| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 雪―あぁ世界は美しい -- 佐野元春 flac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | N/A | |
| 2 | CIRCLE -- 小田 裕一郎 flac: 16bit/44.1kHz | 10:52 | N/A | |
| 3 | ある惑星からのメッセージ -- 冨田 勲 flac: 16bit/44.1kHz | 11:45 | N/A | |
| 4 | "THE SEA ON THE BLOOMING PLANET (MOTHER'S LULLABY)" -- 千住 明 flac: 16bit/44.1kHz | 11:05 | N/A |
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Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。
デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。
佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース
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名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」40周年記念盤リリース! 今年デビュー45周年を迎え、リリースやライブに精力的に活動する佐野元春の名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」。発売から40年を記念して初出のライブ音源を収録!
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1994年9月15日、盟友The Heartlandとの伝説の最終ライブを収録!
1994年9月15日、盟友The Heartlandとの伝説の最終ライブを収録!
オリジナルのリリースから30年、佐野元春90年代の名盤『ザ・サークル』の30周年記念エディションに収録されている、全国30都市47公演におよぶ『ザ・サークル・ツアー』の最終公演『The Circle Tour Final 武道館ライブ 1994.4.24』の模様が音源化となります。
オリジナルのリリースから30年、佐野元春90年代の名盤『ザ・サークル』の30周年記念エディションに収録されている、全国30都市47公演におよぶ『ザ・サークル・ツアー』の最終公演『The Circle Tour Final 武道館ライブ 1994.4.24』の模様が音源化となります。
佐野元春 45 周年アニバーサリー始動 2025 年にデビュー 45 周年を迎える佐野元春と結成 20 年目を迎える盟友ザ・コヨーテバンド 「新・ガラスのジェネレーション」をテーマにしたシングル
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2023年6月からスタートした佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド「今、何処 TOUR 2023」より、9月3日に行われた東京国際フォーラム公演を収録したライヴ音源。
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日本を代表する 作曲家・編曲家、千住 明 最新アルバム 『ARIAS』11月8日発売! フィーチャリング・アーティストに千住真理子を迎えアートワーク・デザインを石井竜也が手掛けた話題作!!
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全国ホール・ツアー「WHERE ARE YOU NOW」より福岡、仙台、大阪公演のライブ演奏8曲を収録した最新ライブアルバム『2022 LIVE AT SENDAI, FUKUOKA, OSAKA』が配信リリース
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佐野元春は2022年、新作アルバム2タイトルを連続リリースする。先行して4月8日に配信のみでリリースされたアルバム『ENTERTAINMENT!』に続き、本作『今、何処 (Where Are You Now)』がその第二弾目のアルバムとなる。本作は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年)、『BLOOD MOON』(2015年) 、『MANIJU』(2017年)、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバムとなる。 『今、何処』は、オープニングから最終曲にかけたコンセプチャルな構成の全14曲。佐野元春のキャリアにおいて一つの到達点を感じさせる完成度の高い仕上がり。ソングライティングとレコーディングは2019年からの約2年半に渡り、まさにパンデミックの状況下で制作された特別な作品と言える。レコーディング・エンジニアは、長年チームを組んでいる渡辺省二郎、マスタリングは N.Y. スターリング・サウンドの Randy Merrill が担当。バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したモダンなロック・サウンドに仕上がっている。パンデミックを超えた次のフェーズを予感させるアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテ バンドの新作『今、何処』。困難な時代の最前線から届いたポップの傑作だ。自由な心を持ち続ける人たちに。
佐野元春は2022年、新作アルバム2タイトルを連続リリースする。先行して4月8日に配信のみでリリースされたアルバム『ENTERTAINMENT!』に続き、本作『今、何処 (Where Are You Now)』がその第二弾目のアルバムとなる。本作は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年)、『BLOOD MOON』(2015年) 、『MANIJU』(2017年)、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバムとなる。 『今、何処』は、オープニングから最終曲にかけたコンセプチャルな構成の全14曲。佐野元春のキャリアにおいて一つの到達点を感じさせる完成度の高い仕上がり。ソングライティングとレコーディングは2019年からの約2年半に渡り、まさにパンデミックの状況下で制作された特別な作品と言える。レコーディング・エンジニアは、長年チームを組んでいる渡辺省二郎、マスタリングは N.Y. スターリング・サウンドの Randy Merrill が担当。バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したモダンなロック・サウンドに仕上がっている。パンデミックを超えた次のフェーズを予感させるアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテ バンドの新作『今、何処』。困難な時代の最前線から届いたポップの傑作だ。自由な心を持ち続ける人たちに。
佐野元春 & THE COYOTE BAND、ニューアルバム『ENTERTAINMENT!』を配信リリース 『ENTERTAINMENT!』では、レコーディングエンジニアには渡辺省二郎を、マスタリングエンジニアには米NY、スターリング・サウンドのランディ・メリル(Randy Merrill)を起用。バンドの演奏を生かしたオーガニックなロックサウンドに仕上がっている。
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未定完全新作タクティクスRPG『トライアングルストラテジー』のオリジナル・サウンドトラックが登場! 『トライアングルストラテジー』のゲーム内に実装されている楽曲が4枚組のボリュームで収録。作曲家・千住 明による重厚な物語を彩る美しい旋律を、是非ご堪能ください。
スクウェア・エニックスによるRPG「トライアングルストラテジー」の主題歌“Song of TRIANGLE STRATEGY”
2016年に逝去した世界的シンセサイザーアーティスト・作曲家の冨田勲。作曲家としての仕事を、20代に日本コロムビアでスタートした冨田は、様々なキャリアを経て、2001年より再びコロムビアとタッグを組み、特に最後の5年は、70年代に発表した代表作を、当時思い描いていて実現できなかった完全な形でリメイクし、更に新たな創作も加える「DENON:ISAO TOMITA Project」に心血を注ぎました。 今回、その7つのアルバムから厳選したベスト盤を配信限定でリリースします。 冨田が残した最後のメロディである「日の出」は、「DENON:ISAO TOMITA Project」の最初のリリースである「惑星 Ultimate Edition」に収められたトラック「イトカワとはやぶさ」に初出のメロディであり、それはその後のアルバムにも重要な個所で登場する、いわば冨田の晩年を彩るモットーともいえる旋律でした。 これを通奏低音として、80歳代最後の5年間に冨田が尽きることない進取の精神を駆使して音盤に刻印した創作の粋をこのアルバムに集約しました。ここに集められたすべてのトラックに貫かれているのは「宇宙」。命果てるまで「宇宙への憧憬」を抱き、描き続けたシンセサイザーアーティストの巨星による至高のベストトラック集です。
Digital Catalog
デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。
デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。
佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース
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名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」40周年記念盤リリース! 今年デビュー45周年を迎え、リリースやライブに精力的に活動する佐野元春の名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」。発売から40年を記念して初出のライブ音源を収録!
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1994年9月15日、盟友The Heartlandとの伝説の最終ライブを収録!
1994年9月15日、盟友The Heartlandとの伝説の最終ライブを収録!
オリジナルのリリースから30年、佐野元春90年代の名盤『ザ・サークル』の30周年記念エディションに収録されている、全国30都市47公演におよぶ『ザ・サークル・ツアー』の最終公演『The Circle Tour Final 武道館ライブ 1994.4.24』の模様が音源化となります。
オリジナルのリリースから30年、佐野元春90年代の名盤『ザ・サークル』の30周年記念エディションに収録されている、全国30都市47公演におよぶ『ザ・サークル・ツアー』の最終公演『The Circle Tour Final 武道館ライブ 1994.4.24』の模様が音源化となります。
佐野元春 45 周年アニバーサリー始動 2025 年にデビュー 45 周年を迎える佐野元春と結成 20 年目を迎える盟友ザ・コヨーテバンド 「新・ガラスのジェネレーション」をテーマにしたシングル
佐野元春 45 周年アニバーサリー始動 2025 年にデビュー 45 周年を迎える佐野元春と結成 20 年目を迎える盟友ザ・コヨーテバンド 「新・ガラスのジェネレーション」をテーマにしたシングル
2023年6月からスタートした佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド「今、何処 TOUR 2023」より、9月3日に行われた東京国際フォーラム公演を収録したライヴ音源。
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日本を代表する 作曲家・編曲家、千住 明 最新アルバム 『ARIAS』11月8日発売! フィーチャリング・アーティストに千住真理子を迎えアートワーク・デザインを石井竜也が手掛けた話題作!!
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全国ホール・ツアー「WHERE ARE YOU NOW」より福岡、仙台、大阪公演のライブ演奏8曲を収録した最新ライブアルバム『2022 LIVE AT SENDAI, FUKUOKA, OSAKA』が配信リリース
全国ホール・ツアー「WHERE ARE YOU NOW」より福岡、仙台、大阪公演のライブ演奏8曲を収録した最新ライブアルバム『2022 LIVE AT SENDAI, FUKUOKA, OSAKA』が配信リリース
佐野元春は2022年、新作アルバム2タイトルを連続リリースする。先行して4月8日に配信のみでリリースされたアルバム『ENTERTAINMENT!』に続き、本作『今、何処 (Where Are You Now)』がその第二弾目のアルバムとなる。本作は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年)、『BLOOD MOON』(2015年) 、『MANIJU』(2017年)、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバムとなる。 『今、何処』は、オープニングから最終曲にかけたコンセプチャルな構成の全14曲。佐野元春のキャリアにおいて一つの到達点を感じさせる完成度の高い仕上がり。ソングライティングとレコーディングは2019年からの約2年半に渡り、まさにパンデミックの状況下で制作された特別な作品と言える。レコーディング・エンジニアは、長年チームを組んでいる渡辺省二郎、マスタリングは N.Y. スターリング・サウンドの Randy Merrill が担当。バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したモダンなロック・サウンドに仕上がっている。パンデミックを超えた次のフェーズを予感させるアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテ バンドの新作『今、何処』。困難な時代の最前線から届いたポップの傑作だ。自由な心を持ち続ける人たちに。
佐野元春は2022年、新作アルバム2タイトルを連続リリースする。先行して4月8日に配信のみでリリースされたアルバム『ENTERTAINMENT!』に続き、本作『今、何処 (Where Are You Now)』がその第二弾目のアルバムとなる。本作は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年)、『BLOOD MOON』(2015年) 、『MANIJU』(2017年)、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバムとなる。 『今、何処』は、オープニングから最終曲にかけたコンセプチャルな構成の全14曲。佐野元春のキャリアにおいて一つの到達点を感じさせる完成度の高い仕上がり。ソングライティングとレコーディングは2019年からの約2年半に渡り、まさにパンデミックの状況下で制作された特別な作品と言える。レコーディング・エンジニアは、長年チームを組んでいる渡辺省二郎、マスタリングは N.Y. スターリング・サウンドの Randy Merrill が担当。バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したモダンなロック・サウンドに仕上がっている。パンデミックを超えた次のフェーズを予感させるアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテ バンドの新作『今、何処』。困難な時代の最前線から届いたポップの傑作だ。自由な心を持ち続ける人たちに。
佐野元春 & THE COYOTE BAND、ニューアルバム『ENTERTAINMENT!』を配信リリース 『ENTERTAINMENT!』では、レコーディングエンジニアには渡辺省二郎を、マスタリングエンジニアには米NY、スターリング・サウンドのランディ・メリル(Randy Merrill)を起用。バンドの演奏を生かしたオーガニックなロックサウンドに仕上がっている。
佐野元春 & THE COYOTE BAND、ニューアルバム『ENTERTAINMENT!』を配信リリース 『ENTERTAINMENT!』では、レコーディングエンジニアには渡辺省二郎を、マスタリングエンジニアには米NY、スターリング・サウンドのランディ・メリル(Randy Merrill)を起用。バンドの演奏を生かしたオーガニックなロックサウンドに仕上がっている。
未定完全新作タクティクスRPG『トライアングルストラテジー』のオリジナル・サウンドトラックが登場! 『トライアングルストラテジー』のゲーム内に実装されている楽曲が4枚組のボリュームで収録。作曲家・千住 明による重厚な物語を彩る美しい旋律を、是非ご堪能ください。
スクウェア・エニックスによるRPG「トライアングルストラテジー」の主題歌“Song of TRIANGLE STRATEGY”
2016年に逝去した世界的シンセサイザーアーティスト・作曲家の冨田勲。作曲家としての仕事を、20代に日本コロムビアでスタートした冨田は、様々なキャリアを経て、2001年より再びコロムビアとタッグを組み、特に最後の5年は、70年代に発表した代表作を、当時思い描いていて実現できなかった完全な形でリメイクし、更に新たな創作も加える「DENON:ISAO TOMITA Project」に心血を注ぎました。 今回、その7つのアルバムから厳選したベスト盤を配信限定でリリースします。 冨田が残した最後のメロディである「日の出」は、「DENON:ISAO TOMITA Project」の最初のリリースである「惑星 Ultimate Edition」に収められたトラック「イトカワとはやぶさ」に初出のメロディであり、それはその後のアルバムにも重要な個所で登場する、いわば冨田の晩年を彩るモットーともいえる旋律でした。 これを通奏低音として、80歳代最後の5年間に冨田が尽きることない進取の精神を駆使して音盤に刻印した創作の粋をこのアルバムに集約しました。ここに集められたすべてのトラックに貫かれているのは「宇宙」。命果てるまで「宇宙への憧憬」を抱き、描き続けたシンセサイザーアーティストの巨星による至高のベストトラック集です。
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連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































