda Clubが、5曲入りのEP『月刊エスケープ』をリリース。ここに収めれているのは、英米アジアでのライヴの経験が基となった“THE FAKE ESCAPE”“キリコ”、ヘルシンキらしさが大放出された“My Alien”、そして…

やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!

インタビュー

やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!

昨年2023年より新体制で動き出した、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト・PEDRO。11月6日にリリースされるmini AL「意地と光」は、アユニ・Dらしさの詰まった、そしてPEDROの本質が詰まった世界中の人に聴いて欲しい作品。本作は、彼女の心…

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す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

連載

す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル

インタビュー

飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル

2023年6月30日に東京・新代田Feverで開催されたシークレット・ライヴ〈午睡から覚めたこどものように〉にて活動再開を果たした、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。8月19日からは全国ツアー〈PEDRO TOUR 2023「後日改め…

Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

インタビュー

Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

Helsinki Lambda Clubがサード・フル・アルバム『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』をリリース。オトトイでは今作の魅力を伝えるべく、バンド結成10周年の日である2023年7月4日(火)に先行試聴会を開催した。リリースの約1ヶ月前に全曲を試聴…

ASIAN KUNG-FU GENERATION『サーフ ブンガク カマクラ』、ついに完結!

インタビュー

ASIAN KUNG-FU GENERATION『サーフ ブンガク カマクラ』、ついに完結!

2008年にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、藤沢駅から鎌倉駅までの全15駅を通過する、通称“江ノ電”の駅名を冠した楽曲のみを収録するというコンセプト・アルバム。当時発表された盤には10駅分の楽曲が収録されていたが、その全てを再録した音源と…

音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

インタビュー

音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

昨年7月に新木場 STUDIO COASTでのワンマン公演を大盛況で終えたHelsinki Lambda Club。その後もどんぐりず、CHAIらとコラボしたシングルを立て続けに発表し、ジャンルを横断した楽曲を幅広い層へ届けてきた。そしてこのたび、 ミニ・…

余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

インタビュー

余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

CHAI、PEAVIS、どんぐりず、Frascoを招いた3曲入りシングル『Inception (of)』を9月にリリースし、翌月から3ヶ月連続シングル配信中という、高速前進中のHelsinki Lambda Club。今回のインタビューでは3曲入りシングル…

Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

オルタナティヴ・ロック・バンドHelsinki Lambda Clubが全国3都市で開催したツアー 〈“MIND THE GAP!!”〉を無事完走!傑作アルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」をひっさげて行われたラ…

アユニ・Dが抱くPEDROへの愛──日本武道館公演に華を添えるシングル「東京」

インタビュー

アユニ・Dが抱くPEDROへの愛──日本武道館公演に華を添えるシングル「東京」

2021年2月13日には日本武道館でのワンマンライヴの開催が決定し、バンドとしての強度を増しているBiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。アユニ・Dの心の内を描いた“東京”、そしてギターの田渕ひさ子が作曲を担当した“日常”の2曲を…

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

コラム

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

インタビュー

Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

Helsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)から、『ME to ME』以来4年ぶりのフル・アルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』が到着!! 1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの…

PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート

ライブレポート

PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート

アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国9都市で開催したツアー〈LIFE IS HARD TOUR〉。セカンド・フル・アルバム『浪漫』をひっさげて行われたこのツアーを通して、PEDROの奏でる音楽はさらに強靭なバンドサウンド…

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

連載

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。ノーウェーヴ・バンドAIZのWeird Instruments担当/ライターのNord Ost(松島広人)が、2020年のムードを感じる国内インディペンデ…

PEDRO、セカンド・フル・アルバム『浪漫』最速インタビュー

インタビュー

PEDRO、セカンド・フル・アルバム『浪漫』最速インタビュー

“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROの2ndフル・アルバム『浪漫』のリリースが決定。BiSHとしての活動と並行して多忙な日々を過ごすなかで制作された今作。ギターの田渕ひさ子やドラムの毛利匠太とともに…

僕らが誰よりもロマンチックなバンド──Age Factory、新たなフェイズへ

インタビュー

僕らが誰よりもロマンチックなバンド──Age Factory、新たなフェイズへ

ストレートなバンド・サウンドと、ヴォーカル、清水エイスケの力強い歌声で聴く人の耳と心を抉る奈良発3人組ロック・バンド、Age Factory。2019年は〈DAIZAWA RECORDS〉へと新たなレーベルに籍を移し、3ヶ月連続でシングル・リリースをしてき…

PEDRO、最新EP『衝動人間倶楽部』──アユニ・Dを突き動かす衝動の正体

インタビュー

PEDRO、最新EP『衝動人間倶楽部』──アユニ・Dを突き動かす衝動の正体

“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・プロジェクト、PEDROの最新EP『衝動人間倶楽部』のリリースが決定。2020年春には、全国ツアーも決まっており、ますますPEDROとしての活動も本格化してきた。BiSHと並行して活動を行う怒涛…

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

インタビュー

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

2018年12月にいままで以上に自らの“やりたいこと”を自由に作品に落とし込み、バンドとしてさらなる進化を遂げたHelsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)。昨年はスカートやTENDOUJIをはじめ、さまざまなバンドの自主企画に迎えられなが…

リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ

レビュー

リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ

10代の頃から国内フェスや海外公演を行い、2019年春には全国7箇所ツアー〈春はあけぼのツアー〉を行うなど、いま勢いが止まらないガールズ・スリーピース・バンド、リーガルリリー。そんな彼女たちから待望の1stシングルが届いた。今作は映画『惡の華』の主題歌とし…

死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演

ライブレポート

死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演

アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国6都市で開催した初の全国ツアー〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉。1stフル・アルバム『THUMB SUCKER』リリース翌日に行われた、渋谷TSUTAYA O-EASTで…

PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」

インタビュー

PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのアユニ・Dによるソロプロジェクト、PEDROがEMI Recordsに移籍し、活動を本格的にスタートさせることを2019年3月末に発表した。2019年夏には、自身初となるフルアルバムの発売と全国ツアーの開催が予定され…

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

インタビュー

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

昨年7月に海(Ba.)が加入し再び3ピース・バンドになったリーガルリリー。彼女たちが3月14日、15日にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで開催されたアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉に出演。計3回のライヴを経て、今度は帰国後すぐに現体制初…

世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始

インタビュー

世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始

ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

インタビュー

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

自らの音楽を“ニューオルタナティヴ”と形容し、1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの影響を受けつつも、独自の活動を広げるHelsinki Lambda Clubも今年で結成5年目。そんな彼らが新たにリリースしたセカンド・ミニ・アルバム…

リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!

インタビュー

リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!

リーガルリリーが2016年から毎年リリースし、3部作とされてきたミニ・アルバム・シリーズが、2018年6月『the Telephone』のリリースを持って一旦完結した。そしてこれまでCDでのみ音源をリリースしてきた彼女たちが、このタイミングでダウンロード配…

“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

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“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

等身大でありながら力強い歌詞、そして繊細でありながら破壊力抜群なサウンドでリスナーを魅了するロック・バンド、paionia。2008年の結成から10年の時を経て、2018年6月13日に初の1stフル・アルバム『白書』を配信開始した。今回OTOTOYではこれ…

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

インタビュー

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

国内外問わず様々なアーティストと共演し続け、今や日本を代表するバンドとなったTHE NOVEMBERS。そんな彼らが約1年半ぶりとなる新作EP『TODAY』をリリースした。メンバーが以前よりリスペクトを公言しているL’Arc~en~Cielのカバー曲も収録…

細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

インタビュー

細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

2017年に自身のレーベル〈Hamsterdam Records〉を立ち上げたHelsinki Lambda Club。これまで、1stシングルにはじまり、1stミニ・アルバム、1stフル・アルバム、1stスプリット…… と、“ファースト縛り”でリリースを…

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

インタビュー

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

いま、Age Factoryにとって大きなターニング・ポイントである。前作『LOVE』のリリース以降、“破壊的”とも称されるライヴでの圧倒的なパフォーマンスと、強烈なメッセージ性を含んだ彼らの楽曲は、多くの人に伝わることとなった。そんな彼らから、全曲セルフ…

300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

ライブレポート

300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

2017年6月30日、Helsinki Lambda Clubが自主レーベル、Hamsterdam Recordsの設立記念として、ワンマン・ライヴを行った。開場から開演までの間も、来場特典や上映会、型抜き大会などなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。ヘルシン…

【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

ライブレポート

【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

'''巷を賑わせたスプリットから2曲を配信中'''''Helsinki Lambda Club,teto / split''''【配信形態】''WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC単曲 216円(税込) / まとめ 43…

【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

ライブレポート

【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

今日も電車に乗って、携帯ニュースを開いてみる。人は世の中の過激な出来事や批判に自然と目がいく。巷を賑わすスキャンダルは皆好きなのに聞き耳立てるだけで、タブーと分かっているが故に踏み込むことは無い。こんなニュースもしばらくしたら忘れてしまうんだろうな。そう考…

Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース

インタビュー

MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース

MO’SOME TONEBENDERが前作『Rise from HELL』、通称「地獄盤」から4ヶ月振りとなる対作品、『Ride into HEAVEN』をリリース。前作がドロドロとしたガレージ、ハードコアなサウンドだったのに対し、エレクトロでかつポップな…

MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載

インタビュー

MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載

2013年12月以降、約1年強ぶりに、MO'SOME TONEBENDERがアルバムをリリースする。しかも、なんと2作連続!? その第1弾となるのは、「地獄盤」こと『Rise from HELL』。初期のモーサムを連想させるヘヴィなハードコアやガレージロッ…

Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

インタビュー

Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

インタビュー

ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

OTOTOYフジロック・レポート2014

ライブレポート

OTOTOYフジロック・レポート2014

フジロック、今年も終わっちゃったなぁ… なんて気が抜けちゃってるみなさま! そんなみなさまに、あのアツい3日間を思い出させてくれるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガー、やっと生で見られたあのグループ、たまたま通りかかって…

indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー

インタビュー

indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー

2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会

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画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会

16人編成の嬉しいバンド・画家によるプロデュース・イベント第一弾「嬉しい音楽」がGWに開催される!! 画家+1バンド+1パフォーマー×過剰演出で送る、破壊力抜群の1日。そもそも、新代田FEVERで行われたVol.0から16ヶ月が経ち、思い出したように、Vo…

MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!

レビュー

MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!

10月14日から全国5都市を廻る『阿鼻叫喚ツアー』を行うMO'SOME TONEBENDERより、スペシャルな音源が到着! 爆発寸前の阿鼻叫喚ツアー・リハーサルで新曲「Shining」をゲリラ・シューティング。LIVEでもほとんど披露していない初公開楽曲を…

小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!

インタビュー

小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!

共にこれからの日本のバンド・シーンを担う逸材として期待されているTHE NOVEMBERSと踊ってばかりの国。今年、踊ってばかりの国のツアーにTHE NOVEMBERSが参加する形で初共演を果たした両者は、一見接点がなさそうに見えるものも、そのディープな歌…

LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー

インタビュー

LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー

LOSTAGEが3人になった。2001年に結成して以来、ずっと4人編成で音を鳴らしていたLOSTAGEから今年、中野博教(Gt.)が脱退し3人になった。〈lostage〉から〈LOSTAGE〉に名前を変えての初めての音源、しかもタイトルが『LOSTAGE』…

レーベル特集 NiW!!! records

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レーベル特集 NiW!!! records

、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー

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cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー

オルタナティヴ、エモやポスト・ロックなどの要素を含んだギター・ロック・バンド、cinema staff。6月10日にニュー・アルバム『Symmetoronica』を 残響レコードからリリースする彼らは、名古屋を中心に活動する現役大学生だ。先日、下北沢SHE…

レーベル特集 残響 RECORD

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レーベル特集 残響 RECORD

残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…

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