| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | FADE TO BLACK -- ASIAN KUNG-FU GENERATION alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 2 | MISS WORLD -- Age Factory alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 3 | ロリータ キルズ ミー -- cinema staff alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 4 | foolish -- DOPING PANDA alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 5 | ミーンストリート -- People In The Box alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
| 6 | SKIRT -- リーガルリリー alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 7 | スカーレット -- indigo la End alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:31 | N/A | |
| 8 | CRYSTAL -- ストレイテナー alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 9 | EVIL -- syrup16g alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 10 | BOY MEETS GIRL -- MONOEYES alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 11 | Just Kids -- PEDRO alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 12 | 斜陽 -- LOSTAGE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 13 | ウィノナライダー アンドロイド -- Helsinki Lambda Club alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 14 | あと10秒で -- MO'SOME TONEBENDER alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 15 | SWAN SONG -- The Novembers alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A |
ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。
ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。
Interviews/Columns

ライブレポート
Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”
2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

インタビュー
ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの
Helsinki Lambda Clubが、5曲入りのEP『月刊エスケープ』をリリース。ここに収めれているのは、英米アジアでのライヴの経験が基となった“THE FAKE ESCAPE”“キリコ”、ヘルシンキらしさが大放出された“My Alien”、そして…

インタビュー
やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!
昨年2023年より新体制で動き出した、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト・PEDRO。11月6日にリリースされるmini AL「意地と光」は、アユニ・Dらしさの詰まった、そしてPEDROの本質が詰まった世界中の人に聴いて欲しい作品。本作は、彼女の心…

連載
す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル
2023年6月30日に東京・新代田Feverで開催されたシークレット・ライヴ〈午睡から覚めたこどものように〉にて活動再開を果たした、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。8月19日からは全国ツアー〈PEDRO TOUR 2023「後日改め…

インタビュー
Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説
Helsinki Lambda Clubがサード・フル・アルバム『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』をリリース。オトトイでは今作の魅力を伝えるべく、バンド結成10周年の日である2023年7月4日(火)に先行試聴会を開催した。リリースの約1ヶ月前に全曲を試聴…

インタビュー
ASIAN KUNG-FU GENERATION『サーフ ブンガク カマクラ』、ついに完結!
2008年にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、藤沢駅から鎌倉駅までの全15駅を通過する、通称“江ノ電”の駅名を冠した楽曲のみを収録するというコンセプト・アルバム。当時発表された盤には10駅分の楽曲が収録されていたが、その全てを再録した音源と…

インタビュー
音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム
昨年7月に新木場 STUDIO COASTでのワンマン公演を大盛況で終えたHelsinki Lambda Club。その後もどんぐりず、CHAIらとコラボしたシングルを立て続けに発表し、ジャンルを横断した楽曲を幅広い層へ届けてきた。そしてこのたび、 ミニ・…

インタビュー
余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る
CHAI、PEAVIS、どんぐりず、Frascoを招いた3曲入りシングル『Inception (of)』を9月にリリースし、翌月から3ヶ月連続シングル配信中という、高速前進中のHelsinki Lambda Club。今回のインタビューでは3曲入りシングル…

ライブレポート
Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート
オルタナティヴ・ロック・バンドHelsinki Lambda Clubが全国3都市で開催したツアー 〈“MIND THE GAP!!”〉を無事完走!傑作アルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」をひっさげて行われたラ…

インタビュー
アユニ・Dが抱くPEDROへの愛──日本武道館公演に華を添えるシングル「東京」
2021年2月13日には日本武道館でのワンマンライヴの開催が決定し、バンドとしての強度を増しているBiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。アユニ・Dの心の内を描いた“東京”、そしてギターの田渕ひさ子が作曲を担当した“日常”の2曲を…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”
Helsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)から、『ME to ME』以来4年ぶりのフル・アルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』が到着!! 1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの…

ライブレポート
PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート
アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国9都市で開催したツアー〈LIFE IS HARD TOUR〉。セカンド・フル・アルバム『浪漫』をひっさげて行われたこのツアーを通して、PEDROの奏でる音楽はさらに強靭なバンドサウンド…

連載
REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)
毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。ノーウェーヴ・バンドAIZのWeird Instruments担当/ライターのNord Ost(松島広人)が、2020年のムードを感じる国内インディペンデ…
インタビュー
PEDRO、セカンド・フル・アルバム『浪漫』最速インタビュー
“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROの2ndフル・アルバム『浪漫』のリリースが決定。BiSHとしての活動と並行して多忙な日々を過ごすなかで制作された今作。ギターの田渕ひさ子やドラムの毛利匠太とともに…

インタビュー
僕らが誰よりもロマンチックなバンド──Age Factory、新たなフェイズへ
ストレートなバンド・サウンドと、ヴォーカル、清水エイスケの力強い歌声で聴く人の耳と心を抉る奈良発3人組ロック・バンド、Age Factory。2019年は〈DAIZAWA RECORDS〉へと新たなレーベルに籍を移し、3ヶ月連続でシングル・リリースをしてき…

インタビュー
PEDRO、最新EP『衝動人間倶楽部』──アユニ・Dを突き動かす衝動の正体
“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアユニ・Dによるソロ・プロジェクト、PEDROの最新EP『衝動人間倶楽部』のリリースが決定。2020年春には、全国ツアーも決まっており、ますますPEDROとしての活動も本格化してきた。BiSHと並行して活動を行う怒涛…

インタビュー
きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース
2018年12月にいままで以上に自らの“やりたいこと”を自由に作品に落とし込み、バンドとしてさらなる進化を遂げたHelsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)。昨年はスカートやTENDOUJIをはじめ、さまざまなバンドの自主企画に迎えられなが…

レビュー
リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ
10代の頃から国内フェスや海外公演を行い、2019年春には全国7箇所ツアー〈春はあけぼのツアー〉を行うなど、いま勢いが止まらないガールズ・スリーピース・バンド、リーガルリリー。そんな彼女たちから待望の1stシングルが届いた。今作は映画『惡の華』の主題歌とし…

ライブレポート
死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演
アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国6都市で開催した初の全国ツアー〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉。1stフル・アルバム『THUMB SUCKER』リリース翌日に行われた、渋谷TSUTAYA O-EASTで…

インタビュー
PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」
“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのアユニ・Dによるソロプロジェクト、PEDROがEMI Recordsに移籍し、活動を本格的にスタートさせることを2019年3月末に発表した。2019年夏には、自身初となるフルアルバムの発売と全国ツアーの開催が予定され…
インタビュー
〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ
昨年7月に海(Ba.)が加入し再び3ピース・バンドになったリーガルリリー。彼女たちが3月14日、15日にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで開催されたアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉に出演。計3回のライヴを経て、今度は帰国後すぐに現体制初…

インタビュー
世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始
ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

インタビュー
5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』
自らの音楽を“ニューオルタナティヴ”と形容し、1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの影響を受けつつも、独自の活動を広げるHelsinki Lambda Clubも今年で結成5年目。そんな彼らが新たにリリースしたセカンド・ミニ・アルバム…

インタビュー
リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!
リーガルリリーが2016年から毎年リリースし、3部作とされてきたミニ・アルバム・シリーズが、2018年6月『the Telephone』のリリースを持って一旦完結した。そしてこれまでCDでのみ音源をリリースしてきた彼女たちが、このタイミングでダウンロード配…

インタビュー
“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)
等身大でありながら力強い歌詞、そして繊細でありながら破壊力抜群なサウンドでリスナーを魅了するロック・バンド、paionia。2008年の結成から10年の時を経て、2018年6月13日に初の1stフル・アルバム『白書』を配信開始した。今回OTOTOYではこれ…

インタビュー
THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景
国内外問わず様々なアーティストと共演し続け、今や日本を代表するバンドとなったTHE NOVEMBERS。そんな彼らが約1年半ぶりとなる新作EP『TODAY』をリリースした。メンバーが以前よりリスペクトを公言しているL’Arc~en~Cielのカバー曲も収録…

インタビュー
細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神
2017年に自身のレーベル〈Hamsterdam Records〉を立ち上げたHelsinki Lambda Club。これまで、1stシングルにはじまり、1stミニ・アルバム、1stフル・アルバム、1stスプリット…… と、“ファースト縛り”でリリースを…

インタビュー
Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム
いま、Age Factoryにとって大きなターニング・ポイントである。前作『LOVE』のリリース以降、“破壊的”とも称されるライヴでの圧倒的なパフォーマンスと、強烈なメッセージ性を含んだ彼らの楽曲は、多くの人に伝わることとなった。そんな彼らから、全曲セルフ…

ライブレポート
300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信
2017年6月30日、Helsinki Lambda Clubが自主レーベル、Hamsterdam Recordsの設立記念として、ワンマン・ライヴを行った。開場から開演までの間も、来場特典や上映会、型抜き大会などなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。ヘルシン…

ライブレポート
【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け
'''巷を賑わせたスプリットから2曲を配信中'''''Helsinki Lambda Club,teto / split''''【配信形態】''WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC単曲 216円(税込) / まとめ 43…
ライブレポート
【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽
今日も電車に乗って、携帯ニュースを開いてみる。人は世の中の過激な出来事や批判に自然と目がいく。巷を賑わすスキャンダルは皆好きなのに聞き耳立てるだけで、タブーと分かっているが故に踏み込むことは無い。こんなニュースもしばらくしたら忘れてしまうんだろうな。そう考…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー
Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー
"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

インタビュー
MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース
MO’SOME TONEBENDERが前作『Rise from HELL』、通称「地獄盤」から4ヶ月振りとなる対作品、『Ride into HEAVEN』をリリース。前作がドロドロとしたガレージ、ハードコアなサウンドだったのに対し、エレクトロでかつポップな…

インタビュー
MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載
2013年12月以降、約1年強ぶりに、MO'SOME TONEBENDERがアルバムをリリースする。しかも、なんと2作連続!? その第1弾となるのは、「地獄盤」こと『Rise from HELL』。初期のモーサムを連想させるヘヴィなハードコアやガレージロッ…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース
UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

インタビュー
ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー
2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

ライブレポート
OTOTOYフジロック・レポート2014
フジロック、今年も終わっちゃったなぁ… なんて気が抜けちゃってるみなさま! そんなみなさまに、あのアツい3日間を思い出させてくれるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガー、やっと生で見られたあのグループ、たまたま通りかかって…

インタビュー
indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー
2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

インタビュー
画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会
16人編成の嬉しいバンド・画家によるプロデュース・イベント第一弾「嬉しい音楽」がGWに開催される!! 画家+1バンド+1パフォーマー×過剰演出で送る、破壊力抜群の1日。そもそも、新代田FEVERで行われたVol.0から16ヶ月が経ち、思い出したように、Vo…

レビュー
MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!
10月14日から全国5都市を廻る『阿鼻叫喚ツアー』を行うMO'SOME TONEBENDERより、スペシャルな音源が到着! 爆発寸前の阿鼻叫喚ツアー・リハーサルで新曲「Shining」をゲリラ・シューティング。LIVEでもほとんど披露していない初公開楽曲を…

インタビュー
小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!
共にこれからの日本のバンド・シーンを担う逸材として期待されているTHE NOVEMBERSと踊ってばかりの国。今年、踊ってばかりの国のツアーにTHE NOVEMBERSが参加する形で初共演を果たした両者は、一見接点がなさそうに見えるものも、そのディープな歌…

インタビュー
LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー
LOSTAGEが3人になった。2001年に結成して以来、ずっと4人編成で音を鳴らしていたLOSTAGEから今年、中野博教(Gt.)が脱退し3人になった。〈lostage〉から〈LOSTAGE〉に名前を変えての初めての音源、しかもタイトルが『LOSTAGE』…

インタビュー
レーベル特集 NiW!!! records
、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

インタビュー
cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー
オルタナティヴ、エモやポスト・ロックなどの要素を含んだギター・ロック・バンド、cinema staff。6月10日にニュー・アルバム『Symmetoronica』を 残響レコードからリリースする彼らは、名古屋を中心に活動する現役大学生だ。先日、下北沢SHE…

インタビュー
レーベル特集 残響 RECORD
残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…
Digital Catalog
XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。
XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。
リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。
リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。
Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。
Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。
1年ぶりのリリースとなるEP。新曲3曲に、2002年に発表したインディーズ時代の人気曲「走る岩」を4人編成でリアレンジしたバージョンを加えた合計4曲が収録されている。
GOOD PRICE!2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。
2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。
2025年結成10周年を迎えたMONOEYESが、4th Album『Running Through the Fire』をリリース。本作は2024年9月リリースのEP『The Unforgettables E.P.』以来の新作で、フルアルバムとしては『Between the Black and Gray』以来、丸5年ぶりのリリースとなる。本作には、『The Unforgettables E.P.』から「The Unforgettables」、「Ladybird」、「Adrenaline」に加え、新曲を含む全12曲が収録される。プロデューサーには前作に続きSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenを迎え、LAで制作された。
GOOD PRICE!ART-SCHOOL結成25周年を記念して制作したトリビュートアルバム『Dreams Never End』より
ART-SCHOOL結成25周年を記念して制作したトリビュートアルバム『Dreams Never End』より
EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲
EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲
Age Factoryを中心とした自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立し、初のアルバムリリースとなる。 フィーチャリングアーティストには YDIZZY(kiLLa)、lil soft tennisを 迎え、全楽曲のプロデュースおよび作詞にRY0N4が携わった。 同じ時代を生き、自問自答を続け、独自の進化をし続ける周囲のアーティスト達のバイブスをも巻き込んだ、まさに「今」の作品となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryを中心とした自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立し、初のアルバムリリースとなる。 フィーチャリングアーティストには YDIZZY(kiLLa)、lil soft tennisを 迎え、全楽曲のプロデュースおよび作詞にRY0N4が携わった。 同じ時代を生き、自問自答を続け、独自の進化をし続ける周囲のアーティスト達のバイブスをも巻き込んだ、まさに「今」の作品となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryが自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立してから初めてのリリースとなるシングル。 あるバンドの歌詞の一節にインスピレーションを受けて生み出された本作は、その詞世界の焦燥感が今までにないリズムアプローチに乗せて打ち出された特徴的な一曲となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryが自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立してから初めてのリリースとなるシングル。 あるバンドの歌詞の一節にインスピレーションを受けて生み出された本作は、その詞世界の焦燥感が今までにないリズムアプローチに乗せて打ち出された特徴的な一曲となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
32枚目のニュー・シングル「MAKUAKE / Little Lennon」をリリース。
32枚目のニュー・シングル「MAKUAKE / Little Lennon」をリリース。
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
リーガルリリー、「キラキラの灰 (Twinkling Remix)」を2配信リリース。 今回リリースされるTwinkling Remixは、クラムボンのバンドマスターとして、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動しているミトがRemixを手掛け、原曲のバンドサウンドの良さも活かしながら、鍵盤や打ち込みを大胆に駆使し、サウンド的に様々な仕掛けが施されている。
リーガルリリー、「キラキラの灰 (Twinkling Remix)」を2配信リリース。 今回リリースされるTwinkling Remixは、クラムボンのバンドマスターとして、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動しているミトがRemixを手掛け、原曲のバンドサウンドの良さも活かしながら、鍵盤や打ち込みを大胆に駆使し、サウンド的に様々な仕掛けが施されている。
2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。
2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。
2023年にバンド結成25周年、メジャーデビュー20周年を迎え、自身3度目となる武道館公演もソールドアウト。まさに充実期のストレイテナー、実に約4年ぶり、通算12枚目となるオリジナルアルバムのリリースが決定!2024年1月に配信されている「インビジブル」、8月16日に配信される新曲「COME and GO」を含む全10曲収録。
GOOD PRICE!Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信
Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信
MONOEYESが新作『The Unforgettables E.P.』をリリース。2020年発売の3rd Album『Between the Black and Gray』以来、丸4年ぶりのCDリリースとなる本作には、6月に先行配信された「Ladybird」、そして第2弾の「Adrenaline」に加え、未公開の新曲等が収録されている。今作は2024年3月にLAでレコーディングされ、プロデューサーにはSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenが起用されている。
GOOD PRICE!MONOEYESが新作『The Unforgettables E.P.』をリリース。2020年発売の3rd Album『Between the Black and Gray』以来、丸4年ぶりのCDリリースとなる本作には、6月に先行配信された「Ladybird」、そして第2弾の「Adrenaline」に加え、未公開の新曲等が収録されている。今作は2024年3月にLAでレコーディングされ、プロデューサーにはSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenが起用されている。
GOOD PRICE!奈良県を拠点に活動するロックバンドAge Factoryによる配信シングル。 同じく奈良発のコレクティブHEAVENのメンバーであるラッパー・lil soft tennisをフィーチャリングゲストとして招き制作された。
奈良県を拠点に活動するロックバンドAge Factoryによる配信シングル。 同じく奈良発のコレクティブHEAVENのメンバーであるラッパー・lil soft tennisをフィーチャリングゲストとして招き制作された。
2003年リリースの「未来の破片」から2023年リリースの「宿縁」までのシングル楽曲に加え、「遥か彼方」を新たにレコーディングして収録した全33曲のシングルコレクション!昨年メジャーデビュー20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONの歴史が詰まった作品!初回生産限定盤は豪華仕様となり、アジカンのシングルリリースの歴史を辿る、本作でしか手に入らない貴重な内容となっている!
2003年リリースの「未来の破片」から2023年リリースの「宿縁」までのシングル楽曲に加え、「遥か彼方」を新たにレコーディングして収録した全33曲のシングルコレクション!昨年メジャーデビュー20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONの歴史が詰まった作品!初回生産限定盤は豪華仕様となり、アジカンのシングルリリースの歴史を辿る、本作でしか手に入らない貴重な内容となっている!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、シングルコレクション「Single Collection」より「遥か彼方(2024 ver.)」を先行配信
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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!
DOPING PANDAとthe band apart。コラボEPから先行配信!待望となっているコラボ楽曲「SEE YOU」がついにリリース!
DOPING PANDAとthe band apart。コラボEPから先行配信!待望となっているコラボ楽曲「SEE YOU」がついにリリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!
Age Factory、先行配信曲を含めた10曲入の5th Album『Songs』をリリース。 このアルバムについて「今までに出会えた人たち、そして未来で待ってる人たち全てを迎えに行こうと思った。このアルバムで作った歌がまた血となり俺たちを走らせて行く。」とボーカル清水はコメントしている。
Age Factory、先行配信曲を含めた10曲入の5th Album『Songs』をリリース。 このアルバムについて「今までに出会えた人たち、そして未来で待ってる人たち全てを迎えに行こうと思った。このアルバムで作った歌がまた血となり俺たちを走らせて行く。」とボーカル清水はコメントしている。
リーガルリリー、2023.7.2に日比谷野外大音楽堂にて行われた「リーガルリリー YAON 2023」の模様を収録したライブ音源『Regallily Live "Lumen 3"』をリリース!
リーガルリリー、2023.7.2に日比谷野外大音楽堂にて行われた「リーガルリリー YAON 2023」の模様を収録したライブ音源『Regallily Live "Lumen 3"』をリリース!
約3年半ぶりのリリースとなる、バンド名を冠した9thアルバム完成!今現在のThe Novembersというバンドを凝縮したようなロックアルバム。「やはりロックバンドはかっこいいんだ」という気概を詰め込みながら、「こういうアルバムが作りたかった」という純粋な想いが溢れ出す。
約3年半ぶりのリリースとなる、バンド名を冠した9thアルバム完成!今現在のThe Novembersというバンドを凝縮したようなロックアルバム。「やはりロックバンドはかっこいいんだ」という気概を詰め込みながら、「こういうアルバムが作りたかった」という純粋な想いが溢れ出す。
Age Factory、「Blood in blue」のphritz Remixを配信リリース 電子音楽にアコースティックな音を取り入れた有機的なサウンドで再構築された。
Age Factory、「Blood in blue」のphritz Remixを配信リリース 電子音楽にアコースティックな音を取り入れた有機的なサウンドで再構築された。
PEDRO、2年ぶりとなるオリジナルフルアルバム「赴くままに、胃の向くままに」。 本アルバムは前作「後日改めて伺いました」同様、インタールードとして収録されているM1「還る」以外の全9 曲をアユニ・D が作詞作曲。自身が書き下ろした楽曲のみで構成されるフルアルバムとして2 作品目となる本作は、ソングライティング・ベースプレイの強度が増し、アユニ・D が表現したい今の世界観が詰め込まれた作品。さらに「さかしたひかる(ドミコ)」「朝日(ネクライトーキー)」「田渕ひさ子」など外部プロデューサーがサウンドプロデュースやアレンジを手掛けた楽曲がサウンド面での新機軸も感じさせる意欲作に仕上がっている。
GOOD PRICE!PEDRO、2年ぶりとなるオリジナルフルアルバム「赴くままに、胃の向くままに」。 本アルバムは前作「後日改めて伺いました」同様、インタールードとして収録されているM1「還る」以外の全9 曲をアユニ・D が作詞作曲。自身が書き下ろした楽曲のみで構成されるフルアルバムとして2 作品目となる本作は、ソングライティング・ベースプレイの強度が増し、アユニ・D が表現したい今の世界観が詰め込まれた作品。さらに「さかしたひかる(ドミコ)」「朝日(ネクライトーキー)」「田渕ひさ子」など外部プロデューサーがサウンドプロデュースやアレンジを手掛けた楽曲がサウンド面での新機軸も感じさせる意欲作に仕上がっている。
GOOD PRICE!川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、メジャー7枚目となるフルアルバムリリース!充実の15曲入りのアルバム。
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、メジャー7枚目となるフルアルバムリリース!充実の15曲入りのアルバム。
PEDRO、2020年に発売されたフルアルバム「浪漫」より、アユニ・Dが作詞作曲を手掛けたリード楽曲である「浪漫」を完全再録した音源の配信をスタート。 こちらは再録フルアルバム「後日改めて伺いました」同様、全ての楽器からボーカルまでを新体制でレコーディング・再構築されており、既発verとはまた違った印象が強い意欲作になっている。
PEDRO、2020年に発売されたフルアルバム「浪漫」より、アユニ・Dが作詞作曲を手掛けたリード楽曲である「浪漫」を完全再録した音源の配信をスタート。 こちらは再録フルアルバム「後日改めて伺いました」同様、全ての楽器からボーカルまでを新体制でレコーディング・再構築されており、既発verとはまた違った印象が強い意欲作になっている。
PEDRO活動再開第1弾シングル。全国ツアーPEDRO TOUR 2023"後日改めて伺いました"開催にあわせてリリース。シングル表題楽曲「飛んでゆけ」は、アユニ・Dが活動休止中に書き下ろした約1年半ぶりに発表される新曲。耳馴染みがよくクセになるキャッチーなメロディを、優しく温かいバンドサウンドが包み込んだサウンドに、日常の生活にフォーカスを当てた情景が浮かんでくるような詞世界観が融合した活動再開に向けた決意も感じさせる楽曲。カップリングに収録される「手紙」は、PEDROのプロジェクトにギターとして活動休止前から参加している田渕ひさ子が書き下ろした楽曲に、アユニ・Dが歌詞をつけた疾走感が気持ち良い1曲。2曲とも田渕ひさ子がアレンジを担当、ドラムにゆーまお(ヒトリエ)を迎え、エンジニアなどの制作スタッフも一新し、サウンド面へのこだわりも随所に感じられる作品。
PEDRO活動再開第1弾シングル。全国ツアーPEDRO TOUR 2023"後日改めて伺いました"開催にあわせてリリース。シングル表題楽曲「飛んでゆけ」は、アユニ・Dが活動休止中に書き下ろした約1年半ぶりに発表される新曲。耳馴染みがよくクセになるキャッチーなメロディを、優しく温かいバンドサウンドが包み込んだサウンドに、日常の生活にフォーカスを当てた情景が浮かんでくるような詞世界観が融合した活動再開に向けた決意も感じさせる楽曲。カップリングに収録される「手紙」は、PEDROのプロジェクトにギターとして活動休止前から参加している田渕ひさ子が書き下ろした楽曲に、アユニ・Dが歌詞をつけた疾走感が気持ち良い1曲。2曲とも田渕ひさ子がアレンジを担当、ドラムにゆーまお(ヒトリエ)を迎え、エンジニアなどの制作スタッフも一新し、サウンド面へのこだわりも随所に感じられる作品。
2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!
2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!
Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より収録曲「バケーションに沿って」を先行配信リリース
15年前にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、各楽曲が江ノ電の各駅をモチーフとした、短編小説的な名盤アルバム!本作は新曲5曲を追加、既発曲10曲も新録し、15年ぶりに全15駅を網羅した完全版としてリリース!15年前に聴いていたリスナーは勿論、既発楽曲を聴いたことのないリスナーも、アジカンのパワーポップ全開のアルバムを楽しんで欲しい!
15年前にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、各楽曲が江ノ電の各駅をモチーフとした、短編小説的な名盤アルバム!本作は新曲5曲を追加、既発曲10曲も新録し、15年ぶりに全15駅を網羅した完全版としてリリース!15年前に聴いていたリスナーは勿論、既発楽曲を聴いたことのないリスナーも、アジカンのパワーポップ全開のアルバムを楽しんで欲しい!
PEDRO 活動休止明け第一弾作品。2021 年 11 月にリリースしたアルバム「後日改めて伺います」全 10 曲にデジタルシングル「さすらひ」を加えた全 11 曲を 新体制でレコーディングし直した完全再録となるフルアルバム。全ての楽器とボーカルのレコーディングから MIX·マスタリングまで完全再構築された意欲作。収録楽曲全 11 曲全ての作詞作曲をアユニ·D が手がけている。
Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より柴田聡子を客演に迎えた収録曲「触れてみた (feat. 柴田聡子)」を先行配信リリース
cinema staff、会場限定盤EP『I SAY NO』が配信解禁! 野音後に配信リリースされてきた「flugel」、「陸の孤島」、「橙の日」、「フェノメナルマン」に加え、表題曲である「I SAY NO」を収録した全5曲。
cinema staff、会場限定盤EP『I SAY NO』が配信解禁! 野音後に配信リリースされてきた「flugel」、「陸の孤島」、「橙の日」、「フェノメナルマン」に加え、表題曲である「I SAY NO」を収録した全5曲。
ニュー・アルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」を発売するASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アルバムに先駆けて「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」を配信リリース! 「サーフブンガクカマクラ」は2008年に発売した、各楽曲が江ノ電の駅をモチーフに制作された10曲入りの短編小説的アルバム。7月5日にリリースされるアルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」は15年の時を経て、現在の視点からの楽曲5曲を追加し、江ノ電15駅分をコンプリートした、まさに“完全版”と呼ぶにふさわしい作品。今回、配信される「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」は、ニュー・アルバムから新曲と、配信のみで聴くことができる、アジカンとも親交のあるバンド「CARAMELMAN」のカバー楽曲「湘南エレクトロ」を含む、全6曲入りの先行配信EP。新曲もパワーポップさをもちながら、結成27周年を迎えた今だからこそ放つことのできるアジカンサウンドを表現している。
ニュー・アルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」を発売するASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アルバムに先駆けて「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」を配信リリース! 「サーフブンガクカマクラ」は2008年に発売した、各楽曲が江ノ電の駅をモチーフに制作された10曲入りの短編小説的アルバム。7月5日にリリースされるアルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」は15年の時を経て、現在の視点からの楽曲5曲を追加し、江ノ電15駅分をコンプリートした、まさに“完全版”と呼ぶにふさわしい作品。今回、配信される「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」は、ニュー・アルバムから新曲と、配信のみで聴くことができる、アジカンとも親交のあるバンド「CARAMELMAN」のカバー楽曲「湘南エレクトロ」を含む、全6曲入りの先行配信EP。新曲もパワーポップさをもちながら、結成27周年を迎えた今だからこそ放つことのできるアジカンサウンドを表現している。
Age Factory、儚い夏を感じさせる新曲を連続リリース。第1弾「Party night in summer dream」
Age Factory、儚い夏を感じさせる新曲を連続リリース。第1弾「Party night in summer dream」
橋本薫(Vo, G)が好む90年代のシットコム「フレンズ」から着想を得たアメリカンな雰囲気に、オリエンタルかつトロピカルなサウンドが加わり、“無国籍感”あふれる楽曲!
People In The Box、前作「Tabula Rasa」から約4年ぶり、通算8枚目のアルバム「Camera Obscura」をリリース
People In The Box、前作「Tabula Rasa」から約4年ぶり、通算8枚目のアルバム「Camera Obscura」をリリース
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!アップテンポで軽快なサウンドと、indigo la End らしい切なさ溢れる歌詞がマッチした楽曲。
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!アップテンポで軽快なサウンドと、indigo la End らしい切なさ溢れる歌詞がマッチした楽曲。
DOPING PANDAがニューEP『High Hopes』をリリース! 復活直後のアルバム『Doping Panda』より約1年ぶりのリリースとなる今作は配信リリースした「THE PROMISE」を含む全5曲を収録。
DOPING PANDAがニューEP『High Hopes』をリリース! 復活直後のアルバム『Doping Panda』より約1年ぶりのリリースとなる今作は配信リリースした「THE PROMISE」を含む全5曲を収録。
The Novembersの3年ぶりの新曲です。混乱する現代社会の中で、この楽曲を聞く人の心を癒すような楽曲です。 僕たちは、かなしみや傷に寄り添い、喜びを分かち合うような人との繋がりを今一度確かめ合えたらと思いました。
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
DOPING PANDA、10年振りの復活から2022年3月にアルバムをリリースして以降、約1年ぶりの新曲「THE PROMISE」リリース!
DOPING PANDA、10年振りの復活から2022年3月にアルバムをリリースして以降、約1年ぶりの新曲「THE PROMISE」リリース!
cinema staffが、2023年第一弾のデジタルシングルとなる「橙の日」をサプライズリリース。 TVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2 のEDテーマである「Name of Love」や、2021年にリリースした最新アルバム『海底より愛をこめて』収録の「Storyflow」などに続くピアノバラードで、サックスをフィーチャーするなど昨今のドレンドも敏感に取り入れ、ヴォーカル飯田瑞規の特徴であるメロウな歌声を活かした際立ってメロディアスな楽曲に仕上がっている。
cinema staffが、2023年第一弾のデジタルシングルとなる「橙の日」をサプライズリリース。 TVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2 のEDテーマである「Name of Love」や、2021年にリリースした最新アルバム『海底より愛をこめて』収録の「Storyflow」などに続くピアノバラードで、サックスをフィーチャーするなど昨今のドレンドも敏感に取り入れ、ヴォーカル飯田瑞規の特徴であるメロウな歌声を活かした際立ってメロディアスな楽曲に仕上がっている。
『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPタイアップシングル! ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、テレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマを担当!
『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPタイアップシングル! ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、テレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマを担当!
Helsinki Lambda Clubが2023年一発目にしてキャリア史上最長、バンド編成や固定観念に縛られない1曲15分の大冒険作「NEW HEAVEN」をリリース!
奈良県を拠点に活動するロックバンド・Age Factoryによる配信シングル。 かねてより親交のあったロックバンド・yonigeの牛丸ありさをフィーチャリングゲストとして招き制作されたこの楽曲は、タイトルにもある架空の人物を主人公に、同世代に等しく共有されるエモーショナリズムを激しくも繊細に描き出した楽曲となっている。
奈良県を拠点に活動するロックバンド・Age Factoryによる配信シングル。 かねてより親交のあったロックバンド・yonigeの牛丸ありさをフィーチャリングゲストとして招き制作されたこの楽曲は、タイトルにもある架空の人物を主人公に、同世代に等しく共有されるエモーショナリズムを激しくも繊細に描き出した楽曲となっている。
前作『delaidback』から5年ぶりのニューアルバム。2021年11月に本編すべて新曲という、彼らのキャリアの中でも特筆すべき試みのライブが行われました。このアルバムにはその楽曲が全て収められています。ライブで披露された形よりも大幅にブラッシュアップされた楽曲群をぜひお楽しみください。
前作『delaidback』から5年ぶりのニューアルバム。2021年11月に本編すべて新曲という、彼らのキャリアの中でも特筆すべき試みのライブが行われました。このアルバムにはその楽曲が全て収められています。ライブで披露された形よりも大幅にブラッシュアップされた楽曲群をぜひお楽しみください。
結成26年目を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アニメ『四畳半タイムマシンブルース』主題歌として書き下ろした『出町柳パラレルユニバース』をリリース!
結成26年目を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アニメ『四畳半タイムマシンブルース』主題歌として書き下ろした『出町柳パラレルユニバース』をリリース!
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!indigo la Endのためのレーベル、Slowly Recordsよりリリース。
リーガルリリー待望のEPより先行配信!明日戦争がおきるなら、こんなことで分かれたりしなかった。ワンルームで流れるテレビからは戦争の話。隣にいたはずのあなたはいなくて…そんなストーリーが込められた楽曲に仕上がっております。
リーガルリリー待望のEPより先行配信!明日戦争がおきるなら、こんなことで分かれたりしなかった。ワンルームで流れるテレビからは戦争の話。隣にいたはずのあなたはいなくて…そんなストーリーが込められた楽曲に仕上がっております。
Helsinki Lambda Club、4月に配信シングル「真っ暗なドーナッツ」をリリースし、海外のプレイリストにも取り上げられたりと好調な中、6曲入りのミニアルバム「Hello, my darkness」をリリース。 「Hello, my darkness」は、ポストパンク、ヒップホップ、ファンク、サイケなど、あらゆるジャンルの要素を詰め込んだ楽曲を収録した、"夢と現実の交錯"をコンセプトとした作品。 "夢から現実へ変わっていく時間"を描いた、本作のミニアルバム「Hello, my darkness」を象徴とするM1「I'm as real as donut」からはじまり、5/25配信シングルとしてリリースしたM2「Khaosan」、性愛にまつわる駆け引きを歌ったM3「真っ暗なドーナッツ」、橋本薫(Vo/Gt)が世の中をありのままに見つめたM4「Village Satomi」、日本とアメリカをルーツに持ち、多文化なスタイルを取り入れ高いスキルで日本語と英語を組み合わせたラップを魅せるWez Atlasを客演に迎えた、"会いたい人に会いに行きたい"ということがテーマのM5「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」、そして最後に"現実から夢へと戻っていく"ドリーミーなM6「夢で逢えたら」で締めくくる、全6曲入り。マスタリングはLana Del Rey、Public Access TV、Porridge Radio などを手掛けた Felix Davis(Metropolis Mastering, London)が担当した。
Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」収録曲の「Mystery Train (feat.Wez Atlas)」を先行配信
Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」より収録曲「Khaosan」を配信シングルとしてリリース!
Helsinki Lambda Club、2022年初の新曲「真っ暗なドーナッツ」を配信リリース。 バンドの新しいモードを感じさせる本作は最近のインディーポップの影響を感じさせつつ、ロー感、ヒップホップ的なビート感やメロディをミックスして落とし込んでおり、絶妙なバランス感覚と懐の深さを知れる1曲。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第二弾。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第二弾。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第一弾。
結成25周年を迎えリリースした「エンパシー」は、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』主題歌を担当。映画・楽曲ともに大きな話題となった。同作品の挿入歌「フラワーズ」、TV アニメ『どろろ』OP の「Dororo」、羊文学の塩塚モエカも参加し話題となった「触れたい 確かめたい」などの先行シングル曲は勿論、新曲も多数収録。
結成25周年を迎えリリースした「エンパシー」は、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』主題歌を担当。映画・楽曲ともに大きな話題となった。同作品の挿入歌「フラワーズ」、TV アニメ『どろろ』OP の「Dororo」、羊文学の塩塚モエカも参加し話題となった「触れたい 確かめたい」などの先行シングル曲は勿論、新曲も多数収録。
indigo la End、New Digital Single「春は溶けて」を配信リリース。昨年の"FM802 春のACCESS!キャンペーンソング"として川谷絵音(Vo/Gt)が書き下ろした楽曲のセルフ・カバー。
Helsinki Lambda Club、昨年開催したツアーのファイナル公演となる新木場STUDIO COASTでのライブ本編をまるっと収録したアルバムを配信リリース! 昨年2021年に開催した<「Eleven plus two / Twelve plus one」release "おかわり" tour 〜皆さん、お変わりないですか?〜>ファイナル公演となる、新木場STUDIO COASTでのライブ本編19曲をまるっと収録したライブアルバム「Live at STUDIO COAST, 2021.07.20」を配信リリース。2014年に開催されたUK.PROJECT主催オーディションにて最優秀賞を獲得し、初めてSTUDIO COASTのステージに立って以来様々なイベントでSTUDIO COASTのステージに立ってきたが、昨年2021年の7月20日に自身のワンマンツアーのファイナルという形でライブを果たし、ヘルシンキ史上過去最高の動員を記録。ずっと目標としてきたステージでのライブを果たし、また必ずSTUDIO COASTのステージに立つと宣言したが残念ながら今年の1月で閉館、この日がSTUDIO COASTに立つ最後の日となった。 デビュー当時からお世話になり、いろいろな想いが詰まったSTUDIO COASTでの公演をパッケージした今作は、臨場感や高揚感はもちろん、この日の特別なアレンジも含め、ライブアルバムならではの音がふんだんに詰まった1枚に仕上がっている。
10月から3ヶ月連続配信シングルをリリース中のHelsinki Lambda Club。 第一弾として人生賛歌がテーマの「Be My Words」を、 第二弾としてHelsinki Lambda Club史上一番のラブソング「ベニエ」をリリースしてきたが、 連続リリース最後となる今作は"何かを手に入れるということは誰かから何かを奪うということ でもある”、 ということを大きなテーマとした「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリース。
Helsinki Lambda Club、FRIENDSHIP.のライブ配信スペース『FS.』で行われたライブの音源をOTOTOY限定DL配信!
Age Factory、バンドであることの意味を見つめ直したピュアなアルバム「Pure Blue」 フィーチャリングにJESSE(The BONEZ / RIZE)、JUBEEを迎えた楽曲も収録
Age Factory、バンドであることの意味を見つめ直したピュアなアルバム「Pure Blue」 フィーチャリングにJESSE(The BONEZ / RIZE)、JUBEEを迎えた楽曲も収録
『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
cinema staff 3年ぶりフルアルバム『海底より愛をこめて』リリース! 2020年末、バンド史上初となる7インチ『TOKYO DISCORDER / 3.28』をコロナ禍において制作。 2021年4月、地元岐阜で開催した主催フェス「OOPARTS 2021」2DAYSを成功させると6月には新曲+前身時代の音源をコンパイルしたEP『白夜/極夜』をリリース。そして2021年11月3日に3年ぶりのフルアルバム『海底より愛をこめて』を発売する。
cinema staff 3年ぶりフルアルバム『海底より愛をこめて』リリース! 2020年末、バンド史上初となる7インチ『TOKYO DISCORDER / 3.28』をコロナ禍において制作。 2021年4月、地元岐阜で開催した主催フェス「OOPARTS 2021」2DAYSを成功させると6月には新曲+前身時代の音源をコンパイルしたEP『白夜/極夜』をリリース。そして2021年11月3日に3年ぶりのフルアルバム『海底より愛をこめて』を発売する。
Helsinki Lambda Club、PEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoとコラボした3曲入りニュー・シングル『Inception (of)』を配信リリース!
Helsinki Lambda Club、PEAVISとCHAIを迎えた「GNIBN II」先行配信
結成25周年に放つ2021年第1弾シングル。表題曲は、アニメ映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の主題歌。壮大なミディアム・ナンバー「フラワーズ」とSeihoによるリミックスも収録している。
結成25周年に放つ2021年第1弾シングル。表題曲は、アニメ映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の主題歌。壮大なミディアム・ナンバー「フラワーズ」とSeihoによるリミックスも収録している。
cinema staffは最初からcinema staffだった─ 2021年初となるスタジオ音源が到着 バンドの現在過去未来をつなぐキーとなる重要曲を収録した限定E.P.『白夜/極夜』発売!
cinema staffは最初からcinema staffだった─ 2021年初となるスタジオ音源が到着 バンドの現在過去未来をつなぐキーとなる重要曲を収録した限定E.P.『白夜/極夜』発売!
indigo la End メジャー6枚目のアルバムは、結成10周年を迎え精力的に活動を重ねた渾身の作品。このアルバムから 2020年に入り先行リリースされた「チューリップ」「夜漁り」「夜風とハヤブサ」「フラれてみたんだよ」の4曲からもさらに進化し続けるサウンドを感じられるが、前作『濡れゆく私小説』からわずか1年4ヶ月でのリリースながら全14曲の音楽的なバリエーションに富んだ多彩な楽曲が収録されている。
2020年4月にリリースし、オリコンウィークリー8位を記録したシングル「Graffiti」、10月にリリースした配信曲「叫ぶ星」、そして11月にリリースする配信曲「さよならだけがおしえてくれた」を含むオリジナルアルバム。テナーの信条である“新たな刺激と革新性”を旗印に、キャリアに甘んじることなく進化を求めた意欲作。LIVE映えするアッパーチューンから、聴かせる大きなミドルチューンまで、耐久性が強く、飽くことのない傑作。
GOOD PRICE!"Helsinki Lambda Clubと行く、マジカル・サウンド・ミステリー・ツアー"。前回のフルアルバム『ME to ME』から約4年ぶりのリリースとなった今回のニューアルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』は、そんなキャッチコピーでも付けたくなる様な、彼らの音楽的な懐の大きさや先鋭性、そして"バンドの未来"を感じさせる、これまでに無く実験精神と冒険精神溢れる意欲作だ。
MONOEYES 約3年ぶりとなる待望の3rd Full Album。2019年11月にリリースしたEP作品のタイトル曲『Interstate 46』を含む、楽曲を収録。
GOOD PRICE!MONOEYES 約3年ぶりとなる待望の3rd Full Album。2019年11月にリリースしたEP作品のタイトル曲『Interstate 46』を含む、楽曲を収録。
GOOD PRICE!BiSHのアユニ・DによるソロバンドプロジェクトPEDROがファーストシングル『来ないでワールドエンド』をリリース! 本人による作詞(Bass、Vo.)、NUMBER GIRL田渕ひさ子(Gt)がレコーディングに参加。
Age Factory、既存曲"CLOSE EYE"をリメイク! 今回パッケージされるのは、HIPHOPシーンで活躍するラッパーのKamuiを迎えた"CLOSE EYE feat.Kamui”と、Age Factoryのベーシスト西口直人の別名義nerdwitchkomugichan(ナードウィッチコムギチャン)が再解釈したremixの2曲。
Age Factory、既存曲"CLOSE EYE"をリメイク! 今回パッケージされるのは、HIPHOPシーンで活躍するラッパーのKamuiを迎えた"CLOSE EYE feat.Kamui”と、Age Factoryのベーシスト西口直人の別名義nerdwitchkomugichan(ナードウィッチコムギチャン)が再解釈したremixの2曲。
シーケンスサウンドデザイン/プログラミングにyukihiro(L'Arc〜en〜Ciel、ACID ANDROID)を迎え、音像の更なるリアリティを追求した、インダストリアルロックの攻撃性と賛美歌の美しさが共存する奇跡の1枚が完成。レコーディングエンジニアにトリプルタイムスタジオ 岩田純也、マスタリングエンジニアにピースミュージック 中村宗一郎という、THE NOVEMBERSの音作りには欠かせない2人が、ジャケットの球体を表したような立体的でクリアな音像を作り出している。全ロックファンの琴線をえぐり取るような、2020年に避けては通れないアルバムとなっている。
2020年3月28日、予定していた人見記念講堂ホールワンマンがコロナウィルスの影響を受け延期。本来ならライブ当日であった日にメンバースタッフは総力をあげYouTubeでの公開レコーディングを決行した。日付を冠した「3.28」はそこで生み出された楽曲である。
2020年3月28日、予定していた人見記念講堂ホールワンマンがコロナウィルスの影響を受け延期。本来ならライブ当日であった日にメンバースタッフは総力をあげYouTubeでの公開レコーディングを決行した。日付を冠した「3.28」はそこで生み出された楽曲である。
2019年DAIZAWA RECORDSに移籍し、自己と対峙するハードコアチューン「CLOSE EYE」、美しく繊細な若者にとってのエモーショナルロック「HIGH WAY BEACH」、ゲストコーラスに佐藤千亜妃を迎え、否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム「nothing anymore」と3つの側面を提示する楽曲を続けてデジタルリリースしたAge Factoryが待望のFull Albumをリリース。2019年リリースされた3曲を含む、サウンド/歌詞/世界観すべてが進化した楽曲が収められている。
2019年DAIZAWA RECORDSに移籍し、自己と対峙するハードコアチューン「CLOSE EYE」、美しく繊細な若者にとってのエモーショナルロック「HIGH WAY BEACH」、ゲストコーラスに佐藤千亜妃を迎え、否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム「nothing anymore」と3つの側面を提示する楽曲を続けてデジタルリリースしたAge Factoryが待望のFull Albumをリリース。2019年リリースされた3曲を含む、サウンド/歌詞/世界観すべてが進化した楽曲が収められている。
BiSHメンバーアユニ・DによるソロバンドプロジェクトPEDROが新作EP『衝動人間倶楽部』をリリース! 新曲が4曲収録され、収録全曲リード曲、全曲のMusic Videoの制作、ツアー連動型リリースとして全曲先行デジタルシングルカットされる。 収録全4曲にギターリスト田渕ひさ子(NUMBER GIRL、toddle) が参加!
GOOD PRICE!昨年 12 月にリリースしたミニアルバム「Tourist」から約 1 年ぶりとなる今作品「Good News Is Bad News」は、T シャ ツに 3 曲の音源を収録した CD-R を付けて、ライブ会場限定でリリースする。過去に 8cm シングル、レコード、USB など様々 な形態でリリースをしてきたヘルシンキが T シャツをメインにしてリリースする理由は、メンバーが一目惚れしたイラスト レーターの Cristina Daura に面識もないのに発注したところ、まさかの快諾してくれたことがきっかけとなる。彼女はスペ インのバルセロナを中心に活動しているが、DAN DEACON や Ezra Furman などのアートワークも手掛けており、世界的に 活躍しているイラストレーターである。 今作品のリリースを記念して、全国 8 ヶ所を周る「Good News Is Bad News」release tour “Good News For You” の 開催も決定。2020 年 2 月 15 日 ( 土 ) 福岡 graf を皮切りに仙台、札幌、金沢、新潟、名古屋、大阪、そして渋谷 CLUB QUATTRO がツアーファイナルとなり、ツアー会場で音源付き T シャツの販売を開始する。T シャツもこのジャケットデザ インを元に作成。 12 月 11 日 ( 水 ) には Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA などの各ストリーミングサービスにて「Good News Is Bad News」収録の 3 曲が配信スタート。 今作は原点回帰とも言えるロックンロールリバイバルに影響を受けた初期のヘルシンキが垣間見えつつも、バンドを続けてき た今だからこそ鳴らせるサウンドに仕上がった。人はそれを成長、または進化と呼ぶらしい。M1「Good News Is Bad News」は The Strokes とか 2000 年代初頭のあの感じ。ギターは 1 本のみというシンプルな潔さにより、メロディとグルー ヴが浮き立つ。M2「Debora」はとにかく転調が気持ちよい。後半の「橋本って人、バカなのかな?」っていう展開に飲んで るお茶を噴き出してほしい。M3 はデビュー前の自主制作盤に収録されている「KIDS」を熊谷 (Gt.) 主導でリアレンジし、ド ラムとベースのファンキーなリズム隊に注目。
MONOEYES約2年ぶりの音源となる3rd E.P.。全3曲の収録。 リリースにあわせて全国ツアー「MONOEYES Interstate 46 TOUR 2019」の開催も決定しており、11月14日(木)新潟LOTSを皮切りに、12月18日(水)の東京・豊洲PITでのファイナル公演までに全15公演を予定している。
indigo la End 5th Full AlbumはストレートなROCKサウンドからバラードとindigo la Endらしさ溢れる様々な楽曲が並んだ充実作。2018年発売の4th Full Album『PULSATE』より更に川谷絵音がその作家性を高め、indigo la Endらしさ溢れる王道の失恋を綴った楽曲や、演奏に深みと円熟味を増していることを感じさせるロックサウンドの楽曲と1年の歳月でのバンドと川谷絵音の進化を感じさせる1作。
残響レコード黄金時代を支えた人気曲から、メジャーデビュー後のヒット曲、最新シングル「Name of Love」まで網羅した2枚組のオールタイムベストアルバム。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
PEDRO、アルバム『THUMB SUCKER』の初回限定盤に付属していた、前作ミニアルバム全7曲をアユニ・Dのベースプレイを含む全て新録として録り直したボーナスCD『super zoozoosea』が配信解禁!
PEDRO、アルバム『THUMB SUCKER』の初回限定盤に付属していた、前作ミニアルバム全7曲をアユニ・Dのベースプレイを含む全て新録として録り直したボーナスCD『super zoozoosea』が配信解禁!
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。 そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。 朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。 否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。 そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。 朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。 否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
BiSHのアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト「PEDRO」待望のファーストフルアルバム。 "楽器を持たないパンクバンド" BiSHのメンバーアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト。2018年9月にデビューミニアルバムをリリースすると話題を振り撒きオリコンTOP10⼊り。勢いそのままにレーベルをEMI Recordsに移し、満を持して1st フルアルバムをリリース。全楽曲の作詞から一部作曲までを担当。聴くもの全てにセルフプロデュースから放たれる彼女の独特の感性・世界観を感じさせる一枚。アルバムにはすべて新録となる新曲全13曲を収録。
Bonus!BiSHのアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト「PEDRO」待望のファーストフルアルバム。 "楽器を持たないパンクバンド" BiSHのメンバーアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト。2018年9月にデビューミニアルバムをリリースすると話題を振り撒きオリコンTOP10⼊り。勢いそのままにレーベルをEMI Recordsに移し、満を持して1st フルアルバムをリリース。全楽曲の作詞から一部作曲までを担当。聴くもの全てにセルフプロデュースから放たれる彼女の独特の感性・世界観を感じさせる一枚。アルバムにはすべて新録となる新曲全13曲を収録。
Bonus!2019年4月からNHK総合にてオンエアのTVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2のエンディングテーマ!2013年のSeason1後期エンディングテーマ「great escape」に続いて約6年ぶりに進撃に帰ってくる強力シングル!
indigo la End、映画「ごっこ」主題歌、昨年10月配信の「ほころびごっこ」以来となる新曲を配信!「らしさ」が存分に発揮された楽曲。
indigo la End、映画「ごっこ」主題歌、昨年10月配信の「ほころびごっこ」以来となる新曲を配信!「らしさ」が存分に発揮された楽曲。
“PAVEMENTだとB面の曲が好き”と豪語するボーカル橋本を中心とした日本のロックバンド、Helsinki Lambda Clubのミニ・アルバム。
Age Factory待望の2nd Full Albumが完成!アルバムタイトルにもなっている「GOLD」、バンド史上最も壮大な「million」、男女のボーカルのかけ合いが爽快な「See you in my dream」の他デジタルシングルでリリースしていた「WORLD IS MINE」「Moony」もアルバムver.で再MIXして収録。
Vocal、ベース演奏、全作詞、1部作曲も担当するバンドプロジェクト 【PEDRO】として全7曲収録のミニアルバムでのデビュー。現6名のメンバー中、1番最後となる2016年8月にBiSHに加入したアユニ・D そのルックスと目に見えて成長を続けるパフォーマンス能力の高さから 今やBiSHの顔とも言えるメンバーの1人で、 独特の世界観と感性が特に同世代や同性ファンの大きな支持を受ける。 加入当初に作詞を担当した「本当本気」は BiSHの代表曲の1つであり、その無限大のポテンシャルが まさかのソロバンドプロジェクトとしていよいよ始動する。
Vocal、ベース演奏、全作詞、1部作曲も担当するバンドプロジェクト 【PEDRO】として全7曲収録のミニアルバムでのデビュー。現6名のメンバー中、1番最後となる2016年8月にBiSHに加入したアユニ・D そのルックスと目に見えて成長を続けるパフォーマンス能力の高さから 今やBiSHの顔とも言えるメンバーの1人で、 独特の世界観と感性が特に同世代や同性ファンの大きな支持を受ける。 加入当初に作詞を担当した「本当本気」は BiSHの代表曲の1つであり、その無限大のポテンシャルが まさかのソロバンドプロジェクトとしていよいよ始動する。
Helsinki Lambda Club、6月リリースの「PIZZASHAKE」に続く配信シングル「Jokebox」をリリース
約1年ぶりとなるニューアルバム!収録曲は、昨年の冬に配信限定でリリースを行い、好評を博した「冬夜のマジック」、ストリングス隊の美しい旋律から幕を開けるindigo la End真骨頂ともいえる、美しい切なさを纏った「蒼糸」、同じくストリングスの旋律とピアノの音色が印象的なサウンドで叙情的な歌詞を彩るバラード「煙恋」、川谷絵音の生まれ年である1988年がタイトルになっているメランコリックさが漂う「1988」、力強い演奏がクールな印象を与える「ハルの言う通り」、HVNS・Memoteというダンスミュージックの分野にて高いプロップスを得ている2人のトラックメーカーによるRemix楽曲etc,,,と、そのどれもが川谷絵音のクリエイティブを旗頭に高い演奏力で楽曲として作品として昇華しており、大充実といって間違いのない内容のアルバム。
約1年ぶりとなるニューアルバム!収録曲は、昨年の冬に配信限定でリリースを行い、好評を博した「冬夜のマジック」、ストリングス隊の美しい旋律から幕を開けるindigo la End真骨頂ともいえる、美しい切なさを纏った「蒼糸」、同じくストリングスの旋律とピアノの音色が印象的なサウンドで叙情的な歌詞を彩るバラード「煙恋」、川谷絵音の生まれ年である1988年がタイトルになっているメランコリックさが漂う「1988」、力強い演奏がクールな印象を与える「ハルの言う通り」、HVNS・Memoteというダンスミュージックの分野にて高いプロップスを得ている2人のトラックメーカーによるRemix楽曲etc,,,と、そのどれもが川谷絵音のクリエイティブを旗頭に高い演奏力で楽曲として作品として昇華しており、大充実といって間違いのない内容のアルバム。
Age Factory 2ヶ月連続リリースDigital Singleの第2弾『Moony』男女の恋愛をテーマにAge Factoryがバンドの新たな境地を表現するダンスナンバー。カップリングには雨をテーマに日常の恋愛を歌った「アマノジャク」を収録。
今までにCD、USB、7インチなど異なるフォーマットでファーストシリーズをリリースしてきた彼らだが、6月にリリースする配信シングル「PIZZASHAKE」でファーストシリーズを完結させる。 今楽曲はThe Jackson 5 meets Vulfpeckか!?といった感じでソウルやファンク的アプローチもあり、バンド初の試みとしてサックス、トランペット、キーボードが参加。オールドスクールな雰囲気を醸し出しつつも、きちんと2018年に鳴っている音楽に仕上がった。
Age Factory 初の配信限定シングル。前作「RIVER」で提示した彼らがより強く『「個」の存在意義を問う』ことをテーマにしており、バンドがさらに進化し最強バンドへと歩む姿を感じ取れる2曲。
2017年に自身のレーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げ、今年の6月に第一弾となるtetoとのスプリットCDをリリース。過去作を常に「ファースト〇〇」でリリースしてきた彼らの第二弾となる今作でも、懲りずにファースト縛りを貫いている。バンド初となるアナログ盤とUSBをセットにした全3曲入りのシングル仕様。7インチのA面に収録「Time,Time,Time」はレコードの回転数を思わず早めたり、いや、むしろ遅くさせたりして遊びたくなってしまうような軽快さと脱力感を感じさせつつも、サビのグッとくるメロディには、やっぱり橋本薫節がふんだんに詰まっているので、当然の如く中毒性が高い。B面に収録「バロンダンス」は、「あれっ、The ピーズのCD聴いてたっけ?」という錯覚に一瞬陥りそうな気配が漂うスローテンポの楽曲であり、出だしの歌詞から「君が死んでほんとによかった」と歌うこのバンドの精神状態が少し心配ではあるが、The ピーズの「シニタイヤツハシネ」に通じるモヤモヤっとした曲の感触が、逆に心地よいかもしれない。さらに、USBには7インチに収録の2曲とは別に新曲「素敵な負け犬」を収録。「あれっ、これもタイトルがThe ピーズっぽくねー?」という流れに一瞬陥りそうな気配が漂う楽曲名ではあるが、硬派でストレートなロックンロールである。と思いきや突如の転調。プログレかっ?というヘルシンキらしいストレートではない楽曲に仕上がった。
彼らは音楽シーンを、そして時代の思考を本気で変えようとしている。〜Age Factoryの音楽は「流されるな、自分の足で立て。運命や人生は自分自身の手で切り開くものだ」と訴える。それは途轍もなく壮大でありながらも心のこもった応援歌だ〜【RIVER】「川/流れ」都会に代表される大勢の人の流れ、現在のさまざまな人が感じている不満や憤りを生む流れ、そして現代自体が歴史の川に乗っている。それはいづれ大河へとつながるのか、大海へとつながるのかは分からない。混沌とした中、日々生きる道を模索する。「どうなるか」は分からない。しかし、「どうあるべきか」は分かっている。そしてAge Factoryは今作を『RIVER』と名付けた。名盤と謳われた1st Full Album『LOVE』のリリースから9カ月、Age Factoryが最新アルバム『RIVER』を完成させた。『LOVE』をリリース後、全国をひたすら駆けずり回りライブを繰りかえしてきた彼らは持ち前の豪腕に一段と磨きがかかったかに見えた。が、実際はそれだけではなく技巧派的、巧みな変化球も習得していた。ジャケットなどのアートワークはもちろん、収録全曲セルフプロデュースで制作した今作品は『LOVE』で築き上げたAge Factoryというものを自らの手で「ぶち壊して」前進しようとする彼らの魂が集約されている。
彼らは音楽シーンを、そして時代の思考を本気で変えようとしている。〜Age Factoryの音楽は「流されるな、自分の足で立て。運命や人生は自分自身の手で切り開くものだ」と訴える。それは途轍もなく壮大でありながらも心のこもった応援歌だ〜【RIVER】「川/流れ」都会に代表される大勢の人の流れ、現在のさまざまな人が感じている不満や憤りを生む流れ、そして現代自体が歴史の川に乗っている。それはいづれ大河へとつながるのか、大海へとつながるのかは分からない。混沌とした中、日々生きる道を模索する。「どうなるか」は分からない。しかし、「どうあるべきか」は分かっている。そしてAge Factoryは今作を『RIVER』と名付けた。名盤と謳われた1st Full Album『LOVE』のリリースから9カ月、Age Factoryが最新アルバム『RIVER』を完成させた。『LOVE』をリリース後、全国をひたすら駆けずり回りライブを繰りかえしてきた彼らは持ち前の豪腕に一段と磨きがかかったかに見えた。が、実際はそれだけではなく技巧派的、巧みな変化球も習得していた。ジャケットなどのアートワークはもちろん、収録全曲セルフプロデュースで制作した今作品は『LOVE』で築き上げたAge Factoryというものを自らの手で「ぶち壊して」前進しようとする彼らの魂が集約されている。
古都奈良を拠点に全国で精力的に活動し、破壊的とも称されるライブパフォーマンス、清水エイスケのハスキーな声で伝えられる強烈なメッセージ、変則的かつキャッチーで何処か寂しげな楽曲を武器に、各所で話題を呼んでいる3人組オルタナティヴ・ロックバンド、Age Factory。2017年7月26日発売の3rd mini album『RIVER』より、表題曲「RIVER」を先行配信!
indigo la Endらしい、叙情的な言葉使いとメロディーで世界観を構築しつつ、より進化を続けるサウンドと歌詞の世界で新境地を開拓していく。
ギターロックバンドcinema staff、通算6枚目のフル・アルバム。 表題曲「熱源」、テレビ東京系『ゴッドタン』12月度エンディングテーマ「エゴ」、フジテレビ系全国ネット『全力!脱力タイムズ』2017年12月・1月度エンディングテーマ「返して」他、収録。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 待望の3rdアルバム!タイトルは「ファンクラブ」。ロックに限らないあらゆる音楽やその類の創作活動、そしてそこから生じるものに対してのファンでありたいというメンバーの活動姿勢に起因し、幅広い意味での音楽を日々の生活と共に楽しむような音楽ファンであってほしいという意味が込められています。
Age Factory待望の1st Full Albumが完成。デビュー作となったMini Album「手を振る」では日常にある「出会い」と「別れ」を10代の若者の目線で表現し、続く2nd Mini Album「NOHARA」では20歳ならではの狂気と憂いを生々しく表現した。今回の作品では更なる表現方法の進化を求めてサウンドプロデューサーにLOSTAGEの五味岳久氏を迎え、制作全ての工程を彼らの地元奈良で行った。一時の時代の流れに揺らぐことなく一貫した純粋なる音楽愛を表現した渾身の作品。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのメジャー・デビュー・フル・アルバム!先行シングル「未来の破片」「君という花」を含めた全12曲収録。力強く、そして頼もしい激情サウンド!熱きギターロック全開!
前作のミニアルバムから約一年ぶりのリリースとなる今作のフォーマットは、4曲入りマキシシングル!恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定。ジャケットのイラストは、初代4コマGP優勝者であり、芸人のおほしんたろうの書き下ろしである。かわいい。大切だった人と区切りをつけたいときに発する「友達にもどろう」という言葉みたいに、胸にグサっと響いたり、楽しかった日々を思い出したり、哀愁ただよう記憶だったり、どろどろになってしまった情念だったり、兎にも角にも多種多様な感情がひとつにまとまってしまった音源に仕上がった。このマキシシングルは、3ヶ月で完売となった500枚限定シングル(ライブ会場と通販でのみ販売)に収録の「TVHBD」「メリールウ」の2曲に加え、新曲「しゃれこうべ しゃれこうべ」と、自主制作盤に収録の「ぢきぢき」を新たに録音した。
テレビ東京系アニメ「遊☆戯☆王ARC-V」オープニングテーマ「切り札」を表題に、10月リリース「WAYPOINT E.P.」から間髪いれずのスピードリリース!
ギターロック・バンドcinema staffによる初のドラマ主題歌タイアップ曲「YOUR SONG」を収録したシングル。同曲は2015年秋放送の岐阜を舞台にしたNHKドラマ『ガッタン ガッタン それでもゴー』の主題歌として、NHK岐阜放送局からのオファーにより制作。アレンジャーはメンバーと同じく岐阜出身で、いきものがかり等も手掛ける江口亮が担当。
結成10周年のTHE NOVEMBERS 新作は土屋昌巳プロデュースの「Elegance」。 2015年はTHE NOVEMBERSにとって結成10周年を迎え、更にフレッシュな活動が目立つ年となった。日本の様々なシーンを代表するアーティストと同じステージに立つことが増え、BOOM BOOM SATELLITES,sukekiyo,envy,downy,レッチリのギタリストJosh率いるDot Hackerなどと共演。大型フェスではVIVA LA ROCK2015・CAVE STAGEのヘッドライナーを飾った。そして、初の映像作品である「”TOUR Romancé” LIVE AT STUDIO COAST」を満を持してリリースし、音だけでなく映像の美しさも非常に評価の高い作品となった。 ソロ活動も盛んになり、小林祐介(Vo/Gt)は浅井健一、有松益男(Back Drop Bomb)と3人で新バンド「ROMEO`s blood」で活動。また、DIR EN GREYのDie(Gt)のソロ・プロジェクト「DECAYS」ではギターボーカル、L‘Arc~en~Cielのyukihiro(Dr)のソロ・プロジェクト「acid android」ではギターでサポート参加している。ケンゴマツモト(Gt)は園子温監督作品「ラブ&ピース」に出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remainsのベースサポート。そして、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのドラムサポートも行う。 そんな飛躍の年となった2015年、10月に新しい作品「Elegance」をリリースする。優雅で洗練されたポップスをTHE NOVEMBERS流に表現した作品となっている。今作はプロデューサーとして、JAPANや一風堂などで活動し、BLANKEY JET CITY、GLAYなど様々なアーティストの作品をプロデュースした土屋昌巳氏を迎え、THE NOVEMBERSが持ちあわせていた美しさを一層引き立てている。サウンドエンジニアはこれまでのTHE NOVEMBERSの全作品にも関わっており、indigo la endのエンジニアも務める岩田純也氏(triple time studio)が担当した。
結成10周年のTHE NOVEMBERS 新作は土屋昌巳プロデュースの「Elegance」。 2015年はTHE NOVEMBERSにとって結成10周年を迎え、更にフレッシュな活動が目立つ年となった。日本の様々なシーンを代表するアーティストと同じステージに立つことが増え、BOOM BOOM SATELLITES,sukekiyo,envy,downy,レッチリのギタリストJosh率いるDot Hackerなどと共演。大型フェスではVIVA LA ROCK2015・CAVE STAGEのヘッドライナーを飾った。そして、初の映像作品である「”TOUR Romancé” LIVE AT STUDIO COAST」を満を持してリリースし、音だけでなく映像の美しさも非常に評価の高い作品となった。 ソロ活動も盛んになり、小林祐介(Vo/Gt)は浅井健一、有松益男(Back Drop Bomb)と3人で新バンド「ROMEO`s blood」で活動。また、DIR EN GREYのDie(Gt)のソロ・プロジェクト「DECAYS」ではギターボーカル、L‘Arc~en~Cielのyukihiro(Dr)のソロ・プロジェクト「acid android」ではギターでサポート参加している。ケンゴマツモト(Gt)は園子温監督作品「ラブ&ピース」に出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remainsのベースサポート。そして、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのドラムサポートも行う。 そんな飛躍の年となった2015年、10月に新しい作品「Elegance」をリリースする。優雅で洗練されたポップスをTHE NOVEMBERS流に表現した作品となっている。今作はプロデューサーとして、JAPANや一風堂などで活動し、BLANKEY JET CITY、GLAYなど様々なアーティストの作品をプロデュースした土屋昌巳氏を迎え、THE NOVEMBERSが持ちあわせていた美しさを一層引き立てている。サウンドエンジニアはこれまでのTHE NOVEMBERSの全作品にも関わっており、indigo la endのエンジニアも務める岩田純也氏(triple time studio)が担当した。
2014年12月にデビューミニアルバム「手を振る」をリリースし、確実に知名度を上げているAge Factory。サーキットフェスでも軒並み入場規制にし、その鍛え上げられたライブパフォーマンスに裏打ちされた新作「NOHARA」を完成させた。Age Factoryといえばヴォーカル清水エイスケの骨太でゴリゴリの声から放たれる強烈なメッセージ、練られた変則的演奏展開、それに相反するようなキャッチーなメロディーが根本としてあるが、2ndとなる「NOHARA」はそれに輪をかけて「強烈」であり、「変則的」であり、「メロディアス」である。コーラスワークやアコースティックサウンドも積極的に取り入れたAge Factoryの進化を堪能できる作品。
2014年8月のシングル「聖者たち」、アルバム「Wall, Window」の同時リリース以来 1年1ヶ月振りとなるPeople In The Boxの新作リリース。 2015年は“これまでになかった新しい展開を!”という意図の下、3月から11月という長期間に渡る 47都道府県ツアーを敢行している彼ら。 その最中に書き下ろされた7曲はどれも斬新かつ刺激に満ちた楽曲で、さらに新しい境地に向かう バンドの意志を感じさせるもの。従来のPeopleファンはもとより、更に広い層に突き刺さる作品です。
ストレートなバンド・サウンドを中心とした前作“地獄盤”こと『Rise from HELL』からは一転、対になるアルバム『Ride into HEAVEN』。天国へと舞い上がっていくかのような壮大なスケールと美しいメロディが絡み合う「long long long」で幕を開ける本作は、エレクトロニックかつサイケデリックなサウンドに変化して抜群のセンスで鳴らされる。2曲目はトランシーでアタックの強いシンセが聴く者をその世界に引き込んでいく「Nuts」、藤田勇の卓越したソングライティングが光り高揚感を煽る強烈な1曲だ。続いて、チャキチャキのビートが効いたノリの良い「wild fancy summer」、ミニマルな反復からサイケな空間を生み出す曲は常にモーサムの得意技のひとつだが、リフ押しのファンキーな「sparkle music」や、クラウトロック調の「NAKAYOSHI 11」は、これまでになかったタイプの楽曲。良くも悪くも他の誰にも似てないMO’SOME TONEBENDERは、未だ実験的なサウンド・プロダクションで進化を続け、唯一無二の存在であることを改めて印象付ける快作。
Digital Catalog
XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。
XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。
リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。
リーガルリリー、新曲「コースター」「カニステル」を2曲同時配信リリース。この2曲は対バン企画『cell,core 2025 to 2026』と強く連動した形でリリース。 毎年リーガルリリー独自のこだわりを持ってゲストを招く対バン企画として、今年で開催5周年を迎える『cell,core』。今回は2025年12月18日(木)にハンブレダーズとMomを迎えて大阪・心斎橋BIGCATにて、2026年1月20日(火)に羊文学を迎えてZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。イベントタイトルの『cell,core』には、それぞれのcore(=核)を持った観客やアーティストがcell(=細胞)であり、ライブ空間に集まることで互いに共鳴し合い、新しいcore(=核心)を作り上げるという意思が込められている。そのテーマを大切にしてきた彼女たちは、ライブイベントだけでなく、音源作品としても落とし込む形で表現し、大阪公演に捧げる楽曲として「コースター」を、東京公演に捧げる楽曲として「カニステル」を書き下ろした。 「このバンドたちが私たちに与えている影響を、ライブハウスでみんなにも与えることができたらと思い、新曲を作りました。」と本人コメントにもあるように、この2曲はまさに他者との繋がりで生まれたリーガルリリーの新たな2つの核とも言える。また、Vo.Gt.たかはしほのかの誕生日でもある12月10日(水)に、この2曲はリリースされる。
Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。
Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。
1年ぶりのリリースとなるEP。新曲3曲に、2002年に発表したインディーズ時代の人気曲「走る岩」を4人編成でリアレンジしたバージョンを加えた合計4曲が収録されている。
GOOD PRICE!2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。
2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。
2025年結成10周年を迎えたMONOEYESが、4th Album『Running Through the Fire』をリリース。本作は2024年9月リリースのEP『The Unforgettables E.P.』以来の新作で、フルアルバムとしては『Between the Black and Gray』以来、丸5年ぶりのリリースとなる。本作には、『The Unforgettables E.P.』から「The Unforgettables」、「Ladybird」、「Adrenaline」に加え、新曲を含む全12曲が収録される。プロデューサーには前作に続きSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenを迎え、LAで制作された。
GOOD PRICE!ART-SCHOOL結成25周年を記念して制作したトリビュートアルバム『Dreams Never End』より
ART-SCHOOL結成25周年を記念して制作したトリビュートアルバム『Dreams Never End』より
EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲
EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲
Age Factoryを中心とした自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立し、初のアルバムリリースとなる。 フィーチャリングアーティストには YDIZZY(kiLLa)、lil soft tennisを 迎え、全楽曲のプロデュースおよび作詞にRY0N4が携わった。 同じ時代を生き、自問自答を続け、独自の進化をし続ける周囲のアーティスト達のバイブスをも巻き込んだ、まさに「今」の作品となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryを中心とした自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立し、初のアルバムリリースとなる。 フィーチャリングアーティストには YDIZZY(kiLLa)、lil soft tennisを 迎え、全楽曲のプロデュースおよび作詞にRY0N4が携わった。 同じ時代を生き、自問自答を続け、独自の進化をし続ける周囲のアーティスト達のバイブスをも巻き込んだ、まさに「今」の作品となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryが自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立してから初めてのリリースとなるシングル。 あるバンドの歌詞の一節にインスピレーションを受けて生み出された本作は、その詞世界の焦燥感が今までにないリズムアプローチに乗せて打ち出された特徴的な一曲となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
Age Factoryが自主レーベル 「0A(ゼロエー)」 を設立してから初めてのリリースとなるシングル。 あるバンドの歌詞の一節にインスピレーションを受けて生み出された本作は、その詞世界の焦燥感が今までにないリズムアプローチに乗せて打ち出された特徴的な一曲となっている。 前回リリースされたフルアルバム「Songs」に引き続き、Age Factory自身のベーシストでもある西口直人/nerdwitchkomugichanがミックスとマスタリングを担当し、その音像にもさらに磨きをかけている。
32枚目のニュー・シングル「MAKUAKE / Little Lennon」をリリース。
32枚目のニュー・シングル「MAKUAKE / Little Lennon」をリリース。
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「遥か彼方」「転がる岩、君に朝が降る」の音源配信がスタート!
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リーガルリリー、「キラキラの灰 (Twinkling Remix)」を2配信リリース。 今回リリースされるTwinkling Remixは、クラムボンのバンドマスターとして、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動しているミトがRemixを手掛け、原曲のバンドサウンドの良さも活かしながら、鍵盤や打ち込みを大胆に駆使し、サウンド的に様々な仕掛けが施されている。
リーガルリリー、「キラキラの灰 (Twinkling Remix)」を2配信リリース。 今回リリースされるTwinkling Remixは、クラムボンのバンドマスターとして、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動しているミトがRemixを手掛け、原曲のバンドサウンドの良さも活かしながら、鍵盤や打ち込みを大胆に駆使し、サウンド的に様々な仕掛けが施されている。
2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。
2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。
2023年にバンド結成25周年、メジャーデビュー20周年を迎え、自身3度目となる武道館公演もソールドアウト。まさに充実期のストレイテナー、実に約4年ぶり、通算12枚目となるオリジナルアルバムのリリースが決定!2024年1月に配信されている「インビジブル」、8月16日に配信される新曲「COME and GO」を含む全10曲収録。
GOOD PRICE!Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信
Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信
MONOEYESが新作『The Unforgettables E.P.』をリリース。2020年発売の3rd Album『Between the Black and Gray』以来、丸4年ぶりのCDリリースとなる本作には、6月に先行配信された「Ladybird」、そして第2弾の「Adrenaline」に加え、未公開の新曲等が収録されている。今作は2024年3月にLAでレコーディングされ、プロデューサーにはSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenが起用されている。
GOOD PRICE!MONOEYESが新作『The Unforgettables E.P.』をリリース。2020年発売の3rd Album『Between the Black and Gray』以来、丸4年ぶりのCDリリースとなる本作には、6月に先行配信された「Ladybird」、そして第2弾の「Adrenaline」に加え、未公開の新曲等が収録されている。今作は2024年3月にLAでレコーディングされ、プロデューサーにはSUM41やNeck Deep、All Time Low、Paramoreといった数多くのロックバンドを手がけるMike Greenが起用されている。
GOOD PRICE!奈良県を拠点に活動するロックバンドAge Factoryによる配信シングル。 同じく奈良発のコレクティブHEAVENのメンバーであるラッパー・lil soft tennisをフィーチャリングゲストとして招き制作された。
奈良県を拠点に活動するロックバンドAge Factoryによる配信シングル。 同じく奈良発のコレクティブHEAVENのメンバーであるラッパー・lil soft tennisをフィーチャリングゲストとして招き制作された。
2003年リリースの「未来の破片」から2023年リリースの「宿縁」までのシングル楽曲に加え、「遥か彼方」を新たにレコーディングして収録した全33曲のシングルコレクション!昨年メジャーデビュー20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONの歴史が詰まった作品!初回生産限定盤は豪華仕様となり、アジカンのシングルリリースの歴史を辿る、本作でしか手に入らない貴重な内容となっている!
2003年リリースの「未来の破片」から2023年リリースの「宿縁」までのシングル楽曲に加え、「遥か彼方」を新たにレコーディングして収録した全33曲のシングルコレクション!昨年メジャーデビュー20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONの歴史が詰まった作品!初回生産限定盤は豪華仕様となり、アジカンのシングルリリースの歴史を辿る、本作でしか手に入らない貴重な内容となっている!
ASIAN KUNG-FU GENERATION、シングルコレクション「Single Collection」より「遥か彼方(2024 ver.)」を先行配信
ASIAN KUNG-FU GENERATION、シングルコレクション「Single Collection」より「遥か彼方(2024 ver.)」を先行配信
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!
DOPING PANDAとthe band apart。コラボEPから先行配信!待望となっているコラボ楽曲「SEE YOU」がついにリリース!
DOPING PANDAとthe band apart。コラボEPから先行配信!待望となっているコラボ楽曲「SEE YOU」がついにリリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!
Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!
Age Factory、先行配信曲を含めた10曲入の5th Album『Songs』をリリース。 このアルバムについて「今までに出会えた人たち、そして未来で待ってる人たち全てを迎えに行こうと思った。このアルバムで作った歌がまた血となり俺たちを走らせて行く。」とボーカル清水はコメントしている。
Age Factory、先行配信曲を含めた10曲入の5th Album『Songs』をリリース。 このアルバムについて「今までに出会えた人たち、そして未来で待ってる人たち全てを迎えに行こうと思った。このアルバムで作った歌がまた血となり俺たちを走らせて行く。」とボーカル清水はコメントしている。
リーガルリリー、2023.7.2に日比谷野外大音楽堂にて行われた「リーガルリリー YAON 2023」の模様を収録したライブ音源『Regallily Live "Lumen 3"』をリリース!
リーガルリリー、2023.7.2に日比谷野外大音楽堂にて行われた「リーガルリリー YAON 2023」の模様を収録したライブ音源『Regallily Live "Lumen 3"』をリリース!
約3年半ぶりのリリースとなる、バンド名を冠した9thアルバム完成!今現在のThe Novembersというバンドを凝縮したようなロックアルバム。「やはりロックバンドはかっこいいんだ」という気概を詰め込みながら、「こういうアルバムが作りたかった」という純粋な想いが溢れ出す。
約3年半ぶりのリリースとなる、バンド名を冠した9thアルバム完成!今現在のThe Novembersというバンドを凝縮したようなロックアルバム。「やはりロックバンドはかっこいいんだ」という気概を詰め込みながら、「こういうアルバムが作りたかった」という純粋な想いが溢れ出す。
Age Factory、「Blood in blue」のphritz Remixを配信リリース 電子音楽にアコースティックな音を取り入れた有機的なサウンドで再構築された。
Age Factory、「Blood in blue」のphritz Remixを配信リリース 電子音楽にアコースティックな音を取り入れた有機的なサウンドで再構築された。
PEDRO、2年ぶりとなるオリジナルフルアルバム「赴くままに、胃の向くままに」。 本アルバムは前作「後日改めて伺いました」同様、インタールードとして収録されているM1「還る」以外の全9 曲をアユニ・D が作詞作曲。自身が書き下ろした楽曲のみで構成されるフルアルバムとして2 作品目となる本作は、ソングライティング・ベースプレイの強度が増し、アユニ・D が表現したい今の世界観が詰め込まれた作品。さらに「さかしたひかる(ドミコ)」「朝日(ネクライトーキー)」「田渕ひさ子」など外部プロデューサーがサウンドプロデュースやアレンジを手掛けた楽曲がサウンド面での新機軸も感じさせる意欲作に仕上がっている。
GOOD PRICE!PEDRO、2年ぶりとなるオリジナルフルアルバム「赴くままに、胃の向くままに」。 本アルバムは前作「後日改めて伺いました」同様、インタールードとして収録されているM1「還る」以外の全9 曲をアユニ・D が作詞作曲。自身が書き下ろした楽曲のみで構成されるフルアルバムとして2 作品目となる本作は、ソングライティング・ベースプレイの強度が増し、アユニ・D が表現したい今の世界観が詰め込まれた作品。さらに「さかしたひかる(ドミコ)」「朝日(ネクライトーキー)」「田渕ひさ子」など外部プロデューサーがサウンドプロデュースやアレンジを手掛けた楽曲がサウンド面での新機軸も感じさせる意欲作に仕上がっている。
GOOD PRICE!川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、メジャー7枚目となるフルアルバムリリース!充実の15曲入りのアルバム。
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、メジャー7枚目となるフルアルバムリリース!充実の15曲入りのアルバム。
PEDRO、2020年に発売されたフルアルバム「浪漫」より、アユニ・Dが作詞作曲を手掛けたリード楽曲である「浪漫」を完全再録した音源の配信をスタート。 こちらは再録フルアルバム「後日改めて伺いました」同様、全ての楽器からボーカルまでを新体制でレコーディング・再構築されており、既発verとはまた違った印象が強い意欲作になっている。
PEDRO、2020年に発売されたフルアルバム「浪漫」より、アユニ・Dが作詞作曲を手掛けたリード楽曲である「浪漫」を完全再録した音源の配信をスタート。 こちらは再録フルアルバム「後日改めて伺いました」同様、全ての楽器からボーカルまでを新体制でレコーディング・再構築されており、既発verとはまた違った印象が強い意欲作になっている。
PEDRO活動再開第1弾シングル。全国ツアーPEDRO TOUR 2023"後日改めて伺いました"開催にあわせてリリース。シングル表題楽曲「飛んでゆけ」は、アユニ・Dが活動休止中に書き下ろした約1年半ぶりに発表される新曲。耳馴染みがよくクセになるキャッチーなメロディを、優しく温かいバンドサウンドが包み込んだサウンドに、日常の生活にフォーカスを当てた情景が浮かんでくるような詞世界観が融合した活動再開に向けた決意も感じさせる楽曲。カップリングに収録される「手紙」は、PEDROのプロジェクトにギターとして活動休止前から参加している田渕ひさ子が書き下ろした楽曲に、アユニ・Dが歌詞をつけた疾走感が気持ち良い1曲。2曲とも田渕ひさ子がアレンジを担当、ドラムにゆーまお(ヒトリエ)を迎え、エンジニアなどの制作スタッフも一新し、サウンド面へのこだわりも随所に感じられる作品。
PEDRO活動再開第1弾シングル。全国ツアーPEDRO TOUR 2023"後日改めて伺いました"開催にあわせてリリース。シングル表題楽曲「飛んでゆけ」は、アユニ・Dが活動休止中に書き下ろした約1年半ぶりに発表される新曲。耳馴染みがよくクセになるキャッチーなメロディを、優しく温かいバンドサウンドが包み込んだサウンドに、日常の生活にフォーカスを当てた情景が浮かんでくるような詞世界観が融合した活動再開に向けた決意も感じさせる楽曲。カップリングに収録される「手紙」は、PEDROのプロジェクトにギターとして活動休止前から参加している田渕ひさ子が書き下ろした楽曲に、アユニ・Dが歌詞をつけた疾走感が気持ち良い1曲。2曲とも田渕ひさ子がアレンジを担当、ドラムにゆーまお(ヒトリエ)を迎え、エンジニアなどの制作スタッフも一新し、サウンド面へのこだわりも随所に感じられる作品。
2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!
2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!
Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より収録曲「バケーションに沿って」を先行配信リリース
15年前にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、各楽曲が江ノ電の各駅をモチーフとした、短編小説的な名盤アルバム!本作は新曲5曲を追加、既発曲10曲も新録し、15年ぶりに全15駅を網羅した完全版としてリリース!15年前に聴いていたリスナーは勿論、既発楽曲を聴いたことのないリスナーも、アジカンのパワーポップ全開のアルバムを楽しんで欲しい!
15年前にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、各楽曲が江ノ電の各駅をモチーフとした、短編小説的な名盤アルバム!本作は新曲5曲を追加、既発曲10曲も新録し、15年ぶりに全15駅を網羅した完全版としてリリース!15年前に聴いていたリスナーは勿論、既発楽曲を聴いたことのないリスナーも、アジカンのパワーポップ全開のアルバムを楽しんで欲しい!
PEDRO 活動休止明け第一弾作品。2021 年 11 月にリリースしたアルバム「後日改めて伺います」全 10 曲にデジタルシングル「さすらひ」を加えた全 11 曲を 新体制でレコーディングし直した完全再録となるフルアルバム。全ての楽器とボーカルのレコーディングから MIX·マスタリングまで完全再構築された意欲作。収録楽曲全 11 曲全ての作詞作曲をアユニ·D が手がけている。
Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より柴田聡子を客演に迎えた収録曲「触れてみた (feat. 柴田聡子)」を先行配信リリース
cinema staff、会場限定盤EP『I SAY NO』が配信解禁! 野音後に配信リリースされてきた「flugel」、「陸の孤島」、「橙の日」、「フェノメナルマン」に加え、表題曲である「I SAY NO」を収録した全5曲。
cinema staff、会場限定盤EP『I SAY NO』が配信解禁! 野音後に配信リリースされてきた「flugel」、「陸の孤島」、「橙の日」、「フェノメナルマン」に加え、表題曲である「I SAY NO」を収録した全5曲。
ニュー・アルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」を発売するASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アルバムに先駆けて「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」を配信リリース! 「サーフブンガクカマクラ」は2008年に発売した、各楽曲が江ノ電の駅をモチーフに制作された10曲入りの短編小説的アルバム。7月5日にリリースされるアルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」は15年の時を経て、現在の視点からの楽曲5曲を追加し、江ノ電15駅分をコンプリートした、まさに“完全版”と呼ぶにふさわしい作品。今回、配信される「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」は、ニュー・アルバムから新曲と、配信のみで聴くことができる、アジカンとも親交のあるバンド「CARAMELMAN」のカバー楽曲「湘南エレクトロ」を含む、全6曲入りの先行配信EP。新曲もパワーポップさをもちながら、結成27周年を迎えた今だからこそ放つことのできるアジカンサウンドを表現している。
ニュー・アルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」を発売するASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アルバムに先駆けて「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」を配信リリース! 「サーフブンガクカマクラ」は2008年に発売した、各楽曲が江ノ電の駅をモチーフに制作された10曲入りの短編小説的アルバム。7月5日にリリースされるアルバム「サーフブンガクカマクラ(完全版)」は15年の時を経て、現在の視点からの楽曲5曲を追加し、江ノ電15駅分をコンプリートした、まさに“完全版”と呼ぶにふさわしい作品。今回、配信される「サーフブンガクカマクラ(半カートン)」は、ニュー・アルバムから新曲と、配信のみで聴くことができる、アジカンとも親交のあるバンド「CARAMELMAN」のカバー楽曲「湘南エレクトロ」を含む、全6曲入りの先行配信EP。新曲もパワーポップさをもちながら、結成27周年を迎えた今だからこそ放つことのできるアジカンサウンドを表現している。
Age Factory、儚い夏を感じさせる新曲を連続リリース。第1弾「Party night in summer dream」
Age Factory、儚い夏を感じさせる新曲を連続リリース。第1弾「Party night in summer dream」
橋本薫(Vo, G)が好む90年代のシットコム「フレンズ」から着想を得たアメリカンな雰囲気に、オリエンタルかつトロピカルなサウンドが加わり、“無国籍感”あふれる楽曲!
People In The Box、前作「Tabula Rasa」から約4年ぶり、通算8枚目のアルバム「Camera Obscura」をリリース
People In The Box、前作「Tabula Rasa」から約4年ぶり、通算8枚目のアルバム「Camera Obscura」をリリース
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!アップテンポで軽快なサウンドと、indigo la End らしい切なさ溢れる歌詞がマッチした楽曲。
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!アップテンポで軽快なサウンドと、indigo la End らしい切なさ溢れる歌詞がマッチした楽曲。
DOPING PANDAがニューEP『High Hopes』をリリース! 復活直後のアルバム『Doping Panda』より約1年ぶりのリリースとなる今作は配信リリースした「THE PROMISE」を含む全5曲を収録。
DOPING PANDAがニューEP『High Hopes』をリリース! 復活直後のアルバム『Doping Panda』より約1年ぶりのリリースとなる今作は配信リリースした「THE PROMISE」を含む全5曲を収録。
The Novembersの3年ぶりの新曲です。混乱する現代社会の中で、この楽曲を聞く人の心を癒すような楽曲です。 僕たちは、かなしみや傷に寄り添い、喜びを分かち合うような人との繋がりを今一度確かめ合えたらと思いました。
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
アーティストとオーケストラのコラボレーションでアーティストの新たな一面を届けるYouTubeコンテンツ「With ensamble」で披露した音源が配信スタート!
DOPING PANDA、10年振りの復活から2022年3月にアルバムをリリースして以降、約1年ぶりの新曲「THE PROMISE」リリース!
DOPING PANDA、10年振りの復活から2022年3月にアルバムをリリースして以降、約1年ぶりの新曲「THE PROMISE」リリース!
cinema staffが、2023年第一弾のデジタルシングルとなる「橙の日」をサプライズリリース。 TVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2 のEDテーマである「Name of Love」や、2021年にリリースした最新アルバム『海底より愛をこめて』収録の「Storyflow」などに続くピアノバラードで、サックスをフィーチャーするなど昨今のドレンドも敏感に取り入れ、ヴォーカル飯田瑞規の特徴であるメロウな歌声を活かした際立ってメロディアスな楽曲に仕上がっている。
cinema staffが、2023年第一弾のデジタルシングルとなる「橙の日」をサプライズリリース。 TVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2 のEDテーマである「Name of Love」や、2021年にリリースした最新アルバム『海底より愛をこめて』収録の「Storyflow」などに続くピアノバラードで、サックスをフィーチャーするなど昨今のドレンドも敏感に取り入れ、ヴォーカル飯田瑞規の特徴であるメロウな歌声を活かした際立ってメロディアスな楽曲に仕上がっている。
『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPタイアップシングル! ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、テレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマを担当!
『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPタイアップシングル! ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、テレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマを担当!
Helsinki Lambda Clubが2023年一発目にしてキャリア史上最長、バンド編成や固定観念に縛られない1曲15分の大冒険作「NEW HEAVEN」をリリース!
奈良県を拠点に活動するロックバンド・Age Factoryによる配信シングル。 かねてより親交のあったロックバンド・yonigeの牛丸ありさをフィーチャリングゲストとして招き制作されたこの楽曲は、タイトルにもある架空の人物を主人公に、同世代に等しく共有されるエモーショナリズムを激しくも繊細に描き出した楽曲となっている。
奈良県を拠点に活動するロックバンド・Age Factoryによる配信シングル。 かねてより親交のあったロックバンド・yonigeの牛丸ありさをフィーチャリングゲストとして招き制作されたこの楽曲は、タイトルにもある架空の人物を主人公に、同世代に等しく共有されるエモーショナリズムを激しくも繊細に描き出した楽曲となっている。
前作『delaidback』から5年ぶりのニューアルバム。2021年11月に本編すべて新曲という、彼らのキャリアの中でも特筆すべき試みのライブが行われました。このアルバムにはその楽曲が全て収められています。ライブで披露された形よりも大幅にブラッシュアップされた楽曲群をぜひお楽しみください。
前作『delaidback』から5年ぶりのニューアルバム。2021年11月に本編すべて新曲という、彼らのキャリアの中でも特筆すべき試みのライブが行われました。このアルバムにはその楽曲が全て収められています。ライブで披露された形よりも大幅にブラッシュアップされた楽曲群をぜひお楽しみください。
結成26年目を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アニメ『四畳半タイムマシンブルース』主題歌として書き下ろした『出町柳パラレルユニバース』をリリース!
結成26年目を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アニメ『四畳半タイムマシンブルース』主題歌として書き下ろした『出町柳パラレルユニバース』をリリース!
川谷絵音(Vo/Gt)、長田カーティス(Gt)、後鳥亮介(Ba)、佐藤栄太郎(Dr)からなるindigo la End、新曲を配信!indigo la Endのためのレーベル、Slowly Recordsよりリリース。
リーガルリリー待望のEPより先行配信!明日戦争がおきるなら、こんなことで分かれたりしなかった。ワンルームで流れるテレビからは戦争の話。隣にいたはずのあなたはいなくて…そんなストーリーが込められた楽曲に仕上がっております。
リーガルリリー待望のEPより先行配信!明日戦争がおきるなら、こんなことで分かれたりしなかった。ワンルームで流れるテレビからは戦争の話。隣にいたはずのあなたはいなくて…そんなストーリーが込められた楽曲に仕上がっております。
Helsinki Lambda Club、4月に配信シングル「真っ暗なドーナッツ」をリリースし、海外のプレイリストにも取り上げられたりと好調な中、6曲入りのミニアルバム「Hello, my darkness」をリリース。 「Hello, my darkness」は、ポストパンク、ヒップホップ、ファンク、サイケなど、あらゆるジャンルの要素を詰め込んだ楽曲を収録した、"夢と現実の交錯"をコンセプトとした作品。 "夢から現実へ変わっていく時間"を描いた、本作のミニアルバム「Hello, my darkness」を象徴とするM1「I'm as real as donut」からはじまり、5/25配信シングルとしてリリースしたM2「Khaosan」、性愛にまつわる駆け引きを歌ったM3「真っ暗なドーナッツ」、橋本薫(Vo/Gt)が世の中をありのままに見つめたM4「Village Satomi」、日本とアメリカをルーツに持ち、多文化なスタイルを取り入れ高いスキルで日本語と英語を組み合わせたラップを魅せるWez Atlasを客演に迎えた、"会いたい人に会いに行きたい"ということがテーマのM5「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」、そして最後に"現実から夢へと戻っていく"ドリーミーなM6「夢で逢えたら」で締めくくる、全6曲入り。マスタリングはLana Del Rey、Public Access TV、Porridge Radio などを手掛けた Felix Davis(Metropolis Mastering, London)が担当した。
Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」収録曲の「Mystery Train (feat.Wez Atlas)」を先行配信
Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」より収録曲「Khaosan」を配信シングルとしてリリース!
Helsinki Lambda Club、2022年初の新曲「真っ暗なドーナッツ」を配信リリース。 バンドの新しいモードを感じさせる本作は最近のインディーポップの影響を感じさせつつ、ロー感、ヒップホップ的なビート感やメロディをミックスして落とし込んでおり、絶妙なバランス感覚と懐の深さを知れる1曲。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第二弾。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第二弾。
リーガルリリー 、初のライブ音源集Regallily Live “Lumen”。5週間連続配信リリースの第一弾。
結成25周年を迎えリリースした「エンパシー」は、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』主題歌を担当。映画・楽曲ともに大きな話題となった。同作品の挿入歌「フラワーズ」、TV アニメ『どろろ』OP の「Dororo」、羊文学の塩塚モエカも参加し話題となった「触れたい 確かめたい」などの先行シングル曲は勿論、新曲も多数収録。
結成25周年を迎えリリースした「エンパシー」は、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』主題歌を担当。映画・楽曲ともに大きな話題となった。同作品の挿入歌「フラワーズ」、TV アニメ『どろろ』OP の「Dororo」、羊文学の塩塚モエカも参加し話題となった「触れたい 確かめたい」などの先行シングル曲は勿論、新曲も多数収録。
indigo la End、New Digital Single「春は溶けて」を配信リリース。昨年の"FM802 春のACCESS!キャンペーンソング"として川谷絵音(Vo/Gt)が書き下ろした楽曲のセルフ・カバー。
Helsinki Lambda Club、昨年開催したツアーのファイナル公演となる新木場STUDIO COASTでのライブ本編をまるっと収録したアルバムを配信リリース! 昨年2021年に開催した<「Eleven plus two / Twelve plus one」release "おかわり" tour 〜皆さん、お変わりないですか?〜>ファイナル公演となる、新木場STUDIO COASTでのライブ本編19曲をまるっと収録したライブアルバム「Live at STUDIO COAST, 2021.07.20」を配信リリース。2014年に開催されたUK.PROJECT主催オーディションにて最優秀賞を獲得し、初めてSTUDIO COASTのステージに立って以来様々なイベントでSTUDIO COASTのステージに立ってきたが、昨年2021年の7月20日に自身のワンマンツアーのファイナルという形でライブを果たし、ヘルシンキ史上過去最高の動員を記録。ずっと目標としてきたステージでのライブを果たし、また必ずSTUDIO COASTのステージに立つと宣言したが残念ながら今年の1月で閉館、この日がSTUDIO COASTに立つ最後の日となった。 デビュー当時からお世話になり、いろいろな想いが詰まったSTUDIO COASTでの公演をパッケージした今作は、臨場感や高揚感はもちろん、この日の特別なアレンジも含め、ライブアルバムならではの音がふんだんに詰まった1枚に仕上がっている。
10月から3ヶ月連続配信シングルをリリース中のHelsinki Lambda Club。 第一弾として人生賛歌がテーマの「Be My Words」を、 第二弾としてHelsinki Lambda Club史上一番のラブソング「ベニエ」をリリースしてきたが、 連続リリース最後となる今作は"何かを手に入れるということは誰かから何かを奪うということ でもある”、 ということを大きなテーマとした「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリース。
Helsinki Lambda Club、FRIENDSHIP.のライブ配信スペース『FS.』で行われたライブの音源をOTOTOY限定DL配信!
Age Factory、バンドであることの意味を見つめ直したピュアなアルバム「Pure Blue」 フィーチャリングにJESSE(The BONEZ / RIZE)、JUBEEを迎えた楽曲も収録
Age Factory、バンドであることの意味を見つめ直したピュアなアルバム「Pure Blue」 フィーチャリングにJESSE(The BONEZ / RIZE)、JUBEEを迎えた楽曲も収録
『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
cinema staff 3年ぶりフルアルバム『海底より愛をこめて』リリース! 2020年末、バンド史上初となる7インチ『TOKYO DISCORDER / 3.28』をコロナ禍において制作。 2021年4月、地元岐阜で開催した主催フェス「OOPARTS 2021」2DAYSを成功させると6月には新曲+前身時代の音源をコンパイルしたEP『白夜/極夜』をリリース。そして2021年11月3日に3年ぶりのフルアルバム『海底より愛をこめて』を発売する。
cinema staff 3年ぶりフルアルバム『海底より愛をこめて』リリース! 2020年末、バンド史上初となる7インチ『TOKYO DISCORDER / 3.28』をコロナ禍において制作。 2021年4月、地元岐阜で開催した主催フェス「OOPARTS 2021」2DAYSを成功させると6月には新曲+前身時代の音源をコンパイルしたEP『白夜/極夜』をリリース。そして2021年11月3日に3年ぶりのフルアルバム『海底より愛をこめて』を発売する。
Helsinki Lambda Club、PEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoとコラボした3曲入りニュー・シングル『Inception (of)』を配信リリース!
Helsinki Lambda Club、PEAVISとCHAIを迎えた「GNIBN II」先行配信
結成25周年に放つ2021年第1弾シングル。表題曲は、アニメ映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の主題歌。壮大なミディアム・ナンバー「フラワーズ」とSeihoによるリミックスも収録している。
結成25周年に放つ2021年第1弾シングル。表題曲は、アニメ映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の主題歌。壮大なミディアム・ナンバー「フラワーズ」とSeihoによるリミックスも収録している。
cinema staffは最初からcinema staffだった─ 2021年初となるスタジオ音源が到着 バンドの現在過去未来をつなぐキーとなる重要曲を収録した限定E.P.『白夜/極夜』発売!
cinema staffは最初からcinema staffだった─ 2021年初となるスタジオ音源が到着 バンドの現在過去未来をつなぐキーとなる重要曲を収録した限定E.P.『白夜/極夜』発売!
indigo la End メジャー6枚目のアルバムは、結成10周年を迎え精力的に活動を重ねた渾身の作品。このアルバムから 2020年に入り先行リリースされた「チューリップ」「夜漁り」「夜風とハヤブサ」「フラれてみたんだよ」の4曲からもさらに進化し続けるサウンドを感じられるが、前作『濡れゆく私小説』からわずか1年4ヶ月でのリリースながら全14曲の音楽的なバリエーションに富んだ多彩な楽曲が収録されている。
2020年4月にリリースし、オリコンウィークリー8位を記録したシングル「Graffiti」、10月にリリースした配信曲「叫ぶ星」、そして11月にリリースする配信曲「さよならだけがおしえてくれた」を含むオリジナルアルバム。テナーの信条である“新たな刺激と革新性”を旗印に、キャリアに甘んじることなく進化を求めた意欲作。LIVE映えするアッパーチューンから、聴かせる大きなミドルチューンまで、耐久性が強く、飽くことのない傑作。
GOOD PRICE!"Helsinki Lambda Clubと行く、マジカル・サウンド・ミステリー・ツアー"。前回のフルアルバム『ME to ME』から約4年ぶりのリリースとなった今回のニューアルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』は、そんなキャッチコピーでも付けたくなる様な、彼らの音楽的な懐の大きさや先鋭性、そして"バンドの未来"を感じさせる、これまでに無く実験精神と冒険精神溢れる意欲作だ。
MONOEYES 約3年ぶりとなる待望の3rd Full Album。2019年11月にリリースしたEP作品のタイトル曲『Interstate 46』を含む、楽曲を収録。
GOOD PRICE!MONOEYES 約3年ぶりとなる待望の3rd Full Album。2019年11月にリリースしたEP作品のタイトル曲『Interstate 46』を含む、楽曲を収録。
GOOD PRICE!BiSHのアユニ・DによるソロバンドプロジェクトPEDROがファーストシングル『来ないでワールドエンド』をリリース! 本人による作詞(Bass、Vo.)、NUMBER GIRL田渕ひさ子(Gt)がレコーディングに参加。
Age Factory、既存曲"CLOSE EYE"をリメイク! 今回パッケージされるのは、HIPHOPシーンで活躍するラッパーのKamuiを迎えた"CLOSE EYE feat.Kamui”と、Age Factoryのベーシスト西口直人の別名義nerdwitchkomugichan(ナードウィッチコムギチャン)が再解釈したremixの2曲。
Age Factory、既存曲"CLOSE EYE"をリメイク! 今回パッケージされるのは、HIPHOPシーンで活躍するラッパーのKamuiを迎えた"CLOSE EYE feat.Kamui”と、Age Factoryのベーシスト西口直人の別名義nerdwitchkomugichan(ナードウィッチコムギチャン)が再解釈したremixの2曲。
シーケンスサウンドデザイン/プログラミングにyukihiro(L'Arc〜en〜Ciel、ACID ANDROID)を迎え、音像の更なるリアリティを追求した、インダストリアルロックの攻撃性と賛美歌の美しさが共存する奇跡の1枚が完成。レコーディングエンジニアにトリプルタイムスタジオ 岩田純也、マスタリングエンジニアにピースミュージック 中村宗一郎という、THE NOVEMBERSの音作りには欠かせない2人が、ジャケットの球体を表したような立体的でクリアな音像を作り出している。全ロックファンの琴線をえぐり取るような、2020年に避けては通れないアルバムとなっている。
2020年3月28日、予定していた人見記念講堂ホールワンマンがコロナウィルスの影響を受け延期。本来ならライブ当日であった日にメンバースタッフは総力をあげYouTubeでの公開レコーディングを決行した。日付を冠した「3.28」はそこで生み出された楽曲である。
2020年3月28日、予定していた人見記念講堂ホールワンマンがコロナウィルスの影響を受け延期。本来ならライブ当日であった日にメンバースタッフは総力をあげYouTubeでの公開レコーディングを決行した。日付を冠した「3.28」はそこで生み出された楽曲である。
2019年DAIZAWA RECORDSに移籍し、自己と対峙するハードコアチューン「CLOSE EYE」、美しく繊細な若者にとってのエモーショナルロック「HIGH WAY BEACH」、ゲストコーラスに佐藤千亜妃を迎え、否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム「nothing anymore」と3つの側面を提示する楽曲を続けてデジタルリリースしたAge Factoryが待望のFull Albumをリリース。2019年リリースされた3曲を含む、サウンド/歌詞/世界観すべてが進化した楽曲が収められている。
2019年DAIZAWA RECORDSに移籍し、自己と対峙するハードコアチューン「CLOSE EYE」、美しく繊細な若者にとってのエモーショナルロック「HIGH WAY BEACH」、ゲストコーラスに佐藤千亜妃を迎え、否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム「nothing anymore」と3つの側面を提示する楽曲を続けてデジタルリリースしたAge Factoryが待望のFull Albumをリリース。2019年リリースされた3曲を含む、サウンド/歌詞/世界観すべてが進化した楽曲が収められている。
BiSHメンバーアユニ・DによるソロバンドプロジェクトPEDROが新作EP『衝動人間倶楽部』をリリース! 新曲が4曲収録され、収録全曲リード曲、全曲のMusic Videoの制作、ツアー連動型リリースとして全曲先行デジタルシングルカットされる。 収録全4曲にギターリスト田渕ひさ子(NUMBER GIRL、toddle) が参加!
GOOD PRICE!昨年 12 月にリリースしたミニアルバム「Tourist」から約 1 年ぶりとなる今作品「Good News Is Bad News」は、T シャ ツに 3 曲の音源を収録した CD-R を付けて、ライブ会場限定でリリースする。過去に 8cm シングル、レコード、USB など様々 な形態でリリースをしてきたヘルシンキが T シャツをメインにしてリリースする理由は、メンバーが一目惚れしたイラスト レーターの Cristina Daura に面識もないのに発注したところ、まさかの快諾してくれたことがきっかけとなる。彼女はスペ インのバルセロナを中心に活動しているが、DAN DEACON や Ezra Furman などのアートワークも手掛けており、世界的に 活躍しているイラストレーターである。 今作品のリリースを記念して、全国 8 ヶ所を周る「Good News Is Bad News」release tour “Good News For You” の 開催も決定。2020 年 2 月 15 日 ( 土 ) 福岡 graf を皮切りに仙台、札幌、金沢、新潟、名古屋、大阪、そして渋谷 CLUB QUATTRO がツアーファイナルとなり、ツアー会場で音源付き T シャツの販売を開始する。T シャツもこのジャケットデザ インを元に作成。 12 月 11 日 ( 水 ) には Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA などの各ストリーミングサービスにて「Good News Is Bad News」収録の 3 曲が配信スタート。 今作は原点回帰とも言えるロックンロールリバイバルに影響を受けた初期のヘルシンキが垣間見えつつも、バンドを続けてき た今だからこそ鳴らせるサウンドに仕上がった。人はそれを成長、または進化と呼ぶらしい。M1「Good News Is Bad News」は The Strokes とか 2000 年代初頭のあの感じ。ギターは 1 本のみというシンプルな潔さにより、メロディとグルー ヴが浮き立つ。M2「Debora」はとにかく転調が気持ちよい。後半の「橋本って人、バカなのかな?」っていう展開に飲んで るお茶を噴き出してほしい。M3 はデビュー前の自主制作盤に収録されている「KIDS」を熊谷 (Gt.) 主導でリアレンジし、ド ラムとベースのファンキーなリズム隊に注目。
MONOEYES約2年ぶりの音源となる3rd E.P.。全3曲の収録。 リリースにあわせて全国ツアー「MONOEYES Interstate 46 TOUR 2019」の開催も決定しており、11月14日(木)新潟LOTSを皮切りに、12月18日(水)の東京・豊洲PITでのファイナル公演までに全15公演を予定している。
indigo la End 5th Full AlbumはストレートなROCKサウンドからバラードとindigo la Endらしさ溢れる様々な楽曲が並んだ充実作。2018年発売の4th Full Album『PULSATE』より更に川谷絵音がその作家性を高め、indigo la Endらしさ溢れる王道の失恋を綴った楽曲や、演奏に深みと円熟味を増していることを感じさせるロックサウンドの楽曲と1年の歳月でのバンドと川谷絵音の進化を感じさせる1作。
残響レコード黄金時代を支えた人気曲から、メジャーデビュー後のヒット曲、最新シングル「Name of Love」まで網羅した2枚組のオールタイムベストアルバム。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
PEDRO、アルバム『THUMB SUCKER』の初回限定盤に付属していた、前作ミニアルバム全7曲をアユニ・Dのベースプレイを含む全て新録として録り直したボーナスCD『super zoozoosea』が配信解禁!
PEDRO、アルバム『THUMB SUCKER』の初回限定盤に付属していた、前作ミニアルバム全7曲をアユニ・Dのベースプレイを含む全て新録として録り直したボーナスCD『super zoozoosea』が配信解禁!
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。 そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。 朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。 否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
昨年10月にリリースしたアルバム『GOLD』で、世間を圧巻させ高い評価を得た彼ら、次は何をするのか注目が集まる中、syrup16g・THE NOVEMBERS・きのこ帝国などを輩出してきたUKプロジェクト内のレーベルDAIZAWA RECORDSへの移籍を発表した。 「作品ごとにエンジニアやデザイナーを選ぶように、俺たちはレーベルを選ぶという新しい価値観で自分たちが良いと思う方向に前進するための新たな場所・パートナーを選択した」とAge Factoryの型にはまらないスタイル提示している。 このシングルは前作『GOLD』を経て見せるAge Factoryの3つの側面の新機軸。 そして、日本ロック界における革命と挑戦。 自己と対峙するハードコアチューン『CLOSE EYES』。 朝方に聴こえた幻の海が目の前に広がる『HIGH WAY BEACH』。 否定的・不安定な僕らの世代や全ての人に送るアンセム『nothing anymore』、ゲストコーラスに佐藤千亜妃(Vo/G)が参加している。
BiSHのアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト「PEDRO」待望のファーストフルアルバム。 "楽器を持たないパンクバンド" BiSHのメンバーアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト。2018年9月にデビューミニアルバムをリリースすると話題を振り撒きオリコンTOP10⼊り。勢いそのままにレーベルをEMI Recordsに移し、満を持して1st フルアルバムをリリース。全楽曲の作詞から一部作曲までを担当。聴くもの全てにセルフプロデュースから放たれる彼女の独特の感性・世界観を感じさせる一枚。アルバムにはすべて新録となる新曲全13曲を収録。
Bonus!BiSHのアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト「PEDRO」待望のファーストフルアルバム。 "楽器を持たないパンクバンド" BiSHのメンバーアユニ・Dによるソロバンドプロジェクト。2018年9月にデビューミニアルバムをリリースすると話題を振り撒きオリコンTOP10⼊り。勢いそのままにレーベルをEMI Recordsに移し、満を持して1st フルアルバムをリリース。全楽曲の作詞から一部作曲までを担当。聴くもの全てにセルフプロデュースから放たれる彼女の独特の感性・世界観を感じさせる一枚。アルバムにはすべて新録となる新曲全13曲を収録。
Bonus!2019年4月からNHK総合にてオンエアのTVアニメ『進撃の巨人』Season 3 Part.2のエンディングテーマ!2013年のSeason1後期エンディングテーマ「great escape」に続いて約6年ぶりに進撃に帰ってくる強力シングル!
indigo la End、映画「ごっこ」主題歌、昨年10月配信の「ほころびごっこ」以来となる新曲を配信!「らしさ」が存分に発揮された楽曲。
indigo la End、映画「ごっこ」主題歌、昨年10月配信の「ほころびごっこ」以来となる新曲を配信!「らしさ」が存分に発揮された楽曲。
“PAVEMENTだとB面の曲が好き”と豪語するボーカル橋本を中心とした日本のロックバンド、Helsinki Lambda Clubのミニ・アルバム。
Age Factory待望の2nd Full Albumが完成!アルバムタイトルにもなっている「GOLD」、バンド史上最も壮大な「million」、男女のボーカルのかけ合いが爽快な「See you in my dream」の他デジタルシングルでリリースしていた「WORLD IS MINE」「Moony」もアルバムver.で再MIXして収録。
Vocal、ベース演奏、全作詞、1部作曲も担当するバンドプロジェクト 【PEDRO】として全7曲収録のミニアルバムでのデビュー。現6名のメンバー中、1番最後となる2016年8月にBiSHに加入したアユニ・D そのルックスと目に見えて成長を続けるパフォーマンス能力の高さから 今やBiSHの顔とも言えるメンバーの1人で、 独特の世界観と感性が特に同世代や同性ファンの大きな支持を受ける。 加入当初に作詞を担当した「本当本気」は BiSHの代表曲の1つであり、その無限大のポテンシャルが まさかのソロバンドプロジェクトとしていよいよ始動する。
Vocal、ベース演奏、全作詞、1部作曲も担当するバンドプロジェクト 【PEDRO】として全7曲収録のミニアルバムでのデビュー。現6名のメンバー中、1番最後となる2016年8月にBiSHに加入したアユニ・D そのルックスと目に見えて成長を続けるパフォーマンス能力の高さから 今やBiSHの顔とも言えるメンバーの1人で、 独特の世界観と感性が特に同世代や同性ファンの大きな支持を受ける。 加入当初に作詞を担当した「本当本気」は BiSHの代表曲の1つであり、その無限大のポテンシャルが まさかのソロバンドプロジェクトとしていよいよ始動する。
Helsinki Lambda Club、6月リリースの「PIZZASHAKE」に続く配信シングル「Jokebox」をリリース
約1年ぶりとなるニューアルバム!収録曲は、昨年の冬に配信限定でリリースを行い、好評を博した「冬夜のマジック」、ストリングス隊の美しい旋律から幕を開けるindigo la End真骨頂ともいえる、美しい切なさを纏った「蒼糸」、同じくストリングスの旋律とピアノの音色が印象的なサウンドで叙情的な歌詞を彩るバラード「煙恋」、川谷絵音の生まれ年である1988年がタイトルになっているメランコリックさが漂う「1988」、力強い演奏がクールな印象を与える「ハルの言う通り」、HVNS・Memoteというダンスミュージックの分野にて高いプロップスを得ている2人のトラックメーカーによるRemix楽曲etc,,,と、そのどれもが川谷絵音のクリエイティブを旗頭に高い演奏力で楽曲として作品として昇華しており、大充実といって間違いのない内容のアルバム。
約1年ぶりとなるニューアルバム!収録曲は、昨年の冬に配信限定でリリースを行い、好評を博した「冬夜のマジック」、ストリングス隊の美しい旋律から幕を開けるindigo la End真骨頂ともいえる、美しい切なさを纏った「蒼糸」、同じくストリングスの旋律とピアノの音色が印象的なサウンドで叙情的な歌詞を彩るバラード「煙恋」、川谷絵音の生まれ年である1988年がタイトルになっているメランコリックさが漂う「1988」、力強い演奏がクールな印象を与える「ハルの言う通り」、HVNS・Memoteというダンスミュージックの分野にて高いプロップスを得ている2人のトラックメーカーによるRemix楽曲etc,,,と、そのどれもが川谷絵音のクリエイティブを旗頭に高い演奏力で楽曲として作品として昇華しており、大充実といって間違いのない内容のアルバム。
Age Factory 2ヶ月連続リリースDigital Singleの第2弾『Moony』男女の恋愛をテーマにAge Factoryがバンドの新たな境地を表現するダンスナンバー。カップリングには雨をテーマに日常の恋愛を歌った「アマノジャク」を収録。
今までにCD、USB、7インチなど異なるフォーマットでファーストシリーズをリリースしてきた彼らだが、6月にリリースする配信シングル「PIZZASHAKE」でファーストシリーズを完結させる。 今楽曲はThe Jackson 5 meets Vulfpeckか!?といった感じでソウルやファンク的アプローチもあり、バンド初の試みとしてサックス、トランペット、キーボードが参加。オールドスクールな雰囲気を醸し出しつつも、きちんと2018年に鳴っている音楽に仕上がった。
Age Factory 初の配信限定シングル。前作「RIVER」で提示した彼らがより強く『「個」の存在意義を問う』ことをテーマにしており、バンドがさらに進化し最強バンドへと歩む姿を感じ取れる2曲。
2017年に自身のレーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げ、今年の6月に第一弾となるtetoとのスプリットCDをリリース。過去作を常に「ファースト〇〇」でリリースしてきた彼らの第二弾となる今作でも、懲りずにファースト縛りを貫いている。バンド初となるアナログ盤とUSBをセットにした全3曲入りのシングル仕様。7インチのA面に収録「Time,Time,Time」はレコードの回転数を思わず早めたり、いや、むしろ遅くさせたりして遊びたくなってしまうような軽快さと脱力感を感じさせつつも、サビのグッとくるメロディには、やっぱり橋本薫節がふんだんに詰まっているので、当然の如く中毒性が高い。B面に収録「バロンダンス」は、「あれっ、The ピーズのCD聴いてたっけ?」という錯覚に一瞬陥りそうな気配が漂うスローテンポの楽曲であり、出だしの歌詞から「君が死んでほんとによかった」と歌うこのバンドの精神状態が少し心配ではあるが、The ピーズの「シニタイヤツハシネ」に通じるモヤモヤっとした曲の感触が、逆に心地よいかもしれない。さらに、USBには7インチに収録の2曲とは別に新曲「素敵な負け犬」を収録。「あれっ、これもタイトルがThe ピーズっぽくねー?」という流れに一瞬陥りそうな気配が漂う楽曲名ではあるが、硬派でストレートなロックンロールである。と思いきや突如の転調。プログレかっ?というヘルシンキらしいストレートではない楽曲に仕上がった。
彼らは音楽シーンを、そして時代の思考を本気で変えようとしている。〜Age Factoryの音楽は「流されるな、自分の足で立て。運命や人生は自分自身の手で切り開くものだ」と訴える。それは途轍もなく壮大でありながらも心のこもった応援歌だ〜【RIVER】「川/流れ」都会に代表される大勢の人の流れ、現在のさまざまな人が感じている不満や憤りを生む流れ、そして現代自体が歴史の川に乗っている。それはいづれ大河へとつながるのか、大海へとつながるのかは分からない。混沌とした中、日々生きる道を模索する。「どうなるか」は分からない。しかし、「どうあるべきか」は分かっている。そしてAge Factoryは今作を『RIVER』と名付けた。名盤と謳われた1st Full Album『LOVE』のリリースから9カ月、Age Factoryが最新アルバム『RIVER』を完成させた。『LOVE』をリリース後、全国をひたすら駆けずり回りライブを繰りかえしてきた彼らは持ち前の豪腕に一段と磨きがかかったかに見えた。が、実際はそれだけではなく技巧派的、巧みな変化球も習得していた。ジャケットなどのアートワークはもちろん、収録全曲セルフプロデュースで制作した今作品は『LOVE』で築き上げたAge Factoryというものを自らの手で「ぶち壊して」前進しようとする彼らの魂が集約されている。
彼らは音楽シーンを、そして時代の思考を本気で変えようとしている。〜Age Factoryの音楽は「流されるな、自分の足で立て。運命や人生は自分自身の手で切り開くものだ」と訴える。それは途轍もなく壮大でありながらも心のこもった応援歌だ〜【RIVER】「川/流れ」都会に代表される大勢の人の流れ、現在のさまざまな人が感じている不満や憤りを生む流れ、そして現代自体が歴史の川に乗っている。それはいづれ大河へとつながるのか、大海へとつながるのかは分からない。混沌とした中、日々生きる道を模索する。「どうなるか」は分からない。しかし、「どうあるべきか」は分かっている。そしてAge Factoryは今作を『RIVER』と名付けた。名盤と謳われた1st Full Album『LOVE』のリリースから9カ月、Age Factoryが最新アルバム『RIVER』を完成させた。『LOVE』をリリース後、全国をひたすら駆けずり回りライブを繰りかえしてきた彼らは持ち前の豪腕に一段と磨きがかかったかに見えた。が、実際はそれだけではなく技巧派的、巧みな変化球も習得していた。ジャケットなどのアートワークはもちろん、収録全曲セルフプロデュースで制作した今作品は『LOVE』で築き上げたAge Factoryというものを自らの手で「ぶち壊して」前進しようとする彼らの魂が集約されている。
古都奈良を拠点に全国で精力的に活動し、破壊的とも称されるライブパフォーマンス、清水エイスケのハスキーな声で伝えられる強烈なメッセージ、変則的かつキャッチーで何処か寂しげな楽曲を武器に、各所で話題を呼んでいる3人組オルタナティヴ・ロックバンド、Age Factory。2017年7月26日発売の3rd mini album『RIVER』より、表題曲「RIVER」を先行配信!
indigo la Endらしい、叙情的な言葉使いとメロディーで世界観を構築しつつ、より進化を続けるサウンドと歌詞の世界で新境地を開拓していく。
ギターロックバンドcinema staff、通算6枚目のフル・アルバム。 表題曲「熱源」、テレビ東京系『ゴッドタン』12月度エンディングテーマ「エゴ」、フジテレビ系全国ネット『全力!脱力タイムズ』2017年12月・1月度エンディングテーマ「返して」他、収録。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 待望の3rdアルバム!タイトルは「ファンクラブ」。ロックに限らないあらゆる音楽やその類の創作活動、そしてそこから生じるものに対してのファンでありたいというメンバーの活動姿勢に起因し、幅広い意味での音楽を日々の生活と共に楽しむような音楽ファンであってほしいという意味が込められています。
Age Factory待望の1st Full Albumが完成。デビュー作となったMini Album「手を振る」では日常にある「出会い」と「別れ」を10代の若者の目線で表現し、続く2nd Mini Album「NOHARA」では20歳ならではの狂気と憂いを生々しく表現した。今回の作品では更なる表現方法の進化を求めてサウンドプロデューサーにLOSTAGEの五味岳久氏を迎え、制作全ての工程を彼らの地元奈良で行った。一時の時代の流れに揺らぐことなく一貫した純粋なる音楽愛を表現した渾身の作品。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのメジャー・デビュー・フル・アルバム!先行シングル「未来の破片」「君という花」を含めた全12曲収録。力強く、そして頼もしい激情サウンド!熱きギターロック全開!
前作のミニアルバムから約一年ぶりのリリースとなる今作のフォーマットは、4曲入りマキシシングル!恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定。ジャケットのイラストは、初代4コマGP優勝者であり、芸人のおほしんたろうの書き下ろしである。かわいい。大切だった人と区切りをつけたいときに発する「友達にもどろう」という言葉みたいに、胸にグサっと響いたり、楽しかった日々を思い出したり、哀愁ただよう記憶だったり、どろどろになってしまった情念だったり、兎にも角にも多種多様な感情がひとつにまとまってしまった音源に仕上がった。このマキシシングルは、3ヶ月で完売となった500枚限定シングル(ライブ会場と通販でのみ販売)に収録の「TVHBD」「メリールウ」の2曲に加え、新曲「しゃれこうべ しゃれこうべ」と、自主制作盤に収録の「ぢきぢき」を新たに録音した。
テレビ東京系アニメ「遊☆戯☆王ARC-V」オープニングテーマ「切り札」を表題に、10月リリース「WAYPOINT E.P.」から間髪いれずのスピードリリース!
ギターロック・バンドcinema staffによる初のドラマ主題歌タイアップ曲「YOUR SONG」を収録したシングル。同曲は2015年秋放送の岐阜を舞台にしたNHKドラマ『ガッタン ガッタン それでもゴー』の主題歌として、NHK岐阜放送局からのオファーにより制作。アレンジャーはメンバーと同じく岐阜出身で、いきものがかり等も手掛ける江口亮が担当。
結成10周年のTHE NOVEMBERS 新作は土屋昌巳プロデュースの「Elegance」。 2015年はTHE NOVEMBERSにとって結成10周年を迎え、更にフレッシュな活動が目立つ年となった。日本の様々なシーンを代表するアーティストと同じステージに立つことが増え、BOOM BOOM SATELLITES,sukekiyo,envy,downy,レッチリのギタリストJosh率いるDot Hackerなどと共演。大型フェスではVIVA LA ROCK2015・CAVE STAGEのヘッドライナーを飾った。そして、初の映像作品である「”TOUR Romancé” LIVE AT STUDIO COAST」を満を持してリリースし、音だけでなく映像の美しさも非常に評価の高い作品となった。 ソロ活動も盛んになり、小林祐介(Vo/Gt)は浅井健一、有松益男(Back Drop Bomb)と3人で新バンド「ROMEO`s blood」で活動。また、DIR EN GREYのDie(Gt)のソロ・プロジェクト「DECAYS」ではギターボーカル、L‘Arc~en~Cielのyukihiro(Dr)のソロ・プロジェクト「acid android」ではギターでサポート参加している。ケンゴマツモト(Gt)は園子温監督作品「ラブ&ピース」に出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remainsのベースサポート。そして、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのドラムサポートも行う。 そんな飛躍の年となった2015年、10月に新しい作品「Elegance」をリリースする。優雅で洗練されたポップスをTHE NOVEMBERS流に表現した作品となっている。今作はプロデューサーとして、JAPANや一風堂などで活動し、BLANKEY JET CITY、GLAYなど様々なアーティストの作品をプロデュースした土屋昌巳氏を迎え、THE NOVEMBERSが持ちあわせていた美しさを一層引き立てている。サウンドエンジニアはこれまでのTHE NOVEMBERSの全作品にも関わっており、indigo la endのエンジニアも務める岩田純也氏(triple time studio)が担当した。
結成10周年のTHE NOVEMBERS 新作は土屋昌巳プロデュースの「Elegance」。 2015年はTHE NOVEMBERSにとって結成10周年を迎え、更にフレッシュな活動が目立つ年となった。日本の様々なシーンを代表するアーティストと同じステージに立つことが増え、BOOM BOOM SATELLITES,sukekiyo,envy,downy,レッチリのギタリストJosh率いるDot Hackerなどと共演。大型フェスではVIVA LA ROCK2015・CAVE STAGEのヘッドライナーを飾った。そして、初の映像作品である「”TOUR Romancé” LIVE AT STUDIO COAST」を満を持してリリースし、音だけでなく映像の美しさも非常に評価の高い作品となった。 ソロ活動も盛んになり、小林祐介(Vo/Gt)は浅井健一、有松益男(Back Drop Bomb)と3人で新バンド「ROMEO`s blood」で活動。また、DIR EN GREYのDie(Gt)のソロ・プロジェクト「DECAYS」ではギターボーカル、L‘Arc~en~Cielのyukihiro(Dr)のソロ・プロジェクト「acid android」ではギターでサポート参加している。ケンゴマツモト(Gt)は園子温監督作品「ラブ&ピース」に出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remainsのベースサポート。そして、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのドラムサポートも行う。 そんな飛躍の年となった2015年、10月に新しい作品「Elegance」をリリースする。優雅で洗練されたポップスをTHE NOVEMBERS流に表現した作品となっている。今作はプロデューサーとして、JAPANや一風堂などで活動し、BLANKEY JET CITY、GLAYなど様々なアーティストの作品をプロデュースした土屋昌巳氏を迎え、THE NOVEMBERSが持ちあわせていた美しさを一層引き立てている。サウンドエンジニアはこれまでのTHE NOVEMBERSの全作品にも関わっており、indigo la endのエンジニアも務める岩田純也氏(triple time studio)が担当した。
2014年12月にデビューミニアルバム「手を振る」をリリースし、確実に知名度を上げているAge Factory。サーキットフェスでも軒並み入場規制にし、その鍛え上げられたライブパフォーマンスに裏打ちされた新作「NOHARA」を完成させた。Age Factoryといえばヴォーカル清水エイスケの骨太でゴリゴリの声から放たれる強烈なメッセージ、練られた変則的演奏展開、それに相反するようなキャッチーなメロディーが根本としてあるが、2ndとなる「NOHARA」はそれに輪をかけて「強烈」であり、「変則的」であり、「メロディアス」である。コーラスワークやアコースティックサウンドも積極的に取り入れたAge Factoryの進化を堪能できる作品。
2014年8月のシングル「聖者たち」、アルバム「Wall, Window」の同時リリース以来 1年1ヶ月振りとなるPeople In The Boxの新作リリース。 2015年は“これまでになかった新しい展開を!”という意図の下、3月から11月という長期間に渡る 47都道府県ツアーを敢行している彼ら。 その最中に書き下ろされた7曲はどれも斬新かつ刺激に満ちた楽曲で、さらに新しい境地に向かう バンドの意志を感じさせるもの。従来のPeopleファンはもとより、更に広い層に突き刺さる作品です。
ストレートなバンド・サウンドを中心とした前作“地獄盤”こと『Rise from HELL』からは一転、対になるアルバム『Ride into HEAVEN』。天国へと舞い上がっていくかのような壮大なスケールと美しいメロディが絡み合う「long long long」で幕を開ける本作は、エレクトロニックかつサイケデリックなサウンドに変化して抜群のセンスで鳴らされる。2曲目はトランシーでアタックの強いシンセが聴く者をその世界に引き込んでいく「Nuts」、藤田勇の卓越したソングライティングが光り高揚感を煽る強烈な1曲だ。続いて、チャキチャキのビートが効いたノリの良い「wild fancy summer」、ミニマルな反復からサイケな空間を生み出す曲は常にモーサムの得意技のひとつだが、リフ押しのファンキーな「sparkle music」や、クラウトロック調の「NAKAYOSHI 11」は、これまでになかったタイプの楽曲。良くも悪くも他の誰にも似てないMO’SOME TONEBENDERは、未だ実験的なサウンド・プロダクションで進化を続け、唯一無二の存在であることを改めて印象付ける快作。
Interviews/Columns

ライブレポート
Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”
2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

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ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの
Helsinki Lambda Clubが、5曲入りのEP『月刊エスケープ』をリリース。ここに収めれているのは、英米アジアでのライヴの経験が基となった“THE FAKE ESCAPE”“キリコ”、ヘルシンキらしさが大放出された“My Alien”、そして…

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やっぱり私には音楽しかないんだ──アユニ・Dが抱く「意地と光」の二面性に迫る!
昨年2023年より新体制で動き出した、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト・PEDRO。11月6日にリリースされるmini AL「意地と光」は、アユニ・Dらしさの詰まった、そしてPEDROの本質が詰まった世界中の人に聴いて欲しい作品。本作は、彼女の心…

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す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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飛んでゆけ、PEDRO! ──アユニ・Dの“生活”の変化がもたらした穏やかで強かな再始動第1弾シングル
2023年6月30日に東京・新代田Feverで開催されたシークレット・ライヴ〈午睡から覚めたこどものように〉にて活動再開を果たした、アユニ・Dによるソロ・バンド・プロジェクト、PEDRO。8月19日からは全国ツアー〈PEDRO TOUR 2023「後日改め…

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Helsinki Lambda Clubがサード・フル・アルバム『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』をリリース。オトトイでは今作の魅力を伝えるべく、バンド結成10周年の日である2023年7月4日(火)に先行試聴会を開催した。リリースの約1ヶ月前に全曲を試聴…

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2008年にリリースされた『サーフ ブンガク カマクラ』は、藤沢駅から鎌倉駅までの全15駅を通過する、通称“江ノ電”の駅名を冠した楽曲のみを収録するというコンセプト・アルバム。当時発表された盤には10駅分の楽曲が収録されていたが、その全てを再録した音源と…

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REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)
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インタビュー
きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース
2018年12月にいままで以上に自らの“やりたいこと”を自由に作品に落とし込み、バンドとしてさらなる進化を遂げたHelsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)。昨年はスカートやTENDOUJIをはじめ、さまざまなバンドの自主企画に迎えられなが…

レビュー
リーガルリリー「ハナヒカリ」──この3人で音楽を鳴らす新たなアイデンティティ
10代の頃から国内フェスや海外公演を行い、2019年春には全国7箇所ツアー〈春はあけぼのツアー〉を行うなど、いま勢いが止まらないガールズ・スリーピース・バンド、リーガルリリー。そんな彼女たちから待望の1stシングルが届いた。今作は映画『惡の華』の主題歌とし…

ライブレポート
死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演
アユニ・D(BiSH)によるソロ・バンド・プロジェクト、PEDROが全国6都市で開催した初の全国ツアー〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉。1stフル・アルバム『THUMB SUCKER』リリース翌日に行われた、渋谷TSUTAYA O-EASTで…

インタビュー
PEDRO本格始動、アユニ・Dが今の素直な気持ちを赤裸々に語る「音楽が好きって感覚がリアルになった」
“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのアユニ・Dによるソロプロジェクト、PEDROがEMI Recordsに移籍し、活動を本格的にスタートさせることを2019年3月末に発表した。2019年夏には、自身初となるフルアルバムの発売と全国ツアーの開催が予定され…
インタビュー
〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ
昨年7月に海(Ba.)が加入し再び3ピース・バンドになったリーガルリリー。彼女たちが3月14日、15日にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで開催されたアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉に出演。計3回のライヴを経て、今度は帰国後すぐに現体制初…

インタビュー
世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始
ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

インタビュー
5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』
自らの音楽を“ニューオルタナティヴ”と形容し、1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの影響を受けつつも、独自の活動を広げるHelsinki Lambda Clubも今年で結成5年目。そんな彼らが新たにリリースしたセカンド・ミニ・アルバム…

インタビュー
リーガルリリー3部作ミニ・アルバムを配信開始、新体制初インタヴュー!
リーガルリリーが2016年から毎年リリースし、3部作とされてきたミニ・アルバム・シリーズが、2018年6月『the Telephone』のリリースを持って一旦完結した。そしてこれまでCDでのみ音源をリリースしてきた彼女たちが、このタイミングでダウンロード配…

インタビュー
“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)
等身大でありながら力強い歌詞、そして繊細でありながら破壊力抜群なサウンドでリスナーを魅了するロック・バンド、paionia。2008年の結成から10年の時を経て、2018年6月13日に初の1stフル・アルバム『白書』を配信開始した。今回OTOTOYではこれ…

インタビュー
THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景
国内外問わず様々なアーティストと共演し続け、今や日本を代表するバンドとなったTHE NOVEMBERS。そんな彼らが約1年半ぶりとなる新作EP『TODAY』をリリースした。メンバーが以前よりリスペクトを公言しているL’Arc~en~Cielのカバー曲も収録…

インタビュー
細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神
2017年に自身のレーベル〈Hamsterdam Records〉を立ち上げたHelsinki Lambda Club。これまで、1stシングルにはじまり、1stミニ・アルバム、1stフル・アルバム、1stスプリット…… と、“ファースト縛り”でリリースを…

インタビュー
Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム
いま、Age Factoryにとって大きなターニング・ポイントである。前作『LOVE』のリリース以降、“破壊的”とも称されるライヴでの圧倒的なパフォーマンスと、強烈なメッセージ性を含んだ彼らの楽曲は、多くの人に伝わることとなった。そんな彼らから、全曲セルフ…

ライブレポート
300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信
2017年6月30日、Helsinki Lambda Clubが自主レーベル、Hamsterdam Recordsの設立記念として、ワンマン・ライヴを行った。開場から開演までの間も、来場特典や上映会、型抜き大会などなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。ヘルシン…

ライブレポート
【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け
'''巷を賑わせたスプリットから2曲を配信中'''''Helsinki Lambda Club,teto / split''''【配信形態】''WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC単曲 216円(税込) / まとめ 43…
ライブレポート
【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽
今日も電車に乗って、携帯ニュースを開いてみる。人は世の中の過激な出来事や批判に自然と目がいく。巷を賑わすスキャンダルは皆好きなのに聞き耳立てるだけで、タブーと分かっているが故に踏み込むことは無い。こんなニュースもしばらくしたら忘れてしまうんだろうな。そう考…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー
Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー
"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

インタビュー
MO’SOME TONEBENDERが4ヶ月振りの新作『Ride into HEAVEN』リリース
MO’SOME TONEBENDERが前作『Rise from HELL』、通称「地獄盤」から4ヶ月振りとなる対作品、『Ride into HEAVEN』をリリース。前作がドロドロとしたガレージ、ハードコアなサウンドだったのに対し、エレクトロでかつポップな…

インタビュー
MO’SOME TONEBENDER『Rise from HELL』を配信!! & インタヴュー掲載
2013年12月以降、約1年強ぶりに、MO'SOME TONEBENDERがアルバムをリリースする。しかも、なんと2作連続!? その第1弾となるのは、「地獄盤」こと『Rise from HELL』。初期のモーサムを連想させるヘヴィなハードコアやガレージロッ…

インタビュー
Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース
UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

インタビュー
ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー
2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

ライブレポート
OTOTOYフジロック・レポート2014
フジロック、今年も終わっちゃったなぁ… なんて気が抜けちゃってるみなさま! そんなみなさまに、あのアツい3日間を思い出させてくれるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガー、やっと生で見られたあのグループ、たまたま通りかかって…

インタビュー
indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー
2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

インタビュー
画家 presents『嬉しい音楽 Vol.1』出演者座談会
16人編成の嬉しいバンド・画家によるプロデュース・イベント第一弾「嬉しい音楽」がGWに開催される!! 画家+1バンド+1パフォーマー×過剰演出で送る、破壊力抜群の1日。そもそも、新代田FEVERで行われたVol.0から16ヶ月が経ち、思い出したように、Vo…

レビュー
MO'SOME TONEBENDERの初公開楽曲をフリー・ダウンロード開始!
10月14日から全国5都市を廻る『阿鼻叫喚ツアー』を行うMO'SOME TONEBENDERより、スペシャルな音源が到着! 爆発寸前の阿鼻叫喚ツアー・リハーサルで新曲「Shining」をゲリラ・シューティング。LIVEでもほとんど披露していない初公開楽曲を…

インタビュー
小林祐介(THE NOVEMBERS)×下津光史(踊ってばかりの国)対談!
共にこれからの日本のバンド・シーンを担う逸材として期待されているTHE NOVEMBERSと踊ってばかりの国。今年、踊ってばかりの国のツアーにTHE NOVEMBERSが参加する形で初共演を果たした両者は、一見接点がなさそうに見えるものも、そのディープな歌…

インタビュー
LOSTAGE『LOSTAGE』インタビュー
LOSTAGEが3人になった。2001年に結成して以来、ずっと4人編成で音を鳴らしていたLOSTAGEから今年、中野博教(Gt.)が脱退し3人になった。〈lostage〉から〈LOSTAGE〉に名前を変えての初めての音源、しかもタイトルが『LOSTAGE』…

インタビュー
レーベル特集 NiW!!! records
、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

インタビュー
cinema staff「チェンジアップ」先行フリー・ダウンロード&インタビュー
オルタナティヴ、エモやポスト・ロックなどの要素を含んだギター・ロック・バンド、cinema staff。6月10日にニュー・アルバム『Symmetoronica』を 残響レコードからリリースする彼らは、名古屋を中心に活動する現役大学生だ。先日、下北沢SHE…

インタビュー
レーベル特集 残響 RECORD
残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…



























































































































































































































































































































































































































































































































































